2010/03/06 - 2010/03/06
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まみさん
せっかくの週末、夜の観劇のために都心まで出るので、その前にどこかで撮影散策がしたい!
───なのに、雨だなんて。
せっかくの3月、春のきざしがあちこちで見られるようになって、花撮影が楽しくなり始めた頃なのに、雨では仕方がないので、室内撮影に切り替えることにしました。
ターゲットは、東京国立博物館です。
半月ほど前に東京国立博物館で開催されいた「国宝土偶展」を見て、縄文の美とパワーに圧倒されました。
そのあと、初めて平成館の考古学展示室に足を踏み入れ、教科書で見たことがある重要文化財のホンモノを間近で見て、感動しました。
気に入ったら自分のカメラで写真を撮りたいと思ってしまうのが、写真狂いのサガです@
幸い、国立博物館の常設展のコレクションは、一部を除き、撮影OKです。
だから、土偶や縄文土器や埴輪を撮りに行くことにしました。
関連の旅行記
「ペンギンのお散歩と冬ぼたんと土偶が見たくて木曜日の祝日は上野公園へ(1)寒桜の咲く冬の上野公園と国宝土偶展」(2010年2月11日)
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10428523/
ただ、いまちょうど、国立博物館で特別展「長谷川等伯展」をやっています。
撮影したいという動機からすると、撮影禁止の特別展が非常に魅力的な長谷川等伯の大回顧展だなんて、ジレンマ!
出かけられたのは午後からだったので、時間は限られます。
でも、せっかくその会期中に国立博物館に出かけるんだから、やっぱり無視するには忍びなく、先に長谷川等伯展を回りました。
「長谷川等伯展」では、大混雑の始めの方の展示室では、どの作品も3つもの頭の向こうにあるのを覗くしかありませんでした。
でも、人気の企画展の常、途中から大きな作品もたくさん展示されていたこともあり、少しは空いてきて、最前列でも鑑賞できるようになりました。
最近の私が絵を鑑賞する見る目は、写真の参考にしたいという思いからどうしても離れないので、空間表現や構図に注目しがちです。
その意味でも、画面からはみ出るような大胆な構図や、動きのある構図、山水画などの空白を活かした絶妙な空間表現にうなりました。
金襴豪華だったはずの屏風絵が、400年もたっているから茶色っくぽくなっているのも、渋くてなかなかステキでした。
また、この特別展のおかげで、名前だけは知っていたけど、その生涯についてはほとんど知らなかった長谷川等伯のことを知るきっかけになったのも良かったです。
晩成タイプだったとか、狩野永徳とライバルだったこととか、興味深かったです。
その後、もくろみどおり、土偶と縄文土器と埴輪を撮影しました。
時間が押していたので、ほかに撮影する展示は、あと1つ、本館の工芸室の「おひなさまと人形」だけにして、残りはいつかの楽しみにスルーすることにしましたから、短い時間でもゆっくり撮影できた方でしょう。
超有名な作品ばかりなので、公式サイトだけでなく、どこかしらで写真やレプリカに出会えるようなものばかりでしたが、ホンモノを自分のカメラで撮るのは、やっぱり楽しかったです。
〈雨の週末の上野公園シリーズ〉
□(1)上野公園で3大早咲き桜を愛でる
■(2)東京国立博物館で、長谷川等伯にうなった後、縄文と埴輪のエナジーに触れる
□(3)東京国立博物館で、おひなさまと人形の魂に触れた後、神韻SHEN YUN公演にしびれる
東京国立博物館の公式サイト
http://www.tnm.go.jp/jp/servlet/Con?pageId=X00/processId=00
特別展「没後400年 長谷川等伯展」の特集ページ
http://www.tnm.go.jp/jp/servlet/Con?pageId=A01&processId=02&event_id=7026
「没後400年 長谷川等伯展」公式サイト
http://www.tohaku400th.jp/index.html
東京国立博物館・平成館のページ
http://www.tnm.go.jp/jp/servlet/Con?pageId=B01&processId=00&mansion_id=M3
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上野公園大噴水前広場にて、長谷川等伯特別展の看板
この時点で15時くらいでした。
ところがこの後、早咲き桜の撮影に夢中になってしまいました。
関連の旅行記
「雨の週末の上野公園で3大早咲き桜を愛でる」
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10436563/ -
国立博物館・平成館前
早咲き桜撮影をしているうちに、雨足が弱まってきました。
撮影中が一番雨足が強かったなんて、ありがちな皮肉。 -
特別展は2階、撮影目当ての考古学部門は矢印の方向
入館は15時50分になってしまいました。
17時には博物館を出るつもりだったのに、1時間半を切ってしまいました(泣)。
結果的には常設展の「おひなさまと人形」を含めて、17時40分頃まで回りました。
まずは「長谷川等伯展」へ。 -
長谷川等伯展のチラシと半券とショップで買ったポストカードとクリアファイル
チラシとクリアファイルの金襴豪華な屏風絵は、国宝「楓図壁貼付」です。
チラシの左隣はA4サイズのクリアファイルで、チラシの上は三つ折りのA5サイズのクリアファイル(300円)です。
A4サイズのクリアファイルの向きが違ってましたね!
いやぁ、クリアファイルだけ見たとき、てっきりこれが幹だと思ってしまったんですよ。
「楓図壁貼付」は、画面全体の季節は秋なのに、紅葉のきれいな楓を敢えて緑の姿のときに描き、赤く染まっている葉をほんの少し散らしているところがいいなぁと思ったのと、大木の存在感に感動しました。
ただ、近くで部分的に鑑賞して全体をじっくり見てこなかったで、全体像をちゃんと把握していなかったみたいです。
それにオリジナルの巨大な作品と、小さくまとまったポストカードやクリアファイルの写真では、違ってみえますから(と言い訳)。
ポストカードは、京都・本法寺に献上された10メートルもある巨大な仏涅槃図の一部です。
その絵の中心は入滅する釈迦と哀しみ嘆く弟子たちでしたが、私は下の方に描かれていた動物たちの方に惹かれました。
本能しかない動物たちが打ちひしがれる姿の方が、無垢で純粋に感じられて、より心に沁みました。
弟子たちや中央のお釈迦様の顔は、ちょっとマンガチックに見えましたからねぇ。
特に弟子たちは、すました顔をしていればそのまま仏像のスケッチなのに、それが動いて表情があるので、不謹慎ですがとてもコミカルに見えてしまいました@
半券の絵は、私がスルーした国宝「松林図屏風」です。
だって、最後の展示だったのに、いや最後の展示だったか、混雑がすごくて、時間も押していたんですもの。 -
長谷川等伯展のポストカード2枚
上は「松に秋草図屏風」の一部です。
下は「萩芒図屏風」の萩の方です。もう一双は芒(ススキ)でした。
どちらもとても気に入った作品でので、記念にポストカードを買いました。
「松に秋草図屏風」では、白い秋の花を守るかのように、傘のように大らかに枝を広げた松の存在感が印象的でしたが、ポストカードではそんな松の幹だけになのが残念!
「萩芒図屏風」では、風の揺らぎを感じさせる緑の萩の葉の繰り返しが、優しいリズムを刻んでいて心地よく、花の方が目立たなくて、葉の間から見え隠れしながら葉と戯れるようでした。
もう一双のススキの方は、まるで乱れ髪のようになめらかに交差するススキのリズムと、そんなススキに時折り絡まるようにして咲いていた可憐な白い野菊が印象的でした。
ほかにも「波涛図」がとても気に入ったのですが、これはグッズは特にありませんでした。
今回は、カタログは買っていません。
「波涛図」では、掛け軸が並んで1つの絵になっているところも面白いと思いました。
山水画としては当時には珍しく金雲が描かれたということですが、金雲の向こうに波や岩山が見え隠れしている様子が、まるで金雲が写真でいう前ボケのような効果に見えて興味深かったです。
また、波の自由自在な曲線と、岩山の雄々しく、黒曜石のような輝きと鋭さの対比がとても良かったです。 -
おサルさんが可愛い「枯木猿猴図」のクリアファイルとポストカード2枚
愛らしくて微笑ましくて、笑顔を誘われそうな絵です。
ちなみに、ポストカードは全部で5枚買いました。 -
いざ、考古展示室へ
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チョー有名な「遮光器土偶」の宇宙人みたいなお顔だけ〜
「遮光器」って古めかしい言葉ですが、要するにスノーゴーグルのことですね。
しみじみ眺めれば眺めるほど、異星人のようです。
バルカン星人の親戚〜? -
肩をいからせた「遮光器土偶」の全体像
衣装はどことなく武士の狩装束姿っぽい?
「中空の全身立像で、最大クラスに属する。東北地方の晩期亀ヶ岡文化期に特徴的な「遮光器土偶」の典型的、かつ代表的なもの。「遮光器」とはエスキモーが用いた雪中遮光の器具(雪眼鏡)で、それを着けた状態に似た大きな目を表現しているところにその名が由来する。」
(東京博物館公式サイトの「名品ギャラリー」の解説より引用)
http://www.tnm.go.jp/jp/gallery/index.html -
遮光器土偶と考古展示室
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私のお気に入りの埴輪「踊る人々」
「踊る男女とも呼ばれる特徴的な人物埴輪である。双方とも下半分を推定復原しているが、小さい方の美豆良をつけ、腰紐の後ろに鎌をさしている方が男性で、おそらく農夫を表しているのであろう。大胆にデフォルメされた顔に、左手を挙げたポーズから剽軽に踊る人々を連想させるが、同じ古墳からは儀式に参列する人物を表したとみられる埴輪が多く出土しており、おそらく殯などの葬送の場における歌舞の姿を写したものともみられる。」
(東京博物館公式サイトの「名品ギャラリー」の解説より引用)
http://www.tnm.go.jp/jp/gallery/index.html -
「どっから見てるんや、あんた!」
この斜光器土偶と踊る埴輪は、以前から私のお気に入りです。
一昨年の2008年、「博物館でお花見を」というタイトルで、東京国立博物館の常設展にほぼ初めて足を踏み入れましたが、帰りにミュージーアムショップで、これらのレプリカのペンダントとマスコットを買ってしまいました@
関連の写真
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/pict/13629881/
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/pict/13629882/
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/pict/13629883/
関連の旅行記
「念願の桜の季節の上野公園(1)提灯桜通りの桜トンネルと東京国立博物館・常設展「博物館でお花見を」」(2008年4月1日)
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10230308/ -
ステキなファッションの土偶
それとも、胸のところのサークルは女性の胸で、膝の螺旋は膝小僧、パンツ・ラインはパンツで、ほとんど半裸なのかしら。
また、東部は失われているようですが、なんだかこれはこれで、ひとつの完成品と思ってしまっても私には違和感がありません@ -
これも半月前の「国宝土偶展」で出会って気に入った、みみずく土偶!
「国宝土偶展」で買ったカタログをあらためてひっくり返すと、本当にいろんな土偶が展示されていました。
そのうち今回、常設展で見られたのは、このみみずく土偶だけでした。 -
カメレオンチェックなお顔で肩をいからせた可愛い土偶
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複雑な縄模様とヤギの角のような取っ手が美しい縄文土器
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縄や幾何学な模様が美しい縄文土器
触って縄のところをなぞりたくなるような土器ですが、それはできないので写真で我慢!
これは、公式サイトに情報がありました。縄文時代中期の大形深鉢(おおがたふかばち)です。
「口縁の頂部に二個一組の凸飾が二対、部の一側面に蔓状の長い把手があるのが特徴。口縁部に隆帯による籠目状の文様が描かれるほか、胴部全体に隆帯による幾何学文が配されるなど装飾豊かな土器である。中部高地を中心に盛行した曽利式土器の特色があらわれている。」
(東京博物館公式サイトの「名品ギャラリー」の解説より引用)
http://www.tnm.go.jp/jp/gallery/index.html -
縄模様やギザギザが美しい縄文土器(部分)
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銅鐸ずらり@
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弥生時代後期の銅鐸
「20センチ前後の大きさの「かね」として誕生した銅鐸は、徐々に音を奏でることのない大型で装飾性のきわめて高い祭器へと変質した。それは「聞く銅鐸」から「見る銅鐸」への変貌というにふさわしい。この銅鐸は最も新しい型式に属し、高さ・重量ともに日本最大の銅鐸である。」
(東京博物館公式サイトの「名品ギャラリー」の解説より引用)
http://www.tnm.go.jp/jp/gallery/index.html -
2つずつペアの渦巻きや重なる半円ラインが美しい銅鐸の上部
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渦巻きとギザギザ模様が美しい銅鐸の上部
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埴輪の船と、背後には弥生土器のガラスケース
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埴輪の家や不思議な円筒
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たくさんの埴輪の家
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埴輪「挂甲の武人」の胸から上だけ
ガラスケースに室内の蛍光灯が光ってしまって、どうにかそれを避けていたらこんな構図になりました。
見慣れたのと違う、なんだか含み笑いをしているような表情になりました@
「挂甲と頬当・錣の付いた衝角付冑に身を固め、両腕には籠手をつける。鞆を巻いた左手には弓を執り、右手を大刀の柄にかけ、完全武装の東国武人の姿を表している。人物埴輪の中でもきわめて優れた作品で、熟達した工人の作品であることを窺わせる。埴輪では数少ない国宝の一つである。」
(東京博物館公式サイトの「名品ギャラリー」の解説より引用)
http://www.tnm.go.jp/jp/gallery/index.html -
埴輪「腰かける巫女」といろいろな埴輪
ガラスケースも何も隔たれていないところで間近に見られて、感激! -
埴輪「腰かける巫女」
左右の手の位置がちょっと違うのと、小さな足がラブリー@
「両肩に襷を掛け、意須比と呼ばれる右前合わせの衣に、幅広い帯を締める。髪は島田髷に結い、輪状の髪飾りをつける。二重の頸玉・足玉に、手玉・耳飾と盛装し、左腰には鈴鏡と香袋を帯にとめる。腰掛けは古墳に副葬される石製品や埴輪の椅子に似ており、この埴輪が神に仕える神聖な巫女を表現したものであることを窺わせる。」
(東京博物館公式サイトの「名品ギャラリー」の解説より引用)
http://www.tnm.go.jp/jp/gallery/index.html -
埴輪「子を背負う女子」
母は美しい!
───制作者もそう思ったのかもしれません。 -
埴輪「琴を弾く男子」
自分が奏でる曲に感動して泣きそうになった顔!?
うしろは、埴輪のコケコッコー、じゃなくて、ガチョウかな。 -
埴輪「刀をもつ男子」
剣の舞でもごらんいれましょう! -
埴輪「翳(さしは)」
太陽、じゃダメ?
そもそも「さしは」って何?
広辞苑によると「外出する貴人に従者がさしかけて顔をおおうもの。天皇が即位・朝賀などの大礼に高御座(たかみくら)に出御のとき、女嬬 (にょじゅ)が左右からさしかざした。鷹の羽・薄絹などで軍配団扇(うちわ)の形に作り、1丈〜1丈2尺の長柄をつけた。後世、神宝として渡御・遷座に用いる。(後略)」
ああ、あれですねっ! -
子供が乗りたくなりそうな、埴輪の馬
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半開きのお口がラブリー@
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足が長い、埴輪の犬
「首に鈴を付け、飼い主と向き合った家犬の姿であろうか。少し開けた口から舌を出した様子や尻尾をくるりと巻いたしぐさなどは、人間の生活の間近にいる犬の姿を巧みに捉えている。馬・鹿・猿・鶏など、動物を写した埴輪の例は多いが、その中でもとくに優れた作品である。」
(東京博物館公式サイトの「名品ギャラリー」の解説より引用)
http://www.tnm.go.jp/jp/gallery/index.html -
ぐるりと回って反対側の埴輪
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陽気なおやじ@
埴輪「盾持人」です。
盾はどこ? -
「兄さん、一杯いかが? 飲んでいっておくれやす」
彩色の後が見られます。
埴輪は実はカラフルだったのでしょうか。 -
晴れ舞台にドキドキの若者@
埴輪「盛装の男子」です。 -
古風なカカシ!?
埴輪「靫(ゆぎ)」です。つまり、矢を入れて携帯する容器ですって。
それよりも、私には着物を着た人に見えます@ -
十字型の石碑のような「石人」
-
おお、なつかしの「須恵器」
ナニがなつかしいかというと、学生時代の試験のために暗記した以来、特に縁がなかったからです。
大急ぎで回っていたため、今回、あんまり惹かれなかった弥生土器はスルーしました。
なので、土器の歴史の流れとして、縄文の次に弥生をすっ飛ばし、いきなり須恵器が来ています。
「須恵器の展開〜新たな焼ものの到来
須恵器は5世紀前半頃に、朝鮮半島から伝えられた新しい技術で造られた土器です。窯で焼かれた青灰色の非常に堅い焼物で、土師器(はじき)などよりもはるかに高温で焼かれました。また、粘土紐を巻き上げ、ロクロの回転を利用して形を整えています。名前は特徴が似ている平安時代の文献に出てくる土器の名称を当てたものです。
種類は主に、壷・甕・杯・高杯のほか、甗(こしき)・器台・はそう・堤瓶などがあります。はそうは酒などを注ぐ器で、堤瓶は水筒のような役目をします。食器として用いられたほか、主に貯蔵の目的や古墳での儀礼に使用されました。なお、須恵器は火に弱いため、甕は水や酒を入れたものです。6世紀には装飾付須恵器が盛んに造られ、7世紀には金属器を模倣したものも現れました。
須恵器は時期によって形や組合わせが変化し、多様化するとともに地方毎にも細かい差があります。しかし、大量に生産されたため、おおよそは共通の特徴をもっています。」
(展示の説明パネルから引用) -
たくさんの動物!?
-
液体を、注ぐ口? 出す口?
-
造形にほれぼれ@
ここでもう17時になってしまいました。
途中、館内放送で、本日は午後6時まで開いています、と流れたとき、本日の閉館時間がいつもより1時間長いことに初めて気付きました。
17時近くになって、もうすぐ閉館です、とせかされなかったのは良かったのですが、さて、そろそろ撮影を切り上げないと、観劇前にちゃんと夕食をとる時間がなくなってしまいます。
ジレンマ、ジレンマ!
とにかく、「おひなさまと人形」の特別展示がどんなかんじか、行くだけ行ってみようと、本館に急ぎました。
「雨の週末の上野公園は東京国立博物館へ(2)おひなさまと人形の魂に触れた後、神韻SHEN YUN公演にしびれる」へとつづく。
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10436640/
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