2013/09/22 - 2013/09/22
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ももんがあまんさん
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今回の旅行記は、前回と同日、午後の部となります、「ワイン街道」を南下して、「リボヴィル」「アナウィール」「リクウィール」と言う、3つの村をご紹介します。
最初の「リボヴィル」は、この地域の村としては、多分一番、有名な「観光村」で、アルザスに行く人は、殆ど、誰でもが、行く村でしょうか? あとの2つ、「アナウィール」と「リクウィール」は、[フランスの美しい村」として認定されている村です。
表紙の写真は、「アナウィール」の村から、小高い丘を一つ超えたところにあった「リクウィール」の村、「ワイン街道」の村らしく、周囲を葡萄畑の丘に囲まれた村です、今日の3つの村の内では、一番お気に入りとなった村・・・見かけは長閑ですけれど・・・さて、どんな村かは、お後のお楽しみで、是非、ご覧ください・・・・
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 50万円 - 100万円
- 交通手段
- 自転車
- 航空会社
- フィンランド航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
9月22日(日) D 1B号線 アルザス
今日は「快晴」、「Bergheim」の村を後にして、次の村へと走ります、行く手の山の上には、廃墟の「城塞」が見えますけど・・・先ほど、オークニクスブール城の山の上まで登ったので、もういいです・・「パス」。 -
D 1B号線 アルザス
「ブドウ畑」の「ワイン街道」を走って、「リボヴィル」の村へと走ります。 -
Ribeauville D 1B号線 アルザス
「リボヴィル」へと到着です、この村は、旧い「コロンバージュ」の建物のたくさんある、美しい村ですけれど、「フランスの美しい村」のグループには入っていません・・・・規模から行くと、まぎれも無く「村」だと思いますけど、グループに入らなくても、観光客は、たくさん来るという事でしょうか?
南フランスで言えば、「ロカマドゥール」とか「コルド・シュル・シェル」のような、人気の村でしょうか? -
リボヴィル
村は、過っての「城塞都市」、フランスの美しい村では、よくあるタイプです、でも、ここは「アルザス」、塔の上には、コウノトリの「巣」が有ります。
ヨーロッパでは、コウノトリは、「子供」を運んでくると言われますけれど、同時に「幸せ」を運んでくるのだそうで、「巣」を造れるように、「台」を取り付けて有るようです・・・よく見ると見えます。 -
リボヴィル
村の入り口です、なかなか賑やかです・・・・観光客がたくさん・・・・ -
リボヴィル
村の裏山に、先ほどの、廃墟の「城塞」が見えます、「Chateau de St. Ulrich」と言う中世(11世紀)の城で、この村の領主様の城なのだそうです、なかなか姿の良い「山城」ですけれど・・・登のは「パス」。 -
リボヴィル
お洒落な「アルザス」の「看板」、木工屋さんの「アトリエ」のようです。 -
リボヴィル
笛を吹いてるおじさんの「像」が有ります、この村には「バイオリン弾き祭り」と言う、音楽に関わる「祭り」のが有るらしいのですけれど・・・関係ないかも・・・・? -
リボヴィル
村の家並みです・・・・右側の家の屋根にも、コウノトリの「巣」が有ります・・・・「アルザス」滞在、四日目になりますけど、「巣」ばかりで、中身は未だ見れません・・・季節はもう秋ですし、子作りも終わりでしょうし・・・もう「アフリカ」に飛んで行ってしまったのでしょうか・・・? -
リボヴィル
こちらにも「笛吹き男」の「看板」が有ります・・・謂われが解らないのが残念です。 -
リボヴイル
こちらは「オフィス・ド・ツーリズム」の建物、ここにも「笛吹き男」が・・・・? -
リボヴィル
「オフィス・ド・ツーリズム」の「看板」です・・・同じく゜笛吹き男」です・・・? -
リボヴィル
こちらは、その近くの「ブドウ採りオヤジ」のスタチュー・・・まあ、これは、解ります。 -
リボヴィル Maison Ste. Jeanne d`ARC
路地の行き止まりに・・・何故か、「ジャンヌ・ダルクの家」が有ります、あの「ジャンヌ」と関係が有るのでしょうか・・・?
ジャンヌダルクは、ルーアンでの火刑の五年後、隣の生まれ故郷(ロアール)に、本人と名乗る女が現れたと之「伝説」が有りますけど・・・何でしょう、この家? -
リボヴィル Hotel de Ville
この村の「お役所」です・・・特別美しい建物と言う感じも無いですけど、小さくも無い、マア、それなりの建物・・・一応、記念に、撮っておきます。 -
リボヴィル
こちらは「ワイン・バー」・・・出てくるのは勿論「アルザス・ワイン」でしょうね・・・? -
リボヴィル
カラフルなコロンバージュ(木組み)の家の多い村です。 -
リボヴィル
「看板」もカラフルです。 -
リボヴィル
村の出入り口の中世の「城門」、観光客の洪水です。 -
リボヴィル
村の周りは「ブドウ畑」。 -
リボヴィル
細い路地にも観光客がいっぱい、さすが、人気のほどが解ります・・・・もう九月も半ばで、観光シーズンも終わりでしょうけれど・・・・さすが「アルザス」です。 -
リボヴィル
小さいけれど、村の広場と家並みです・・・・中央に女性像・・・多分、何かの記念碑? -
リボヴィル
プレッツェル屋さんです、ディスプレイに「コウノトリ」がいます・・・でも、本物が見たい! -
リボヴィル
疲れたので、少し一杯・・・・「ワイン」にすべきなんでしょうけど、ちょっと、天気が良すぎて、暑いのです・・・やっぱり、「ビール」にします。 -
リボヴィル ワイン直売店
こちらの写真の建物は、村の出口の「ワイン販売店」です、産地直売店のようです。
村の印象 ★★★★★ 何処もかしこも、さすが観光地と言う家並みで、素晴らしいのですけれど・・・どの家を撮っても、似てるような気も少ししてきて・・・そろそろ、お終いにして、次行きます・・・・いえ、不足は、何も無いのです・・・でも、ちょっと、出来過ぎかも・・? -
D 1B号線 アルザス
こちらも、村からは少し外れの「ワイン屋」さん、さすが「アルザス・ワイン」の奔馬ですね、あちらにもこちらにも、お洒落な「ワイン屋」さんがあります。
ワインにはあまり詳しくは無いけれど・・・・最近は、少し呑めるようになりました・・・わりと美味しい、クセになります・・・でも、呑み過ぎると。頭痛の種になるので、要注意・・・? -
田舎道 アルザス
「ワイン街道」の幹線道路を外れて、次は「フランスの美しい村」に認定されいる「アナウィール」の村へ向かいます、今回の旅では5カ所目、累計で95ヶ所目になります。 -
Hunawihr 田舎道 アルザス
「アナウィール」の村の近くの、ブドウ畑と山並みです・・・この村からも、山の上にも廃墟の城が見えます、多分、その一つは、「リボヴィル」の裏山にあった「Chateau de St. Ulrich」だと思います。 -
アナウィール
丘の上に、「教会」のある村です。「リボヴィル」よりは、かなり閑静な村です。 -
アナウィール
この村もやっぱり、アルザスらしい「コロンバージュ」のハウスのある村です、「リクヴィル」のように、人波が無いのは、淋しくも有り、長閑でもあり・・・まあ、好みだと思いますけど・・・コロンバージュの街並みは、少し地味です。 -
アナウィール
建物は、ユニークですけれど、観光客はあまりいません・・・・アルザスの村の家々は、多くは、16世紀に遡るのだとか。 -
アナウィール 村の教会
下から見えた、丘の上の、15世紀の教会です・・・壁の内側は「墓地」になってます。 -
アナウィール 村の教会
教会の中が見れそうなので入ってみます・・・このあたりが、ベルギーのワロンとは違うところ。 -
アナウィール 村の教会
マア、特別に目につくほどのモノは無いですけど、簡素で、好感を持てる良い祭壇。 -
アナウィール
教会を訪れていた、他の観光客の人が連れていた「ワンちゃん」、スパニエルの仲間だそうです、正式な名前は「キャバリエ・キング・チャールズ・スパニェル」なんだそうです、通称は「キャバリエ」で良いかと。
愛嬌は有るし、ふわふわの毛並みが、ちょっと雅(みやび)で貴族的・・・・中型犬より、少し小さめ、芝犬と同じ程度、可愛いですね。 -
アナウィール
教会前からの街並みです、観光客も、少し来てますけど、「リクヴィル」に比べると、かなり閑散、淋しいくらい・・・ -
アナウィール
丘の上からの、村の風景です・・・良くある「城塞都市」では無い、普通の「集落」ですね、こういう村は、周辺の風景とのマッチングがポイント、そういう意味では、この村は、マアマア・・・? 天気が良いので、悪くは無いです。 -
アナウィール
16世紀に遡るという、個性的なハウスです。 -
アナウィール
車の下で、猫が寝てます、「美しい村」には欠かせない「アイテム」・・・・「猫」の語源は、良く寝る子と言う事で「寝子」なのだとか・・・ホントでしょうか? -
アナウィール 村のハウス
村の印象 ★★★ アルザスの村としては「地味」な村で、「美しい村」としては、少し、景観的にも、物足りないけれど、「リボヴィル」や「リクヴィル」の喧噪に疲れた方には、お勧めですね。 -
Riquewihr 田舎道 アルザス
「アナウィール」の村から、小高い丘をひと山越えて隣の村「リクウィール」です、「フランスの美しい村」96ヶ所目、美しい、谷間の村です。 -
リクウィール
ブドウ畑の丘の上からの村の眺めです・・・なかなか魅せます・・・ファースト・インプレッションは、かなりに「好感」です。 -
リクウィール
赤茶けた瓦屋根の、アルザスの村です、教会の塔も、マア、デカすぎず小さすぎず、風景の中に溶け込んでいる感じ・・・・ -
リクウィール
暫し・・・うっとり・・・ちょっと逆光ですけど。
写真よりも、実物の風景は、ずっと美しいです。 -
リクウィール
周りは、見渡す限りの・・「ブドウ畑」・・さすが、「ワイン街道」・・・ -
リクウィール
リクウィール村の飛び地でしょうか・・・手前の建物は、「ホテル」のようです。 -
リクウィール
「葡萄畑」と「リクウィール」の村・・・絵になります。 -
リクウィール
丘の上に、隣の村が在ります・・・これも絵に成る、美しい村です・・・今思うと、足を向けるべきだったかと・・・? -
リクウィール
それでは「リクウィール村」へ、見物に・・・・入り口に「Hotel de Ville」の建物が有ります、真ん中に、口(通路)が開いていて、村の中に入ります・・・こんな構造の村は、珍しいですね。 -
コルマール
通路を通り抜けて、こちらが裏側・・・多分? 裏も表も、似たようなものですけど・・・? -
リクウィール
村に入って、すぐ近くの、「お土産屋」さん・・・コウノトリがいっぱい・・・でも、本物が見たいですけど・・・もう、アフリカにね飛んで行ってしまったのでしょうか? -
リクウィール
村の「メイン・ストリート」の家並みです。 -
リクウィール
♪ 蔦の絡まる・・・ワイン屋さん。 -
リクウィール
此処にも「コウノトリ」がいます・・・ますます、本物が見たい・・・ -
リクウィール
凄く目立ってた「ディスプケイ」・・・芸術品です。 -
リクウィール
上の写真と同じお店の「入り口」です、秋ですので、ブドウの収穫の季節ですね・・・・案山子でしょうか?・・・・翌年(2014)の、四月には、ウサギに代わってました (↓こあひるさんの旅行記でどうぞ)。
http://4travel.jp/photo?trvlgphoto=33698662 -
リクウィール
この家も「アート」ですね・・・ -
リクウィール
「メイン・ストリート」の人混みです・・・・「リクウィール」と「リボヴィル」、町の名も似てますし、街並みも似てますけど、観光客で一杯・・・と言うところも、よく似てますね。 -
リクウィール
お洒落な「路地裏」です。 -
リクウィール
レストランもたくさんあるし、とても賑やか・・・ついつい、テーブルに座りたくなりますけど・・・ピールばっかり飲んでもいられないので・・・グッと我慢です。 -
リクウィール
夕暮れのせいか、「リボヴィル」より繁盛してる感じ・・・ -
リクウィール
アルザスらしい、お洒落な看板・・・撮ってると、キリが無いですけどね・・・・ -
リクウィール
町並みは「リボヴィル」と甲乙つけがたい気もしますけど、路地の風景は、こちらの方が少し良いかも・・・・ -
リクウィール
お洒落な「路地」に、お洒落な「レストラン」。 -
リクウィール
村の突き当りに「城門」が有ります・・・・この村も、「リボヴィル」と同じ、「元・城砦都市」だったようです。 -
リクウィール
「城門」の外側です、今も一部、「城壁」が残っています。 -
リクウィール
城壁沿いに「遊歩道」が有ります。 -
リクウィール
ブドウの搾り機ですね。 -
リクウィール
同じく、城壁と、遊歩道・・・城壁は、二重になってるのでしょうか? 内側は、民家の壁になってますけど、結構、堅固な城壁に見えます。 -
リクウィール
今は、民家となっている、内側の城壁?・・・昔から、こうだったのかどうかは解りません・・・・ -
リクウィール
此処にも、「コウノトリ」・・・・ -
リクウィール
再び、村の中に戻ります、写真の「噴水」は、「城門」の脇にあります。 -
リクウィール
「城壁」沿いに並んでいる、「民家」の街並みです。 -
リクウィール
「ディスプレィ」の凄い、お土産屋さん・・・・ついつい、写真に撮ってしまいます。 -
リクウィール
有名な「ホテル」の看板です。 -
リクウィール
お土産屋さんの「コウノトリ」、赤ちゃんでしょうか? 毛並みがイマイチ・・・でも結局、この村でも、本物は見れなかった・・・涙々・・・ -
リクウィール
アルザスの「看板」・・・撮ってるとキリが無いけど・・・・レストランだったか、ワイン屋さんだったか、忘れました・・・? -
リクウィール
「アンシ美術館」の入り口です・・・美術館と言うより、お土産屋さん、と言う感じですね、ルーアンにあった「ジャンヌ・ダルク・ミュージアム」とかと、同じパターンですね。 -
リクウィール
ウィンド・ショッピング・・・此処にも、たくさんの「コウノトリ」さん・・・・
村の印象 ★★★★★ 人気になるだけのことはある、美しい村です・・・泊まって見たくて、宿探しをしましたけど、やっぱり、かなり高めです、それが問題。 -
D 1B号線 アルザス
「リクウィール村」の近くにあった、美しい、アートな「ホテル」です・・・・価格は、聞くまでも無いと思って、諦めました・・・コルマールまで行くしかないか・・・? -
D 10号線〜D 418号線 Colmar アルザス
到着しました、コルマールの町の、郊外の街並みです・・・まあ、ソコソコ都会ですので、街なか以外の周辺は、少し没個性で、殺伐とした感じですけど、致し方なし・・・ -
コルマール D 418号線 アルザス
コルマールの町並み(旧市街)は、歴史のある美しい町です、建物は勿論、「リボヴィル」やリクヴィル」と同じ、派手な「コロンバージュ」もたくさん有りますけど、総じて背も高くて、更に立派です・・・でも、ご紹介は、次の旅行記で・・・ですね。 -
コルマール 今宵の宿
宿の評価 ★★★★★ 「イビス・ブジェット」47.50ユーロ (朝食付き) です、有名な観光地なので、これくらいの価格だと助かります・・・・イビスですので、清潔ですし、安心です、二泊しました。
本日の走行距離 47km/累計2,689km 今日は一日、たっぷりと観光しましたので、あとは寝るだけ・・・・明日の、午前中は、「ウンター・リンデン美術館」に行くつもりです。
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この旅行記へのコメント (4)
-
- akikoさん 2014/06/27 15:56:17
- 活気がありそうですね
- ももんがあまんさん、こんにちは
今日は、リボーヴィレ&リクヴィル編見せてもらいました。リボーヴィレは確かコルマール発、リクヴィルへ行くバスの終点だった場所ですよね。
リクヴィルと似ているようですが、観光地化され過ぎていないところが魅力だと思いました。時間があれば行きたかったです。
表紙の写真は、ブドウ畑の展望台付近からのリクヴィルの眺望ですね。写真を見て、町中に入るとピンときませんが、高台から見渡すとリクヴィルの町が随分田舎にあるんだとわかったことやブドウ畑が広がる土地に赤茶けた色の屋根の家々が集まる景色がきれいだったことなど思い出しました。
ももんがあまんさんが訪ねられた9月は、リクヴィルはとても賑わっているようですね。5月はこんなに活気がなかったですよ。窓辺の花も満開でとてもきれい♪どこを見てもフォトジェニックなものばかりで見飽きることがありません。"おしゃれな路地におしゃれなレストラン" いいですね!
もう一度訪問できたような気がして、楽しく拝見しました(^^♪
akiko
- ももんがあまんさん からの返信 2014/06/27 23:48:44
- RE: 活気がありそうですね
- 今晩は、akikoさん。
ご投票とコメント、有難うございま〜す。
> 今日は、リボーヴィレ&リクヴィル編見せてもらいました。リボーヴィ
レは確かコルマール発、リクヴィルへ行くバスの終点だった場所ですよね。
> リクヴィルと似ているようですが、観光地化され過ぎていないところが
魅力だと思いました。時間があれば行きたかったです。
そうなんですか、でも、リボーヴィレとリクヴィルは、確かによく似てる村なので、僕ほどヒマ人でも無い旅行だと、両方行く必要はないかも? 僕の私見では、どちらかと言えば、リクヴィールの方が良かったので、リクヴィルに行けば、リボヴィレは、「パス」でも良いと思います。
> 表紙の写真は、ブドウ畑の展望台付近からのリクヴィルの眺望ですね。
写真を見て、町中に入るとピンときませんが、高台から見渡すとリクヴィ
ルの町が随分田舎にあるんだとわかったことやブドウ畑が広がる土地に赤
茶けた色の屋根の家々が集まる景色がきれいだったことなど思い出しました。
リクヴィレもリボヴィルも、どっちも田舎ではありますけど、リクヴィルの方が、幹線道路をかなり外れているので、周囲の感じは、リクヴィルの方が、圧倒的に田舎と言う感じがしました、近くの丘の上から、村の全貌が見渡せるたのも、ラッキーでした。
> ももんがあまんさんが訪ねられた9月は、リクヴィルはとても賑わってい
るようですね。5月はこんなに活気がなかったですよ。窓辺の花も満開でと
てもきれい♪どこを見てもフォトジェニックなものばかりで見飽きること
がありません。"おしゃれな路地におしゃれなレストラン" いいですね!
五月は、ヨーロッパでは、イースター休暇明けのせいか、わりと何処の観光地も暇そうな気がします、ユースなんかも、余程の事が無い限り、大部屋を一人で占拠出来たりと言う事が多い様な気がします・・・・本当は、九月も中頃を過ぎれば、もう、オフシーズンだと思うのですけれど・・・事実、隣の「ロレーヌ」なんかは、ホテルもシャンブルドットも店じまいと言うところが多くて、宿探しも苦労しましたしね・・・アルザスの九月は、チョット、異常でした・・・? マア、人気が有るんだと思います、他に理由が解らないです。
> もう一度訪問できたような気がして、楽しく拝見しました(^^♪
まだ数日、アルザス地方が続きますので、宜しくお願いしま〜す。
by ももんがあまん
-
- こあひるさん 2014/06/20 14:04:26
- 秋のディスプレイだ〜〜!
- ももんがあまんさん、こんにちは。
リクヴィルのディスプレイ、私が行った時にはイースター仕様だったので、クリスマス以外の時期はどうなんだ?と思っていましたが、ちゃんと秋仕様の飾りつけになっていましたね〜〜!!
こあひる
- ももんがあまんさん からの返信 2014/06/20 22:37:45
- RE: 秋のディスプレイだ〜〜!
- 今晩は、こあひるさん。
> リクヴィルのディスプレイ、私が行った時にはイースター仕様だったの
で、クリスマス以外の時期はどうなんだ?と思っていましたが、ちゃんと
秋仕様の飾りつけになっていましたね〜〜!!
そうですね、こあひるさんの時は、四月なので、「イースター」の飾りつけになってましたね、入り口の「うさぎ」も、僕の時には、ブドウの収穫の人形に代わってました・・・せっかくなので、写真を追加しておきますね、良かったらご覧ください。
by ももんがあまん
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