OMO7旭川 by 星野リゾートのクチコミ(2ページ)
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軽井沢の旧・星野温泉ホテル時代から知っており、星野リゾートということで、良いイメージがあったのですが、上から目線のドアマンの対応、レストランの拙いウェイトレス(アジア人)の対応は、星野リゾートの接客とは到底言い難く、がっかりしました。
特に朝食時のアジア人ウェイトレスは他に席が空いているのにもかかわらず、大人の一人客を赤ちゃん連れの横に案内しようとしました。別の席をお願いしたら静かな一人用の席(最初からそこを案内してくれれば良いのに)に案内してくれましたが、日本人だったらさすがにそんなことはしないだろうと思いました。
また、他のアジア人ウェイトレスは、日本語を喋っているのですが、何を言っているか早口でわからず、聞き返すのも疲れてうんざりして、あえてたずねることはしませんでした。他の口コミにもあったので、おそらく同じウェイトレスかと思います。社内で誰も注意しないのでしょうか。
子ども連れ向けのホテルであることは分かっていましたが、やはりロビーは騒がしく、せっかくおしゃれにしてあるのに、うるさい外国人の家族連れも多く、くつろげません。
あと、朝食ビュッフェの食器は汚れが付着しているのが目立ち、メニューも少なく、不満でした。パンの種類は二、三種類に減らして良いのでその分野菜を増やすとか工夫が欲しいです。
内装はおしゃれなので、宿泊料が高いのは納得ですが、宿として基本的なところを見直して欲しいです。今の状態では価格に見合っておらず、人に薦めようと思えません。 -
若くしてご主人を亡くした友人を励まそうと一泊旅行を計画した際に泊まった。
ホテル名は『OMO7旭川』だったので、そんなホテルができたんだと思っていたら、旭川グランドホテルの経営に参画している星野リゾートが新たなブランドとして『OMO7旭川』にリブランドしたそうだ。
『上野ファーム』の上野砂由紀氏がガーデンランチをプロデュースしている模様。
『ニュー北海ホテル』『旭川グランドホテル』と移り変わって、今やOMOになるとカジュアルな感じで、格調高い老舗ホテルというより、ファミリー向けの家族連れでも楽しく過ごせるホテルになっていて、それはそれでまた有りかと納得した。
朝食の人気が高く、ほとんどの方が朝食付きにしていたのではないかと思うほど行列ができていて、30分以上も並んだ。
時間に余裕があったから良いが、急いでいる方は困っていた。
温泉施設は男女入れ替え制で、二種類のサウナとウォーキングバスもあって良かった。
ロビーの家具も旭川家具が並んでおり、チェックイン時には塗り絵や木の切れ端で工作もできて、子どもたちも楽しそうにしていた。
全てにおいて新しいタイプのホテルだと思った。 -
旭川駅から徒歩約13分、「旭川グランドホテル」がリブランドした「街ナカ」ホテルです。
17時20分頃にホテルへ到着すると、ロビーは家族連れでいっぱい、チェックインの長い列に並びました。
チェックイン時には簡単な説明があり、詳しくは「OMOしろくなる過ごし方」を見るようにと。そこにあるQRコードを読み込むとホテル案内が表示されました。自分のスマホで見るのは面倒だし疲れるというのが率直な感想です(客室にはホテル案内の冊子はありません)。
ウエルカムドリンクは入口から遠い目立たない壁側に、その横に無料のソフトクリーム(15時~19時)がありました。動物の蛇口をひねると「とうきび茶」がでてきました。ソフトクリームは、ミルクが濃厚で、ほどよく甘くて、冷たくて、北海道を感じる美味しさでした。
予約したスタジオルームは、ベッドがL字型に配置されていて、一つは窓側、もう一つは壁側です。ベッドの下に大きな荷物を置くことができるけれど、手荷物や小物を置いておくところがないのが不便でした。ベッドの間にあるテーブルを使う時はベッドに座らなければならず、室内にイスもなく使い勝手はよくなかったです。
「OMOカフェ&バル」では、動物ロゴのビールを集めたビアイベント「クラフトビールの
動物園」が開催されていました。
朝食ビュッフェは、「OMOカフェ&バル」で6時からで7時頃に行ってみたところ利用率は3割程度、ビュッフェコーナーも空いていました。食材も味付けも良く美味しいのですが、北海道の食材を使ったメニューが少ないように感じました。スタッフが目の前で盛り付ける「海鮮山わさびごはん」は、少ない具材を隠すかのように山わさびがかかっていて、見た目が写真と違いすぎました。ホテル案内では、ワッフルは「1枚1枚お客様の目の前で焼き上げます」と書いてありますが、焼いてあるものを渡され、あまり暖かくなかったです。
「サウナ」いう名の実態は「大浴場」、夜10時過ぎでも混雑していました。空いているロッカーは2つだけ、10数カ所しかない洗い場は子供連れが多くなかなか空かず並んで待っている状況、バブルバスはほぼ満員、ウォーキングバスで歩きながら洗い場が空くのを待ちました。サウナは暑すぎて1分ですら入っていられませんでした。脱衣所の洗面化粧台は空く気配がなく、びちゃびちゃボサボサの髪のまま「どうぶつラウンジ」で立ちながらドリンクを飲んでアイスを食べて部屋に戻りました。
イベントをチェックして、自分からOMOレンジャー(スタッフ)に声をかけて活用しなければこのホテルに宿泊するメリットを享受できないというのが実感です。
宿泊日が悪かったのかもしれませんが、星野リゾートを体現できない設備とサービスのように感じました。
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駅から歩いて13分位。
ホテルから歩いて数分の所にローソンがあります。
部屋は壁の色がグリーンだったり、スタイリッシュな感じですが狭かったです。
地下の大浴場とサウナを売りにしているだけあって、地下の施設はよかったです。小さなプール(歩くのみで泳いでは駄目)と小さなジャグジー、サウナはドライサウナとスチームサウナの2種類ありました。
朝食はビュッフェでは山わさびご飯とサーモンワッフルがオススメとのことでしたが、普通でした。 -
スキーヤーズルームは客室内にスキー、スノーボード、ブーツ、ヘルメット、グローブなどを干せる大きな木製ラックが用意されていてとても便利です。また毎日スキー場に持って行ける様な軽食も届けてくれます。ホテル公式サイトで普通に予約をした後で、ホテル公式サイト内の専用ページでスキーヤーズルームのリクエストをしました。室数が限られているので、希望する方は早めの予約をお勧めします。
スキーヤーズルームが満室だとしても、一階にはスキー乾燥室やスキーワックスバーがありますし、ゲレンデまでの送迎バスやリスト券売機があるなどスキーやスノーボードをするひとにはオススメのホテルです。 -
ウェルカムドリンクがあったり、ロビーでイベントがあったりと楽しませる工夫は見られます。建物は古いですが、部屋はうまくリノベしてるのでそこそこ快適です。水回りの古さは感じます。旭川空港行きのバスが、すぐ横に、スキー場行きのバスは目の前に停まるので便利でした。
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星野リゾートという名前がついていますが、もともとあったホテルの買収だと思われ。
ホテルには大浴場とかがついていて地下に広大な入浴設備があります。
ホテルの場所的には旭川駅からは歩くとそこそこの距離があります。
フロントロビーやらお部屋やらかなり改装が施されていて古さは感じません。 -
OMO7旭川は、旭川駅からでも歩いていける場所。星野リゾートにしては珍しいと思います。ちょっとシティホテルの感覚も入れたのかなと思いましたが、やっぱり施設はそれなりの斬新さに豪華さを兼ね備えて、さすがという感じ。やっぱり星野リゾートは違うなと感じました。
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外観やロビーはおしゃれなホテルです。チェックインはタブレットで行うため、アメニティや部屋着がないことの案内がなく、ロビーにとりに戻りました。スタジオツインという安いツインでしたが、広めのシングルルームにL字型にベットを配置したようで、机や椅子もなく、ベッドも座るには高いため落ち着く場所がありませんでした。荷物はベッドの下に置くよにとの絵の案内がありました。風呂も狭く、コスト重視のチェーンビジネスホテルのようでした。星野リゾートとして期待していたので、ちょっと残念でした。
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トリプルルームで予約。
部屋がなんかかわいいです。
しろくまルームと迷いましたが寝るだけなので普通の部屋で。
大浴場とサウナもありかなりいいです。
プールみたいになってきてクールダウンもぷかぷか椅子に座れて不思議な気分。
部屋はキレイで間違いないです。
朝食が本当におすすめで、天井の高いところでかなり開放感あります。
色とりどりのメニューで、味も美味しい。
朝から幸せな時間でした。
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