エミレーツ航空のクチコミ(20ページ) 529件
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チョコレーゼさん
女性
帽子に白のスカーフがエレガントで印象的な制服、
身長も高く綺麗な方が多かったので飛行機に乗った瞬間は
思わずおお~っと言ってしまいました。
男性のCAさんも2,3名いましたが日本人のCAさんは
恐らくビジネスクラス側にいたようです。
ドリンクサービス時にはソフトドリンク中心で
パイナップル・アップル・オレンジ・トマトジュース・
コーラ・サイダーでした。(トニックウォーターはなし)
お酒類はワインはあったようです。
(ビールはあったかどうか解りません飲めないので)
ただ紅茶やコーヒーは食後のサービスになるので
その時に言っても、もらえません。
機内食は美味しくてほぼハズレがありませんし
まずくて食べられないって物は全くありません。
デザートがとても美味しかったのが嬉しかったです。
特徴的なのが飛行機が降下しはじめると、一斉に
ブランケットやイヤホンの回収が始まり
大きなビニール袋に集めたブランケットはトイレの中に
重ねて置かれていました。
CAさんの接客態度はアメリカの航空会社よりは
良いと思いますし割と親切だと思います。
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 150,000円未満
- 直行便
- 経由便
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あゆさん
非公開
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 搭乗クラス
- ファースト
- 航空券の価格
- 20,000円未満
- 直行便
- 直行便
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(≧∇≦)さん
非公開
やはり、エミレーツ航空と言えば、総二階建て超大型旅客機のA380が似合います!
エコノミークラスでも座席が快適です。
機内食も安定の美味しさでした。
- 搭乗クラス
- エコノミー
機材は最新のA-380で2階建て、最新版の日本語映画もあり、機内食をマルタまで都合4回食べましたが、CAの笑顔に癒され、タイミングと手際が非常によくスムーズでした。
日本への帰りに飛行機の中で新年を迎えましたが、機長がカウントダウンをしてCAが勢揃いでハッピーニューイヤーを喜んで、フレンドリーな機内となりました。
また利用したいと思います。
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 直行便
- 経由便
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ひーさん
女性
しかしドバイの天候が荒れていて機材の到着が2時間遅れるため、出発も2時間遅れるとアナウンスを受けました。
結局2時間までとはいきませんでしたが、
1時間半以上遅れて出発しました。
トランジットの時間は1時間半だったので、この時点で予定通りにはいかないことは予想していました。
正直現地の係員に懇願すれば、なんとか目的のチェコは行けるのではと思っていましたが、現実は厳しかったです。翌日の同じ時刻の便へ変更されました。
ドバイには朝の時間についたので、朝のうちにエミレーツのトランジットホテルへ移動しました。やはりトランジット難民の方が多く、ハイエースサイズの車に詰め込まれ10分ほど揺られました。
ホテルでの食事については全て保証されていました。昼食、夕食、朝食。全てほぼ同じメニューです。 好きな人は好きだと思いますが、私の口には合わなかったです…
万人受けするようなメニューとは違いました。
ですが、食べる機会が無さそうなものを食べれたのは良かったです!
滞在時間はほぼ24時間。
想定外のドバイ滞在ですが、せっかく来たのだから楽しまなくては。という思いでツアーに申し込み参加しました。
ホテルのロビー横で募集されているツアーで、いくつか種類がありました。ドバイは物価高いのでツアーも高め設定でしたが、time is moneyということでアクシデントも楽しみました!
ここで1つ、本当に嫌なことが1つ。
スーツケースは引き取り可能だが、時間がかかるから良くないよ。と言われたので、機内持ち込み荷物1つでホテルに連れてこられました。
羽田空港でシャワーを浴びて着替えを済ましていたので、手荷物の中には着替えはおろかお風呂セットは入っていません。メイク用品も日焼け止めクリームとお直し用程度なのです。
一泊するのにシャワーは浴びれても、体も頭も洗えず。ドバイの気温は高く、日に当たるとジワっと汗ばみます。
仕方ないので、ホテルから最寄りの駅へ行き近くのショッピングセンターへ。アラビア語中心で補助的に英語がある程度。
Tシャツ一枚だけ買いました。
希望は全部買いたかったのですが、買っても荷物になるだけたので我慢しました。
日本は冬で、目的地も冬。
夏服はただの荷物だと思いました。
ドバイのツアーは各名所を巡りました。
ブルジュ ハリファの足元にあるショッピングモールで噴水ショーを見ました。これはツアーのメインで、音楽に合わせて繰り広げられるショーは見ていて楽しかったです。
その他にもドバイのマナーアピールスポットをバスの車窓から見ました。
一泊数十万のホテルを見ました。流石石油国家。素晴らしくキラキラしていました!
年末の渋滞のせいでパーム アイランドは行けませんでしたが、3~4時間楽しめました。
夜の9時ごろにホテルに到着し、仲良くなった日本人の方達と夕食を食べて解散しました。
こういう珍道中の中にある人との出会いは素晴らしいですね。本当に!
翌朝、ホテルから出るシャトルバスに乗って空港へ。その後、無事に飛行機に乗り最初の目的地であるチェコに到着しました。
予定では2泊の予定が1泊になり、行きたいところに行けずに終わりました。今度リベンジをしたいと思います。
その後の年越しはイタリア ローマで過ごすことができました。
今後の教訓として、持ち込み手荷物にも最低一泊の衣類とお風呂セットは持ち込みたいと思います。
トランジットホテルのあるエミレーツ航空だったのが、不幸中の幸いでした。
お陰で夜はベットで寝れましたし、汗を流すことも出来ました。洗えませんでしたが。笑
今となっては貴重な体験です!
この注意はエミレーツと言うよりもドバイ上空の天候が乱れることがある。2017年12月24日の早朝にドバイに到着する際、深い霧に覆われ着陸ができず、一時間半の遅延で到着した。当然ながら出発便も大幅な乱れでキャンセル便も発生している。こうしたことは2016年12月にも遭遇しており、コートジボワールのアビジャンからドバイ向かうフライトはキャンセルとなってしまった。
冬の早朝のドバイに、発着する場合はこうしたことが起こりうることを頭にいれておいた方が良い。
- 同行者
- 一人旅
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 直行便
- 経由便
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らすかるさん
女性
4区間のうちアメニティはHND→DXB間のみ。
往路のドバイでの乗継ぎは、シャトルバス・モノレール(?)・EV、、、同じターミナル内なのに移動が煩雑で本当に疲れました。
復路の乗り継ぎ時は、ターミナル内のトイレがメンテナンス中で閉鎖されており、限られたトイレにカスタマーが行列を成していて、非効率的でした。また、喫煙ルームも1つ目と2つ目のドアの間で喫煙している人が多々おり、コンコース内にもタバコ臭が充満。カフェで寛ぐどころではありませんでした。エミレーツSHOPも在庫に偏りがあり、大人サイズのレアルマドリードのユニフォームはほぼ完売。旅客目線じゃない管理・運営にうんざり。
暫くは乗りたくないかも、、、です。
- 同行者
- カップル・夫婦
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 100,000円未満
- 直行便
- 経由便
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はるなさん
女性
経由後の乗り換え便でも英語は通じるため、中学英語程度ができれば何も問題はないと思います。
機内は寒いとのうわさを事前に聞いていたのですが、確かに若干うすら寒い感じがしました。
ただ、各席に毛布が置かれているためそれを利用していれば問題はありませんでした。季節的に厚着傾向にあったというのもあるかもしれませんが。
エコノミーの機内食は2種類からメインを選べる形式でしたが、よほどの偏食でなければ問題ない範囲だと思います。
ただ、提供される時間が出発地に準じているように思ったので、眠気の時差ぼけよりも空腹の時差ぼけを感じた気がします笑
- 同行者
- 一人旅
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 200,000円未満
- 直行便
- 経由便
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