札幌パークホテルのクチコミ(4ページ)
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中島公園と融合した癒しのホテルです。
地下鉄南北線、中島公園口3番出口からが近く徒歩30秒です。
白が基調のピカピカのロビーが気持ち良いです。
9階スーペリアフロアのパークビューのお部屋からは中島公園が眼下に広がり、
四季折々の景色と藻岩山も見渡せ癒されます。
朝食は1Fピアレでの洋食ブッフェと11階のなだ万での和定食から選べます。
お部屋は24平米ですが、狭くは感じず空調も良く清潔でデュッペスタイルのベッドも
気持ち良いです。
10階の特別室は皇室も利用するお部屋で、格式があります。
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地下鉄南北線中島公園駅目の前にある5つ星ホテル。1972年には国際オリンピック委員会の総会の会場となっており、天皇陛下(現、上皇陛下)、皇后陛下(皇太后)も数回お泊まりになった札幌を代表するホテル。11階の建物のうち5~10階が客室で285室。部屋も一つ一つ広めに作られており、ゆったりしています。私の宿泊した部屋のベッドのマットレスには「エアウィーヴ」を使用していた部屋で、さらに快眠。爽やかな朝を迎えることができました。ロビーも広く、もちろんフロントの対応もレベルが高い。古い建物ではあるものの、鍵を除けば全てが改装されており、バスルームの段差なども小さく、照明も多く部屋は明るく、コンセントも数カ所ありました。
既に建て替え計画(別の敷地に建てるので、営業休止はない)が発表されており、建て替え後はヒルトンに加盟するとのことですが、宿泊価格が高くなるのではないかと心配。 -
安いプランで、夜遅くにチェックイン。
ですがさすがパークホテルですね。
遅いチェックインがもったいない高級感がありました。キーホルダーがソメスサドルを使用していたり、細かなところがさり気なく高級。
バスルームも広く、ゆっくりお風呂に浸かりました。 -
ロビーは落ちついた雰囲気があります。
ロビーに隣接してレストランがありました。
レストランからは大きな窓から庭が眺められてよいです。
ラウンジにはツリーが飾られていて華やかな雰囲気があります。
ホテルの前にはイルミネーションがあり道から入口まで歩くと綺麗でした。
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中島公園の四季折々の風情と融合した癒しのホテルです!
このホテルに宿泊する場合は、パークビューのお部屋を選択しない手は無いです。
できれば8-10Fが良いです。
窓からは菖蒲池を中心に癒しのパークビューと藻岩山の景観が飛び込んできます。
朝食は1Fピアレの洋食ブッフェが素晴らしいです。
野菜とフルーツが多めでフレッシュ、道産の食材や郷土料理も申し分なく
焼きたてクロワッサンのテーブルサービスも良いです。
ルームサービスは写真と実物が異なる料理もあったのがやや残念でした。 -
秋になり少し肌寒い日でした。和食をいただきました。
「なだ万 雅殿 札幌店」です。
器や飾りが秋を感じさせるような変化していて楽しめました。
汁物を土瓶蒸しに変えることができました。食事の釜炊き秋鮭ご飯にイクラが付いていて美味しかったです。
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札幌では色々泊まったがやっぱりこのホテルのパークビューの部屋が一番よい。このホテルもあと数年で再開発でなくなってしまう運命らしいので、それまでは札幌の定宿としてせいぜい利用するつもり。最上階のレストランで昔のようにステーキを又食べたいが、今は和食だけなのは残念。
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札幌の有名なシティホテルだと楽しみにして、初めて宿泊しました。
フロント等、確かに洗練されているとは思いましたが、室内の設備には、やはり、古さを感じることになりました。
トイレットペーパーがホルダーから外れたので、はめようとしましたが、一筋縄ではいきませんでした。
今のホルダーは、はめるのは簡単ですが、ここのは、芯をつけてから、洗面台についているレールにはめる方式で、また、そのレールが、結構奥深いため、手探りでの作業は結構大変。
ハウスキーパーさんは、交換に慣れているかもしれませんが。
又、お風呂も洗面台も、自動混合栓ではなくて、水とお湯の栓が別々。
使うたびに温度調整が必要で、シャワー使用時は特に面倒でした。
湯船に入れる二つの栓も、何故か、お湯の方が水より位置が高く、湯船から見ると傾いていました。
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結婚式場があったり天皇陛下も泊まるようなホテルらしいです。
40年前、札幌に住んでいたとき憧れのホテルだったと家族が言っていました。
入口を入るときにチェックインですかと黒いスーツのスタッフに声をかけてもらいました。
チェックアウトの時は入口に3人、車寄せに5人スタッフがいました。
部屋はとても静かでした。カプセル式のコーヒーマシーンがありました。
お風呂のお湯の温度は、お湯と水の蛇口をそれぞれちょうど良い量になるよう調整しなければならなかったり、ドアの鍵がカードキーでないとか、旧式なものはありましたが、清潔で快適で何も問題ありませんでした。
地下鉄中島公園3番出口を出ると入口に近いです。 -
一休.comから予約。
Park in Parkという、club floor扱いのカテゴリーの部屋。
12時過ぎに千歳からタクシーで到着。
車寄せに誰もいない。自分で荷物を持って入っていくも、ベルマンらしきスタッフは知らん顔。こっちからジーッと見たらようやく手伝うという対応。
レセプションに行くと、まだチェックインの時間ではないと。そんなことは百も承知。registrationを済ませておきたいだけなんだけど、14時にならないと部屋は用意できないと3回くらい言われた。別に要求してないのに。
ロビー横のコーヒーショップで時間を潰そうとするも満席で一時間待ちと言うので、最上階のなだ万でランチ。
ランチを済ませ、3回も念を押されたので時計を見て14時ちょうどにレセプションへ。
部屋へ案内された際、ベルガールから18時〜19時半の間にturndownに入るとの説明、18時からdinnerの予約してあるので構わないと返答、新聞の希望を聞かれたので産経をお願いした。
客室はソファが広くてまあまあ。部屋の大きさの割にテレビが小さいのがアンバランス。
バスルームは見た目は洒落てはいるが使い勝手がよいとは言い難い。
しばらくすると部屋の電話が鳴り、産経はないので他でいかがですか?と言われるので日経をお願いした。
夕方、部屋のドアノブに読売の夕刊が紙袋に入って届けられた。
17時頃にに部屋にノックが。turndownに来たと。18時からと聞いてると言うも、スタッフが「17時でよいと言われた」と反論…。18時に来てもらえませんか?と言うと、しぶしぶ「わかりました」と。
朝食が付いていたので、夜のうちにルームサービスを9時半に持ってきてもらうよう依頼した。
朝、起きて、ドアを開くと、朝日新聞が袋に入ってかかっている。
9時38分にルームサービスが到着、一口食べるも、あんまり美味しくない。私の場合、1人で出張などに行ったときにはルームサーヴィスでコーヒーだけ頼んでwake up callの代わりにすることもあるので、ちょっとないわ。
チェックアウトの際に、「わざわざ産経がないと電話してきて、日経を頼んだのに、何故朝日が来るのかな?政治的に転向した方がいいのかな?」と聞いたら、後で日経を袋に入れて妻に渡してきた。
もうすぐ閉館すると聞きました。
納得です。
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