本尊は木造十一面観音立像
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- 旅行時期:2014/12(約11年前)
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by tenkuusogoさん(男性)
長岡京・向日 クチコミ:6件
806年、空海の開基で、空海が入唐時、長安の青龍寺に学んだことから、この地に青龍寺を建てたといわれています。大干ばつ大飢饉の年に千観上人の祈とうで雨が降り、龍神に勝ったという意味から勝龍寺と改名されました。寺の本尊、木造十一面観音立像(鎌倉時代)は、国指定の重用文化財で京都国立博物館に寄託されており、8月18日とガラシャ祭り(11月第2日曜)には勝龍寺で御開帳されます。
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3.0
- 利用した際の同行者:
- 一人旅
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- 人混みの少なさ:
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- 見ごたえ:
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クチコミ投稿日:2016/01/11
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