南紀勝浦温泉 ホテル浦島のクチコミ(7ページ)
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ゴールデンウィークに家族旅行で利用しました。楽しみにしていた洞窟風呂の忘帰洞、海が目前でなかなかのものでしたが、施設は老朽化が進み、あちこち工事中、どこも廊下はたばこ臭い・・・。何より重要な食事はどれを食べてもいまいちおいしくありません。私は大抵の宿なら不満に思わないのですが、今回は期待度も宿泊費も高かった分、かなりがっかりでした。
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GWの最終日に泊まりました。とにかくホテルが広く、客室から風呂までかなりの距離がありました。本館が改装中でしたがそれでも広く、ホテル内で散策ができます。売りの洞窟風呂はさすがに素晴らしく、洞窟が太平洋側に口を開けているので海を見ながらゆっくりと風呂に浸かれます。連休中だったのでツインのバイキングプランしか空いていませんでしたが、風呂を楽しむならコスパが高くこれで十分だと思います。
バイキングは種類も豊富でしたが、やはり混雑しておりビールなどが注文しにくいのであまり落ち着くことはできません。家族でゆっくりしたいなら、コース料理のついたプランがお勧めです。
それが魅力と言えなくもないですが、アクセスはかなり悪いです。車で行きましたが、和歌山の南端近くまでいくのはかなり時間がかかりますし、ホテルから離れた駐車場に止めて送迎バスでホテルまで行かなければなりません。ただし、バスに港まで乗った後、ホテルまで船で移動できるので(バスのままでもOK)、秘湯に行くという非日常感を味わうことができ、良い演出だと思いました。 -
巨大ホテルとして超有名なホテル浦島。
1度は行って見たかったものの、大衆ホテルだし、ホテルとしてはそこまで期待していませんでしたが。。
日昇館に泊まりましたが、お部屋はとても新しく快適。あの有名な洞窟風呂もとても広いので人がいても気になりませんでした。
お風呂の眺望は最高!洞窟内の作りもとても良いです。
広くお客様が多いことを想定しての工夫が感じられ、ホテルとして快適に過ごせました。
洞窟風呂、また入りたいです。
行ってよかった!ホテル浦島!でした。 -
忘帰洞に代表される大型ホテル。船の送迎が非日常的で面白かった。洞窟温泉が目を引くが泉質が思ったよりも良く、硫黄の香りも十分に楽しめます、翌日まで皮膚に残っていました。食事は普通のバイキング、マグロ等海鮮類で特徴を出していました。なにせ大型施設のため最初はどこに行くのも戸惑いがち。廊下のラインで表示はありました。宿泊時は少年サッカーチームもいて混雑する場合もあり、ゆっくりする温泉ではないと思いました。三世代の家族旅行には良いかな?
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時期的なフリーツアーかも解りませんがお得な旅。名古屋、大阪から同じ時間を掛けて行ける場所で神秘の熊野古道、那智の滝等観光して海岸近くで巨大な温泉。まるで温泉迷宮回廊の沢山なお風呂が山全体的に作られた天然温泉。食事も最高、マグロ解体ショーの後は試食会。時間が有ればいい旅夢気分に馴れますツアーでした。JR東海の特急列車も思い出に残り楽しかったひと時を過ごしました。
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ツアーで利用しました。ホテルまでは専用船で往復しないといけません。疲れてたのでちょっと面倒でした。洞窟露天風呂は有名です。寒い時期は内風呂が無いから少し辛いかも。夕食のバイキングは普通です。客の割にスペースが狭いので食べ物取るのに行列ばかり。それでも星4つは温泉が良かったからです。
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年に1回くらいのペースで宿泊します。
今回は、「日昇館」に宿泊しました。
日昇館に行くには、ちょっと外を通らなくてはいけないので寒い時は冷えますが、海側で景色がいいので日昇館にしました。
このホテルのお気に入りは、食事です。
バイキングですが、料理の種類も多くとてもおいしいです。
まぐろの解体ショーもあり人気です。
もちろん洞窟温泉もいいです。
今回は、天気が少し悪かったので部屋から日の出が見ることができず残念でした。 -
勝浦の沖合、陸続きではありますが車では特別な事情が無いと寄り付けないようです。そのため、一旦専用の駐車場に止め、マイクロバスで10分ほどかけて港に移動し、そこから船でホテルに向かいます。船の中には亀をイメージしたものもあり、竜宮城に向かう浦島太郎という世界観です。ホテルは大規模で、タイプが別れていて、基本料理はバイキング方式となっています。マグロの解体ショーなど、見せる工夫はされていますが、料理としては特徴は余り感じられませんでした。風呂は忘帰洞を始め、5つの異なったタイプがあり、湯めぐりを館内で楽しめます。南紀の拠点としては、大阪や名古屋から少し離れていますが、那智や熊野古道という世界遺産の拠点として、楽しめる旅館だと思います。
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自動車をホテルの無料駐車場に駐め、そこから送迎バスで勝浦港の桟橋に行くと、亀の形をした送迎船が待っていました。浦島太郎のように亀に乗って海を進むと、一つの島に大きな白いホテルが見えてきました。
有名なのは、「忘帰洞」帰るの忘れるぐらい心地よい洞窟の温泉です。浴槽や洗い場がいくつもありゆったりできる上に、海が眺望できました。早起きすれば、日の出も見られたそうです。ホテル内に温泉は、あと3つあり、それぞれ特徴あって大きかったです。4つの温泉を巡るスタンプラリーが催されていました。
食事は、朝夕ともバイキングでしたが、夕食時、マグロの解体ショーを2回催され、新鮮な刺身や漬けマグロなど、贅沢なほど食べました。品数が豊富でどれもおいしいので、何日続いても飽きないと思いました。
客室も快適で、山上の展望台へと続く長いエレベーターなど施設も豊富で、太郎のように時がたつのを忘れてしまいました。 -
有名な洞窟風呂、忘帰洞に入ってみたくて初めて行きました。
専用駐車場に車を停めて、マイクロバスで港へ、そこから、かわいい亀の船でホテルまで乗せて行ってもらいました。
夏休みなので、家族連れが沢山。運動部と思われる学生もたくさんでした。
お部屋は洋室ツインで、レトロな感じですが、窓からは、海が見えました。
広いレストランはマグロの解体ショーなどやっており、にぎやかでした。マグロは、美味しかったです。
お目当ての忘帰洞は、おすすめです!
夜は神秘的!
薄暗い洞窟に、波の音がひびいて不思議な感覚です。
朝は、男女入れ替えで、お風呂の場所
が代わります。ちょうど朝日が昇るところがきれいに見れて、感動的でした。
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