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旧敦賀港駅舎(敦賀鉄道資料館)

美術館・博物館

旧敦賀港駅舎(敦賀鉄道資料館) クチコミ・アクセス・周辺情報

敦賀 観光 満足度ランキング 4位

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とんがり屋根が印象的な建物は「欧亜国際連絡列車」の発着駅としてかつて重要な位置を占めていた敦賀港駅舎を再現したものです。内部は、鉄道資料館として、敦賀の鉄道の歴史を模型や資料とともに紹介しています。

クチコミ・評判 3ページ目

41~60件(全61件中)

  • 風情がある建物

    • 3.5
    • 旅行時期:2016/08(約9年前)
    • 0

    敦賀港駅を復元した建物は風情がありいいたたずまいです。
    こじんまりとしていますが展示は敦賀駅の変遷の歴史や町の発展がわか...  続きを読むりとても良かった。
    係の方が鉄道に詳しく昔の敦賀機関区の扇形機関庫や小刀根トンネルの話を聞けてとても参考になりました。  閉じる

    投稿日:2016/09/28

  • 敦賀の鉄道の歴史を紹介

    • 3.0
    • 旅行時期:2016/08(約9年前)
    • 0

    明治45年から 新橋金ケ崎間を欧亜国際連絡列車が運行されていて
    その先 敦賀港からウラジオストックまで船でわたって シベ...  続きを読むリヤ鉄道でヨーロッパまで
    行けるということだったらしく
    ここには 実物の古い信号機や通票閉そく機 古い時刻表 などが置いてあり
    鉄道にあまり興味のない私でもじっくり見たくなりました。  閉じる

    投稿日:2016/08/21

  • 休館日で建物の見学だけ

    • 3.0
    • 旅行時期:2016/05(約10年前)
    • 0

    かつて敦賀とウラジオストクの間に航路があり、シベリア鉄道と連絡して欧亜国際連絡列車が走っていたと初めて知りました。駅舎も欧...  続きを読む風で、大陸への玄関口であることを物語っています。
    残念ながら休館日で建物の外観を見ただけでしたが、入館料は無料なので、チャンスがあれば是非、展示も見てみたいです。  閉じる

    投稿日:2016/05/03

  • 旧敦賀港駅舎

    • 4.0
    • 旅行時期:2016/04(約10年前)
    • 0

    優雅な洋館の外観が特徴的ですが、「欧亜国際連絡列車」の発着駅として賑わった時代の敦賀港駅を再現した施設になります。
    無料...  続きを読むで入場することができますが、1階には待ち合わせスペースが再現されていて歴史ロマンを感じました。
    2階は、敦賀港や敦賀駅の歴史の変遷をパネル展示していて、短時間で近代敦賀の歴史を勉強できたような気がしました。  閉じる

    投稿日:2016/04/17

  • 敦賀エリアの鉄道の歴史を知る

    • 3.5
    • 旅行時期:2015/10(約10年前)
    • 0

    旧敦賀港駅の駅舎を復元した資料館。敦賀港線、北陸本線、敦賀駅等この地区の鉄道の歴史に関する資料が展示されてます。
    展示品...  続きを読むは少なめですが、北陸トンネル、日本初交流電化、直流切り替え等の鉄道工事の歴史や戦前の国際列車の説明等があり、鉄道好きでなくとも歴史の勉強になるかも。
    敦賀駅からはバス便がありますが、本数が少ないのが難点。  閉じる

    投稿日:2015/10/17

  • ヨーロッパへの旅の玄関口でした

    • 3.5
    • 旅行時期:2015/09(約10年前)
    • 0

    ここ「旧敦賀港駅」は現在「舎敦賀鉄道資料館」となっていますが、古くは「欧亜国際連絡列車」の発着駅として活躍した駅です。約1...  続きを読む00年前に、新橋~金ヶ崎(敦賀港駅)間の「欧亜国際連絡列車」が開通運行し、ロシアのウラジオストクへの直行船と連絡、ウラジオストクからシベリア鉄道でヨーロッパへと結ばれていました。以前の船旅の1ヶ月からこのルートでは17日間に短縮され、多くの人々が利用されたようです。ヨーロッパへの旅の玄関口だったのです。館内には、敦賀港の歴史の紹介や観光案内などとして使用されているようです。入場料は無料ですが今日は月曜日なので休館でした。残念です。曜日を選びます。  閉じる

    投稿日:2015/10/25

  • 鉄道ファンじゃなくても楽しめる施設!

    • 4.5
    • 旅行時期:2015/08(約10年前)
    • 0

    金ヶ崎緑地の端にある施設で見学は無料です。
    反対側にはムゼウムがあります。
    2階建ての建物で1階には制h区や模型などが...  続きを読む展示されています。
    2階には敦賀からロシアに船で行けていた時代の時刻表や資料がありました。
    案内の方もいて、詳しく教えてくださいました。  閉じる

    投稿日:2015/08/31

  • 北陸線の写真や資料

    • 3.0
    • 旅行時期:2015/04(約11年前)
    • 0

    廃止された敦賀港線の跡に建っている、敦賀港駅舎を復元した資料館です。二階建てで小規模ですが、無料でした。駅の道具類や北陸線...  続きを読む関係の展示が豊富でした。北陸トンネル関係の解説や当時の写真、資料は興味深かったです。  閉じる

    投稿日:2016/01/28

  • 敦賀鉄道資料館

    • 3.5
    • 旅行時期:2015/02(約11年前)
    • 0

    現在、敦賀鉄道資料館として開館されている建物は、旧敦賀港駅舎を再現したものだという。日曜日だったが、雪ということもありひと...  続きを読むりも観光客はおらず、かなりの穴場スポットとなっていた。ただ、そんななかでも入館できるように雪かきをきちんとされていた。  閉じる

    投稿日:2015/03/29

  • 敦賀港駅舎

    • 3.5
    • 旅行時期:2015/02(約11年前)
    • 0

    敦賀鉄道資料館の建物は「欧亜国際連絡列車」の発着駅であった敦賀港駅舎を再現したものだという。ここから船でウラジオストックに...  続きを読む渡り、シベリヤ鉄道でヨーロッパまで行くことができたらしい。展示内容も歴史をふまえたものであり、おすすめである。  閉じる

    投稿日:2015/03/29

  • 綺麗な海近く

    • 3.0
    • 旅行時期:2015/01(約11年前)
    • 0

    敦賀港にある施設。
    きれいな公園内にレトロで
    こじんまりした建物。

    入館は無料。
    2階建ての館内は
    昔の鉄道...  続きを読む資料が豊富で
    往年を髣髴とさせてくれます。
    これは思ったより楽しめました。

    特に、この敦賀は、諸外国との玄関口であったことは
    驚きの発見でした。

    こういったことは旅の醍醐味の一つ。

    良い施設でした^^  閉じる

    投稿日:2015/01/29

  • 鉄道資料館

    • 3.0
    • 旅行時期:2014/09(約11年前)
    • 0

    内部は鉄道資料館として、
    敦賀の鉄道と港の歴史が展示されています。
    敦賀は日本海側で最初に鉄道が開通した街であり、
    ...  続きを読む明治期の写真は見応えがあります。
    当時は東京からヨーロッパまでの最短経路は
    敦賀港、ウラジオスットク経由でシベリア鉄道を利用することだったとのこと。
    鉄道ファン以外でも楽しめる内容でした。  閉じる

    投稿日:2014/10/05

  • 思ったより資料が豊富

    • 4.0
    • 旅行時期:2014/06(約12年前)
    • 1

    再開発途中の敦賀港にポツンと佇む資料館です。
    駐車場が分かりにくいです。海釣りの人が停めている隣に停めました。

    ...  続きを読むンティックな外観ですが、当時の駅舎ではなく、再建です。現存する少ない資料から、考察して建てたそうです。旧長浜駅舎を参考にしたところもあるようです。
    入場料は無料。なので、あまり期待はしていなかったんですが…無料なのが申し訳ないくらいの資料の数でした。

    敦賀港駅の歴史から、北陸本線を走っていた機関車の紹介まで、豊富な資料です。
    長浜鉄道スクエアに行った直後でしたので、関連付けが出来て良かったです。
    旧敦賀港駅は、日本と海外を繋いだ欧亜列車の拠点。当時のロマンが感じられる…には、まだまだ整備が必要な印象。
    この駅舎自体、当時の場所から離れていますし、周囲は再開発中。どうも近代化したいらしく、この駅舎だけが浮いている状態。
    数年前まで、鉄道貨物取扱営業していた敦賀港駅が近隣にあり、そこには明治期のランプ小屋や赤レンガ倉庫があるんですが…移転するといいのにな~

    再開発前は、近隣は海運倉庫が立ち並んでいたよう。そこへの引き込み線もあったらしいですが、今は取り払われています。
    ですが、資料館隣の海に面したところには、当時の橋脚の一部が残されています。

    当時の賑わいを感じるには、想像力がかなり必要かもしれません。

    この資料館の駅長さん?がとても優しいです。引き込み線のことや、敦賀港駅の運用についてなど、細かくお話しして下さいました。
    秘蔵写真も見せて下さり、息子も大喜びでした。
    時間が許す限り、お話を聞きたい方です。機関士の制服姿も素敵でした。

    敦賀に行った際には、またふらりとお邪魔させて頂きますね。  閉じる

    投稿日:2014/06/08

  • 潮風を感じて敦賀を歩く

    • 4.0
    • 旅行時期:2013/11(約12年前)
    • 7

    敦賀市は、海運と漁業の街です。
    市内の北西部には気比の松原、東側にはかつて栄えた敦賀港や気比神社があります。

    どこ...  続きを読むを歩いても、潮風を感じられる港町。
    そんな印象が強く残ります。

    倉庫群も、時代と共に変遷した歴史を感じられ、木造からモルタル吹き,そして赤煉瓦倉庫群と多彩な姿を見せてくれます。
    海運が栄えた証として、敦賀港駅舎もそのままの形で港に残されています。

    一歩、市内に入って路地歩きをしても、路地を出れば漁港の風情が急に目の前に現れます。
    本当に素敵な街歩きを楽しめる街です。

      閉じる

    投稿日:2013/11/02

  • 中は敦賀鉄道資料館

    • 3.0
    • 旅行時期:2013/07(約13年前)
    • 0

    敦賀の鉄道の歴史を紹介したパネルや貴重な鉄道資料を展示している
    資料館ですが、その建物は旧敦賀港の駅舎で、ここまで鉄道で...  続きを読む運ばれててきた
    人とモノが港から船でロシアに渡っていったということです。

    やはり当時の最先端だったからでしょうか、
    とんがり屋根が特徴で可愛らしい外観は
    それほど古臭いイメージを受けないデザインだと思います。
      閉じる

    投稿日:2014/09/26

  • 敦賀の鉄道の歴史を紹介

    • 3.0
    • 旅行時期:2013/07(約13年前)
    • 0

    敦賀という土地に関して氣比神宮のイメージしかなかった自分にとって
    驚きを与えてくれた場所です。なんでも明治の終わりには、...  続きを読む
    欧亜国際連絡列車として、新橋−金ケ崎(敦賀)間を直通列車が走り、
    敦賀港から連絡船でウラジオストクへ、そこからシベリア鉄道でパリまで行く
    という路線が確立されていたとのこと。

    貴重な資料を無料で閲覧できるおススメのスポットです。  閉じる

    投稿日:2014/09/26

  • 昔は船、今は鉄道

    • 3.0
    • 旅行時期:2013/05(約13年前)
    • 1

    敦賀駅から少し離れています。レトロな駅舎で当時、ヨーロッパへの玄関だったそうです。
    中は鉄道資料館になっています。
    お客さ...  続きを読むんはおらず、係りの人がつきっきりで案内してくれました。模型やパネル、制服など展示してありました。  閉じる

    投稿日:2013/06/01

  • この施設は、シベリア鉄道経由でヨーロッパ諸国と繋がる「欧亜国際連絡列車」の発着駅として賑わった、当時の敦賀港駅駅舎を再現し...  続きを読むたもの。内部は、敦賀港が明治の後期に全国で22港が開港されたうちの一つであったことなど敦賀港の歴史や特に、「欧亜国際連絡列車」がインド洋経由のヨーロッパ航路の半分の日数17日間であったことなど、詳しい説明がありました。何となくは知っていたことですが、当時とはあまりに変わってい待っている現代では、ちょっと現実感がないような気持ちで見てしまうかもしれません。  閉じる

    投稿日:2012/12/04

  • 敦賀港の旧敦賀港駅舎です、金ヶ崎緑地内に、昔の敦賀港駅舎を
    再現した建物内に鉄道資料館として開館しています。
    敦賀港駅...  続きを読むは、昔に日本と欧亜を結ぶ拠点として栄えました。
    新橋⇔敦賀⇔ウラジオストック⇔欧州までと鉄道と船で人や物流が
    繁栄していたようです。
    その頃の貴重な写真や資料、鉄道模型などを中心に展示しています。  閉じる

    投稿日:2011/09/29

  • 当時のイメージに近いものとして再現

    • 3.5
    • 旅行時期:2011/05(約15年前)
    • 0

    もとは金ヶ崎驛と呼ばれたそうですが、明治後半から昭和初期にかけて運行された「欧亜国際列車」の発着駅として重要な役割を果たし...  続きを読むました。

    現在は敦賀鉄道資料館として、中に貴重な写真などが展示されています。
    内部は撮影禁止なのが惜しまれます。  閉じる

    投稿日:2013/02/05

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基本情報(地図・アクセス・営業時間)

施設名
旧敦賀港駅舎(敦賀鉄道資料館)
住所
  • 福井県敦賀市港町1-25
電話番号
0770-21-0056
アクセス
JR敦賀駅 コミュニティバス 『松原線』で8分「金ヶ崎緑地」下車
北陸自動車道・敦賀IC 車 10分
JR敦賀駅 ぐるっと敦賀周遊バス 観光ルートで10分「金ヶ崎緑地」下車
営業時間
09:00~17:00
休業日
12月29日~1月3日
(水) (休日の場合はその翌平日)
公式ページ
詳細情報
カテゴリ
  1. 観光・遊ぶ
  2. 美術館・博物館
  1. 観光・遊ぶ
  2. 名所・史跡
登録者
肉団子 さん

※施設情報については、時間の経過による変化などにより、必ずしも正確でない情報が当サイトに掲載されている可能性があります。

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