2016/10/08 - 2016/10/16
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ラムロールちゃんさん
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そして今日は、コルカタを離れ、待望のバラナシへ向かう。
聖地大好きな私としては、ずっと行きたかった場所。
インドの中のインドなんじゃないだろうか…
神さまに溢れてるんじゃなかろうか…
いろんな期待を胸に、バラナシへ。
その期待は、ある意味裏切られなかったのだけど、私はそのバラナシで、ちょっと自分を見失うほどプチッときちゃうのでした(^_^;)
10月8日(土) 伊丹→成田滞在
9日(日) 成田→デリー→コルカタ
10日(月) コルカタ
11日(火) コルカタ
12日(水) コルカタ
★13日(木) コルカタ→バラナシ
14日(金) バラナシ
15日(土) バラナシ→デリー→
16日(日) →成田 羽田→伊丹
- 旅行の満足度
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
コルカタの早朝。
フロントで呼んでもらったタクシーに乗って空港へ向かう。
大雨で全身ボットボトになったせいでひいてしまった風邪でノドが痛く、会話するのが辛いが、バラナシへ向かわねば。
前を走るは、ホテルの裏の鶏市場で買った鶏を運ぶおじさん。 -
コルカタの空港。
早朝だったこともあり、順調に着いた。
それにしても、ノドが痛い。
うがい薬とトローチを持って来ているので、それでしのぐ。
できれば、誰とも、口を利きたくない。
…このことが、後にバラナシで起きるトラブルの一因となる…。ネータージー スバース チャンドラ ボース国際空港 (CCU) 空港
-
航空会社別になっている荷物検査。
間違えて、搭乗するのと違う航空会社の機械で検査を受けないように注意!
私はうっかりしてスパイスジェットの荷物検査を受けてしまって、やり直し。
おいおい、インドで気を抜くなんて、どうかしているぞ!
荷物検査ぐらいのことで良かった。 -
なんか、雑な顔ハメが(笑)
あっ、奥に見えるのは、フルーリースだ!
あの、豆責めに遭ったお洒落カフェの出店!(←人聞きが悪い…) -
朝食は機内だけど、インドスイーツラブの私としては、いっとくよね。
-
ラドゥ(丸い方)と、バルフィ。
ラドゥは、はちみつ味な感じで美味しいけど、ポロポロした。
バルフィも、甘すぎず、美味しかった。
私としては、バルフィに軍配。
ティーバッグのマサラティーとで、全部で130Rs。
やっぱり、高めだな。
フルーリースだし、仕方ないか。 -
和んだところで、IndiGoに乗って、バラナシへゴー!
-
パニール(インドのチーズ。大好き!)のロールと、マサラティーなっしよ~♪
ラムロールちゃんがロールを食す。
ほぼ満席で、ちょっと躊躇したが、隙を見て、梨を撮影。
ロールの箱がヒャッハーなカラーだったから。(←?)
ちなみにこのふなちゃん、インド3回目なしよ~。
笑顔だが、目が笑ってない気がするのは気のせいだろうか…。
ハワイとか行きたいよね…、つき合わせてごめん…。 -
9時45分、バラナシ空港に到着。
予定より、5分早く着いた。
ここからバラナシの中心街まではかなり距離があるので、宿からのお迎えを頼んでいたのだが、スムーズに会えてよかった。
車で1時間ぐらいかかるらしい。ラール バハードゥル シャーストリー空港 (VNS) 空港
-
車から何度も見た、象が描かれた広告。
いろんなところに描かれていた。
なんか、味があって好きだ…。 -
途中で車を降りて、そこからは徒歩。
細い路地が続く。
前を行くおじさんが持ってくれているのは、私のスーツケース。
今回は、コルカタでたいして買い物していないし、重くない。
(バラナシでもたいして買い物しなかったので、今回の旅は、私にしては買わない旅だったなー) -
ガンジス川が見える部屋。
冷蔵庫も無ければアメニティグッズも何も無いけど、ガンジス川。
ぜひ、川が見える部屋に泊まりたかったのだが、
出て行けば見られるし、屋上の食事スペースでも見られるのだから、それほどこだわることもなかったと、後で思った。メインからは少し離れたガート沿いの宿 by ラムロールちゃんさんケダールシュワール ベッド アンド ブレックファスト ホテル
-
あるのは、ハンドウォッシュのみ。
あと、トイレットペーパー。
この洗面所、モノを置く場所がないんよー(←誰?) -
とりあえず荷物を置いて、早速路地へ出てみる。
細い道ばかりがごちゃごちゃしていて、なんだか迷いそうだが、メインの道路へ向けて、行ってみよう。
歩いていると、こんな私好みのがいっぱいあって、わくわくした。 -
あー、大丈夫かな…。
とにかく目的の方向へ歩いているつもりではあるんだけれど。
道がまっすぐでなく、どうしてもそれなければならなくなったりするので、方向を見失いそうになる。
それでもなんとか、歩いて、歩いて… -
出た!
メインの通りに!
結構遠かったが、なんと、迷わず一発で。
なかなかやるなぁ、私も(←普段は超がつくほどの方向音痴)
そんな達成感からくるプチ幸せに浸っていられる時間は、長くなかった。
大きな道に出た途端に、インド人に捕まる。
案内するよ、ってやつ。
断っても断っても。
ようやく断れたと思ったら次が。
日本から来たの?(←決めつけてる。そんなに日本人らしいかな・笑)
日本のどこ?
日本で何してるの?
結婚してるの?
何歳?
名前は?
僕はあやしくないよ、日本人の友達がたくさんいるから。
僕のお店は、地球の〇き方の×××ページに載ってるよ。
火葬場へ行かない?
一人で行くと危ないよ。
順は違えど、判で捺したように、皆同じことを言う。
しかも多くが日本語で。
もう…、許してください…
ノドが痛くて、口ききたくないんだよ… -
本当に、まあ、なーっかなか諦めてくれない。
彼らにしてみれば、生活がかかっているのだから仕方ないのだろうが、頭にくるほどしつこい。
頼むからほどほどにして。
キレそう。
たとえノドが痛くなかったとしても、これは…。
…レストランに逃げ込もうとしたが、牛に阻まれた。
牛くん、君まで彼らと連携しているのか!? -
なんとか牛を避けて、中へ。
ああ、これで解放された。
とりあえず、ここにいる間は。
現地の人とふれあいたい、という人にとっては、必ず向こうから声をかけてくれるので、ハズレが無い町だと思う。
本当に、必ず話しかけられるだろう。
けれど、話したくない、一人でいたい人間にとっては、困惑するだけ。
他人と話をするのが嫌いなのではない。
ただ、ムンバイ旅行記にも書いたが、誰かと話をしていると、その誰かにだけ意識が集中して、他を感じられなくなるのだ。
周りの空気とか、景色とか、いろいろを。
友だちならそうでもないが、初対面の人なんて尚更…。
せっかくここまで来たのだから、私は、誰にも気を使うことなく、それらを感じたい。 -
カレーと、ドーサ。
ちょっと多くて、いきなりお腹パンパン!
ドーサってドーサだけかと思ったら、こんな付属があるとは思わなくて。 -
上の道に拘らなくても、下を行けば良いのだとふと気づいて、声かけを断りながら、さっさと川沿いへ。
ガート(沐浴場)はずっと続いているので、歩いて行けば、そのうち宿の近くに出るはずだ。
簡単で、しかも見たところ人が少なくて、歩きやすそうだ。
暗くなってからは無理そうだけど、今は、頭が変になりそうな声かけを避けられる。 -
ここでは、モンスーンで、土砂がずいぶんと高いところまで上がって来たそう。
それを流す作業をやっていた。
この土砂を越えて行く時、サリーでは歩きづらく、ずるずるとなって、
しかもこの水の噴射がかかりそうで、、
ひゃー!となったら、作業をしていた人に爆笑された。
私も面白くて、笑った。
これぐらいのふれあいが、私にはちょうど良い。
そんな感じで、楽しく歩いていたのに… -
私はだいたい穏やかな性格で、そうそう怒らない。
腹を立てたとしても、理路整然と丁寧に、自分の言い分を伝える方。
なのに、一瞬自分を制御できずに怒鳴ってしまった。
しかも聖地の沐浴場付近という、神聖な場所で。
…神様、許して!ラジャ ガート 観光名所
-
その二人組のインド人男性は、最初に、火葬場へ行かないかと言った。
私は丁寧に断った。
あやしい者じゃないと言う。
僕のお店は、地球の〇き方の×××ページに載っていると。
…いつからあの本はお店のカタログになったのか。
またか…ということで、あ、そうなんだ、と適当に聞く。
ボートに乗らないかと言う。
私は感じ良く断った。
他にも見どころはたくさんあるから案内すると言う。
私ははっきりと断った。
イライラ度60% -
それから、とにかくあれこれいっぱい、ずーーーーっとどんどん言われたが、私はきっぱり断った。
その間にも、質問をちりばめてくる。
さっきから何度もされているのと同じ質問だ。
どこから来たの?
日本
日本のどこ?
大阪
大阪のどこ?
ごめんね、私、もう行くから。
大阪のどこ?
もう行くね。
(もちろん、だいぶ前から既に歩き出しているが、二人も、ずっと並んで歩いている)
名前は?
日本で何してるの?
結婚してるの?
その他、あれこれあれこれあれこれ…
大阪のどこ?以下は、全部、なんだかんだ言って答えなかった。
個人情報がどうのというのじゃなく、私は名も無い存在でありたいから。
一人で歩きたいから、とも言った。
このあたりは、趣味が分かれると思う。
自分のことをいろいろ知ってもらって、自分として楽しく過ごしたい人と、
自分という日常から離れてしまいたい人と。
私は後者だ。
旅に出た時ぐらい、"自分"というものから離れたい。
といって、嘘を言うのも違う気がするので、聞かないでほしいのだ。
というか、放っておいて。
イライラ度75%マーナサロワール ガート 観光名所
-
イチオシ
「デリーとかジャイプールとかで騙されたんでしょ」
「違うよ」
「いっぱい騙されたから、インド人怖い怖いなってるもん」
「なってないけど、一人で歩きたいから」
「インド人怖い怖いなってるけど、せっかくインドに来て、インド人としゃべらないのは、意味ないもん」(←人の言うこと全然聞いてない)
「だから、怖いんじゃないんだって。一人でいたいんだって」
「せっかく…(以下同文)」
もん、もん、って、何なんだ、"くまもん"か!?
イライラ度90% -
「どこ行くの?」
「(素っ気なく)上の道」
「上の道は難しいし、騙す人がいっぱいいるよ」
「さっきは上の道を通って行ったんだから大丈夫」
「嘘だ」
「(静かに目を合わせて)…え?」
「嘘言ってる」
イライラ度95%
「(笑顔なく)ほんとだって。じゃあね」
「嘘言ってる」
イライラ度100%
「(強い口調で)ほんとだって言ってるでしょ!ほんとにこれで(と背を向ける)」
「嘘言ってる。目を見ればわかるもん」
ブチッ
「(階段に足をかけながら)本当ーーーーーーーーーーッ!!!!!」
お腹の底から怒鳴ってしまった。
演劇をやっていたので、本気を出すと声が大きい。
…繰り返すが、私は平素、とても穏やかな人間だ。
それなのにこうなったのには、風邪も関係があるだろう。
ノドが痛い時に、何度も何度も断らなければならないというのは、本当に苦痛で、余裕がなかった。
だいたい、基本的に"NOと言えない日本人"な私にとって、断る、ということ自体、とてもストレスのかかる行為だ。
何度も何度も断らせないでほしい。
でも、だからって、怒鳴って良いとは思っていない。
神様、ごめんなさい。
…ああ、けど、何にせよ、突然のスーパーサイヤ人状態で、エネルギー、使い切った…
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この旅行記へのコメント (10)
-
- fuzzさん 2017/02/14 00:05:42
- やっぱインドでは喉が痛くなるよね
- ラムちゃん、こんばんは。
自分のインド旅行を重ねて思い読ませて頂きました。
一人旅だから余計にあの人懐こすぎるインド人が寄って来るのを
防ぎようもないよね。
でも一人で行ってすごいよラムちゃん。
私はツアーで丁度いいな、やはり。
ラムちゃんも普段あまり怒らないんだ。オラもだ。
怒るの面倒くさっ。
ふなちゃん、インド3回目(笑)
私も同じふなちゃん持ってる。しかも頬に縫われた糸を外した。
なんか痛々しくて(;^ω^)
大声を出して、喉が潰れなかったかな?心配。
私はすっかり天龍源一郎になったさ。
fuzz
- ラムロールちゃんさん からの返信 2017/02/14 08:17:49
- インドでノドは致命傷…
- fuzzさん、おはようございま〜す☆
天龍源一郎って!(笑)
気の毒なんだけど、笑ってしまいました。
一瞬わからなくてググったら、あ!このおじさんか!ってね。
…私は幸い、快方に向かいました。
けど、怒るのって、エネルギー使いますよね。
しかもハッピーな使い方じゃないし…
怒ったらすっきりする人はまだ良いですが、
全然そんなことない…(-_-;)
あ、fuzzさんちにも同じふなちゃんが?♪♪
> 頬に縫われた糸を外した。
えっ!
やったんですね!
私も気になって仕方がなかったんですよ。
そうか…
はずしても大丈夫なのか…って、
出勤の支度しながら、思わず、確かめました。
でも、そーっと注意してやらないとな…
fuzzさんは器用だから大丈夫だっただけだったりして(*_*;
ラムロール
-
- 中年トラベラーさん 2017/02/12 10:23:21
- インド戯曲
- ラムロールさま
楽しみにしておりましたバラナシ記。
また予想以上に面白くて。。大変だったかと思うと、申し訳ないのですが…
インド人との会話、アレ全部日本語なのですよね?すごいなインド人。どこで覚えるんだろう。
もんもんって、、くまもんは流石に知らないかと。。笑
現地の人との交流、すごくわかります。こっちのペースでやりたいですよね。
向こうからガンガン来られると、街の情景が見えなくなってしまいますもんね。
いやー、写真が入って来ないくらい、ラム様とインド人とのやり取りが楽しかったです。笑
ほんと、期待は裏切らないインド人。自分もあんなされたら、キレない自信は無いなぁ。。
中年トラ
- ラムロールちゃんさん からの返信 2017/02/12 10:49:54
- コントですよ…
- 中年トラベラーさん、こんにちは〜♪
楽しんでいただけたなら、うかばれます(^_^;)
ほんと、ネタになるとでも思ってなきゃ、やってられないですよ〜、もう!
> インド人との会話、アレ全部日本語なのですよね?
そうなんですよ、日本語なんですよ。
それも、くまもん語。
なんでそうなったんでしょうね…。
謎です。
バラナシはほんと、過去最高の声かけでした。
その点、ジョードプルは放置してくれたので、ラクでしたよ。
あそこで困ったのは、メヘラーンガル砦での、一緒に写真撮ってくれ攻撃です。
なんで家族写真とかに私…(-_-;)
ラムロール
-
- JJjJJさん 2017/02/11 23:11:51
- インド好きでしょ
- こんばんわ〜
ところどころ素敵なトコありました〜(旅先での人との関わりの件)
その伏線もあってのキレなのかな
私もなかなかキレない方ですが、状況を想像すると解ります!
でもインド好きのラムロールちゃんでいてくださいね
- ラムロールちゃんさん からの返信 2017/02/12 09:38:28
- まだ、インド好きです
- take946さん、おはよーございまーす♪
ありがとうございます(*^^*)
正直言うと、帰ってすぐは、当分インドいいかも…ぐらいの感じになっちゃってたんですよ。
今までは、デリー空港を出るときから、次のこと考えてたのに!
でも、じわじわ戻してきたんですよね〜。
次はあそこ行って、その次は…、って。
もしかしたら、寝ている間に、神様たちが洗脳してるのかもしれません。
ベッドの正面にカーリーを飾ったのは間違いだったか!?
恐るべし、インド!
ラムロール
-
- はたぼーさん 2017/02/11 17:31:29
- プチッ!
- ラムロールちゃんさん
たまに、切れるのもいいですよ。
僕も、「偽物 買わないか」とか 付きまとわれることたくさんありますよ。
炎天下なら イライラ度 高いけどね。
そして、日本人男性へのお決まりの言葉。
「かわいい子いますよ。!」
そんなときは、こう言うのです。(裏声で、しっかりと。)
「私は 女です。」
大抵は、びっくりして 後ずさりしていきますが、、、
(て、いうか、信じるんかい。。。。)
ホントに 日本人男性 何やってんだか・・・外国まで来て。。。
切れても 気にしない。相手が どう思おうが、関係ない。
気にしない。気にしない。
女性だったら、つきまとい男性には、何て言うんだろね。
目を見て、「うるさい」でいいんじゃない?
はたぼー
- ラムロールちゃんさん からの返信 2017/02/11 17:53:24
- 切れたけど、また繋がりました(?)
- はたぼーさん、こんばんは〜♪
> 「私は 女です。」
あはは!最強!
相手が後ずさりするとこ、見てみたいですよ(≧▽≦)
"かわいい子"を勧められた時には、一番ですね。
しつこい物売りへの、何か面白い返しは…
変な人を装うのはどうかな?
いきなり、
「♪ふ〜なふなふ!ふ〜なふなふ〜うっふ!」(←ふなっしーの歌)って感情込めて歌いだすとか。
相手が何を言っても、全身全霊で歌い続ける。
…いや、後が大変ですね。
インドの人って他人に関心が高いので、必ず見てますから。
変な人認定されたら、大変…。
っていうか、なんで面白さを追及しようとするのか。
すみません、大阪人で…
ラムロール
-
- エレガンスパッカ→さん 2017/02/11 16:58:15
- 切れちゃいましたか(; ̄ェ ̄)
- でも
ちゃんと会話してあげた挙句の
ブチ切れだったらいんじゃないですか?
僕なら
こいつはあかんセンサーが働いたら
貝のように口を閉ざし
そこにぼくが存在しないかぐらい無視しちゃいます( ̄◇ ̄;)
でもインド人て許しちゃうのよね~
エレガンス☆
- ラムロールちゃんさん からの返信 2017/02/11 17:42:44
- 切れちゃいましたよ…(^_^;)
- エレガンスさん、コメントありがとうございます〜♪
最初からきっぱりするって、なかなかできないんですよね。
典型的な、NOと言えない日本人で…。
日本でもそうです。
さんざん相手の話を聞いてから、結局お断りしたりするので、
そんなことなら、むしろさっさと断ってくれ!と、営業の人なんか思うんじゃないかと…。
最初から無視の方が、ホント、相手も諦めがつきますね(^_-)-☆
…でも、そんなことがあっても、やっぱりインド行きはヤメラレナイトマラナイ。
あんなにキレたくせに、バラナシ、いつかまた行ってもいいなとか思ったりして…
インド人だけは特別。
嗚呼、インドマジック!
ラムロール
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