2006/04/14 - 2006/04/25
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カメちゃんさん
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クルーズと言えば、誰でもカリブ海クルーズを思い浮かべるでしょう。カリブ海クルーズと一言に言っても、クルーズのコースでは西カリブ海・中カリブ海・東カリブ海・南カリブ海に区分けされているようです。私たちは友人御夫妻と相談してニューオーリンズから「カーニバル・コンクエスト号」に乗って行く西カリブ海クルーズを計画したのですが、あのハリケーン「カトリーナ」の襲来によってその計画を打ち砕かれました。そこでやむなく「カーニバル・リバティ号」による「カリブ海・パナマ運河クルーズ」に出掛けることにしました。
このクルーズのコースはフロリダ州のフォートローダデール→コスタマヤ(メキシコ)→リモン(コスタリカ)→コロン・パナマ運河(パナマ)→ フォートローダデールでした。日本からカリブ海クルーズを楽しまれる方々も増えてきていますが、このコースを訪れる方はまだ比較的少ないと思います。これから訪れるたいと思っている方々のご参考にでもなれば幸いです。
まずは、フォートローダデールを出港してコスタマヤに向かっていくところからご紹介したいと思います。
↓をクリックすると、フォートローダーデール港の地図が表示されます(画像右上の「航空写真」に切り替えてご覧下さい)。
http://locapoint.com/QT9.HF5.SX7.OI9-06414cruisea
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 30万円 - 50万円
- 交通手段
- 船
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
-
「お母さん、あのホテルじゃな〜い?」
男は黙って見てればいいのに、またもや喋ってしまいました。日本からデトロイト経由でマイアミまでの長旅の後は、早くホテルに入りたいもの。ようやく今夜のホテルが見えてきました。人間やっぱり落ち着くところが必要なんですね。 -
朝食の後、ホテルの前を散歩しました。 日本と違って日差しが強いですね。このホテルも一夜のみの短い滞在。念のため記念の写真を撮りました。
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念のためスーツケースにつけたカードを確認。これでよし。乗船時にはもう一つのタグを張りつけるけれど、これはこれで大事だからね。
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これは乗船に絶対必要な書類です。 乗船手続きをする時にこの書類を提出するんですよ。カミさんが家から大事に大事にもってきたやつです。
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ホテルを出発して港まで30分少々。船の前にバスが到着したときにすぐ写真をとれば良かったのに、船のあまりの大きさにびっくりしてついキョロキョロしてしまい、撮るのを忘れていました。乗船手続きの行列に並んでから急いで撮ったのがこれ。ところが係員が来て「撮影はダメ」の手合図。 どうして?? ホントどうしてなんでしょうかね?
↓をクリックすると、乗船手続きをする「ターミナルビル」の位置が表示されます(航空写真に切り替えてご覧下さい)。
http://locapoint.com/QT9.HF5.RG0.OS3-06414cruiseb -
カーニバルクルーズ社の社員として働いている日本人女性です。この方のお陰で長い行列を飛ばすことができて大助かりでした。手続き後船の中まで案内していただき、私たちは本当に幸運でした。
でも、3000人もの乗客の中でよく私たち日本人を見つけてくださったものだと、感心したり感謝したりでした。まずは御礼申し上げます! -
昼食後、さっそくスカイデッキにあがってみました。左手を見ると、ホーランド・アメリカ・ライン社の「ザイデルダム号」が見えました。この船は8万2千トンで、冬場はカリブ海クルーズ、夏場はアラスカクルーズをやっています。あと3週間ほどもすれば、おそらくアラスカクルーズの方へ移動するでしょう。
↓をクリックすると、写真の船の接岸位置が表示されます(画像右上の「航空写真」に切り替えてご覧下さい)。
http://locapoint.com/QT9.HF5.QD4.QA3-06414cruisec -
この船はプリンセスクルーズ社所属の船で、11万6千トンの「カリビアン・プリンセス号」です。乗客定員は3100人という超大型船です。船が大きすぎてパナマ運河には入れません。いわゆる「オーバーパナマックス」と言われるサイズの船ですね。
もうお客さんが乗っているようすね(私たちも乗っているんだから当たり前か(^o^) )。
↓をクリックすると、写真の船の停泊位置が表示されます(画像右上の「航空写真」に切り替えてご覧下さい)。
http://locapoint.com/QU0.HF5.BZ0.NM2-06414cruisenod -
オー! こっちにも船が停泊しているよ!大型客船が私たちが乗っている「カーニバル・リバティ号」も含めて4隻も一つの港に集結しているなんて、すごいね!!。日本では考えられないよ!
さてこの船は「エンチャントメント・オブ・ザ・シーズ号」と言って、約8万3千トンあるんだ。もともとは7万4千トンぐらいの船だったけど、真ん中でぶった切って22mほど延長したという変わった話題の持ち主なんですよ。 -
もう一度「ザイデルダム号」の方を見てみると、プールのあるデッキはもう大賑わいでした。日本人は乗船するとまず船内の探検をするのが多いですが、あちらの人はすぐさま裸になって日光浴をしたり、プールに飛び込んだりするんですよ。本当に太陽の光をわずかな時間も惜しんでいるかのようです。
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このフォートローダデール港に来る船は客船だけではありません。大小の貨物船もたくさんやって来ます。その中でもコンテナ船が多いようですね。
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こちらも小型のコンテナ船の様です。
この港は「グーグルアース」でも見ることが出来ますよ。Fort Lauderdalr と入力して検索しますと、この港のすぐ近くに飛びます。そこには必ずと言ってよいほど、大型客船が停泊しているようすを見ることが出来ます。一度やってみて下さいね。 -
こっちは大型の貨物船ですね。横浜や名古屋と比べるとこぢんまりとした小さな港ですが、このような大型客船や大小の貨物船がずいぶんたくさん入港していますけれど、これがこの港の特徴かと思います。
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勝ち鬨橋のような橋がありました。ちょうど橋があがっているとき取ることが出来ました。
↓をクリックすると、橋の位置が表示されます(画像右上の「航空写真」に切り替えてご覧下さい)。
http://locapoint.com/QU0.HF5.FV3.OH6-06414cruisenoe -
スカイデッキから2階分降りたところにあった、女性用サウナです。窓も大きくて海を見ながら楽しめるっていいですね。(^o^) おそらくカミさんがここに通うことになると思いますけどね。(^^)
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オーッと!!ブレブレの写真になってしまったよ(*^_^*) 美人がたくさんいるところへいくと、やっぱり手が震えてしまうのですねぇ(^o^)
避難訓練を終えてから着替えをしてレストランに向かいました。このレストランはご覧のとおりゴールド色に輝いていて、その名も「ゴールデン・オリビアン・レストラン」って言うんですよ。2階建て構造で本当に大賑わいです。
もう一つのレストランは「シルバー・オリビアン・レストラン」と言って、その名の通りシルバー色の装飾ですよ! -
船の出航時刻は午後4時以降が多く、夜のディナーの時間と重なってしまうんですよ。ですから、出航風景って意外と見られないことが多いです。これはレストランから窓越しに撮ったものです。
船で働いている人って、家族から遠く離れてかわいそうな感じがします。彼らも夕食をとっているかもしれませんね。 -
これも窓ごしに撮った写真ですが、フォートローダデール港の南の方に続く町並みです。
本当は出航風景をゆっくり楽しんでからディナーということにしたいのですが、なかなか思うようにいきませんね。 -
これはスープですね。味はまあまあ。
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カーニバル社の船の良いところはステーキが大きいことでしたけど、このお肉はカーニバル社の船にしてはちょっと小振りですね(^o^)
でも、思ったほどスジスジではなかったので良かったですよ。 -
これは言うまでもなく食後のデザートですね。
カミさんがとったはこれ。船ではお決まりのコースですね。 -
ケーキ類などをとると、お腹がふくれてしまうので私はこれを取りました。私はお腹で溶けてしまうものを取ります。その方が後でラクですからね。
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我が家を紹介します。
7階の中央よりやや後よりで、船の前後がよく見えるところです。 -
こちらは部屋の壁側の方です。絵が二つ飾ってあって、結構良い雰囲気ですね。
ところで、この写真ではシングルベッドがくっつけてあります。でも引き離すことも出来ますよ。そのどちらにするかは、その人の自由ですけどね。 -
一夜が明けて、この日は1日中航海をしています。船内でも、上のデッキでもいろいろな行事が組まれていますけど、この時は氷の彫刻をやっていました。その早いこと上手なことに、皆さんが驚きの様子でしたよ。
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こちらからも氷の彫刻に注目していました!氷の姿がどんどん変わっていくのは、ホントに面白いですからね。
それに彫っている人の真剣な眼差しにも引かれるんだよね。 -
デッキの上にある大型スクリーンに、デッキ上の様子が映し出されていました。航海も始まったばかりなので、皆さんは積極的にデッキに出ていますね。
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ふと遠くを見ましたら、一隻の客船が我々とは違う方向へ航行していました。あの船の形からすると、14万トン級のボイジャークラスのやつでしょうね。
あれはどこへ向かっているのでしょうか?我々が西へ向かっているのですからマイアミへ向かっているのかなとも思いますが、確かなところは分かりませんね。 -
ちょっと上を見て、巨大な煙突を見上げました。この形こそ、カーニバルクルーズ社の特徴ですよ!どんな素人の方でもこの形を覚えておけば、
「あっ、カーニバルの船だ!」
と一目で見分けがつきますよ(^^) -
我が家のカミさんがいないと思ったら、あんなところにいました(^_^) 3000人もの人が乗っているのですから、一度見失うとなかなか見つからなくて・・(^_^;) べつに恋しいわけではないけど、いないと心配になってしまうんだよね(^^)
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あちこち見てる間に氷の彫刻がだいぶ進んでいましたね。これは竜の頭でしょうか? あれでポロッと欠けてしまったら、どうなるのでしょうか?大勢のお客さんの目の前でそんなヘマは出来ないよね。
ちなみに、この彫刻風景はビデオ撮影されていて、船内のテレビで見ることも出来ますよ。 -
今度はタンカーを追い抜いていきます。我々の船は速いですからね。おそらくは20ノット近くは出していますから、こんな遅い船はどんどん追い越していきますよ。
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2日目の夜は船長招待パーティーがありますので、皆さん着飾って劇場に向かいました。その入り口でシャンパンなどが振る舞われますから、ちょっと嬉しくなりました。
この写真の人たちは、船長とそのほかの幹部たちです。こういうところには接客部門の責任者がよく顔を出し、紹介されることが多いですけど、航海部門の責任者はあんまり顔を出しませんね。 -
パーティーの後、皆で集まりました。なんと言ってもフォーマルナイトですからね(^o^)
皆さんがしっかりこの夜を楽しまれていること、分かっていただけるでしょうか? -
フォーマルナイトは出るものも違いますねぇ。とは言え、これが何の料理なのか私には分かりませんけど(-_-;)
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最初のフォーマルナイトにして、もうロブスターが出ました(^o^) 普通はクルーズの後の方のフォーマルの日に出るんだけど、次のフォーマルナイトには出ないのかな? ま、突っ込んだ詮索は明日にして、まずはいただくとしますか(^O^)
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ウェイターが来てロブスターを向いてくれました。なんと言ってもロブスターは人気料理ですからね。
何なら、もう一つ取っちゃうか? でも、ちょっと気が引けるんだよね^^; -
近くを行く自動車専用船です。この煙突の色からすると、日本の商船三井の船?と思っちゃいますけど、どうでしょうか? こんなに遠いところまで、とにかくご苦労様なことです。留守宅を守るご家族はお元気なのでしょうかね。
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これは「えい」の形ですね。カーニバル社の船は、こうしたことをしっかりやってくれます。
明日はコスタマヤに到着です。ま、寝るとしますか。お休みなさい。
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この旅行記へのコメント (4)
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- takkunnさん 2007/08/11 16:13:01
- イヤー楽しそうですね。
- 「フロリダ」何と素晴らしい響き。
ディズニーワールド・常夏の地・オレンジの産地・台風と色々思い出しますが、やはりカリブ海クルーズのことを先に思い出します。
2002年の10月「ソブリン・オブ・ザ・シー号」でカリブ海クルーズに乗船したことを、約2000人の乗船客の中で日本人は私達の夫婦2名だけでした。英語も話せず、添乗員も無く、日本語を話す係員も居らない客船、現地ツアーに参加しても説明がまったく判ら無いクルーズでしたが、結構楽しい旅でした。
それに比べるとカメちゃんさん達は、添乗員同行で参加の皆さん達共々楽しいクルーズでしたね。
美味しい料理が食べられ結構なことです。
続きを楽しみにしております。
- カメちゃんさん からの返信 2007/08/11 21:30:15
- RE: イヤー楽しそうですね。
- takkunnさん こんばんは!!
ご訪問、ありがとうございます。
当面の課題が一段落したので、その合間に昨年のクルーズをブログに取り上げました。この「カリブ海・パナマ運河クルーズ」は、友人と一緒に行った上に、ツアーでご一緒した人やアメリカから乗船していた日本人の人とも仲良しになり、結構和気藹々でやってきました。
takkunnさんの個人でのクルーズ参加のお話、いつ聴いても感心いたします。そのあたりの詳しいお話はまたゆっくりお聞きしたいものです。私も個人でのクルーズを二度ばかり計画しましたが、バリ島のテロとハリケーン「カトリーナ」とで二つとも潰れてしまいました。先のアラスカクルーズで船医のお世話になったことでは、下手な英語での挑戦はおぼつかないと悟りました。結局、「あんたは添乗員さんのお世話になりなさい」という神様からのお達しだったのではと、納得した次第です。
「カリブ海・パナマ運河クルーズ」の旅行記は、まだまだ後があります。メーンはやっぱりパナマ運河でしょうか。これから写真と記事を追加していきますのでぜひご覧下さいね。
- まりりさん からの返信 2008/07/18 00:40:54
- これもステキなドレスですね
- 3度のクルーズでどれもドレスが違う!
これもステキなドレスですね。
そしてスリムじゃないと似合わないデザインですね。
でも写真では模様がよく分かりませんが。
黒のラメ、赤のドレス、、グレーの模様入り、
奥様はどのドレスがお気に入りなのでしょうか?
>当家では娘も、日本船のクリスマスクルーズで
>ロングドレスを楽しんでいるんですよ!
良いですねぇ。
日本船だとロングドレス率ってどんな感じなんでしょうね。
私がネットで見た感じでは海外クルーズ…
それもカリブなど限定で…だと
カリブは地中海やアラスカクルーズに比べると
フォーマル率も高くない、
ショートクルーズの方がフォーマル率は低い。
と見ました。
確かにロングドレスは少数派でした。
とは言え仕立ての良さそうなワンピースや
膝丈のパーティドレスでもラインストーンや
ラメやらビーズやらレースなどで
ソートー華やかでしたね。
でも逆にカジュアルの日にロングドレス着てる
お姉ちゃんも居たんですよね。
これがQM2とかラグジュアリー船だと
ロングドレスじゃないと肩身が狭いのかな。
>船長や船員をつかまえての、ツーショットもいいですよ!
フォーマルパーティの時は食事が長引いてたし
船長とのツーショットは随分並んでたので
撮れなかったですね。
なにしろ、世界一の大型客船ですから(笑)
>左側の「Cruise Ships」の蘭の船名をクリックされますと…
英語のサイトじゃないですか?!?!?!
時間と気力の有る時に探してみます。
- カメちゃんさん からの返信 2008/07/18 12:04:37
- RE: これもステキなドレスですね
- まりりさん いらっしゃ〜い!!
今日は雨!(-_-;)
湿気もひどく、板の間ではべたべたしていますよ。(>_<)
> 黒のラメ、赤のドレス、、グレーの模様入り、
> 奥様はどのドレスがお気に入りなのでしょうか?
黒のラメの付いたヤツが気に入っているようです。
でも、だいぶ着ているから、もう飽きてきたみたい・・(-_-;)
あれは「サミット号」船内で買い求めたものです。
誰もが「ステキ!」と言ってくれますよ!(^o^)
> 日本船だとロングドレス率ってどんな感じなんでしょうね。
ダメですねぇ(-_-;) せいぜい「飛鳥?」で、まぁなんとかでしょうか。
「ぱしふぃっくびいなす」や「にっぽん丸」になるともっと落ちます。
ロングクルーズ以外では、そもそも「フォーマル」の日が少ないか、無いですね。
勝手にドレスアップしてしまうカミさんや娘でも、クリスマスクルーズ以外ではドレスをドレスを着ることはできませんね。
話は飛躍しますが、
日本の方って、心弾ませて楽しむことにちょっと消極的ですからね。
外国の大型客船に乗っても、それは感じます。
例えば、高価なものは着ているんですが、上下を分けてしまっていますね。また、せっかくドレスを着たのに、その上に何かを羽織ってしまう(^_^;)
ひどいのになると、フォーマルナイトなのに普段着同然で来る人もいましたね(サファイヤ・プリンセス号 乗船期間12日)。
> カリブは地中海やアラスカクルーズに比べると
> フォーマル率も高くない、
> ショートクルーズの方がフォーマル率は低い。
> と見ました。
ショートクルーズは若者や家族が短期間に楽しむもので、「カジュアル」中心になっており、フォーマルデーがあっても一日くらいですね。それでも、アメリカ周辺ではドレスを着る人が比較的に多いです。
一週間くらいのクルーズになると、若者や家族も相対的に減ってきますし、フォーマルの日も2回になってドレスの着用率もちょっと上がってきますね。
乗船期間が2週間くらいのクルーズですとフォーマルデーも3回になって(インフォーマルも3回くらい)、皆さんもその気で乗ってくるのかな? もっと落ち着いた雰囲気になってきますよ。
> 確かにロングドレスは少数派でした。
> とは言え仕立ての良さそうなワンピースや
> 膝丈のパーティドレスでもラインストーンや
> ラメやらビーズやらレースなどで
> ソートー華やかでしたね。
あちらの人は服装も含めてそれなりに楽しんでいますから、「クルーズ」らしい雰囲気はありますね。
カミさんも負けてはおれませんよ(^o^)
> でも逆にカジュアルの日にロングドレス着てる
> お姉ちゃんも居たんですよね。
当家のカミさんの場合は、カジュアルやインフォーマルの日では、黒のドレスではなくて「カジュアルっぽい」ドレスを着たりしていますけどね。
もっとも、いつもではなくて、たまのことですけど・・。
> これがQM2とかラグジュアリー船だと
> ロングドレスじゃないと肩身が狭いのかな。
最近はクルーズも大衆化してきていますので、クイーン姉妹の船でもタキシードや黒のロングドレスの着用率は落ちてきているようです(私はこれらの船にはまだ乗ってませんけど、そういう話です)。
でも、せっかくのことですから、しっかりオシャレして心弾ませてみられたら如何ですか?
> 船長とのツーショットは随分並んでたので
> 撮れなかったですね。
> なにしろ、世界一の大型客船ですから(笑)
船長がダメなら、高級船員を!!
それもダメなら、誰でもいいから肩章の付いた船員と・・(^o^)
とにかく、記念の写真をね!(^O^)
> >左側の「Cruise Ships」の蘭の船名をクリックされますと…
> 英語のサイトじゃないですか?!?!?!
> 時間と気力の有る時に探してみます。
私も英語は読めません(-_-;)
見るだけ〜(~o~) そう、見るだけなのです。(^_^;)
いろいろなところをクリックしてみて下さい。
慣れてしまうと、結構楽しめますよ。
では、またね(^_^)/~
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