2015/05/13 - 2015/05/13
387位(同エリア903件中)
まみさん
今回の国際バラとガーデニングショウのテーマがデリシャスガーデンであることに気づかなかったので、私なりの撮影散策テーマは何にしようかしら、と考えたとき。
最初の何枚かで、「そうだ、写真の基本に戻ろう!」と思いました。
ちょっと大げさですが、でも、最近の私は、花と風景撮影では、去年2014年に購入した10-22mmの超広角レンズ撮りが面白くて、ファインダーの中を盛り盛りにするのと、超広角の歪みを楽しむ傾向にあったからです。
その結果、歪みがないように自然に撮ることと、写真は引き算であることを、忘れかけていました。
今回、持参したレンズは、ふだん使いの18-270mmの広角ズームレンズと、60mmの単焦点マクロレンズの2本だけで、超広角レンズは持参しませんでした。
撮影しながら、超広角レンズだったら、もっと広く撮れたろうに……と、もどかしく思いながらも、写真はほんとは引き算なんだ、と意識して撮るようにしました。
でも、ううーん、こういうガーデニングショウでは、特に今回は花が盛り盛りのボリュームに惹かれたので、引き算するのは難しかったです。
あるいは引き算しようとすると、庭の一画を切り取ったり、花に注目したりするよりは、使われている小物に目が行きがちでしたから。
それに、この1年の間に超広角レンズに慣れた分、思い切って引き算しづらくなったかもしれません。
なんだか去年の国際バラとガーデニングショウで撮った写真の方が、ちゃんと引き算できているような……反省!
今回の国際バラとガーデニングショウでは、個々のバラよりも、コンテスト・ガーデンにとりわけ惹かれました。
コンテスト・ガーデンは、一番面積の広い部門A(24平方メートル)、部門B(三角形の12平方メートル)、そしてフロントガーデンである部門C(5.76平方メートル)と分かれていますが、写真に撮りやすく、親しみやすいため、やっぱり惹かれたのは、部門BとCでした。
部門Aはちょっと豪華すぎて、私には高値の花でしたし、18-270mmの広角ズームレンズで撮ると、部門Aっぽく広々とはならなかったのです。
とはいえ、部門Aのコンテスト・ガーデンに惹かれなかったわけでも、写真を撮らなかったわけではないので、この旅行記では、部門Bと部門Cのコンテスト・ガーデンでまとめ、部門Aの写真は次の旅行記にまとめました。
<私にとって10回目となった国際バラとガーデニングショウの旅行記のシリーズ構成>
□(1)深紅のバラたちに迎えられたシックなローズアベニュー〜ボリュームたっぷりの「アンデルセン童話の庭」や「風のガーデン」など特別企画のガーデン編
■(2)その世界に入りたくなるデリシャスなコンテストガーデン部門B&C(フロントガーデン)
□(3)豪華で高嶺の花のコンテストガーデン部門A&ハンギングバスケット〜キクみたいなバラがメインの新しいバラなど
※これまでの国際バラとガーデニングショーの旅行記は、こちらの目次旅行記にURL集を作成しました。
「博物館・展示会・フェスティバル・テーマパーク紀行(国内)〜花の展示会を含む〜 目次」
http://4travel.jp/travelogue/10744682
2015年度第17回国際バラとガーデニングショウの公式サイト
http://www.bara21.jp/index.php
会場の西武プリンスドームを紹介している西武ライオンズの公式サイト
(2015年3月1日より改名)
http://www.seibulions.jp/stadium/
※去年2014年の国際バラとガーデニングショウの旅行記(2014年5月14日)
「バラ色に過ごせた国際バラとガーデニングショウ2014(1)ローズアベニューからメインガーデンのプロヴァンスの森」
http://4travel.jp/travelogue/10887866
「バラ色に過ごせた国際バラとガーデニングショウ2014(2)バラ色の生活が目に浮かぶようなガーデニング・コンテスト部門」
http://4travel.jp/travelogue/10887867
「バラ色に過ごせた国際バラとガーデニングショウ2014(3)麗しのバラにマクロレンズで迫る〜切り花部門とハンギングバスケット部門」
http://4travel.jp/travelogue/10887872
「バラ色に過ごせた国際バラとガーデニングショウ2014(4)赤毛のアンや不思議の国のアリスの庭などの特別企画・テーマガーデンからショッピングまで」
http://4travel.jp/travelogue/10887873
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 私鉄
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
まだ開催2日目だったので、「私の好きな庭」投票実施中!
いままで投票結果が出た頃に訪れていたので、新鮮でした。
ただし、投票資格があるのは、先着5,000名か、ガイドブックを購入した人でした。
公式ガイドブックは500円なので、購入しても良かったのに、今回は買い損ねてしまいました。
「バラとガーデニングコンテスト
バラ切り花、バラ鉢植え、ハンギングバスケット、ガーデンの4部門によるプロアマ問わずのコンテストです。ガーデン部門では、専門家ではなく来場者が選ぶ「私の好きな庭コンテスト」も開催。お気に入りを見つけたり、いろいろな作品から自宅で生かせるヒントを探したり、楽しめるコンテストです。」
(公式サイトの「みどころ」より引用)
http://www.bara21.jp/highlight/ -
B部門・奨励賞
「庭と過ごす1日〜穏やかに過ぎる時間の中で」
by 庭伸
ラベンダーの向こうに、ちょっとだけスペインのパティオを連想させた庭でした。 -
入口には白バラや、奥のかまど風の一角にとりわけ惹かれて
-
B部門・準優秀賞
「おいしい時間の始まり〜北欧の香り漂うレストラン〜」
by atelier nana
白バラのアイスバーグに迎えられ、アーチの向こうに、隠れ家的なレストラン@ -
真紅のバラの鉢が情熱的@
-
B部門・奨励賞
「然(zen)〜穏やかな時間」
by 築庭一島円
落ち着いた色調で、このさりげなく穏やかな空間作りには、実は試行錯誤の苦労があったそうです。 -
庭で過ごす時間に癒しを求める
いい仕事を終えた後だからこそ、というかんじがしました。 -
B部門・奨励賞
「ゆかいな仲間たち」
by 中央工学校(近藤悠佳)
カラフルな可愛い家がまず目を惹きました。
いろんな角度から見ると発見がある庭とのことですので……。 -
ゆかいな仲間(Merry Friedns)のタイトル看板を見つけた@
-
このガーデンはこの家が最大の魅力かな
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カラフルな家のプリミティブなかんじとバラがよく似合う
-
どこの鍵なのか、秘密のにおいがしてワクワクする@
-
B部門・奨励賞
「おやじの休日〜孫とガーデニング〜」
by 有限会社庭立
和洋がとけこんだイメージの庭だけど……。 -
実はモチーフは秘密基地らしい@
日本庭園のオブジェってかんじがしたのですが@ -
花に囲まれたブランコにお孫さんの存在を感じる
-
藤色のバラが庭にやさしさを添えて
-
テーブルの上のレトロなグッズに惹かれる
-
B部門・入賞
「優しい時間〜from ゆるびく〜」
by hiyori×関谷
静岡県藤枝市にある「ゆるびく村」をモチーフにしたそうです。 -
庭も楽しげでとてもステキ@
-
苦労した庭にはのんびり観賞できる時間がもてなくちゃ@
-
みかん箱とスコップのさりげない存在に、住む人のおおらかさが表れているよう
-
B部門・入賞
「coffee stand appearing from underground」
by (株)義乃宇
春と秋のがらっと違う2つの姿が思い浮かぶような庭です。 -
つるバラがおしゃれに咲く白壁の一角
-
窓辺の鉢植えが華やかな合奏のイメージで
-
B部門・準優秀賞
「GARDENERS NURSERY─ただ今園児募集中─」
by attic garden
ナーセリーに保育所という意味もあることからのタイトルのようです。
苦労して探し出して子供を入園させた保育所に庭がなかったことから、ガーデン型保育所をめざしたとのことですが……。 -
建物のポイント色とおそろいの色合いのゼニアオイ
-
子供の空間というより大人のファンタジーのイメージかも
-
王子さまを待ち焦がれるおひめさまののぞき窓@
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B部門・優秀賞
「─凜と咲く─女性たちへ贈る庭」
by 一葉─hitoha Co., Ltd.─
仕事に育児に元気に頑張る女性たちに贈る庭だそうです。
たまには仕事からも子育てからも離れて……というかんじかな。 -
大人な女性の癒しの空間
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ぎっしりなかんじが仕事も育児も頑張る女性のバイタリティを感じさせる
-
女性はいくつになってもお母さんになっても、永遠に乙女@
-
乙女チックな心を呼び覚ますようなバラ
-
B部門・奨励賞
「Lunch Plate GArdener’s House」
by 志村みか
ゴッホの配色をめざした色のチャレンジをした庭とのことです。
確かに南欧のイメージがありました。 -
目に見えなくてもこんなひそんでいるかも
-
こういうさりげなく配置されたオブジェに惹かれる
写真は引き算!
と思うと、ますます……。 -
B部門・奨励賞
「デリシャスな休日」
by Neat Garden
ハイキング先の山すべてがお庭という贅沢@ -
山野草たちは旅の仲間@
-
ミニバラが咲く山ってあるかな
このあたりに庭らしさを感じました。
ほんとは山に行きたくても、そこまで行けない事情をかかえた大人の切なる願いめいたものがこもっているかも……!? -
フロントガーデンのC部門・優秀賞
「熊農の庭」
by 埼玉県立熊谷農業高等学校
学校で栽培した植物も使われているそうです。
とっても可愛らしい庭です@ -
恋人たちを迎えるのに合いそうな一角
-
こういう郵便受けもステキ!
とっても童話チックです。 -
フロントガーデンのC部門・奨励賞
「footie cookie」
by ham actor
可愛らしいけど、甘すぎず、ほろ苦い大人のビターなチョコレートのイメージで作ったそうです。
なるほど@ -
乙女の心をもった大人の女性のための空間というかんじ@
-
バラのスイカ、いやスイカのバラ@
-
可愛いマスターが隠れていた@
-
フロントガーデンのC部門・準優秀賞
「Radiant Green Garden〜輝ける緑の庭〜」
by Radiant Green Garden/大地環境企画
はじめ「footie cookie」の続きかと思ったのですが、この柵からこっちはお隣のガーデンのものでした。 -
フロントガーデンのC部門・秀麗賞
「Berry の庭」
by 所沢市とことこガーデン
秘密の花園チックな洋風の庭です。 -
すっかり錆びたイスと古錆びた鍵がポイント
-
マーガレット系の白い花とレンガの道がよく似合う
-
フロントガーデンのC部門・入賞
「至福のひととき」
by Chuna garden
バラがよく似合う洋風なフロントガーデンです。
やっぱり国際バラとガーデニングショウなので、バラが使われているのって、いいな@ -
扉の前の足元
-
ミニバラの鉢のあるテーブルでひとときの休息を
-
フロントガーデンのC部門・入賞
「桜月夜〜隠された姫〜」
by 神奈川県立相原高校環境緑地科
琴の音が聞こえてきそうな空間です。 -
住む人はきっときさくなお姫さま@
-
だけどお姫さまは魔法にかけられ、この黄色い花のラインの外には出られない
といった想像がわいてきました。 -
フロントガーデンのC部門・奨励賞
「サーヤとママのひみつきちパーティー」
by 相陽建設株式会社 Ie Niwa 工房
お庭の中にできた小さな秘密基地です。 -
可愛い子犬も入りたがっている@
-
秘密基地の住人に宛てたメッセージが入るポスト
-
フロントガーデンのC部門・入賞
「front喫茶〜favorite space〜」
by 諸星浩一郎
これも隠れ家的な喫茶店です。
常連客としては、さほど知名度が高くなく、ゆったりと落ち着けるのが嬉しい、というかんじの@ -
ぎざぎざの花びらの白バラに惹かれて
品種名はガブリエルかしら。 -
けがれのない白さが郷愁を誘う
-
フロントガーデンのC部門・準優秀賞
「Let’s eat more plants!〜もっと植物を食べよう!〜」
by 片山陽介・飯野登起子
壁のデコレーションが目をおしゃれで引きました。
ペーパープレートとフォークでしたけど@ -
足元の花たちも見逃せない@
-
まあ、鉢植えそのまんまのベジタブルが食卓に!
-
フロントガーデンのC部門・奨励賞
「泥あそび」
by 坂本敦
タイトルとイメージが一致しなかったけれど、おちついたステキなフロントガーデンです。 -
壁の一角に惹かれて
-
泥あそびはこの子のしわざ!?
-
フロントガーデンのC部門・奨励賞
「薫る径の先に」
by 谷口薫
フロントガーデンに収まらないガーデン! -
テーブルのものもセンスを問われる
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玄関の番人はきっとこの家の小人さん
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花に囲まれた小さな水盤がある一角に惹かれて
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フロントガーデンのC部門・奨励賞
「私のシャンペトル」
by 樹樹 JUJU
シャンペトルってなに?
と思って調べたら、フランス語で「田舎の」というほどの意味で、パリの花屋で見かけるブーケの一つだそうです。へぇ。 -
ドレッサー風のインテリアもあるせいか、フロントガーデンというより家の中の小さな庭のよう
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白基調の中にも色あざやかな花々あり
-
窓辺もとってもステキ@
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フロントガーデンのC部門・奨励賞
「wood-warming〜木のぬくもり〜」
by 埼玉県立いずみ高等学校環境デザイン科
またしても、埼玉県の高校生たちが頑張っています!
校内にあった実生の木のエノキの扉が目にまぶしいです。 -
木の扉と色調が合う一重の紅バラ
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フロントガーデンのC部門・奨励賞
「植物とともにに育つ庭」
by 群馬県立藤岡北高等学校 ガーデニング部
玄関へと導く曲線を描く白壁と階段がおしゃれ@ -
階段の外の空間もことさらに惹かれて
ここに植えられているのはがつ港で育てた野菜やハーブが使われているようです。 -
こういうグッズ、いいですねぇ@
-
あっ、プチトマト@
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フロントガーデンのC部門・奨励賞
「Natural キャンパス」
by 成城グリーン(株)荒川俊吾
ぱっと目を引く石積みと敷石は、本来の石の力だけで汲んだ力作だそうです。 -
生えている植物も素朴なかんじがイイかんじ@
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おしゃれな木のノブの扉の玄関に白バラのアーチ
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B部門・入賞
「優しい時間〜from ゆるびく〜」
by hiyori×関谷
もう1度撮影してしまいました。
でも、気に入ったから@ -
こんなお庭のお宅に誘われたい@
-
少しばかり開かれた扉とみかん箱@
-
やっぱりこのみかん箱のこのアレンジは気に入った@
コンテストガーデンのB部門とC部門の写真は以上です。
時間があったら、すべての写真を撮りたかったくらいです@
「デリシャスガーデンをたっぷり味わった国際バラとガーデニングショウ2015年(3)豪華で高嶺の花のコンテストガーデン部門A&ハンギングバスケット〜キクみたいなバラがメインの新しいバラなど」へとつづく。
http://4travel.jp/travelogue/11011509
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この旅行記へのコメント (2)
-
- コクリコさん 2015/05/30 16:11:29
- 引き算って難しい
- つづけてこちらも!
このような「バラとガーデニングショウ」ともなると写真の引き算って難しそう。
そもそも写真の引き算っいなんとなくわかるような、具体的にはどう写すのかわからないような・・・
コンテストガーデンには高校も参加しているのですね。
プロじやないのでまだ雑な感じもしますが初々しいですね。
私はやはり白いツルバラが好きかな♪
それから、まみさんが「乙女チック」と書いた中心が薄紫色の白いバラ。
花びらがフリフリのドレスみたいでルマンチックだわ〜
スイカのバラには笑ってしまいました。
スイカを加工してバラの花びらみたいにしたの?
私にはサーモンをスライスしたように見えました〜(^o^)
いつも不満なのはただ見るだけでなくお庭に訪問して紅茶でも飲みたいこと!
八ヶ岳倶楽部で似たような経験はしたんだけど、柳生真吾さんお亡くなりになりましたね。
20年ほど前八ヶ岳倶楽部に行った時にお会いしたんですけど感じの良い青年だったわ。
「国際バラとガーデニングショウ」といえば毎年柳生さんがテレビで紹介してたけど、数年前からテレビに出なくなりましたものね。
ご病気だったのですね。
- まみさん からの返信 2015/06/02 12:41:28
- RE: 引き算って難しい
- コクリコさん、こんにちは。たくさんのコメント嬉しいです!!
写真の引き算ってほんとに難しいです。
だって、撮ってるときって、ほんとに、あれもこれも盛りだくさんな写真を撮りたくなってしまいますものね。
でも、あとから落ち着いて、少し冷静になってから写真を見たら、たしかに盛りだくさんにしない方が、自分でもいい写真だなと思うことはよくあります。
そうはいっても興奮している現場ではほんとに難しいですよねぇ。
一眼レフだといろんなレンズ交換ができて、確かに中には、狭くしか撮れないレンズもあるんです。
そういうときにはあきらめてしまえるのですが、逆に、私の4番目のレンズのように、ひろーく撮れるレンズだと、ひろーく撮れることが面白くて、ついつい@
バラは乙女チックなのが好き。
と言いつつ、一重のバラやノバラやオールドローズの素朴な美しさもいいです。
現代的なバラもいいですねぇ。
宝塚の男役みたいにかっこいいバラもいいです。
みーんな好きですわ〜。
スイカのバラ、コクリコさんに受けたみたいですねぇ。
サーモン! まあまあまあ。
ああ、でも確かに、サーモンをミニバラみたくきれいに盛り付けるのって、ありますねぇ。
国際バラとガーデニングショウで、1度、庭でお茶ができる一角を設けているところがあったのを覚えています。
コクリコさん、そのときお茶しませんでした?
しかし、平日ならともかく、稀少なチャンスで、長蛇の列で長時間待ってやっとその権利を獲得!?
と思うと、ちょっとげんなり(苦笑)。
しかし、すてきなガーデニングぞろいで、その中で過ごしてみたいってほんとに思います。
その中に過ごしたいところと、私には似合わないので外から見るのでいい、って思うところと。。。苦笑。
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