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豪徳寺

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豪徳寺 クチコミ・アクセス・周辺情報

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彦根藩井伊家の菩提寺であり、都指定史跡の井伊直弼の墓もある。幸運を呼ぶ招き猫の伝説が残る。

ピックアップ クチコミ

  • 満足度の高いクチコミ

    招き猫

    4.0

    豪徳寺駅から歩いて入り口はぐるっと反対側に回り込む感じでした。あまりに有名で行ったことがある気になってましたが、初訪問でし...  続きを読むた。おびただしい数の大小さまざまな招き猫は写真映えして外国人観光客が大勢訪れていました。  閉じる

クチコミ・評判 7ページ目

121~137件(全138件中)

  • 招き猫発祥のお寺

    • 4.0
    • 旅行時期:2014/01(約12年前)
    • 0

    年明け二週目の週末に、遅ればせながらの初詣で参詣。
    アクセスは小田急の豪徳寺駅から、徒歩で10分もあれば着け、ふらりと散歩...  続きを読むするにも良い距離です。
    年明けから二週もたつと、人もまばらでゆっくりとお参りすることができました。
    こちらは招き猫の発祥とされている場所の一つで、御守りではなく招きネコが売られています。サイズも300円の人差し指の爪くらいのものから、5000円の縦30cmくらいもあるものまで!
    境内には猫塚もあり、役目を終えた猫ちゃんたちが整然と並べられていました。  閉じる

    投稿日:2014/01/12

  • 豪徳寺は、彦根藩井伊家の菩提寺として有名です。

    もとは世田谷吉良氏ゆかりの寺院で「弘徳院」といっていましたが、寛永1...  続きを読む0年(1633年)世田谷領15カ村が、彦根藩井伊家の領地となり、井伊家の菩提寺となりました。
    井伊家2代・直孝の没後、彼の法名から「豪徳寺」と改称されました。

    また、豪徳寺は「招き猫発祥の地」といわれています。
    井伊直孝が猫により門内に招き入れられ、雷雨を避けることができたことを大いに喜び、後に井伊家御菩提所としたとのことです。
      閉じる

    投稿日:2013/12/11

  • 猫づきには

    • 4.5
    • 旅行時期:2013/11(約12年前)
    • 0

    年に一度必ず訪れる寺です園内には まねきねこが あふれています
    また庭園も素晴らしいです
    外国人の旅行客にも 大変お勧...  続きを読むめのスポットです
    園内に塔があるのですが 良く見てみると 一階づつ
    猫が祭られています
    祈願用の猫は 本当の売店で購入することが可能
    祈りを込めて 猫を求めてみるのはいかがでしょう  閉じる

    投稿日:2015/04/20

  • 広大な敷地にあります。

    • 3.5
    • 旅行時期:2013/09(約12年前)
    • 1

    小田急線の豪徳寺駅からは少し歩きます。
    最寄り駅は世田谷線の宮の坂駅。
    豪徳寺の商店街伊勢屋でおだんごをつまみ歩くこと10...  続きを読む分ほどで豪徳寺に着きました。
    井伊直弼のお墓があることや、招き猫でも有名な場所です。
    駐車場もあるので訪れるのも便利ですね。
    境内の紅葉の木がとっても立派だったので、紅葉の時期が楽しみですね。  閉じる

    投稿日:2013/09/30

  • 招き猫に招かれて

    • 3.5
    • 旅行時期:2013/07(約13年前)
    • 0

    小田急線豪徳寺駅から東急世田谷線に乗り換えて宮の坂駅へ。路面電車なので既に風情あります。駅からのアクセスもよく、なにより静...  続きを読むかで落ち着きます。招き猫はちょっと不気味ですがよくよくみるとかわいく見えてきます。季節的に蚊が多くてちょっと難儀しました。  閉じる

    投稿日:2014/06/18

  • 招き猫発祥の地

    • 4.5
    • 旅行時期:2013/05(約13年前)
    • 0

    彦根藩主・井伊直孝が、猫が手招いているのに導かれてこの寺にやってきたことにより、雷雨を避け、和尚の説法を聞くことができたの...  続きを読むで、それに喜んで井伊氏の菩提寺としました。
    だから招き猫発祥の地という説があるのですね。
    ずらーっと並んだ招き猫は圧巻です。
      閉じる

    投稿日:2015/05/02

  • 招き猫伝説と井伊直弼の墓のあるお寺

    • 3.0
    • 旅行時期:2013/01(約13年前)
    • 1

    東急世田谷線・宮ノ阪駅から歩いて10分ほど。
    静かな参道を抜けた先に門があり、その中では梅の木に囲まれた様々な寺院建築を...  続きを読む見ることができます。
    (本殿の他、五重塔、法輪のついたお堂など)
    招き猫の伝説にちなんだ像や井伊直弼の墓もあり、それなりに見所がありますので、世田谷線観光のついでに立ち寄る位が丁度いいと思います。  閉じる

    投稿日:2013/01/23

  • * 晩秋の世田谷歴史散歩1 *

    (東急世田谷線宮の坂駅)~曹洞宗 大渓山 豪徳寺~世田谷城址公園~
    ~若林公...  続きを読む園~松陰神社~松陰神社通り商店街~(東急世田谷線松陰神社前駅)

    ・・お寺さんの紅葉を見たいなぁと思い、(12月中旬)晩秋の豪徳寺へ。

    紅黄葉には遅いかなと思いましたが、 
    大きな古木の 銀杏の黄色 と もみじの赤 がきれいに残っていました♪

    -------------------------------------------------------

    豪徳寺は井伊家の菩提寺。 幸運を呼ぶ招き猫で有名。 
    幕末の大老井伊直弼 [1815-1860] の墓所(東京都指定史跡)があるお寺。 
    彦根藩2代目藩主の井伊直孝 [1590-1659] が鷹狩りの帰りに、弘徳庵という
    小さな庵の門前で、手招きする猫に巡り会ったのが縁で井伊家の菩提寺となった。

    直孝没後に彼の戒名「久昌院殿 豪徳 天英居士」にちなんで ”豪徳寺”と改名された。
    境内には、招福の猫たち「招福猫児(まねぎねこ)」がずらりと並んでいます。

    本寺付近は、中世の武蔵吉良氏が居館とし、天正18年(1590年)の
    小田原征伐で廃城となった世田谷城の主要部だったとされるそうです。
    (この日はちょうど、豪徳寺を見てまわったあと、世田谷城址公園へ)

    -------------------------------------------------------

    井伊直弼と吉田松陰 ふたりの数奇な巡り合わせ 

    尊王攘夷運動に荷担した幕末の思想家吉田松陰は幕府の弾圧を受け処刑され、この地に埋葬された。 この安政の大獄と呼ばれる事件を指揮したのが幕末の大老井伊直弼。 弾圧の犠牲者と実行者のふたりは、奇しくも1kmと離れない場所で、永遠の眠りにつくこととなった。 (東京 散歩マップ 成美堂出版 より)

    -------------------------------------------------------

    この寺は室町時代、1480年に世田谷城内の小庵として建立され、その後世田谷領を拝領した井伊直孝が1633年に菩提寺として再興しました。 「山門辺りで雨宿りをしていた井伊直孝が猫の招きに応じて歩きだした途端、先ほどの場所に雷が落ち命を救われた。」といった由縁が残され、招き猫でも有名です。 境内には桜田門外の変で暗殺された井伊直弼のお墓や、直弼の遺愛の茶屋であった種月園(一般非公開)が残されています。 大径木のイチョウやサクラが多く、ウラシマソウ、ササバギンラン、ヤブコウジなどの草本類もかわいい姿を見せています。 (小田急電鉄沿線ガイド より)

    http://www.odakyu.jp/walk/16/1.html#5

    -------------------------------------------------------

    滋賀県彦根市のキャラクター”ひこにゃん”の由来

    江戸郊外武蔵国荏原郡世田ヶ谷村(現・東京都世田谷区豪徳寺)の豪徳寺で、彦根藩の2代目藩主・井伊直孝がにわか雨にあって大木の下で雨宿りをしていた際に、手招きをする白猫を見て近寄ったところ、直後に大木に雷が落ちた。 この白猫のおかげで難を逃れたと感じた直孝は感謝し、のちに豪徳寺を井伊家の菩提寺とした。 この白猫の伝説、いわゆる「招き猫発祥伝説」のひとつを元に想起された。

    なお、豪徳寺を含む世田谷の地は、1633年(寛永10年)に江戸幕府より井伊家に下賜され、彦根藩所領地となっていた。これは現在の世田谷区のうち、面積にしておよそ半分程度にあたる。 (wikipedia より)

    -------------------------------------------------------

    ”ひこにゃん”のモデル 豪徳寺の招福猫児 (allabout) 

    http://allabout.co.jp/gm/gc/77069/  

    -------------------------------------------------------  閉じる

    投稿日:2012/12/20

  • 招き猫発祥の地

    • 4.0
    • 旅行時期:2012/04(約14年前)
    • 0

    東急世田谷線の宮ノ阪駅から歩いて10分ほどのところに鎮座されています。
    彦根藩井伊家の菩提寺として有名で、井伊直弼の墓が...  続きを読むあります。境内には三重塔や世田谷区指定有形文化財に指定されている仏殿や梵鐘などの見所があります。また、豪徳寺は招き猫発祥の地といわれており、今大人気のキャラクター“ひこにゃん”のモデルにもなったとか。招猫殿には大小多数のまねきねこが奉納されています。  閉じる

    投稿日:2014/05/02

  • 紅葉の時期もいい

    • 4.0
    • 旅行時期:2011/12(約14年前)
    • 1

    近くに用事があったのでそのついでに寄りました。招き猫発祥の地の一つとされ、招き猫ファンの聖地のひとつでもあります。圧巻なの...  続きを読むが招猫殿に奉納された招福猫児(まねきねこ)。大小様々です。大願成就の際にそのお礼として奉納するものです。豪徳寺のまねき猫を作成しているのはなぜか愛知県瀬戸の業者だとのこと。2006年に完成した三重塔には猫の装飾が所々に施されています。井伊直弼の墓は見つけるのに時間がかかりました。もっとわかりやすく表示して欲しいです。東急世田谷線宮の坂駅からいくと松の参道から入ることができます。これは江戸情緒あって素晴らしいです。  閉じる

    投稿日:2013/10/21

  • 思ったより立派

    • 3.5
    • 旅行時期:2011/05(約15年前)
    • 1

    かなり立派です。達筆すぎて読めない漢字がいっぱいです。招き猫の多さにはちょっと引くかもしれません。井伊直弼のお墓もあります...  続きを読む
    豪徳寺から歩いても10分もかかりませんが、かわいい世田谷線に乗っていけばさらに近いです。  閉じる

    投稿日:2012/10/27

  • 井伊直弼の墓もありました

    • 4.0
    • 旅行時期:2010/12(約15年前)
    • 1

    豪徳寺には、ここが招き猫発祥の地であるという招き猫伝説があります。近江の彦根藩第2代藩主、井伊直孝が猫に門内に招き入れられ...  続きを読む、そのことで雷雨を避けて、和尚の法話を聞くことができたというのです。これが縁となって、後に井伊家御菩提所となったというのですが、山門のりっぱさからして、ちょっとした威圧感もありますね。境内奥には、井伊家の歴代藩主や江戸屋敷詰めの家臣たちが眠る彦根藩主井伊家墓所(国の史跡)があり、一角には桜田門外の変で亡くなった井伊直弼の墓もありました。


      閉じる

    投稿日:2012/06/08

  • 広い境内で八重桜や牡丹、藤の花が見られます

    • 4.0
    • 旅行時期:2010/05(約16年前)
    • 1

     世田谷線の宮の坂駅から東に行ったところに八重桜が二本あり豪徳寺への参道で、寄り道してみると立派な山門と、新しい三重の塔が...  続きを読む建ち、参道は新緑が鮮やかで、牡丹や藤の花が見頃でした。豪徳寺駅で名前は知っていましたが、広い敷地の落ち着いた古刹でした。  閉じる

    投稿日:2013/05/19

  • 猫がいっぱい!

    • 3.5
    • 旅行時期:2009/11(約16年前)
    • 1

    経堂で食事の予定が少し時間があったので寄り道しました。
    時期的に紅葉の季節。
    雨降りのせいか、人もまばらで濡れた紅葉も...  続きを読む素敵でした。
    一説によると、招き猫発祥の地だとか。
    猫がいっぱいで、正直、夜は無理ですが(笑)、
    一眼レフ片手に撮影している方も多く、写真が好きな方には良い場所かと思います。
    世田谷線も鉄道好きにはたまらないのでは?  閉じる

    投稿日:2013/10/21

  • 井伊直弼(1815~60年)は、彦根藩主直中の子で、兄を継ぎ藩主となり、
    ついで、安政5年(1858年)4月大老になる。...  続きを読む
    勅許を待たず日米修好通商条約など安政五ヶ国条約に調印。
    安政の大獄を断行するに及んで、常に暗殺の危険にさらされ、遂に、
    安政7年3月、江戸城桜田門外において、水戸・薩摩の浪士らに
    暗殺された。

    豪徳寺 (ごうとくじ)
    世田谷区豪徳寺2-24-7
    03-5478-8038(北沢総合支所地域振興課)
    東京急行 世田谷線 宮の坂駅 から徒歩5分
    http://www.city.setagaya.tokyo.jp/030/d00006127.html
      閉じる

    投稿日:2009/04/05

  • 寛永10年(1633年)頃、世田谷が井伊家所領となったのを機に、
    領内の弘徳院が菩提寺に取り立てられ二代目直孝の没後には...  続きを読む
    その法号「久昌院殿豪徳天英居士」にちなんで寺名を豪徳寺に改め、
    以後、井伊家墓所として、江戸で亡くなった藩主や家族がここに
    葬られた。と。

    豪徳寺 (ごうとくじ)
    世田谷区豪徳寺2-24-7
    03-5478-8038(北沢総合支所地域振興課)
    東京急行 世田谷線 宮の坂駅 から徒歩5分
    http://www.city.setagaya.tokyo.jp/030/d00006127.html  閉じる

    投稿日:2009/03/14

  • 都会のオアシス

    • 3.0
    • 旅行時期:2006/10(約19年前)
    • 1

    とても落ち着いた空間が広がっていて一瞬東京であることを忘れました。ちょっとした気分転換に訪れるのにはよいと思います。

    投稿日:2007/05/27

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基本情報(地図・住所・アクセス)

施設名
豪徳寺
住所
  • 東京都世田谷区豪徳寺2-24-7
アクセス
1) 小田急線 豪徳寺駅から徒歩で13分
2) 世田谷線 宮の坂駅から徒歩で3分
その他
創建年代: 1469~1487
宗派: 曹洞宗
カテゴリ
  1. 観光・遊ぶ
  2. 寺・神社・教会

※施設情報については、時間の経過による変化などにより、必ずしも正確でない情報が当サイトに掲載されている可能性があります。

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