南紀勝浦温泉 ホテル浦島のクチコミ(6ページ)
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和歌山県勝浦町に有る大規模温泉ホテルです。GO TO トラベルを利用した2020年11月の熊野観光時に1泊しました。宿泊したのは日昇館の太平洋側の和室。お風呂が充実していて、5箇所のお風呂が利用可能。中でも忘帰洞というお風呂は洞窟の中にある露天風呂で最高でした。熊野旅行の良い思い出になりました。
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2度目の利用。なかなか行きたいときに予約が取れた試しがない。2回とも直前のキャンセルでラッキー。
大規模ツアー御用達一般大衆向けホテルといえるが、きちんとしていて押さえるべきところはしっかり押さえてあり、サービスも文句なし。どこかの国のツアー客で潤ったのか、古びたところも改装してあって快適だった。
それよりなによりなにはなくても忘帰洞に入れるだけで大満足、幸福感マックス。
荒々しい太平洋の波が砕ける音をききながらの硫黄泉はこれ以上ない唯一無二だ。
ぜひ一度は体験すべし。
ちなみに素泊まりプラン野場合、温泉を堪能すべく早いりすると食事に難がある。
食事処が3つしかなく、うち1つが異常に混んでいて(おいしい)ほか2つはガラガラ。その状態でガラガラのところに入る気がしなくなる。
ここはちょっと改善を望みたい。 -
修学旅行にも利用されている大型のホテルのようです。
ここのホテルの売りは、洞窟の露天風呂。
露天風呂に入っていると、波がザブーンときます。
その日の天気や波の具合で入ることの出来ないこともあるとか。
フロントと客室が離れていますが、廊下や通路には、お店などがあり、寂しくありませんでした。また、要所要所に、応接コーナーがあり、気配りが感じられます。特に、ファミリーにお勧めだと思います。 -
忘帰洞や玄武洞で有名なホテル浦島。山上館宿泊者は山上館の大浴場に入ることができ街や大海原を一望できます。全ての温泉のクオリティーが高く、一度の宿泊でホテル内温泉巡りができるのがとても特徴的でした。何度でも行きたくなるようなホテルです。
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渡し船でアクセスする巨大な温泉旅館。普通なら宿の外にあるようなゲームセンターやカラオケスナック等も、全てホテル敷地内にある。全体に少し古ぼけた感じ。
忘帰洞と名付けられた洞窟風呂の泉質はとてもいいが、なぎさ館の部屋からはとにかく遠い。もうひとつの洞窟風呂・玄武洞はやや近く、雰囲気もむしろこっちのほうがよいのだが、泉質は忘帰洞にはかなわないかも。
ビュッフェの食事もおいしかった。飲み物は別に注文する方式で、ワインや日本酒もある程度の品揃えがあった。
施設が少しリニューアルされれば、もう少し快適になるのになあ。 -
今回はgo to travelで予約したのでかなり安く宿泊することが出来ました。
駐車場に車を停めて送迎のマイクロバスに乗ってそのまま行けるところを、わざわざ船着き場で降りてフェリーで行きました。
ほんの数分でしたが気分が高揚して楽しかったです。
食事はバイキングだったので、コロナ対策に手指を消毒してビニール手袋にマスクをして食事を取りに行きました。
温泉は楽しみにしていた忘帰洞を満喫しました。太平洋に面し洞窟になった温泉で帰るのを忘れるといういわれで付いた名前だそうです。
海を照らす月の明かりを眺めながら温泉につかりました。
ホテル浦島は敷地が広いので移動が大変です。
(同行者に車椅子を借りることが出来ました)
山上には神社やクジラを見つけた時に知らせる狼煙台などあり、朝の散歩も楽しめました。
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洞窟風呂が有名なホテルです。
古い順(?)に本館、なぎさ館、日昇館、山上館と4棟あり、地下通路で繋がっていて迷路の様です。
日昇館に泊まりましたが、設備は古いですが、部屋は広く海に面した崖の上に建っていて、眺望はよかったです。
波打ち際の洞窟風呂も珍しくてよかったですが、設備が古いので綺麗好きの人には合わないと思います。
指定駐車場に車を泊めて、マイクロバスに乗換え地下玄関に行きますが、港で降ろしてもらって渡船でホテルに行きました。船で渡るのは楽しかったです。
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新型コロナウイルス感染症の拡大が落ち着いた2020年初夏、義両親の誘いで出かけて初めて宿泊しました。
洞窟風呂、内風呂など数多くの個性的な温泉を擁しており、食事メニューも会席料理やビュッフェがあるほか、館内に居酒屋なども設置しており、充実しています。
また、山上館や同館の宿泊者のみが利用できる「遥峰の湯」からのパノラマも見逃せないです。
このほか、付帯設備としてはコンビニエンスストアがあり、部屋での飲食物やお土産品の調達にも不自由しません。
ちなみに、かつては「ケーブルカーのあるホテル」として名を馳せましたが、現在はケーブルカーの廃線跡にエスカレーター「スペースウォーカー」が建設され、ホテルの名物となっています。 -
那智勝浦のホテル専用駐車場に車を置き、ホテルの送迎バスで観光桟橋に送ってもらいホテルの専用船で対岸のホテルにアクセスします。専用駐車場からは直接専用バスでホテルに直接アクセスもできますが、一度は船に乗って行きたかったのでこのようにしました。船を降りてそのまま案内に従って、フロントでチェックインしました。日昇館の8階の部屋は和室10畳で、部屋には風呂や太平洋を一望できる縁側のようなところがあります。部屋はちょっと古くて、後で気が付きましたがトイレの水栓が青サビがびっしりこびり付いていたりであまり使いたくない感じでした。さっそく、浴衣に着替えて「忘帰洞」という名物の洞窟風呂に行きましたが、館内を通ってお風呂に行くには5分近く歩く羽目になります。途中わずかに屋外の連絡路があるので、寒かったりしました。その風呂は観光のポイントですのでさすがに大きな洞窟になっています。湯船も非常に大きく太平洋から流れ込む風が温まった身体に気持ちよかったです。その日には、もう一つの温泉「玄武」などにも入りました。こちらも「忘帰洞」と同じ様に太平洋に接する洞窟風呂です。あと二つの風呂は室内にあり、それほど大きくない温泉で特色のないものです。夕食はバイキングでしたが、特色のあるようなものではなくあまり記憶に残るようなものじゃなかったです。料理は何か所かのテーブルに分かれて置かれていたので、食べたいものを探すのにウロウロさせられます。朝食はバイキングのはずでしたが、コロナ感染防止の意味で定食風になっていました。全体的には、太平洋に面し波が押し寄せてきそうな2か所の温泉がウリだけの大規模な温泉ホテルという感は免れず、洞窟風呂が話のタネになるくらいです。
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紀伊勝浦へ観光で行くなら、絶対このホテル浦島が超おすすめです。夕食には、紀州名物サンマ寿司やマグロ解体コーナーなどがあって最高でした。ホテルへは無料遊覧船で行き来できます。ホテルの施設も素晴らしいです。
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