特急 スーパーはくと
乗り物
3.43
クチコミ・評判 2ページ目
21~40件(全107件中)
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京阪神と鳥取とを結ぶ主力特急
- 4.0
- 旅行時期:2021/11(約5年前)
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京阪神地区と鳥取とを結ぶ主力特急、といっていい、と思います。
以前は、連休時期などは、比較的指定席が埋まったり、鳥取... 続きを読む駅に行列ができたりしていました。(途中の駅の設備の都合などにより、繁忙期だからといって増結があまりできないことによるそうです。
一方、連休などの期間でなければ、そこまでの混雑になることはなかったような。
また、いつ乗っても、新大阪~京都間は空いています。
京都~姫路間は新幹線でも行くことができますが、この間の車窓の景色もなかかか良く、時間がなかったり乗車券の都合があったりするのでなければ、京都から(あるいは、京都まで)乗ってみても良いと思います。
一日7往復運転されておりましたが、2022年3月のダイヤ改訂以後、1往復が臨時便になってしまうようです。ダイヤ改訂以後の乗車の際には、注意。 閉じる投稿日:2022/02/02
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関西どこでもきっぷ
- 4.0
- 旅行時期:2021/11(約5年前)
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京都・大阪・三ノ宮(神戸)と鳥取・倉吉(鳥取県)を直通運転する特急列車で、山陰旅行の際には時折利用しています。
その... 続きを読むうち今回は「関西どこでもきっぷ」という割引切符についてです。
この切符、関西近郊の一定エリアのJR西日本及び智頭急行の新幹線・特急・快速・普通列車の自由席が2021年12月26日までの好みの連続した2日間10,000円で利用し放題という内容です。また追加料金不要で6回まで普通車指定席が利用可能です。
利用し放題となるエリアですが、①北陸線方面 敦賀まで、②東海道線方面 米原まで、③関西線方面 柘植まで、④紀勢線方面 新宮まで、⑤山陰線方面 鳥取まで、⑥岡山県方面 津山・総社・倉敷・児島までといったところです。
その為、大阪市内を拠点の場合、①山陽新幹線を使い、岡山・倉敷辺りまで、②特急くろしおを利用して紀伊勝浦・新宮辺りまで、③今回紹介する特急スーパーはくとを利用して鳥取辺りまで単純に往復するだけでもある程度得することが出来ます。
逆に米原・柘植は勿論、サンダーバードを利用して敦賀まで往復しても、大阪市内からの場合、所定料金のほうが安いため、オススメしません。またくろしおで紀伊勝浦・新宮の場合、本数が少なめで、所要時間も4時間程度とかなりかかる為、あまりオススメできません。
よって大阪市内発の場合、この切符を使ってオススメ出来そうなのは①山陽新幹線を使って岡山県方面、②特急スーパーはくとを使って鳥取へのお出掛けかと思います。
ただモトをとらなくてもよかったり長時間乗車が気にならなければ以外にもいろんな使い方があるので、そこは各自の判断によります。
個人的には現内容ならば値段を8,000円程度にするか、値段を変えないのならばせめて福井市内までは利用できるようにすべきだと思います。
閉じる投稿日:2021/11/08
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2021年10月18日の姫路8時36分発特急スーパーはくと1号倉吉行きの様子について
- 4.0
- 旅行時期:2021/10(約5年前)
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京都・大阪・三ノ宮(神戸)と鳥取・倉吉(鳥取県)を直通運転する特急列車で、山陰旅行の際には時折利用しています。
その... 続きを読むうち今回は2021年10月18日に姫路8時36分発特急スーパーはくと1号倉吉行きで姫路から鳥取まで利用した時の話です。
HOT7000系と称する特急車両が使用され、この日は5両編成での運転でした。
1・2号車は自由席、4号車の一部はグリーン車、以外は普通車指定席でした。
この日の場合、自由席・普通車指定席ともにほとんどの2人掛けシートが1人以上利用する状態で、相席なしで座れる席は僅かという状態でした。
でも結果的に相席にはならなかったし、利用としてもそれなりにある為、利用者・事業者ともに丁度よい状態だったように感じます。 閉じる投稿日:2022/12/19
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特急 スーパーはくと
- 5.0
- 旅行時期:2021/08(約5年前)
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新型車両の導入は当面先送りにすべき
- 5.0
- 旅行時期:2021/07(約5年前)
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新型車両の導入は当面先送りにすべき。このスーパーはくとに使用されるHOT7000系はJR四国の2000形と同じタイプですか... 続きを読むら、そろそろ更新の時期です。当然、2700系ベースの新型車両が計画されているはずです。
しかし、私はそれはすべきでなく、あと5年くらいは頑張って粘ることをお勧めしたいと思っています。
なぜなら、振り子式ディーゼルの新型車両を導入したらそれから30年使い続けることになります。しかし10年後を考えてみると、もうディーゼルカーは時代遅れになっているのです。
あと数年すれば、電気式ディーゼルカーはおろか、長距離の大型バッテリー電車が実現可能になっているはずです。京都から上郡までの間は電化されていますので直流電化で走れます。残りの区間向けに大容量のバッテリーを搭載した蓄電池車両なども考えられるようになるでしょう。リチウムイオン電池ではなく、ナトリウムイオン電池などを使用したより大容量で安価なバッテリーも考えられます(現場では、ナトリウムイオン電池は容量面で不足ですが、大きな可能性を秘めています。何より、レアメタルがいらない大容量蓄電池ですから)。
それに、これくらいの列車密度がある智頭急行なら、電化の検討をしてもおかしくないはずです。無論、単独では採算は取れませんが、二酸化炭素排出量などを換算し再生可能エネルギーの電力で全列車を運行し、それを排出権取引に出すなどすれば収入も見込めます。2030年度に46%削減と言う極めてレベルの低い目標ですら達成が困難ですから、今後、排出権取引の市場が急拡大することが見込まれます。
そうなると、新技術が出揃ってそういった検討ができるようになる数年後まで、更新を待ってみるというのが賢明な判断であると私は思います。
現実的な提案としては、直流1500V電源とディーゼルエンジンの電気式ハイブリッド車とし、将来的にエンジンをバッテリーに置き換える、と言う案が良いと思います。 閉じる投稿日:2021/07/30
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はくと?やくも?
- 4.0
- 旅行時期:2021/06(約5年前)
- 2
Twitterで面白い論考を発表してらっしゃる方がいました。大阪から出雲市向かう場合、標準的には岡山乗り換えで特急やくもに... 続きを読む乗るわけですが、特急スーパー白兎を、鳥取から米子まで山陰本線を高速化した上で直通させれば、所要時間の沢15分位になる、と言う考えです。
なるほどと思いました。これなら、その15分差の所要時間は姫路から新大阪の新幹線にした場合ですが、新大阪まで新幹線に乗り換える人と、直通で京都まで在来線で行く人が増え2パターン存在しますが、スピードを取るかそれとも乗り換えなしを選ぶかと言う事ですが、2通りの選択ができて、なおかつ大阪から松江まで乗り換えなしと言うことにできるわけです。でも、智頭急行は6両編成しか入れないし、トータルで考えるとやはり現行の体制でやるのが1番のような気もします。 閉じる投稿日:2021/06/19
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特急 スーパーはくと
- 3.0
- 旅行時期:2021/06(約5年前)
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特急 スーパーはくと
- 5.0
- 旅行時期:2021/05(約6年前)
- 0
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スマートな青いボディの倉吉駅発京都行き特急列車
- 4.0
- 旅行時期:2021/03(約6年前)
- 8
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貴重な直通列車
- 3.5
- 旅行時期:2021/03(約6年前)
- 0
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展望席は大迫力
- 5.0
- 旅行時期:2021/03(約6年前)
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山陰にアクセスするなら
- 3.5
- 旅行時期:2021/02(約6年前)
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三朝温泉へ行くのに乗りました
- 5.0
- 旅行時期:2021/01(約6年前)
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2020年12月19日の姫路14時20分発特急スーパーはくと7号倉吉行きについて
- 4.0
- 旅行時期:2020/12(約6年前)
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京都・大阪・三ノ宮(神戸)と鳥取・倉吉(鳥取県)を直通運転する特急列車で、山陰旅行の際には時折利用しています。
そのう... 続きを読むち今回は2020年12月19日に姫路14時20分発特急スーパーはくと7号倉吉行きで姫路から鳥取まで利用した時の話です。
HOT7000系と称する特急車両が使用され、この日は5両編成での運転でした。
1・2号車は自由席、4号車の一部はグリーン車、以外は普通車指定席でした。
当日は3号車を利用しましたが、半分位の2人掛けシートが1人以上利用する状態で、空きすぎず混みすぎない位でちょうど良いくらいに感じました。
一方、自由席も半分弱の2人掛けシートが1人以上利用する状態で、まずまずな状態でした。 閉じる投稿日:2021/01/25
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貴重なHOT7000系車両が楽しめます
- 4.0
- 旅行時期:2020/12(約6年前)
- 0
現在山陰エリアを走っている定期特急の中では、一番個性があるなと感じるのがこちらのスーパーはくとかなと思います。この特急は、... 続きを読む京都⇔倉吉間をJR東海道本線・JR山陽本線・智頭急行線・JR因美線・JR山陰本線を跨いで走行していますが、通常運用されている車両が智頭急行のHOT7000系という、他ではあまり見られない車番なので、JR線上で眺めると、やはり異質に感じてしまうのも無理はないかなと思います。
因みにこのHOTとは、智頭急行が走行する県(HYOGO/OKAYAMA/TOTTORI)の頭文字を取って名付けられたそうで、文字通りの”熱い走り”を見せてくれること間違いありません( ´∀` )。座席のシートのデザインには沿線の観光地が描かれていたりするのも良いですね。一部座席には電源席もあります。 閉じる投稿日:2021/01/21
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智頭急行
- 3.0
- 旅行時期:2020/12(約6年前)
- 0
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特急 スーパーはくと
- 5.0
- 旅行時期:2020/12(約6年前)
- 0
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高速運転
- 3.5
- 旅行時期:2020/11(約6年前)
- 0
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特急 スーパーはくと
- 5.0
- 旅行時期:2020/11(約6年前)
- 1
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鳥取~倉吉間の走りについて
- 4.0
- 旅行時期:2020/10(約6年前)
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京都・大阪・三ノ宮(神戸)と鳥取・倉吉(鳥取県)を直通運転する特急列車で、山陰旅行の際には時折利用しています。
その... 続きを読むうち今回は2020年10月19日に鳥取13時53分発特急スーパーはくと倉吉行きで鳥取から倉吉まで移動した時の話です。
HOT7000系という智頭急行のディーゼルカーが使用され、この日は5両編成での運転でした。
グリーン車は4号車の一部、自由席は1・2号車、以外は普通車指定席でした。
鳥取~倉吉間を利用するのははじめてですが、駅と駅の間は結構速く走るのですが、一部の駅を除きポイント通過時は速度を落として運転する為、その点は残念に感じました。しかし安全第一なので仕方ないです。 閉じる投稿日:2020/12/25
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