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項目別評価
- アクセス 評価なし
- コストパフォーマンス 評価なし
- 接客対応評価なし
- 客室評価なし
- 風呂評価なし
- 食事評価なし
- バリアフリー評価なし
夕食には、とれたてのヤマメやオショロコマ、また養老牛の大自然の恵みを受けた山菜料理がでます。
クチコミ(14)
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2019年6月2日をもって閉業というお知らせが、SNSにアップされていました。
残念ですが、仕方のないことです。
あと1か月の期間で行ける人はどうぞ訪問してみたほうがよさそうです。
北海道東の秘湯という感じでした。 -
北海道の秘湯ランキング上位にいつも入っている養老牛温泉にあるホテルです。
同じ温泉地にあるもう一軒の方が有名で人気なのですが、人気ゆえ人が多く、秘湯をならではの風情はこちらの宿の方が上ではないかと思います。
冬の間は養老牛温泉に向かうルートは左側のルートが通行止めになるため、右側のルートを目指してください。
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市街地からは離れた静かな山麓?域。食事は地元産の食材を使っての料理で、見た目で豪勢とはいえなくても、その食材を考えれば豪華な、素敵な料理といえる。9月28日の夕食レシピは、1.養老牛行者ニンニク醤油漬け(ほんの少しなのでちょっと物足りないかも)2.ひじき煮 3.養老牛産ワラビのキムチ和え(ワラビのキムチ和えは初めて。美味)4.標津産ホタテ/羅臼産青ソイ/白糠産ツブのお刺身 5.養老牛産ラクヨウダケのおろし和え(ラクヨウは今シーズンの初物) 6.道産マスのちゃんちゃん焼き 7.中標津産椎茸のチーズ焼(中々の美味でした) 9.母牛の初乳から作った牛乳豆腐のフライ(チーズのような感じで美味)10.根室産サンマの塩焼き(今年は不良でやや小ぶりでしたが美味) 11.中標津産かぼちゃ/天然ヤマメ/ウド/コゴミの天ぷら(ヤマメは新子なので小さい、ウドは充分香りがしてました) 12.知床チキンのロースト 特製梅肉ソース 13.たくあん/しば漬け 14.お吸い物 15.ミルクゼリー 充分に満足できました。お風呂も、家族風呂が3つあり、空いていれば自由に使っていいというのもよい感じ。大浴場?も含めて全部の風呂に入ってみましたが、泉質もよかったと思いました。朝食は普通、でも牛乳がとても濃くて美味しかったです。
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一人旅で利用しました。
温泉目当てで予約しましたが、温泉以外も良く、食事には地元産の乳製品や山菜等がふんだんに使われ、思いがけず楽しませて頂きました。
従業員の方々も感じが良かったです。
難点を上げるなら、食事室とお風呂が地下にあること。
客室が1~2階にあるので、その都度階段を上り下りしないといけません(確かエレベーターは一台だけでした)。
又、建物自体も横に広がっているので、お風呂と対極の端の方の部屋に泊まっていると移動距離が長く、人によっては難渋されるかと思います。 -
雨の日で予定よりも早く到着しましたがスタッフの方の気遣いに助けられました。宿は経年が見られますがきれいに使われており特に問題ありません。貸切風呂が3つもあり、宿泊客は予約なしで利用することができます。源泉かけ流しで温度が熱いので水で調整しながらの入浴になります。
食事は地元の食材を活かしたメニューで種類も豊富で量も多く満足でした。 -
道東の原野の中にある温泉です。宿泊しました2月は、周りは雪原のみで何も有りませんでしたが、温泉は素晴らしい。雪の露天風呂は最高で、雪道をドライブしてきた疲れが取れました。食事も豪華ではありませんが地元食材を使っていて楽しめました。
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予約サイトで2名1室2食付き21300円で予約しました。バス・トイレなしの本館でしたが、歴史を感じる部屋が逆に安らぎを与えてくれました。食事はボリュームもあるし、料理は一品一品地物で説明をしてくださったので美味しくいただけました。家族風呂も3つあり、土曜でしたがほとんど待ち時間なしで使えたのでよかったです。温かくもてなしていただきありがとうございました。
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標津岳山麓の大自然のなかで、天然の温泉を掛け流しているこじんまりとした宿です。
露天風呂の脇を流れる標津川では、夏から秋かけ天然の山女やオショロコマなどが釣れるほか、野山はクレソンや行者にんにく、コゴミ、ふき、わらび、うど、タモギダケ、ラクヨウといった山菜の宝庫です。
ホテル養老牛では、スタッフ自ら山や川へ行って、ここでしか味わえない山の幸、川の幸を出して下さいます。しかも、温かいものは温かく、冷たいものは冷たくという細かな配慮をして頂けたのが、とても嬉しい思い出です。
因みに、夕食満足度第1位(北海道地区)を獲得したことがあるそうです。
泉質は硫酸塩泉で、一般的に高血圧・動脈硬化等によいとされています。
源泉は、高温(約80℃)のため、地下水で加水を行い適温に下げているそうですが、なるべく加水量を少なくするように心がけているそうで、これも嬉しい配慮です。
露天風呂や冬季の内湯などは、外気温や熱交換などの措置によって源泉に近い状態だということです。湯量が豊富で、すべて完全放流式(掛け流し)というところも嬉しいです。
《養老牛温泉 ホテル養老牛設備概要》
客室/和室23室、和洋室2室
宴会場/100畳
浴室/大浴場、露天風呂、家族風呂
ホテル養老牛公式HP
http://youroushi.com/
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温泉好きなら一度は訪れたい
中標津の養老牛温泉。
かつてはアイヌの人々が疲れや傷を
癒した温泉地だったという。
こちらの温泉は混浴の露天があり、
その露天は渓流と同じ目線に位置する。
川のせせらぎを感じながら
源泉掛け流しの温泉で湯浴みするひと時は
なんとも贅沢。
混浴が苦手という方も、男性と女性で少し離れながら
入浴するスタイルのようなので、
(私は)あまり気になりませんでした。
思い切って入って頂きたい!
夜のお楽しみはフクロウ。
フクロウに会える宿として人気で、
運が良ければ間近でフクロウに出会えます。
冬にはテンも出るとか。
大自然の中、野鳥や野生動物にであえる
素敵なお宿です。
客室もとてもきれいで、
翌朝にはロビーでもちつき大会も。
大満足のおもてなしと温泉、そして
大自然がそこに待っています。 -
釣りバカ日誌の撮影のため西田敏行さんらが泊まったホテルで、ロビーにはその時の写真が飾られています。
私が泊まったのは旧館で、部屋自体は普通でしたがトイレがなく、廊下に出て共用のトイレまで行かないといけませんでした。
風呂に関しては、この規模の温泉宿としては、まあ普通といったところでしょうか。
食事は普通に美味しかったです。
タイトルにも書いたように、周りには何もなく自然に囲まれて夜は非常に静かな所です。
中標津の市街地からもかなり離れています。
そのため近くにはコンビニもなく、おそらく最寄りのコンビニまで10キロくらいはあると思います。
夜に買い出しに行くのは面倒なので、予め要り用になると思われる物は買って行った方がいいでしょう。
悪いことも書きましたが夜は静かだし、割と穴場だと思います。
施設詳細情報
| 住所 | 北海道標津郡中標津町養老牛519 |
|---|---|
| アクセス | JR標茶駅/JR摩周駅/中標津空港~お車で約30分 |
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- エリア: 北海道
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