項目別評価
- アクセス 2.63
- コストパフォーマンス 2.94
- 接客対応3.44
- 客室3.50
- 風呂3.86
- 食事3.64
- バリアフリー2.50
周りを緑に囲まれ、四季折々の花が咲き誇る太郎川公園内に「雲の上のホテル」はあります。
クチコミ(12)
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2021年10月現在改装工事中のため利用することはできませんでした。(2024年再開予定とのこと。)ただし外観の見学は自由にできますので、隈研吾氏の作品に興味がある方は一度訪れてみてはいかがでしょうか。梼原にある他の作品とは完成時期が早いため、その違いを楽しむのも一興です。
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高知の山の中で、天狗高原に近く四国カルストのアクセスに便利なホテルです。
この辺りで唯一のホテルで、隈研吾さんの設計で凝っています。
国道197号線から見える範囲のエントランスはごくごく普通ですが、レストランに
足を踏み入れると、木造の香りがしてきます。
温泉だけに入ることもでき、¥500-とリーズナブルです。
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ゆすはらの街中からは少し離れたところにあります。その分落ち着いた雰囲気でした。
ギャラリー、道の駅、温泉施設、プールが敷地内にありますので、もし予約した日が雨でも楽しめるかと思います。
日帰り温泉を利用しましたが、やはり建築物が目を引きます。次は泊まってみたいです。
温泉は、となりのキャンプ場の利用客やオートバイのお客さんが多くて、けっこう混んでいました。 -
土佐赤牛ステーキ付きプランで宿泊。それなりの値段でしたが、ステーキは非常においしく、隈研吾設計のデザイナーズホテルに泊まれると思えばその価値はありました。ただし温泉まではけっこう歩き、短いとはいえ一度外に出るのが面倒でした。それ以外は大満足です。
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梼原村という高知県の中でもかなりの山間部にあるホテルです。山間のホテルではありますがきっと著名な建築家が設計したのであろうガラス張りの建物は斬新です。見た目のみならず館内からは大きなガラスによって緑濃い風景を間近で感じることが出来ます。しかし夜間は真っ暗闇になります。よって山の風景を楽しみたいのであればなるべく早くにチェックインしたほうが良いと思います。客室は木のぬくもりを感じさせるインテリアで素敵でした。
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ここの女性従業員は確かに3000円以上じゃないとカード決済はできない といいました。明らかに違反です!それとここの従業員は16時からでないと案内できないと言いながら他の客を15時過ぎにチェックインさせていました。二度と泊ることはないです。
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有名な建築家、隈研吾さんがデザインしたホテルで、以前からずっと行ってみたかったのですが、今回やっと行くことができました。
高知県側から雲の上のホテルに行くには、2つのルートがあり、私たちは国道439号線を通ってホテルに行きましたが、こちらの道路は、道が悪く運転がとても大変でした。対向車とすれ違うことが不可能な細い道の連続です。「落石注意」と書かれた看板も多く、実際、道路ににぎこぶし大の石がところどころ落ちているのも見かけました。特に行った日は天候が非常に悪く、それがさらに運転を大変なものにしていまいました…。
もう1つは、197号線から来るルートもあり、帰りはこちらの道路を通ったのですが、わりと広めで運転のしやすい道路でした。
運転に自信のない人は197号線から行くことをおススメします。
なんとか大変な運転を終え、ホテルに到着。ホテルのすぐ横に雲の上のホテルの関連施設である温泉とプールがあり、そちらの駐車場は広いのですが、宿泊棟のすぐ近くの駐車場は駐車できる台数がとても少なかったです。大雨だったこともあり、宿泊棟のすぐ近くに停めましたが、普通のホテルと少し造りが違っており、ホテルに入るとすぐにレストランのようになっており、どこかフロントかわからず、うろうろしてしまいました。
フロントのあるレストラン棟から宿泊棟に行くには一度外に出なければならず、大雨だったため、その行き来が結構、憂鬱でした。
そして、ホテルの客室、レストランの内装は写真で見るほどのすばらしさはあまりなく、全体的にチープな印象を受けました。客室は柔らかな色の木材を基調としたデザインだが、傷や変色でメンテナンスがされてなく、残念な感じでした。
客室のトイレ、風呂はセパレートタイプになっていましたが、大浴場があったので、大浴場を利用しました。お風呂は広く、露天風呂もあり、なかなか良かったです。また、食事に関してはコースメニューで味は良かったです。
部屋は期待外れでしたが、大浴場に行くまでのギャラリー棟はやはり隈研吾さんのデザインだけあってとても素敵でした。また、ギャラリー棟を翌日の晴れた日に外から見たら、とても素敵でかっこよかったです。 -
雲の上のホテルを事前に調べてきれいなホテルだと思っていたけれども、実際にはちょっと老朽化しておりメンテナンスが行き届いていないので、せっかくデザイナーズホテルのような洗練された空間を醸し出しているのにもったいないと思いました。食事はあまりグレードが高くなく残念でした。このお値段出すならもっと良いところがあるように思えます。
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高知から車で約1時間30分 山の中に突如とあらわれる雲の上のホテルは、隈研吾の建築で光の取り入れ方がとても素敵でした。一番感動したのは温泉へ行く回廊が光に包まれていてとても綺麗でした。
雲の上の温泉は、宿泊客は無料で何回も入る事が出来ます。部屋からの景色、食堂からの景色、露天風呂からの景色どれもとっても素敵でした。食事も美味しかったです。ホテルの近くには坂本龍馬脱藩への道もあり龍馬フアンにはたまらない場所のひとつだと思いました。 -
雲の上というだけあって山の上の方にありました。
外観は真っ白でとてもおしゃれなホテルでした。
そういった意味でもそこでの滞在が雲の上のような夢見心地という事なのかも?と思いました。おしゃれなホテルでしたが、和室の部屋もあったので
小さい子供がいても安心です。
ホテル特製のチーズケーキもあってお土産にしましたが
味もさる事ながらおしゃれでとても喜ばれました。
施設詳細情報
| 住所 | 高知県高岡郡檮原町太郎川3799-3 |
|---|---|
| アクセス | JR 須崎駅より路線バス梼原行にて約1時間、「太郎川公園」にて下車 |
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