北浦
自然・景勝地
3.32
クチコミ・評判 4ページ目
61~80件(全105件中)
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クロハラアジサシが見られました。
- 4.0
- 旅行時期:2015/06(約11年前)
- 29
北浦湖畔でクロハラアジサシ夏羽の群が見られたとの友人からの情報を戴き、私も見に行ってきました。
クロハラアジサシ(... 続きを読む黒腹鯵刺)は、チドリ目カモメ科の野鳥で、ヨーロッパ南部から中央アジア、アフリカ、南アジア、中国東北部、オーストラリアで繁殖するそうです。日本では旅鳥として5月から10月にかけて各地で観察されるが、数は少ない。
私は今迄もクロハラアジサシは何度か見ていますが、いつも1羽か2羽程度でしたが、今回は10羽の群が見られました。クロハラアジサシを10羽も見たのは私は今回が初めてです。しかも、夏羽を見るのは久しぶりだったので、とても嬉しかったです。
閉じる投稿日:2020/03/14
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ヨシガモを見てきました。
- 4.0
- 旅行時期:2015/01(約12年前)
- 32
友人と一緒に、北浦でバードウォッチングを楽しんだ時、ヨシガモを見ました。
ヨシガモ(葦鴨)は、カモ目カモ科マガモ... 続きを読む属に分類される鳥類です。中国北東部、モンゴル、ウスリー、シベリアなどで繁殖し、冬季になると東南アジア、朝鮮半島、中国南部などへ南下し越冬します。日本では冬季に越冬のため飛来し(冬鳥)、北海道では少数が繁殖するそうです。
ヨシガモの雄成鳥は、ナポレオンの帽子のような頭部をしているので、バードウォッチャーの間では、俗にナポレオンと呼ばれたりしています。珍鳥という程ではありませんが、いつでも見られるという訳でもなく、私も久しぶりに見られたので嬉しかったです。 閉じる投稿日:2018/11/07
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アメリカヒドリ♂を見てきました。
- 3.5
- 旅行時期:2015/01(約12年前)
- 32
北浦湖畔でバードウォッチングを楽しんだ時、アメリカヒドリ♂を見ました。
アメリカヒドリ(アメリカ緋鳥)は、カモ目... 続きを読むカモ科に分類される鳥類の一種で、和名はアメリカ産のヒドリガモの意味。近縁種のヒドリガモとは雑種を作るそうです。北アメリカ中部から北部で繁殖し、冬季は北アメリカ南部から中央アメリカ、西インド諸島に渡り越冬する。東シベリアの一部の地域でも繁殖しているそうです。
日本へは数少ない冬鳥として毎年渡来するが、1-数羽での渡来がほとんどで、たいていヒドリガモの群れに混じっています。
今迄にも他の地区では何度かアメリカヒドリを見ていますが、北浦で見たのは記憶にないです。久しぶりにアメリカヒドリを見たので、とても嬉しかったです。
閉じる投稿日:2018/08/18
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ツクシガモを見てきました。
- 4.0
- 旅行時期:2015/01(約12年前)
- 25
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国内最大級の水中鳥居もあります
- 4.0
- 旅行時期:2014/12(約12年前)
- 1
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カワセミが見られました。
- 4.0
- 旅行時期:2014/07(約12年前)
- 11
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オオタカが見られました。
- 4.0
- 旅行時期:2014/03(約12年前)
- 12
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クイナが見られました。
- 3.5
- 旅行時期:2014/03(約12年前)
- 18
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アカエリカイツブリ冬羽が見られました。
- 4.0
- 旅行時期:2014/02(約13年前)
- 13
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クサシギが見られました。
- 4.0
- 旅行時期:2014/02(約13年前)
- 16
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タゲリが見られました。
- 3.5
- 旅行時期:2014/02(約13年前)
- 27
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亜種アカウソ♂が見られました。
- 4.0
- 旅行時期:2014/01(約13年前)
- 12
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真冬にコアオアシシギを見てきました。
- 3.5
- 旅行時期:2014/01(約13年前)
- 26
北浦湖岸でバードウォッチングを楽しんでいた時、北浦堤防傍の蓮田で1羽のコアオアシシギを見てきました。
コアオアシ... 続きを読むシギ(小青足鴫)は、チドリ目シギ科クサシギ属に分類される野鳥です。主にロシア南部から中央アジアにかけての地域で繁殖するが、中国東北部でも局地的に繁殖している。冬季はアフリカ中部から南部、インド、東南アジア、オーストラリア等に渡り越冬するそうです。日本では、旅鳥として春と秋の渡りの時期に本州、九州、沖縄において見られるが数は多くない。越冬する個体もいるそうです。
今回、北浦付近の蓮田で見られた時期は1月下旬なので、越冬していたものと思われます。久しぶりにコアオアシシギを見たので、とても嬉しかったです。 閉じる投稿日:2019/03/08
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霞ヶ浦の隣の海のような湖面
- 4.0
- 旅行時期:2013/11(約13年前)
- 2
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タマシギが見られました。
- 4.0
- 旅行時期:2013/10(約13年前)
- 20
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タマシギが見られました。
- 4.0
- 旅行時期:2013/09(約13年前)
- 15
北浦湖畔でバードウォッチングを楽しんだ時、湖畔の傍の田圃でタマシギが見られました。
タマシギ(珠鷸)は、チドリ目タ... 続きを読むマシギ科の野鳥で、インドから東南アジア、中国、アフリカ、オーストラリアに分布するそうです。
日本では、本州中部以南に留鳥として生息するそうです。
近年生息数は減少しており、環境省レッドリストの絶滅危惧2類に指定されています。
タマシギは、オスが子育てする一妻多夫で有名です。
最近は、人間社会でも男性が育児休暇をとって子育てする人も少数いるようですが、野鳥の世界でもオスだけで子育てする(メスは産卵のみで抱卵・子育てに参加しない)のは、全種類の1%程度だそうです。
私は、久しぶりにタマシギの雄が見られたので嬉しかったです。
閉じる投稿日:2024/04/24
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タマシギが見られました。
- 3.5
- 旅行時期:2013/08(約13年前)
- 13
北浦湖畔でバードウォッチングを楽しんでいた時、タマシギが見られました。
タマシギ(珠鷸)は、チドリ目タマシギ科の野... 続きを読む鳥で、インドから東南アジア、中国、アフリカ、オーストラリアに分布するそうです。日本では、本州中部以南に留鳥として生息します。
また、タマシギは鳥類としては少数派である一妻多夫で、メスは産卵後は巣を離れ、別のオスを求めて移動し、残された雄は1羽で抱卵と育雛を行うそうです。
生息地である湿田や沼地が減少しており、生息数は減少気味で、環境省レッドリストの絶滅危惧2類 (VU)に指定されています。
私は、久しぶりにタマシギが見られたので嬉しかったです。 閉じる投稿日:2022/03/24
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キョウジョシギが見られました。
- 4.0
- 旅行時期:2011/05(約15年前)
- 13
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シマアジが見られました。
- 4.0
- 旅行時期:2011/05(約15年前)
- 12
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アカアシシギ幼鳥が見られました。
- 4.0
- 旅行時期:2010/09(約16年前)
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潮来メジロさん