与板 楽山苑
名所・史跡
3.20
与板 楽山苑 クチコミ・アクセス・周辺情報
江戸時代越後屈指の豪商で与板の名家旧大坂屋三輪家の別荘。 越後屈指の豪商・大坂屋11代三輪潤太郎が明治25年(1892)三輪家の別荘として建てられました。 登り口の「楽山苑の碑」・「いろは紅葉」を目印に、「六方組み」石垣→「露地口門」から入苑。 簡素なつくりの中にも細やかな配慮と粋を凝らした、客人をもてなすための茶室風別荘「楽山亭」をはじめ、その他苑内には、茶室「積翠菴」、大坂屋の護(まも)り仏である「十一面観音菩薩立像」、良寛の歌碑などもあります。 見ごたえのある庭園、茶室などがあり、タイムスリップした感覚を体感できます。 ●毎年5月にはライトアップされ、お茶会や多彩なイベントが行われます。 詳細はこちらのリンクへこちら ●5月下旬から7月にかけては「紫陽花」が見れます。意外と穴場です。
クチコミ・評判
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菊結さん