ケニア航空のクチコミ 22件
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SuperManさん
男性
SAS(SK)の100万マイルキャンペーンのために乗りました。
アフリカのケニアの航空会社なのに何故かバンコク-広州間を飛んでいます。
機材はボーイング787-8です。
シートレイアウトは3-3-3で横一列が9席なのですがシートピッチが少なく狭いです。
この路線は2時間半のフライトですがドリンクとパンがサービスされます。
エンタメは当然日本語はありませんでした。
アフリカのケニアの航空会社なのに何故かバンコク-広州間を飛んでいます。
機材はボーイング787-8です。
シートレイアウトは3-3-3で横一列が9席なのですがシートピッチが少なく狭いです。
この路線は2時間半のフライトですがドリンクとパンがサービスされます。
エンタメは当然日本語はありませんでした。
- 同行者
- 一人旅
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 50,000円未満
- 直行便
- 直行便
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istさん
男性
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istさん
男性
ラゴス・ナイロビ間の移動に利用。
5時間のフライトで食事は一回。
後ろの方に座っていたため、メインのチキンはなく、ラザニアを注文。食事は期待を裏切らない安定的なマズさ。ビールのタスカーは美味しいのでおススメ。
5時間のフライトで食事は一回。
後ろの方に座っていたため、メインのチキンはなく、ラザニアを注文。食事は期待を裏切らない安定的なマズさ。ビールのタスカーは美味しいのでおススメ。
- 搭乗クラス
- ビジネス
- 航空券の価格
- 150,000円未満
- 直行便
- 経由便
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istさん
男性
ナイロビ・ラゴス間の移動に利用。
今まで乗ったすべてケニア航空が遅延してます。
食事も漏れなくマズいです。オムレツは味がなく水っぽく、フルーツは甘くありません。もし出来れば乗りたくない航空キャリアの一つです。
今まで乗ったすべてケニア航空が遅延してます。
食事も漏れなくマズいです。オムレツは味がなく水っぽく、フルーツは甘くありません。もし出来れば乗りたくない航空キャリアの一つです。
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istさん
男性
ヨハネスブルグ・ナイロビ間のフライト。
フライトは4時間、席の埋まりぐらいは半分程度。
食事は一回。BBQチキン、グリルサーモン、パスタからサーモンをチョイス。正直、美味しくはありませんでした。また、映画は新しい作品は少なく、全体的にちょっと残念な感じでした。
フライトは4時間、席の埋まりぐらいは半分程度。
食事は一回。BBQチキン、グリルサーモン、パスタからサーモンをチョイス。正直、美味しくはありませんでした。また、映画は新しい作品は少なく、全体的にちょっと残念な感じでした。
- 搭乗クラス
- ビジネス
- 航空券の価格
- 150,000円未満
- 直行便
- 直行便
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うさぎ姫さん
女性
南アフリカ ケープタウンから ビクトリアフォールズ に 行くのに 利用しました
飛行機に乗り込む直前、コックピット内にいた パイロット
ニャンと!
私に 手を振ってくれたんです! (*^o^*)
しかも 笑顔で
何て ステキなんでしょう!
おかげで 気分良く 機内へ 入れました
機内サービスでは、 珍しい ケニアビールも 飲めたから
満足
ビクトリアフォールズ から ケープタウンに 戻る時も 乗りました
めちゃくちゃ ステキな 客室乗務員
- 直行便
- 直行便
南部アフリカ(主に南アフリカ、他にジンバブエ、ザンビア、ボツワナ)4ヶ国での旅行時に、ジンバブエのビクトリアフォールズ空港VFA⇒南アフリカのケープタウン空港CPTへの移動で利用しました。
ケニヤのナイロビから飛び立ち、ジンバブエのビクトリアフォールズ経由で南アフリカのケープタウンへ向かう便で、機体はエンブレア190でした。
ケニア航空はケニアのフラッグ・キャリアの航空会社だそうで、備品の模様は7本の太さと色の異なる団子紐状の模様で表されていました。
機内食はビーフかチキンの選択で、ビーフにはサフランライスとボイルほうれん草、チキンにはポテト、人参、隠元などが添えられており、デザートはブラウニー風のミニケーキでした。
味はまあまあ良かったです。
ケープタウン着陸時に右側の席からテーブルマウンテンなどが良く見えました。
ケニヤのナイロビから飛び立ち、ジンバブエのビクトリアフォールズ経由で南アフリカのケープタウンへ向かう便で、機体はエンブレア190でした。
ケニア航空はケニアのフラッグ・キャリアの航空会社だそうで、備品の模様は7本の太さと色の異なる団子紐状の模様で表されていました。
機内食はビーフかチキンの選択で、ビーフにはサフランライスとボイルほうれん草、チキンにはポテト、人参、隠元などが添えられており、デザートはブラウニー風のミニケーキでした。
味はまあまあ良かったです。
ケープタウン着陸時に右側の席からテーブルマウンテンなどが良く見えました。
- 同行者
- カップル・夫婦
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 直行便
- 直行便
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kirinbxxさん
男性
2017年8月19日、ナイロビ発アンタナナリボ行きの便を利用しました。ウェブチェックイン可能になるとほぼ同時にチェックインを済ませ、ヨハネスブルク発ナイロビ経由アンタナナリボ行きの旅が始まりました。問題はナイロビで発生しました。1時間遅延ののち、搭乗開始のアナウンスで搭乗口へ。すると、「機材変更で予定より小さな機材となったのでお乗りいただけない」とのこと。載せない客を選んだのはコンピュータで、ランダム、次の便に乗ることができるとの説明。次の便では到着は日付が変わった朝の2時、当然迎えの車やホテルへの連絡も必要、他の客も予定のツアーに参加できないなどの事情のある人ばかり。オーバーブッキング自体は仕方ない事ですが、この時の対応がひどすぎです。
1.乗れない客に座る場所も用意しない。搭乗口の対面に使っていない待合室があるのに、これを開けたのは今後の対応についての説明をする時になってから。
2.昼食時であるにもかかわらず、こちらが要求するまで水の一本も配布しない。
3.結局一人300ドル、休息のためのホテルの部屋と昼食、夕食を提供、ケニア入国ビザの費用も当然持つ、ということに決定、全員をイミグレに案内するも、係員がどこかへ行き、手続きもできず、説明もないまま1時間近く放置。結局、11時20分発の飛行機に乗れなかった人たちが、休息のためのホテルに着いたのは午後4時近くでした。
例えばすぐに対面の待合室を開放して座れるようにし、昼食用のミールクーポンと水の一本でも配布するとか、係員を増員して説明に当たらせるとか、イミグレでも別の係員が待っていてスムーズに入国させてホテルでゆっくり休めるようにするとか、そういう対応があれば良かったのですが、ほとんどの時間を「ほったらかし」にする対応には驚きました。キャッチフレーズの「アフリカのプライド」が泣きます。
1.乗れない客に座る場所も用意しない。搭乗口の対面に使っていない待合室があるのに、これを開けたのは今後の対応についての説明をする時になってから。
2.昼食時であるにもかかわらず、こちらが要求するまで水の一本も配布しない。
3.結局一人300ドル、休息のためのホテルの部屋と昼食、夕食を提供、ケニア入国ビザの費用も当然持つ、ということに決定、全員をイミグレに案内するも、係員がどこかへ行き、手続きもできず、説明もないまま1時間近く放置。結局、11時20分発の飛行機に乗れなかった人たちが、休息のためのホテルに着いたのは午後4時近くでした。
例えばすぐに対面の待合室を開放して座れるようにし、昼食用のミールクーポンと水の一本でも配布するとか、係員を増員して説明に当たらせるとか、イミグレでも別の係員が待っていてスムーズに入国させてホテルでゆっくり休めるようにするとか、そういう対応があれば良かったのですが、ほとんどの時間を「ほったらかし」にする対応には驚きました。キャッチフレーズの「アフリカのプライド」が泣きます。
- 同行者
- カップル・夫婦
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 直行便
- 直行便
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