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久しぶりの厦門と金門。<br />リュック背負ってのひとり旅★<br /><br />今度は水頭村から徒歩で金門城へ。<br />途中、道に迷ったかと思って<br />かなーり焦りましたが、無事到着。<br /><br />西門を見学して、<br />古地城隍廟でおまいり。<br /><br />何か見どころは?と思って歩いていたら<br />「金門高梁酒史館」の看板を発見。<br />金門島の土産物として有名な金門高梁酒の<br />創始者である葉華成の故居を利用し、<br />高梁酒の昔の製造方法などを紹介しています。<br />現地の可愛い女の子がガイドしてくれて<br />思いがけず良い勉強になりました。<br /><br />さらに近くには葉氏に嫁いだ女性が切り盛り<br />する小さなお店がありました。<br />そこでは高梁酒の酵母でつけた酒醸蛋が<br />売られていて、1個買ってみました。<br />おばさんにどこから来たの?といわれて<br />日本というと、「私日本語を勉強しているの!」<br />と言われ、商店の中に入れ入れというので<br />中でおばさんとおしゃべり。<br />金門大學で日本語レッスンを始めたそうで<br />「五十音のテストが明日ある」と言って<br />練習している字を見せてくれました^^<br /><br />おばさんとおしゃべりしていると、<br />今度は別の台湾人グループが来ました。<br />そのうちのひとりのおばさんが台中から<br />来ていて、「来年日本に行くのよ!」と<br />名刺をくれ、「台中でもどこでも遊びに<br />来るときは言って」とLineまで交換…笑<br /><br />最後、バス停がわからなかったので、<br />葉氏のおばさんがすごーくアバウトな<br />地図を書いてくれて、何とかバス停まで<br />たどり着き、金城に戻ることができました。<br /><br /><br />★★ 金厦秋旅旅行記 11/2~11/4 ★★<br />01★高鉄で約4時間!深センから厦門へ<br />http://4travel.jp/travelogue/11074167<br />02★厦門★厦門北駅からホテルへ<br />http://4travel.jp/travelogue/11074194<br />03★金門★かつての漁村が生まれ変わった ~曾厝土安~<br />http://4travel.jp/travelogue/11074303<br />04★厦門★B級グルメを楽しむ ~黄則和花生湯店・月華沙茶麺店・仙草南路思明店~<br />http://4travel.jp/travelogue/11074322<br />05★厦門から金門島へ<br />http://4travel.jp/travelogue/11074341<br />06★金門島★金城で広東粥の朝ごはん<br />http://4travel.jp/travelogue/11074409<br />07★金門島★水頭村を歩く ~金水國民小學、得月楼~<br />http://4travel.jp/travelogue/11074682<br />08★金門島★金門城を歩く ~古地城隍廟・金門高梁酒史館・葉氏酒醸蛋・文台寶塔~<br />http://4travel.jp/travelogue/11074777<br />09★金門島★レトロな金城を歩く ~北鎮廟・浯島城隍廟・金門鎮總兵署・阿公乀豆花・代天府・巧味香~<br />http://4travel.jp/travelogue/11074864<br />10★金門島★金城の路地裏を歩く ~陳詩吟洋楼・奎閣・邱良功古厝・将軍第~<br />http://4travel.jp/travelogue/11074892<br />11★フェリー、バス、高鉄乗り継いで金門島から厦門経由深センへ<br />http://4travel.jp/travelogue/11074935

金厦秋旅08★金門島★金門城を歩く ~古地城隍廟・金門高梁酒史館・葉氏酒醸蛋・文台寶塔~

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2015/11/03 - 2015/11/03

107位(同エリア253件中)

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47

熱帯魚

熱帯魚さん

久しぶりの厦門と金門。
リュック背負ってのひとり旅★

今度は水頭村から徒歩で金門城へ。
途中、道に迷ったかと思って
かなーり焦りましたが、無事到着。

西門を見学して、
古地城隍廟でおまいり。

何か見どころは?と思って歩いていたら
「金門高梁酒史館」の看板を発見。
金門島の土産物として有名な金門高梁酒の
創始者である葉華成の故居を利用し、
高梁酒の昔の製造方法などを紹介しています。
現地の可愛い女の子がガイドしてくれて
思いがけず良い勉強になりました。

さらに近くには葉氏に嫁いだ女性が切り盛り
する小さなお店がありました。
そこでは高梁酒の酵母でつけた酒醸蛋が
売られていて、1個買ってみました。
おばさんにどこから来たの?といわれて
日本というと、「私日本語を勉強しているの!」
と言われ、商店の中に入れ入れというので
中でおばさんとおしゃべり。
金門大學で日本語レッスンを始めたそうで
「五十音のテストが明日ある」と言って
練習している字を見せてくれました^^

おばさんとおしゃべりしていると、
今度は別の台湾人グループが来ました。
そのうちのひとりのおばさんが台中から
来ていて、「来年日本に行くのよ!」と
名刺をくれ、「台中でもどこでも遊びに
来るときは言って」とLineまで交換…笑

最後、バス停がわからなかったので、
葉氏のおばさんがすごーくアバウトな
地図を書いてくれて、何とかバス停まで
たどり着き、金城に戻ることができました。


★★ 金厦秋旅旅行記 11/2~11/4 ★★
01★高鉄で約4時間!深センから厦門へ
http://4travel.jp/travelogue/11074167
02★厦門★厦門北駅からホテルへ
http://4travel.jp/travelogue/11074194
03★金門★かつての漁村が生まれ変わった ~曾厝土安~
http://4travel.jp/travelogue/11074303
04★厦門★B級グルメを楽しむ ~黄則和花生湯店・月華沙茶麺店・仙草南路思明店~
http://4travel.jp/travelogue/11074322
05★厦門から金門島へ
http://4travel.jp/travelogue/11074341
06★金門島★金城で広東粥の朝ごはん
http://4travel.jp/travelogue/11074409
07★金門島★水頭村を歩く ~金水國民小學、得月楼~
http://4travel.jp/travelogue/11074682
08★金門島★金門城を歩く ~古地城隍廟・金門高梁酒史館・葉氏酒醸蛋・文台寶塔~
http://4travel.jp/travelogue/11074777
09★金門島★レトロな金城を歩く ~北鎮廟・浯島城隍廟・金門鎮總兵署・阿公乀豆花・代天府・巧味香~
http://4travel.jp/travelogue/11074864
10★金門島★金城の路地裏を歩く ~陳詩吟洋楼・奎閣・邱良功古厝・将軍第~
http://4travel.jp/travelogue/11074892
11★フェリー、バス、高鉄乗り継いで金門島から厦門経由深センへ
http://4travel.jp/travelogue/11074935

旅行の満足度
5.0
観光
5.0
ホテル
3.5
グルメ
4.0
交通
3.5
同行者
一人旅
交通手段
高速・路線バス 徒歩
旅行の手配内容
個別手配
  • 水門村からどこに行こう〜と思っていると、金門城の看板が。<br /><br />普通はサイクリングで行くみたいだけど、1?歩いても行けるよねぇ…と思って、歩いて行ってみることにしました。

    水門村からどこに行こう〜と思っていると、金門城の看板が。

    普通はサイクリングで行くみたいだけど、1?歩いても行けるよねぇ…と思って、歩いて行ってみることにしました。

  • こんな道。<br /><br />誰もいない…笑

    こんな道。

    誰もいない…笑

  • ふと見ると、牛、いた。

    ふと見ると、牛、いた。

  • 牧場?<br /><br />金門は牛肉が有名でもありますからね〜♪

    牧場?

    金門は牛肉が有名でもありますからね〜♪

  • とにかくこの自転車の絵をおいかけて、歩いていきます。<br /><br />途中、分かれ道があったりしてちょっと迷いかけましたが。

    とにかくこの自転車の絵をおいかけて、歩いていきます。

    途中、分かれ道があったりしてちょっと迷いかけましたが。

  • あまりにも何もないのどかなところなので、合っているのか?と心配になりましたが、合っているようです。ホッ。

    あまりにも何もないのどかなところなので、合っているのか?と心配になりましたが、合っているようです。ホッ。

  • こんなところに風獅爺?<br /><br />ちなみに、この近くには軍事施設がありました。

    こんなところに風獅爺?

    ちなみに、この近くには軍事施設がありました。

  • 飛行機だ!<br /><br />このあと、分かれ道があって、どっちが正解なのか謎でした。

    飛行機だ!

    このあと、分かれ道があって、どっちが正解なのか謎でした。

  • とりあえずこっちに来てみました。

    とりあえずこっちに来てみました。

  • 自信が無かったので、近くで工事していたおじさんにここどこ?って地図を見せたら、「西門の近くだから…」と答えが返ってきました。<br /><br />え?ってことはもうここが金門城?無事到着〜(*´▽`*)<br /><br />

    自信が無かったので、近くで工事していたおじさんにここどこ?って地図を見せたら、「西門の近くだから…」と答えが返ってきました。

    え?ってことはもうここが金門城?無事到着〜(*´▽`*)

  • おじさんが指さす方向みたら、すぐそこにありました。<br /><br />○ 金門城西門

    おじさんが指さす方向みたら、すぐそこにありました。

    ○ 金門城西門

  • 門の外から。

    門の外から。

  • 地図によれば近くに古地城隍廟があるはず…<br /><br />あったーーー(*´▽`*)<br /><br />○ 古地城隍廟

    地図によれば近くに古地城隍廟があるはず…

    あったーーー(*´▽`*)

    ○ 古地城隍廟

  • 古地城隍廟の前には戯台もありました。

    古地城隍廟の前には戯台もありました。

  • このあと、どこに行こうかと考えていると、「高梁酒史館」という看板を見つけて、行ってみることにしました。

    このあと、どこに行こうかと考えていると、「高梁酒史館」という看板を見つけて、行ってみることにしました。

  • ○ 金門酒廠<br /><br />皆さんがよく行く工場はこちらではなくて、金寧にある新工場です。これは旧工場というらしいです。でも高梁酒史館で聞いた話では、こちらでも一部の高梁酒を製造しているとのことでした。

    ○ 金門酒廠

    皆さんがよく行く工場はこちらではなくて、金寧にある新工場です。これは旧工場というらしいです。でも高梁酒史館で聞いた話では、こちらでも一部の高梁酒を製造しているとのことでした。

  • 高梁酒史館はあちら〜<br /><br />ん?葉華成さんの故居でもあるんですねー<br /><br />葉華成さんって誰???

    高梁酒史館はあちら〜

    ん?葉華成さんの故居でもあるんですねー

    葉華成さんって誰???

  • 手前が金門高梁酒史館、奥が葉氏に嫁いだおばさんがやっている酒醸蛋のお店。

    手前が金門高梁酒史館、奥が葉氏に嫁いだおばさんがやっている酒醸蛋のお店。

  • そしてこちらがその葉華成さんでーす!!<br /><br />なんとあの有名な金門高梁酒の創始者だそうですよ!!!

    そしてこちらがその葉華成さんでーす!!

    なんとあの有名な金門高梁酒の創始者だそうですよ!!!

  • ○ 金門高梁酒史館 葉華成古&#21405;

    ○ 金門高梁酒史館 葉華成古厝

  • 葉華成故居 左護龍<br /><br />1950年、葉華成氏は自宅で酒の醸造を始めました。当時は左護龍は家族の住居だったそうです。その後、胡[王達]将軍が城壁の外に九龍江酒工場を建設しようとした際には、建物の一部が建設準備のための事務所となったこともあったそうです。

    葉華成故居 左護龍

    1950年、葉華成氏は自宅で酒の醸造を始めました。当時は左護龍は家族の住居だったそうです。その後、胡[王達]将軍が城壁の外に九龍江酒工場を建設しようとした際には、建物の一部が建設準備のための事務所となったこともあったそうです。

  • 葉華成氏はこの古井戸から水を汲み、醸造に使ったそうです。

    葉華成氏はこの古井戸から水を汲み、醸造に使ったそうです。

  • 早速中を見学!!

    早速中を見学!!

  • 建物はもともとはこんな感じだったそうです。保存状態がいいですね。

    建物はもともとはこんな感じだったそうです。保存状態がいいですね。

  • 中には説明をしてくれる係員の子が数名いて、私はひとりでしたが、そのうちのひとりが「ガイド要りますか?」と話しかけてきてくれたので、お願いしました。とてもかわいらしい金門女子でした〜★<br /><br />これは高梁。言わずもがなの高梁酒の原料です。シンガポールから金門に帰郷した葉華成氏は、1950年高梁酒を造ることを考え出したそうです。というのも、お米や麦で作るのはお金がかかるし、金門の特産である高梁を使ってお酒が造れるのではないか?と思いついたからとか。<br /><br />農家に、「あなたの作った高梁とお米を交換しますよ」と言って、高梁を生産するように促したそうです。

    中には説明をしてくれる係員の子が数名いて、私はひとりでしたが、そのうちのひとりが「ガイド要りますか?」と話しかけてきてくれたので、お願いしました。とてもかわいらしい金門女子でした〜★

    これは高梁。言わずもがなの高梁酒の原料です。シンガポールから金門に帰郷した葉華成氏は、1950年高梁酒を造ることを考え出したそうです。というのも、お米や麦で作るのはお金がかかるし、金門の特産である高梁を使ってお酒が造れるのではないか?と思いついたからとか。

    農家に、「あなたの作った高梁とお米を交換しますよ」と言って、高梁を生産するように促したそうです。

  • 1960年代に使われていた酒造用の道具。

    1960年代に使われていた酒造用の道具。

  • 馬祖と同じく、金門にはあちこちに坑道(軍事用トンネル)があるので、それを利用して、お酒を貯蔵したそうです。<br /><br />途中、彼女が台湾語を使って、私が理解できないと言ったら、どこから来たの?と聞かれ、日本と答えたら、中国語わかってくれてよかったーって。この前の日、工場見学に日本人が来たそうですが、その日本人が中国語がわからなくて、下手な英語で頑張って説明したから伝わっていたかどうかわからないと言っていました。いやいや、ヘタな日本語でも英語でも、一生懸命伝えてくれるのが嬉しいんだから、その日本人の男性も喜んだと思うよーと思いました。

    馬祖と同じく、金門にはあちこちに坑道(軍事用トンネル)があるので、それを利用して、お酒を貯蔵したそうです。

    途中、彼女が台湾語を使って、私が理解できないと言ったら、どこから来たの?と聞かれ、日本と答えたら、中国語わかってくれてよかったーって。この前の日、工場見学に日本人が来たそうですが、その日本人が中国語がわからなくて、下手な英語で頑張って説明したから伝わっていたかどうかわからないと言っていました。いやいや、ヘタな日本語でも英語でも、一生懸命伝えてくれるのが嬉しいんだから、その日本人の男性も喜んだと思うよーと思いました。

  • 仏壇(神棚?)は、台湾本土と金門では配置が異なるそうです。<br /><br />一般的に重要な方が右に置かれます。台湾本土は右に神様、左にご先祖様が祀られます。金門島は逆で、右にご先祖様、左に神様が祀られます。<br /><br />これはなぜかというと、その昔、中国本土から台湾本土に渡るには海を越えて行かねばならず、大変な旅でした。台湾本土にたどり着けたことを神様に感謝し、右に神様が置かれるようになったそうです。金門島は中国本土からかなり近いので、ご先祖様に感謝する気持ちに重きが置かれて、右にご先祖様が祀られています。

    仏壇(神棚?)は、台湾本土と金門では配置が異なるそうです。

    一般的に重要な方が右に置かれます。台湾本土は右に神様、左にご先祖様が祀られます。金門島は逆で、右にご先祖様、左に神様が祀られます。

    これはなぜかというと、その昔、中国本土から台湾本土に渡るには海を越えて行かねばならず、大変な旅でした。台湾本土にたどり着けたことを神様に感謝し、右に神様が置かれるようになったそうです。金門島は中国本土からかなり近いので、ご先祖様に感謝する気持ちに重きが置かれて、右にご先祖様が祀られています。

  • ○ 葉氏酒醸蛋

    ○ 葉氏酒醸蛋

  • 1個買いました。<br /><br />

    1個買いました。

  • 葉氏に嫁いだおばさんがやっています。<br /><br />日本人だと言ったら、「今日本語勉強してるの。中入って」と言われて、商店の中へ。練習帳に50音の練習中でした。どうやら、「な」行が難しいようでした…笑<br /><br />おばさん楽しい時間をどうも有り難う〜

    葉氏に嫁いだおばさんがやっています。

    日本人だと言ったら、「今日本語勉強してるの。中入って」と言われて、商店の中へ。練習帳に50音の練習中でした。どうやら、「な」行が難しいようでした…笑

    おばさん楽しい時間をどうも有り難う〜

  • バス停の場所を聞いたら、おばさんがかなりアバウトな地図を書いてくれて、説明してくれました。文台寶塔から下に降りて、左にずーーーっと歩いていくと有るって。<br /><br />○ 文台寶塔<br /><br />明代、金門島には3つの塔が建てられましたが、現在残っているのは文台寶塔のみです。文台寶塔は明朝洪武20年(1387年)に、花崗岩で作られた5層六角形の実心塔です。600年前は付近の海域を船が航海する際の灯台のような役割を果たしていたそうです。

    バス停の場所を聞いたら、おばさんがかなりアバウトな地図を書いてくれて、説明してくれました。文台寶塔から下に降りて、左にずーーーっと歩いていくと有るって。

    ○ 文台寶塔

    明代、金門島には3つの塔が建てられましたが、現在残っているのは文台寶塔のみです。文台寶塔は明朝洪武20年(1387年)に、花崗岩で作られた5層六角形の実心塔です。600年前は付近の海域を船が航海する際の灯台のような役割を果たしていたそうです。

  • 城壁っぽいものを左に見つつ、

    城壁っぽいものを左に見つつ、

  • まっすぐ歩いていきました。

    まっすぐ歩いていきました。

  • のんびりしてます。

    のんびりしてます。

  • おばさんが言っていた通り、東門のそばにバス停がありました。

    おばさんが言っていた通り、東門のそばにバス停がありました。

  • バス停でバスを待ちました。<br /><br />おばさんに「外から来た人はよく間違えちゃうんだけど、どっちの方向から来たバスも金城に行くから乗っていいのよ!このバス、ループだから」と教えてくれたので、両方を見ながらバスを待っていました。

    バス停でバスを待ちました。

    おばさんに「外から来た人はよく間違えちゃうんだけど、どっちの方向から来たバスも金城に行くから乗っていいのよ!このバス、ループだから」と教えてくれたので、両方を見ながらバスを待っていました。

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