中国東方航空のクチコミ(2ページ) 447件
成田で40分位遅れて 南京での乗換が2時間半しかなかったのでドキドキでした。
ご飯は 美味しくはない。
国際線でも モニターなし。
ドリンクの種類も少ない。
席も狭く ほとんど中国の方で すぐに席を倒してくる。
旅慣れていない人には勧められない。
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Alicさん
女性
ローマout→浦東→中部のオープンジョーで利用
中国系の航空会社は航空券購入時にパスポート番号必須で、変更手続き受付不可の旅行代理店もあるもよう。
【機体】全区間新し目の機体で特に問題無
【エンタメ】中部上海間はモニター無し 映画は英語か中国語しかない
【機内食】中国の航空会社はしばしば利用経験があり日本人の口に合う場合が多かったが東方航空は主食が合わない。バターが付いている場合は食後に温められたパンが出るのでそれを待っていたほうがいいかも。
【乗継】東方航空同士と上海航空同士の乗継は浦東で入国しないでも乗継可能。乗り継ぎ時間が3時間(らしい)以内の場合は出発地で乗継便の搭乗券も発券される。
T1同士の乗継でタッチダウンしてから乗継便の搭乗口まで行きは45分、帰りは50分かかった。要所要所にスタッフが立っていて搭乗券を見せるとどちらに行ったらいいか案内してくれた。
全体的に混雑していないので他の空港より乗継しやすいくらいだが、荷物検査で時間がかかるので乗継時間が少ない場合はそれまでに1人でも抜いておくのが肝要。
モバイルバッテリーを手荷物から出してトレーにのせるのを忘れる人が多く何度もやり直して時間がかかって困った。
浦東空港はトイレもシャワートイレでスマホの充電場所も多くそれなりに快適だった。
行きの中部発は朝イチ(前日に中部到着済)の便にしたので遅れも無く、マドリードには1時間はやく到着、その他は時間通りだった。
フィウミチーノ空港では、日本人は自動化ゲートを利用できるが、他の中国の方たちと一緒に有人の方に誘導されてしまいめちゃくちゃ時間をかけてパスポートをチェックされてしまった。
中国の方の機内マナーは昔より良くなっていて特にヨーロッパ便は日本と変わらないくらい。CAさんの英語も日本のCAより聞き取りやすかった。
JALのマイレージも対象。
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murayuさん
女性
旅行サイトを通じて出発1か月半前に航空券を購入しました。
その際に家族バラバラに座りたくないので、追加料金を払って2名分の座席指定も行いました。
3列シートで1人は通路側、もう一人はその隣の真ん中の席を指定。
当日は出発2時間45分前に空港へ到着し、チェックインを行いました。
カウンターのグラウンドスタッフの男性が、他の便に代わってもらえるかと表示されたスマホの画面を見せてきましたが(たぶんそういう意味だったと思う。ちゃんとした日本語ではなくてあまり理解できなかった)、日程も細かく記入して観光ビザを取得して渡中しているのでお断りしたところ、ため息をつかれて感じが悪いなと思いましたが、スルーしました。
観光ビザをわざわざ取得して渡中している日本人に依頼する意味が分からない。
出国審査も終わり、搭乗ゲート前でチケットを見ると、座席指定した席と違う番号が書かれていました。しかも家族とはバラバラの列で、どちらも3列シートの真ん中「B」の席にされていました。
追加料金を払って席を予約したのでありえないと思い、搭乗ゲートにいるスタッフに英語で説明しましたが「もう席はない」、「席を追加購入した記録はない」と言われた後、中国語しか聞く気がないのか中国語でなにか言われた後、取り合ってくれませんでした。スマホの翻訳機能で、中国語で文字を見せたり、音声を流したりしたのですが無駄でした。しかも鼻で笑われました。すごく態度が悪い!
むかついたので英語で「あなたは英語も理解できないんですか~?」
って嫌味を言ったらムッとした顔してました(無視してたくせに)
何かあったのかと心配した中国人の方が間に立って通訳してくれましが、それでも無視されました。
ほかの乗客がみんな乗り込んでしまったのであきらめて乗ることに。
用意されていたのは、後方の後ろはトイレでリクライニングできない、3列シートの真ん中の席でした。家族は別の列の真ん中の席でした。
私たちが予約していた席には他のグループが並んで座っていました。
また、チェックイン時に私たちより後に並んでいたグループが仲間同士で並んで座っているのをみて、モヤモヤ…。
なんで????
私たちが日本人だから?(まわりほとんど中国人)
帰ってきてチケット購入したサイトのカスタマーサービスに連絡すると、確かに追加料金を払って指定席を購入していることが確認できました。
その分の費用は戻ってくることになったけど、中国旅行中、出会う人みんな親切で、すごく楽しかったのに、最後の最後でこういう出来事があったせいですべてが台無し、思い出してもモヤモヤする旅行になってしまったことがすごく残念です。
私は二度とこの航空会社を利用する事はないですが、これを読んでいる方で座席指定のチケットを購入する方は必ず、証明になるものを印刷して用意することと(予約画面スマホで見せたけど見てくれなかったけどね)カウンターで紙のチケットをもらったら必ず席を確認すること(これをしなかったのは失敗!)を強く、強く、おすすめします。
あと、担当者の名前もしっかりと記憶してメモしておいてください!
まぁ何を言っても彼らが謝罪することはないと思うので、あきらめていろんなところに口コミを残しておきます。
- 同行者
- 家族旅行
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 50,000円未満
- 直行便
- 直行便
チケット発行とチェックインは最初の那覇空港でしました。上海ではトランスファーをずっと進むと、自動入出国機が有って、簡単に入出国出来ます。その後、やたら細かい手荷物検査をして、ゲートエリアに行けます。数分日をまたぎましたが、問題なかったです。
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かめさん
女性
- 同行者
- 一人旅
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 70,000円未満
- 直行便
- 経由便
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セレブムリさん
男性
Cクラスでヨーロッパ往復に利用したのですが、いかにも中国マインドのギスギスしたサービスと、必要最低限以下の備品しかありませんが、大事なのは機材。フラットになれるのでそれだけでいいです。ほとんど寝っ転がって過ごすわけですから。
そして最大の欠点として上海でのトランジット運用です。
中国東方航空の場合、ヨーロッパ帰国便の場合上海までしか発券されません。ですので上海の乗り継ぎカウンター(全世界からの上海乗り換え客が集中するのに対応口は3つだけなので1時間近く待つ覚悟が要ります。もし到着便で機外に出るのが遅いとさらに長くなります)で発券させます。オンラインチェックインもないため、これがないと搭乗できません。
出発地で発券しとけばトランジットではチェックだけでいいのに不思議なシステムです。
それにしても、ドリンクサービスで、請給我一缶「口卑」酒 となんどか言っても通じず、「何言ってるかわからない、ワイン、ビール?」と英語で返されたのはショックでした。永年、中国では北京語だけで旅してきたのに通じないか。前の中国語客の会話は聞き取れはしたんだけど‥。
- 同行者
- カップル・夫婦
- 搭乗クラス
- ビジネス
- 航空券の価格
- 400,000円以上
- 直行便
- 経由便
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