南紀勝浦温泉 ホテル浦島のクチコミ
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紀伊勝浦駅から路線バスで那智大社へ参詣しました。大門坂から那智大社、那智山青岸渡寺そして那智の滝という王道のコースで巡ったのですが、かなり疲れてしまいました。バスで紀伊勝浦駅へ戻り、徒歩で勝浦港の観光桟橋へ向かい、そこから船でホテル浦島のはずでしたが、今は船を修理中なのでクルマで迎えが来ました。チェックインは機械式です。洞窟の中にある温泉 忘帰洞がとても有名ですが、確かに素晴らしいものでした。眺めも素晴らしいですし、白く濁った温泉自体も良かったです。ただしホテル自体が広大で、本館の部屋から食事する場所まで延々と10分近く歩かされたのには参りました。温泉の素晴らしさが台無しでした。
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リニューアル工事中に宿泊。
本来なら駐車場から船でホテルに入るところを、送迎バスで5分ほどの専用駐車場からホテルの裏口から入るスタイルでした。
館内は広くて温泉施設も充実。
洞窟風呂からの海の眺めも最高!
本館は古さはいなめないものの清潔で快適。
何よりコスパ良いのも魅力。
夕食と朝食ブッフェではアルコールのもみ放題。
マグロの解体ショーも見ごたえ抜群!
高低差日本一のエスカレーターを上って、遊歩道や展望台が楽しめました。 -
紀伊勝浦の桟橋から船(浦島丸)に乗って対岸のホテルに向かうのが良いですね。亀の形をした船が旅行気分を盛り上げます。館内にお風呂は何箇所もありますが、その中でも忘帰洞は波飛沫が掛かる距離で洞窟の中で波音が反響して五感全てで堪能できます。夕食バイキングはマグロの解体ショーがあって捌きたてのマグロをいただけます。自分ですくった中落ちが美味しかったですね。
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亀の船で向かうホテル浦島
駐車場から船着き場までの送迎バスがあり、サービス満点です。
チェックインが簡潔になっていて、アプリで事前チェックインできました。
館内は古さと新しさが融合している感じです。
とにかく施設が広いので、部屋に帰れなくなったり、最初は温泉や食事処もわからない所がありました。
食事は豪華で、マグロの解体ショーがあったり、和歌山の御当地の食べ物もいくつかありました。
初めて食べた和歌山ラーメンがとっても美味しかった。
海を眺めながら温泉に浸かったり、部屋でも海が見れるので、非日常を感じられるいいお宿でした。 -
ずいぶんと値上がりしましたが、久しぶりに日帰り入浴で訪れました。いいお湯と類まれなる景観は、価値があるなぁと思います。外国人観光客の方々が多く宿泊していることにも驚きました。有名な忘帰洞以外の温泉にも入れますか、微妙に時間帯がそれぞれ異なるので、しっかり予習して来られるのが良いと思います。船が出ていない時間帯も、送迎バスが出ているのでアクセスも悪くないと思います。
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兄弟旅行にて利用、洞窟にある温泉と、マグロ食べ放題が圧巻。
部屋は喫煙しか取れなかったが、臭いは気にならなかった。
島の山上での展望台には、世界一長いエスカレーターでいけるのでオススメである。
チェックアウト後の渡り舟は、早目しかないので留意を。 -
巨大だけに客の扱いにも手馴れていて、混雑していてもスムーズに流れます。パーソナルなサービスは期待できませんが、不自由さを感じさせない工夫がいたるところにみられます。
部屋は広くて清潔、多少の古さは否めませんが、これといった問題点はありません。眺望は抜群でした。
夕食、朝食ともにブッフェでした。宿泊料金からすると、夕食ブッフェはコスパがいいとは思えませんが、朝食はよかったです。 -
夫婦で1泊しました。
車で出かけたのですが、ホテル浦島の専用駐車場からシャトルバスの乗るということを見落としていて、ホテル浦島まで行ってしまい、駐車場の守衛さんに駐車場のある場所を教えてもらいました。
駐車場に到着したらすぐにシャトルバスに案内してくれて、送ってもらえました。
ホテル浦島は洞窟風呂があることで有名で、とても楽しみにしていました。
古さはあるものの、洞窟のスケールに圧倒されました。
洞窟も露天風呂から海を見て、フナムシが風呂場を動いているのも自然を感じました。
食事はブッフェで飲み放題でした。
いろんな温泉を入るのに館内を移動したので、たくさん食べてもチャラになったかも。
足が悪い人は本館に泊まってください。 -
ずっと気になっていたホテル浦島へようやく行くことができました。
洞窟風呂は想像を遥かに上回るスケールで感動しました。
人は多いけどとにかく広いので気になりません。
1泊2日ですべてのお風呂に入りました!
山上館へのエスカレーターは時間はかかるけどエンタメとして最高です。
でも下りは足がすくみました。怖かった!
山上館の夕食も美味しく、ハーフビュッフェはあまりバタバタしたくない我々夫婦には最適です。
朝食はこれといったものが無かったなぁと感じましたが総じて大満足。
また行きたいです。 -
勝浦湾に食い込む狼煙半島のほとんどが旅館の敷地という大型温泉旅館です。その半島に4棟約400室の客室を有し、海に面した洞窟風呂で知られる忘帰洞は、まさに「帰ることを忘れる」ほど。また、この旅館の大きな特徴は、何と言っても勝浦港の観光桟橋から連絡船で行き来することでしょう。いろいろな点で珍しいものが見られる宿です。
バイキングの食事は朝夕ともにそれほど感動できるレベルではありませんが、会場のレストラン「サンライズ」の大きさは圧巻。窓からひろがる太平洋の大海原は感動できるレベルです。
那智勝浦温泉に泊まる機会があれば是非とも第一に考えていただきたい旅館だと思います。
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