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OMO7旭川 by 星野リゾートのクチコミ(3ページ)
73件-
夜7時過ぎに到着し、駐車場は近隣のコインパーキングを案内されました。パーキング代はホテルで精算してくれました。
ホテル自体は年季が入っていますが、問題はないかと思います。
一番の特徴は、朝食の豪華さかと思います。いろんな種類なものが並んでいました。非常に食べすぎてしまいました。ただし、私たちが行った時は、何組も並んでおり、混雑していたので注意してください。 -
星野リゾートが展開している、都市型ホテルの最高ブランドが、「OMO7」のようです。
JR旭川駅から歩いても、バス・タクシーでも行けます。
赤レンガ造りのシックなたたずまいの外観が、北海道の北の風景にマッチしています。
待ち合わせに使ったり、結婚式の会場にも使えるようです。
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以前の旭川グランドホテルからリブランド&改装して星野リゾートのOMOになって初めて宿泊。全般的に若いファミリー層をメインターゲットにした造りになっているリゾートホテルに変貌していた。朝ビュッフェはお洒落な内容だが、品目数がちょっと貧弱。
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水回りはもともとのホテルの古さを感じますがベッドやソファースペースはモダンにリノベーションされている感じです。ロビーも居心地がよくフリードリンクが豊富でアルコールやソフトクリームなどもあるようでした。唯一、部屋の掃除が中途半端に終わっていたようでトイレの蓋を開けると浴槽の清掃で取り除いたゴミが流さずそのまま残っていたのが残念でした。
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館内の施設や設備が充実しているのがとても嬉しかったです。
1階のラウンジは宿泊客であればアルコール含むドリンクが無料(+おつまみ等持ち込みOK)で、北海道の野菜を使ったソフトクリームや〆パフェも注文すれば食べられます。
そして地下にはサウナ付き大浴場があり、無料のフレーバーウォーターやアイスキャンディーのサービスがあります。
一応ホテル周辺に幾つかコンビニはありますが、館内で大体事足りたので殆ど行きませんでした。
またお部屋も快適な広さな上、スーツケースを広げた状態で収納できるスペースがベッド下に設けられていて便利です。 -
以前は別のホテルだったところをリブランドしたそうです。
旭川にスキーに行った際に宿泊しました。
空港からのバスが発着するだけでも便利なのですが、周辺のゲレンデへの無料バスが発着するのでスキーヤーにはとてもありがたかったです。
泊まった部屋はユニバーサルルームでした。広めの造りだったので快適に過ごすことができました。
地下にある大浴場とサウナは大きくて快適でした。チェックアウト後にゲレンデから帰ってきた後も入浴できたのもうれしかったです。
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旭山動物園に行こうと思った時に、コンセプトルームがあったので選んだだけだったけでしたが、思いのほか良い滞在となりました。
きっと「旭川グランドホテル」だったんだろうなという感じの古い(でもしっかりとした作りの)ホテルをリノベーションしたホテル。これが塗装を変えるだけでこんなにも雰囲気が変わるなんて!とリノベーションの参考になりました。
部屋の作りはちょっと変わっていて、ベッドスペースは床が小上がりの様に一段高くなっていて、床にマットレス直置き、床下は空洞になっていてスーツケースをしまうのにぴったりになっています。バスルームはよくメンテナンスされていますが、前のホテル時代の設備を踏襲している感じで、一般的なホテルと同様です。
おそらくコロナのせいで現在はオールデーダイニングは営業を休止しており、フリースペース的なラウンジとして開放されています。コーヒーベンダー、ソフトドリンクが無料で提供されていました。正月中の夕方はお酒も無料でした。
OMOのコンセプトが「都市型観光ホテル」というだけあって、カジュアルな恰好で出入りするのが気おくれするほど格式ばらず、でもシティホテルとして設備はしっかり整っていて、観光で旭川に行った私達にぴったりでした。実際、観光というかワーケーションだったので、時間が無かったらホテルでごはんを食べればいいやと思っていたのに、ホテルのレストランが休業なのは困るかと思いきや、ウーバーイーツみたいな感じで近隣のお店からホテルスタッフがテイクアウトしてきてくれるセットメニューもあり、旭川グルメを気軽に楽しめて良かったです。ホテルのオススメセット以外にも、個人でウーバーなどのデリバリーを頼まれる方も多いとのことでした。
私達は旭山動物園と犬ぞりが目的でしたが、周辺にゲレンデがいくつかあり、スキー・スノボの拠点にされている方もいらっしゃいました。 -
お部屋は、ベッド下に収納スペースが大きく造られており、スーツケースの方は便利かな。スキー道具系は乾かしたりするので、部屋の隅の方に並べておきました。
スキー板自体は、ロビーに専用収納がありました。
コーヒー、紅茶等のフリードリンクラウンジ。これだけで楽しい気分になります。お正月はアルコール系のフリードリンクもあり大満足でした。 -
グランドホテルの時に1度宿泊したことがあったのですが、
見た目はそのまま。中に入ると、ロビーには旭山動物園風の大きなオブジェが飾られており、
旭川に来た~と感じれて嬉しかったです。
1階のラウンジではドリンクやちょっとしたお菓子がフリーで、少し仕事をさせてもらったのですが、
とても落ち着いた雰囲気で良かったです。 -
ユニバーサルルームに宿泊。
広さは36m²あり、ゆったりとしています。
特にベッドとベッドの間が広くて、車いすを横付けすることも可能です。
OMO7は、前身が1974年開業の旭川グランドホテル。
ほとんどの客室がリノベして綺麗になっていますが、ユニバーサルルームの部屋の作りそのものは、少し年期が入っている感じ。
サイドテーブルなどは、ラジオやBGMが聴ける昭和の設備となっていて、逆に面白いです。
ユニバーサルルーム以外の客室はベッドスペースが一段高く設けられ、その下には荷物の収納スペースを完備していて便利な作りとなっていますが、段差があるので、車いすユーザーは利用は厳しいと思います。
ベッドサイドにsirocaの加湿器が完備されていました。
入口の扉は普通のドアですが、バスルームはスライドドアです。
ユニットバスですが、広々としています。
一階には、「OMOカフェ&バル」があり、本来はランチやバータイムを楽しめる空間となっていますが、現在は休止中でフリーラウンジとなっています。
※2021年は、コーヒーサーバーやフレーバーウォーターが置いてありました。
ラウンジのテーブルや椅子、ソファーは旭川家具を設ていて、天井も高くてお洒落です。
旭川家具ブランドは、『良質な木材』と『デザイン性の追求』が特長なんです。
夕食はOMO7の『出前レンジャー』を頼むことにしました。
食べてみたかった旭川市民のソウルフード『新子焼き』のセット美味しかったです。
地下にはサウナもあります。
そして、翌朝の朝食ビュッフェですが残念ながら会場には段差があり料理を見に行くことができません。
が、ロビーに綺麗なフリーラウンジがあり、スタッフの方が持ってきてくれました。
ローストビーフ山わさびご飯やスモークサーモンののった焼き立てワッフルなど、どれも上質で美味しく、最高な朝ごはんでした。
種類豊富なパンもひとくちサイズなので、つい食べすぎちゃいますよ。
OMO7旭川は、ホスピタリティの優れたホテルで快適に過ごせたので、お勧めです。
ぜひまた、リピしたいです。
★バリアフリー情報等
ハード面でのマイナスをカバーしてくれるホスピタリティの高さがあります。
サービスがいろいろ充実しています。
裏に有料(一泊千円)の青空駐車場あり。
到着と同時にスタッフの方が、すぐに来てくれました。
21件目~30件目を表示(全73件中)
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