水上勉の小説「雁の寺」のモデルになった寺
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- 旅行時期:2014/03(約12年前)
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by たびたびさん(男性)
今出川・北大路・北野 クチコミ:346件
瑞春院は、京都御所の北側にある相国寺の塔頭寺院。足利義満が相国寺第四世住持となった法嗣太清宗渭を相国寺に迎請するため、その禅室として創設した雲頂院の流れを汲みます。
ただ、今では、水上勉が直木賞を受賞した小説「雁の寺」のモデルになった寺として知られます。門前にその説明があるのですが、内部の拝観はできません。
- 施設の満足度
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4.0
- 利用した際の同行者:
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 4.0
クチコミ投稿日:2014/04/15
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