日本トランスオーシャン航空のクチコミ(10ページ) 113件
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QUOQさん
非公開
行きが 羽田6:40→宮古9:35(JTA21便)
帰りが 宮古17:30→那覇18:20(JTA566便)
(那覇→羽田 はJALを利用)
JTAの羽田~宮古の直行便は1日1往復。羽田発の直行便は早朝出発なので、自宅の場所によっては前泊するなどしないと間に合わないです。帰りの羽田着も夜遅くに到着なので、終電に間に合わない人もいると思います。
自分の場合もそのパターンで、行きは前泊し直行便で、帰りは遅延するとアウトなので那覇乗り継ぎで帰っています。逆に間に合うのであれば、初日は午前中から海や観光に使えますし、最終日も夕方まで目一杯使えるため、1泊2日とか2泊3日の短期スケジュールでも行けてしまうメリットもあります。
客室乗務員のユニフォームがかりゆしウェアで、最初の挨拶もミャークフツ(宮古言葉)なので、搭乗したらもう沖縄、宮古島と空気を感じられます。それ以外は基本的にJALと大きく変わらないです。
- 同行者
- 一人旅
- 直行便
- 直行便
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masapiさん
男性
以前は、那覇と沖縄、鹿児島の離島とを結ぶ航空会社だったのですが、本土にも就航先を広げ、今は、羽田、中部、関西、小松、岡山、福岡に就航しています。
以前は、小型ジェット機のB737-400のみでの運航だったのですが、機材の刷新を図っている途中で、現在は新造機である、B737-800も4機体制になっています。
この、B737-800は、導入時からJALのスカイネクスト仕様になっており、無料Wi-Fiサービスも順次拡大中です。
- 同行者
- 一人旅
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 直行便
- 直行便
- 同行者
- 家族旅行
- 搭乗クラス
- アッパーエコノミー
- 航空券の価格
- 70,000円未満
- 直行便
- 直行便
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kksydneyさん
非公開
機内には沖縄を感じさせるデザインのクルーの制服に沖縄音楽、さんぴん茶等の沖縄の飲物、沖縄の各地で使える「ちゅらナビ」と言う割引クーポン券が付いたガイドブックも配布されています。
今回利用したのはJTA22便・宮古(19:50発)⇒東京/羽田(22:25着)の所要時間約2時間35分の国内線フライトです。
機材が最新鋭のB737-800型機に更新されていて天井にはTVが設置されていました。このモニターで沖縄がテーマのミニストリーや観光案内が上映されてました。
JTA国内線はこの長距離区間でも飲み物のみのサービスになります。
折角なのでJTAらしくオニオンビアーをオーダーしようかと思いましたが客室乗務員の方が何だか見慣れないガラスのボトルを販売してて・・・
その正体は「残波スパークリングゆず」泡盛ベースのお酒でした。
¥500円なり・・・
以前は搭載&サービスが無かったのでJTAの今月号の機内誌の泡盛特集にちなんだ期間限定の販売と思われます。
さわやかな口当たりで飲み易すかったです。
それにしてもやはりおつまみが国際線と同じ物になってます。
オニオンビア特製の沖縄らしいおつまみはどうやら廃止された模様です。
残念です。
- 同行者
- 一人旅
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 70,000円未満
- 直行便
- 直行便
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kksydneyさん
非公開
直行便なのは良いのですが早朝発しかないのが難点、羽田を6時台の出発便に乗るのはひと苦労です。都内を午前4時頃には出ないといけません。
で利用便はJTA21便・東京/羽田(06:55発)⇒宮古(10:15着)の所要時間約3時間20分の早朝の国内線フライトです。
この長い国内線のフライトでも飲み物のみのサービスになります。
機内食とまでは言わずともパンやサンドイッチorデニッシュ等々をサービスして頂けないでしょうか?
でコンソメスープとコーヒーを貰います。
国内線にしては長距離のフライトですが機材が最新鋭のボーイング737-800型機に更新していて天井に設置されたモニターで沖縄を題材にしたショートムービー『愛と藍』や沖縄の旅番組が放送されていて結構見入ってしまいました。
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- 一人旅
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 20,000円未満
- 直行便
- 直行便
行きはジンベエジェットの塗装で、機内で提供されるドリンクのカップもジンベエジェットのイラストでした。客室乗務員の方はかりゆしウェアを着ていて、機内アナウンスも最初の挨拶はウチナーグチ。機内誌のCoralwayは中身が全部沖縄の記事なので気に入っています。機内誌は無料で持ち帰りも可。いろんな面で沖縄を感じられます。
- 同行者
- 一人旅
- 直行便
- 直行便
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