京都の三十三間堂(2007年5月23日)
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- 旅行時期:2007/05(約19年前)
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by さすらいおじさんさん(男性)
東山・祇園・北白川 クチコミ:79件
京都の三十三間堂(2007年5月23日)
三十三間堂(さんじゅうさんげんどう)の正式名称は蓮華王院本堂(れんげおういんほんどう)。後白河上皇が自身の離宮内に1165年に創建した仏堂で、本尊は千手観音。「三十三間堂」の名称は、本堂の内陣の柱間が33あることによる。江戸時代から本堂の軒下(長さ約120m)で矢を射る「通し矢」の舞台になり、現在は新成人が振袖に袴を着け、本堂西側の射程60mの射場で矢を射る「大的全国大会」が行われている。京阪七条駅から徒歩約10分弱。
旅行記;http://4travel.jp/traveler/sasuraiojisan/album/10157733/
(写真は三十三間堂)
- 施設の満足度
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4.0
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
クチコミ投稿日:2007/06/19
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