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項目別評価
- アクセス 3.57
- コストパフォーマンス 3.88
- 接客対応4.00
- 客室3.44
- 風呂3.17
- 食事4.07
- バリアフリー3.00
クチコミ(15)
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満足度の高いクチコミ:4点~(1件)
島の民宿。快適に過ごせました。
4.5
旅行時期:2024/09(約2年前)
シングルプラン利用。朝食夕食付。お部屋は畳の昔ながらの和室にお布団。清潔でタオルなどもそろっています。トレッキングの後だったのでファブリーズあったのは着替え最低限だったのでありがたい。洗面、トイレは共用。女子スペースもあります。洗面スペースもリノベーションしていてシンクなどもきれいで清潔。お風呂も共用だけど思ってたより広くて良かったです。食事は宿のお母さんがつくる素朴なお料理で素材を生かした優しい味でした。フェリーターミナルまでやトレッキングの送迎も事前に相談するとうまく調整してくださってありがたかったです。
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Rururu さん(女性)
礼文島のクチコミ:1件
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港まで送迎して頂ける、船泊エリアの貴重な宿です。船泊はちょっとした町なので、雑貨屋はあります。地元の方向けのパン屋など、穴場的に楽しめます。朝のフェリーで来て、スコトン岬まで送ってもらって、そこから宿までトレッキングという使い方が良さそうです。事前にご相談していれば、自転車を貸していただけるので、近くの湖や金田ノ岬まですぐです。漫画単行本が沢山あって、のんびりするのも良しです。
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岬めぐりコースのトレッキングを風が強くゴロタ岬の手前で断念して、
民宿海憧に着き、布団に横になって、やっと息をつけました。
疲れました。
花旅宿泊プランで9000円の豪華な食事です。
素泊まりの人もいたようですが、
もう一組の食事にはカニがついていなかったので、
豪華食事でしょう!
美味しくいただきました。 -
朝9:25 鴛泊港発 礼文島 香深港 に渡ります。
礼文島に着くと、
民宿 海憧 からの迎えの車で、民宿に寄り、荷物を置いて、
スコトン岬まで送ってもらいました。
風が強く歩けないし、バスも2時間近くないので、
海憧に電話して主人に迎えに来てもらいました。
海憧は割引プランで9000円でした。
ビールは600円。
料理は美味しいくいただきました。 -
礼文島の舟泊に有り、岬めぐりコースには便利な場所にあります。礼文アツモリソウの群生地も近くです。ただしフェリーターミナルからはかなり遠く、バスでアクセスすると1000円近く掛かります。インターネットでいろいろな情報をたくさん発信していて、大変参考になりますが、現地で更に詳しい情報が得られると思わない方がよいでしょう。我々は雨にたたられて、計画通りに動けず、どうしたらよいか結構迷ってしまったのですが、結局民宿の方からは良いアドバイスは得られませんでした。ご主人は結構人を突き放す方で、旅の計画はご自分でしっかり立てなさい、と言う感じです。それは決して悪いとは思いませんが、年寄りにはやや切なかったです。部屋は普通の民宿の和室で、トイレは着いていません。やや山小屋風の趣です。部屋数、収容人数の割にはトイレ、洗面所の数が少なく、朝方は混雑します。食事は標準的ですが、ちゃんとカニやウニもついてきます。常連の方も多いようで、トレッキングなどになれている方にはお勧めかもしれません。年寄りの初心者にはちょっと??
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礼文島北部の船泊湾。美しい湾の中ほどの公園の後に控えるのが、民宿海憧さんだ。
大部屋で食べる食事にはウニやカニがフツーについてくる。その他にも煮物、焼き物、揚げ物など種類豊富なので、かなり満腹になった。また、しっかり炊いたご飯と、味噌汁の出汁がとても美味だった。 -
もとはユースホステルだったとお聞きしました。
1970年代のブーム時には、お客があふれんばかりの
大盛況だったらしいです。わかります、その雰囲気。
スカート履いて、ヴィトンのバッグ持って、と言う
旅行には向かないと思いますが、ものすごく家庭的で
それでいて馴れ馴れしくない、とてもバランスの取れた宿だと思います。
食事は、男性向けの「ガテン系」で、ご飯もお味噌汁も
自分でよそってね、タイプですが、なごみます。
一人のお客さんも多かったです。
フェリーターミナルとは、島の反対側にあります。1分歩けば海です。
穴あき買が沢山拾えます。
なにもない自然の空間を楽しむには最高です。 -
岬めぐりコースを歩きたかったので、コースに近い宿を探して評判の良かった海憧さんを選びました。
フェリーターミナルへの送迎と、スコトン岬までも送ってくれてとても助かりました。(なにせバスが少ないですので)
宿の建物は、最近増築されたようでお部屋はとても新しかったです。部屋にバス、トイレはなく共同ですが、洗濯機、乾燥機があるので、持っていく荷物を減らせてよかったです。今回は毎日ハイキングで着替えがたくさん必要だったので特にありがたかったです。
お料理は、民宿らしく素朴な食べ物が多かったですが、ウニやカニが出るところはさすがですね。
館長さんがとても個性的で面白い方で、島のことから家庭のことまでいろいろ教えてくれました^^
ゆかいな館長さんの人柄のおかげでたくさん常連さんもいるみたいです。
なお、島の工事をされている方達も利用されています。
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長い間、憧れていた礼文島。礼文岳の登山と花トレッキングを楽しみに2泊した。オーナーは礼文に惚れて棲みついたようで、言葉の節々に礼文島への「愛」が感じられる熱血漢。
家族経営の典型のペンションだ。アルバイトの従業員も大事にしている様子が伺えて好印象を持った。
宿は海に面していて、夕食事には食堂から夕日が落ちるのを見られるし、海辺に行けば波打ち際に「穴あき貝」を拾う楽しみがある。このロケーションと空間が、離島の最果ての地にいるシアワセ感を盛り上げる。
食べきれないほどのボリューム感のある食事内容が嬉しかった。コインランドリーが2台設置してあるのも嬉しかった。 -
フェリーターミナルから30分ほど車でかかりますが、送迎あるので便利です。スコトン岬のハイキングコースに非常に便利です。自転車も貸してくれるので、金田岬や植物園への探索もおすすめです。なんといっても夕日が最高です。
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礼文島の船泊地区にある民宿。フェリー乗り場まで送迎があるのでバス代がうきました(笑) 宿のすぐ裏が海岸で癒される景色。夕、朝食共にとても品数が多くお腹いっぱいになります。特に夕食はウニ、カニ、ホッケと礼文の海の幸がこれでもかとでてきます。トイレ、お風呂は共同です。お風呂は家のお風呂を少し大きくした感じで、3人入ればいっぱいかも。私が泊まった時は貸し切り状態でしたが、混みあう時期は少し大変かもしれません。
施設詳細情報
| 住所 | 北海道礼文郡礼文町船泊村大備 |
|---|
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