2026/09/05 - 2026/09/09
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akepi48さん
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2026/09/05
2026/09/06
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バクタブル
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Aarya Hotel and Spa
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この旅行記スケジュールを元に
ヒマラヤ山麓、標高約1,330mの盆地に広がる
ネパールの首都カトマンズ。
13~18世紀の中世マッラ王朝時代、盆地には
カトマンズ、パタン、バクタプルの三王国があり、
競って寺院や王宮を建立しました。
その結果、盆地全体にヒンドゥー寺院、
仏教ストゥーパ、ネワール木彫建築などが立ち並ぶ、
世界でも珍しい宗教都市景観が形成され、
7つが世界遺産に登録されています。
ふむふむ、なるほど。ってことで、
カトマンズ初日は、
その7つの世界遺産を1日で廻るツアーに
行ってきましたー。
○7つの世界遺産(訪問順)↓
1:カトマンズ・ダルバール広場
2:スワヤンブナート
3:パタン・ダルバール広場
4:パシュパティナート
5:ボダナート
6:チャングナラヤン
7:バクタプル・ダルバール広場
○ネパール連邦民主共和国↓
首都:カトマンズ(Kathumandu)
面積:14.7平方km(北海道の2倍弱)
人口:2,133万人(2025年)
言語:ネパール語
宗教:ヒンドゥー教が8割、仏教、イスラム教など
日本との時差:謎のー3時間15分(15分ってー)
通貨:1NPR=1.03円(2026年9月)
○#Nepal Calling↓
2026年8月に発生した大洪水で、
ネパールと中国に大きな被害が出ました。
カトマンズは被災地から遠く離れていて
旅行中、不安に感じることはなかったですが、
キャンセルも多く、観光業は大打撃を受けています。
ネパール観光局は、
#Nepal Callingキャンペーンとして、
ネパールが呼んでいる、と呼び掛けています。
○観光ビザ↓
日本国籍の旅行者は滞在日数に関わらず観光ビザが必要。
ネパール大使館にパスポートを送って「事前申請」しました。
当日OKの空港「到着ビザ」は(案の定)混んでましたよー。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 20万円 - 25万円
- 航空会社
- キャセイパシフィック航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
カトマンズ・トリブバン国際空港には
21:45定刻に到着(写真は香港出発時のもの)
両替して、空港送迎タクシーでホテルへ。
ドライバーさんにチップを渡すのに、
車内が暗くてお札が見えません。
緑っぽいのが500NPR、
黄色っぽいのが100NPRだよと
教えてくれたけど、
どこに色、ついてんのー?と、
お札を広げて大騒ぎしてたら、
全部500NPRでした、、、すみません。トリブバン国際空港 (KTM) 空港
-
1泊目はカトマンズらしさを求めずに
フェアフィールド バイ マリオット カトマンズ。
22:15頃にチェックイーン。
レストランは22:30で終了と落胆してたら、
フロント横で冷え冷えビールを発見。
お部屋にもって来てもらうことに。
部屋に行くと、
なんだ、冷蔵庫あるやん、だったけど、
写真の小さいのが、フロント横で売ってた
「小瓶」でお部屋の冷蔵庫のと同じ。
写真の大きいのが、持って来てくれた「大瓶」
フロントのお姉さん、見る目があるー。
嬉しくって空きビン抱えて寝ました。フェアフィールド バイ マリオット カトマンズ タメル ホテル
-
翌朝、レストランで朝食を。
ネパールの国民食「モモ(蒸し餃子)」や
カレーもあったー。
8:30ホテルピックアップで
7つの世界遺産を巡るツアーにGO!フェアフィールド バイ マリオット カトマンズ タメル ホテル
-
メンバーは、
タイ人の彼氏&彼女とワタシ、
ガイドさんという、
私以外私じゃないの♪ゲスの極み乙女。編成。 -
行った7つの世界遺産のレシートたち。
支払った入場料は世界遺産ごとに違って
200~2,000NPRで総額7,000円くらい。 -
入場料は区分があるのか、
例えば、日本とタイでは
パスポート提示というひと手間あるけど
タイの方がちょっと安かったような。 -
料金を徴収して、
支払いに行き、おつりをくれたり、
やりくりしなくちゃいけない、、、
ワタシは絶対無理ー。
ガイドさん、あなたは☆天才.☆*です。 -
さて、最初に行ったのは
カトマンズ・ダルバール広場。
街の中心にある歴史的な広場です。
ダルバール(Durbar)とは
ネパール語で「王宮」の意味。
王宮だけでなく、
宗教的建造物が多く集まる
重要なエリアだそう。ダルバール広場 広場・公園
-
カトマンズはかつて
カンティノープル(栄光の都)と
呼ばれていました。
繁栄当時の面影が残る
美しい建物でいっぱい、、、で
グーグルレンズさんも困惑気味。
写真は(たぶん)
ナラヤン寺院とシヴァ寺院ダルバール広場 広場・公園
-
ダンパール広場は、
一番の観光名所であると同時に、
現地の人々には重要な信仰の場。
朝の祈りの時間ということで
熱心に祈りを捧げる人が多くいました。ダルバール広場 広場・公園
-
ネパール人が深く信仰する
少女の神さま「クマリ」が住むクマリの館。
午前と午後に一回ずつ
クマリが窓から顔をのぞかせますが、
時間が早いのでまだお仕度中かと。
会えると幸せが訪れるとか、、、
充分幸せです。お気遣いなく。クマリの館 建造物
-
バイラブ神(Bhairava)は、
ヒンドゥー教における
破壊神シヴァの恐怖の化身のこと、
この格子扉の後ろには、
巨大な顔面像、スウェタ・バイラブがいます
インドラ・ジャトラ祭には扉が開かれ、
口に差し込んだ管から放出されお酒が
信者に分けられるという、
日本人には謎の儀式も、
神の祝福を直接受ける儀礼として
大行列になるそう。ダルバール広場 広場・公園
-
こちらは、一番の人だかり、
カーラ・バイラブ
像の前で嘘をつくと死ぬと信じられ、
かつては罪人の宣誓や裁判にも
用いられました。
写真では見えないけど、
恐怖の化身だけあって
左手には生首を持っている様子が
描かれています。こわー。ダルバール広場 広場・公園
-
ハヌマン・ドカ(旧王宮)は、
17世紀に建てられたネパール国王の宮殿。
たくさんの建物と中庭で構成され
現在は博物館として一般公開されています。
色がさ、色がね、
突然の緑でハッとします。ハヌマンドカ (旧王宮) 史跡・遺跡
-
広場にある建物は、
ネワール族によって築かれた
ネワール建築。
赤茶色のレンガを基調とし、
精巧な木彫りの窓や扉がお見事。ハヌマンドカ (旧王宮) 史跡・遺跡
-
古い建物なのに、
暗さや重さはなく、
どこか洗練された雰囲気で
カッコよい。ハヌマンドカ (旧王宮) 史跡・遺跡
-
いかにも宮殿らしい内部
今でも外国の元首が訪れた時などには、
行事が行われるそうです。ハヌマンドカ (旧王宮) 史跡・遺跡
-
人が多く集まるだけに
物売りも多くいて、目立ったのが、
ネパール人が
プジャという儀式に使う、
マリーゴールド。
鮮やかな黄色のマリーゴールドは
とっても縁起が良いそう。
いつまでも いつまでも このまま―♪ダルバール広場 広場・公園
-
カスタマンダップは
ネパール最古の建築物である大きな木造寺院。
カトマンズの地名の語源となりました。
地味だけど(失礼)
カトマンズ宗教都市の原点といえる寺院です。ダルバール広場 広場・公園
-
ダルバール広場から
スワヤンブナートに向かってます。
いいお天気で、Tシャツどころか
厚手の洗濯物も乾くまで、
そう時間がかからないことでしょう。 -
スワヤンブナートは、
街を見下ろす丘の上にある
ネパール最古の仏教聖地。
猿が多いので
モンキー・テンプルとも
呼ばれます。スワヤンブナート 寺院・教会
-
サルたちは、毛並みの良い、
意外にきれいなサルたちですが、
ガイドさんからは
じ――っと目を合わせないように、
と注意が。
魂を吸い取られる?
いいえ、がめってんじゃねーよ、と
襲ってくるそうです。ヤンキーか。
がめるとは「睨む」という意味の北海道弁スワヤンブナート 寺院・教会
-
スワヤンブナートの参道には
仏像やお土産屋さんが並び、
山頂まで石段が続きます。
この石段は17世紀マッラ王朝時代に
整備された巡礼路。
けっこう数があんのよ。大変。スワヤンブナート 寺院・教会
-
石段を登りきった先に広がるのは、
仏塔や巡礼者、観光客や猿たちが
混在する独特の空間。
石造りの小仏塔が並びます。スワヤンブナート 寺院・教会
-
筒状の車輪(マニ車)。
マニ車にはありがたいお言葉が書かれた
巻物が入っていて、
車輪を回転させながら進むと
お経を唱えるのと同じ功徳があるそう。
クルクルと回そうにも、けっこう重くて
50+α 肩にはつらい。
簡単に徳など得られない、と知る。スワヤンブナート 寺院・教会
-
仏塔にもついてる
赤や黄色の「ティカ」は
色のついた粉に水やお米を混ぜて、
おでこにちょん、とつける印です。
ネパールではヒンドゥー教徒だけでなく、
仏教徒もつけるそう、
ということで、
つけてもらいましたよ。黄色のを。
おでこに印は、
花まつりのお稚児さん以来だ。スワヤンブナート 寺院・教会
-
中央にはネパール最古と言われる
高さ15mの仏塔(ストゥーパ)が
建っています。
四面に描かれた「ブッダ・アイ」は
チベット密教のモチーフで
全知全能の神の眼。
悪魔を追い払うと言われるほどに
鋭い視線で睨んでるー。スワヤンブナート 寺院・教会
-
仏塔の周囲に点在するのは、
ハラティ女神の祠など、
ヒンドゥー教の小堂。
仏教とヒンドゥー教が同じ境内で共存する、
ネパール独特の信仰の場所です。スワヤンブナート 寺院・教会
-
展望台からは、
かつて湖だったという、
カトマンズ盆地の広大な景観が望める。
ブルーとか、ピンクとか可愛い。スワヤンブナート 寺院・教会
-
境内を覆う色鮮やかな祈祷旗は、
チベット仏教の「タルチョ」。
色には意味があって
青=空、白=風、赤=火、
緑=水、黄=大地 の五元素を表し、
無地ではなく、経文が描かれていて
風にたなびくことで
経文が世界に広がると考えられています。
このタルチョもどきが、
各サイズお土産屋さんで売っています。
お部屋に飾れば、いつでもネパール。
駐車場に下りてきたところで
昨晩、ホテルまで乗せてくれた
ドライバーさんに偶然会う。
なますてー。スワヤンブナート 寺院・教会
-
では、次にいくゾウ、と、
ゾウで思い出しましたが
ランチBOXをもらいました。
マフィン、ビスケット、
りんごジュースと
ゾウも大好きバナナという、
甘めのラインナップ。
思い出しついでにもうひとつ。
ネパールは ahamo対応エリア外。
行ってから気づいた↑( ̄ー ̄)ブーン
不自由だったけど、
絶望ではなかった、かな。 -
古都パタン旧王宮広場に来ました。
パタンの歴史は3世紀までさかのぼり、
カトマンズ盆地で最も古い都市。
石造寺院が多いのが特徴で
装飾が緻密なことから、
ラリトプール(美の都)とも。ダルバール広場 (パタン) 広場・公園
-
ムルチョークは旧王宮の
ムル=主要な、チョーク=中庭。
王が即位儀式や国家祭祀を行った
王宮の最重要区画です。ダルバール広場 (パタン) 広場・公園
-
肝心の、特徴的な、
三層屋根の塔が写ってないけど、
タレジュ寺院(Taleju Temple)
精巧なネワール建築でも
屋根の上には「草」が生えるらしく
おじさんたち、懸命の作業中。
命綱なし。気を付けて―。ダルバール広場 (パタン) 広場・公園
-
お隣の中庭、スンダリ・チョークの
トゥシャ・ヒティは王室専用の沐浴場。
まわりをぐるりと72体、
石造りのヒンドゥ教の神々が囲んでます。
真ん中にある「黄金の蛇口」は、
金でできていて、
今1g=2万円超えてるので、、、
いえいえ、
浄化儀式を行う
精神修養の場なのですよ。ダルバール広場 (パタン) 広場・公園
-
見事な木彫りのレリーフや彫像が。
ちなみに、ワタシと同程度に
英語がわからないタイ人彼女、
各スポットで3ポーズずつ
写真を撮ってもらうのを
ルーティンにしていて
正面、横顔、背面、
笑顔、見つめる、伏し目がち、、、etc
ポーズと表情のバリエーションがすごい。
勉強になりました!ダルバール広場 (パタン) 広場・公園
-
外に出て、こちらは公共の水場
さすがに金の蛇口ではないですねーダルバール広場 (パタン) 広場・公園
-
バンダルカル・ポカリは
大きな人工貯水池のある「貯蔵の庭」
池は水の備蓄と
儀礼用水の役割を担っていました。
なってるのは、ポメロ、だって。ダルバール広場 (パタン) 広場・公園
-
3つの重厚な屋根が特徴のビムセン寺院
屋根からびろーんと垂れている
帯みたいな飾りは神様が降り立つときの
道標や道筋となるらしい。ダルバール広場 (パタン) 広場・公園
-
パタンのダルバール広場も
地元の方の憩いの場所となっていて、
多くの人が広場に集い
おしゃべりして寛いでいました。
多くの鳩も広場に集い、
ポポポポポポ、、、と忙しそう。
フンをかけられないよう、退散!ダルバール広場 (パタン) 広場・公園
-
ここから火葬場の様子です(撮影可でした)
日本では目にすることのない光景に
苦手と思う方は5枚ほど飛ばしてください。
*****
バグマティ川の岸に建つ
パシュパティナート寺院へ。
ここは、シヴァ神を祀る、
ネパール最大のヒンドゥー教寺院。パシュパティナート寺院 寺院・教会
-
敷地内には
ヒンドゥー教徒の
火葬場(ガート)があります。パシュパティナート寺院 寺院・教会
-
ご遺体が運ばれてきて
最後のお別れをする様子や、
燃えさかる炎から
煙がもうもうと立ち込めているのを
背後では、縁あった人達が、
対岸でも多くの人が見守ります。パシュパティナート寺院 寺院・教会
-
荼毘に付された後、
ご遺灰は川に流されます。
バグマティ川は、
インドのバラナシを流れる
ガンジス川の支流にあたるため、
最後は「母なる大河」ガンジス川へ、
流れ行くと考えられており、
ここで荼毘に付されるのは
ヒンドゥー教徒の望みなのだそうパシュパティナート寺院 寺院・教会
-
8月の大洪水の後、
ご遺体が見つからない不明者の愛用の品々を
遺灰として流すこともあるようです
火葬は24時間休みなく行われています
聖なる川の畔で自然と手を合わせました
死について考える場所でしたパシュパティナート寺院 寺院・教会
-
重たい雰囲気を吹き消すような
晴れやかな青空の下、
ボダナートに来ました。
ネパール最大のチベット仏教の
ストゥーパ(仏塔)。
四方を見つめる ブッダの眼。
数々の悪行を見透かされている気分。
基壇は三層、
その上に高さ27mのドーム、
合わせた高さは36m。ボーダナート 寺院・教会
-
仏塔にはブッダの骨(仏舎利)が
納められています。
基壇の上を、
あら、人が歩いてるわーと見てたら
ワタシたちも歩くんかーい。
靴、脱ぎます。
白く塗られた基壇はアチチです。ボーダナート 寺院・教会
-
仏塔の周りを人々が
マントラを唱えながら、
時計回りに巡っていたのは、
周回巡礼(コルラ)という「行」。
お邪魔にならないよう、
ってか、このアチチから逃れたく、
はやあしで、、、。ボーダナート 寺院・教会
-
チベット仏教寺院の中でも
最大規模を誇るというだけあって、
大量のタルチョもバタバターー。ボーダナート 寺院・教会
-
周囲は、土産物屋が立ち並び、
賑やかな一つの街のよう。
生活感の漂う忙しない
カトマンズとは
ちょっとちがう雰囲気でした。ボーダナート 寺院・教会
-
ボダナートを出たところ、
相変わらずのバイク量。
信号があるんだけど、
バイクや車が多すぎて
機能しているのか怪しい
交差点には警察官(のような)
交通整理をする人が
信号代わりをしてました。
お兄さん、濃いブルーのシャツが
とってもカッコよいです -
いささかお疲れで、
本日6つ目の世界遺産。
チャングナラヤン寺院は、
山の上に作られた
ネパール最古のヒンドゥー教寺院。チャング ナラヤン寺院 寺院・教会
-
今まで見た世界遺産に比べて
敷地が小さめ、
よって本堂も小さめ。
世界遺産で犬たちはお昼寝中。チャング ナラヤン寺院 寺院・教会
-
赤いレンガの壁と屋根の梁に
たくさんの神様が祀られており、
鮮やかな色で、ハッとしました。
おつかれモードに効きます。チャング ナラヤン寺院 寺院・教会
-
標高 1,500m超にあるので、
見晴らしが良く、パタンの町並みを
見渡すことが出来ます。
カトマンズより緑が多いね。
きれいです。チャング ナラヤン寺院 寺院・教会
-
チャング ナラヤン寺院の参道にて。
タイ人の彼氏は「天然石コレクター」で
お土産屋さんの店先で
気になる石を見つけたら
鉱物観察用ルーペを取り出し、
光沢、内部の包有物をチェックして
お買い上げー。
こっそり見てたら、
数十種類、推定10数キロ、
十数万円の石をお持ち帰りー。
ヒマラヤ水晶、ローズクォーツ、
イーグルアイ、ラピスラズリ、
アベンチュリン、、、勉強になりました。
ササっと出す「鉱物観察用ルーペ」、
とってもカッコ良いです。
どこで手に入るのだ?ワタシもほしい。チャング ナラヤン寺院 寺院・教会
-
完全にお疲れモードで、全員無口。
本日7つ目、
ラストは、バクタプル(Bhaktapur)。
別名はバドガオン(信仰の街)。
広々としています。
人も少ないです。
タフ君(コンデジ)の電池がなくなりました、、、ダルバール広場 広場・公園
-
見どころ寺院が多くって、
何が何だけわかりません。
そんな中、下の写真の建物は、
わかりやすくてありがとう「55窓の宮殿」
黒漆の木彫窓が並ぶ
ネワール建築の代表作。木彫が美しい。ダルバール広場 広場・公園
-
こちらも、わかりやすくてありがとう。
「ゴールデンゲート」
宮殿の中庭へ通じる金箔張りの門。
小さいけど
世界で最も美しい門の一つだとか、
飾りも豪華です。ダルバール広場 広場・公園
-
左から、ケダルナート寺院
ヴァツァラドゥルガー寺院、
カトマンズでいちばん高い建物の
ニャタポラ寺院、ですかねー。
タフ君が使えないので↑不機嫌。 -
路地にはお土産屋さんが並びます。
パシュミナのお店もあるけど、
まだ昼間は暑いので
お客さんはほとんどいないー。
、、、でしょうね。ダルバール広場 広場・公園
-
タイ人の彼氏が、石購入に
付き合ってくれたお礼と言って
バクタプル名物「ズーズーダウ」を
ごちそうしてくれました。
ズーズーダウとは
水牛のミルクのヨーグルトのこと
素焼きの容器に入ってます。
牛ではなく「水牛」って、
どう違うかわからなかったけど、
チーズケーキのような、
濃厚なヨーグルトでした。
こっぷんかー。ダルバール広場 広場・公園
-
街の喧騒や、エネルギーの強さに
圧倒されっぱなしの本日のツアー、
なんとか、やり遂げました。
ガイドさんと、
タイ人の彼氏&彼女にさようならー。
石、忘れないでもって帰ってねー。ダルバール広場 広場・公園
-
タクシーでホテルチェンジ。
2泊目は、すこしカトマンズっぽい
ところにしてみました。
Aarya Hotel and Spa -
ネワール建築風の木彫に
ブルーが鮮やか、目に沁みるー。 -
夕食は、おんぼろ雑居ビル(失礼)の
OR2Kレストランへ。
靴を脱いで入ります。
店内は暗くて独特の雰囲気。OR2K Restaurant 地元の料理
-
頼んだゴルカビール(大瓶)登場。
がっつり冷えてて嬉しい。
ラベルのかっこいいお兄さんは
ネパールの精鋭部隊として知られる
グルカ兵ですって、
兵隊さんが沢田研二みたいなこの帽子?
メニューは、
英語なのに見えない?読めない、
チキンボールに、○○と△△の
何とかプレートを頼んだら
イメージぴったりのが来て良かったわー。OR2K Restaurant 地元の料理
-
満腹でホテルに戻りました。
道路には、昼間、見かけなかった
ホームレスが寝てて、家はないけど
昼間は「仕事」だったのかなー。
ところどころ警察官がいるので安心。
明日は4:30ピックアップで
ナガルコットの朝日鑑賞&
ハイキングです。
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この旅行記へのコメント (14)
-
- Black7さん 2026/10/27 21:11:26
- おかえりなさいませー
- akepi48さん、こんばんはー☆
遅ればせながら、お帰りなさいませー
ちょうどコメントを書こうと思ったら、
今話題のネットの脆弱性とかで、4トラも緊急メンテナンス。
只今、自分も6社以上、個人情報大流出フェアで
チェック&変更に追われております・・
はともかく、ネパール。
インドっぽいけど、インドでない。
独特の雰囲気がありますねー
標高高いから、青空もより青くて、
必ず行ってみたい国の1つです。
それにしても、バンコクのモール巡り超えの
1日で7世界遺産。よく周られましたねー
覚えるのが大変そー
大地震でほとんど倒壊したと思っていたら、
今ではほぼ復興しているのですね?
2日目のオシャレホテルは、
かっこいいビルに見えますが、
旧市街は世界遺産だから?地震があって怖いから?
高層ビルはなさそうに見えますね?
郊外に行ったら、タワマンとかってあるんですかー?
最初、みかんかタワシに見えた、マリーゴールド。
最近、あいみょん歌いながら、見に行ったんですけどねー
どうやったら、あんなビヨーンと長い
花飾りにできるのか、不思議です。
お金に余裕があったら、1個買っておいていいかも、
「ハヅキルーペ」と「鉱物鑑賞用ルーペ」。
かっこいいけど、鉱物のどこを見ればいいのやら。
タイ人彼氏、かなりマニアックなご趣味ですね。
うちにも、どなたかにもらった紫に光る鉱物が
あるんですけどね。
なぜかトイレに飾ってありました。匂い消しかっ。
次回作は続編?もしくは新作バルト制覇編?
楽しみにしてますねー
Black7
- akepi48さん からの返信 2026/10/27 23:04:13
- Re: おかえりなさいませー
- Black7さん、こんばんはー。
えー。6社もですかー?漏れたという会社は
パッと見、登録してないところばかりで
関係ないと思ってるけど、そんなんじゃだめー?
どこかでじゃじゃ漏れとかー。怖いですね。
そんなこんなでネパール。
夜、着いたので、わからなかったけど、
翌日、街に出たら、超カオス。
けど、野良牛や野良サルが闊歩してた
10数年前のぐちゃぐちゃ(失礼)インドよりはいいかな。
人々の信仰があまりに厚く、困った時だけ神頼みの
のー天気姉さんはいたたまれなかったです。
とっても濃い7つの世界遺産はさすがに疲れて
一応、どこの何だったか、書いたけど自信がないわ。
大地震の後、全壊した世界遺産全部、匠の技で復活させたのよね。
地震多いし、一般建造物には手が回らないのか、
泊まったホテルがレアケース(ある意味、こわ)で、
高い建物って、ないように思います。
絶対、youtubeにあるでしょ、と
プジャに使う花飾りの作り方を検索したら
パジャマの作り方、がたくさん出てきました。家庭科か。
ゾウが踏んでも壊れない、でしたっけ笑
ハヅキルーペなつかしー。
Black7邸にある光を放つ謎の鉱物、、、
何かが宿ってるのでは?
鉱物用ルーペで見たほうがいいですよー
4トラ緊急メンテナンス中に
バルト2国の写真コラージュがすいすい進んだので
ネパールとの同時UPが出来るかもー、なんてね。
akepi48
-
- akikoさん 2026/10/25 17:20:51
- 知ることがいっぱいの"栄光の都"カトマンズの旅行記.:*☆*:.
- akepiさん、こんにちは~
カトマンズの旅行記拝見しました! いろんな場所を旅されているakepiさんが、今回はあまりポピュラーではないネパール(カトマンズ)を選ばれていて、興味津々で読ませてもらいました。
現地ではいきなり「7つの世界遺産を巡るツアー」に参加されたそうですが、個人旅行をする中で、最初に見どころをしっかり押さえていく方法は賢いやり方ですね!
カトマンズはかつて「カンティノープル(栄光の都)」と呼ばれていたとか。ダルバール広場は繁栄当時の面影が残る美しい建物ばかりだったとか。ネパールで信仰されているのは主にヒンドゥー教だそうですが、多宝塔などは仏教の建物とも雰囲気が似ていますね。少女の神さま「クマリ」の館や、嘘をつくと死ぬと信じられている『カーラ・バイラブ』の伝説もすごく興味深かったです。
スワヤンブナートの参道に並ぶお土産屋さんの写真も美しくてうっとりしましたし、ヒマラヤの山岳地帯も絶景ですね!中央に建つストゥーパの「全知全能の神の眼」は鋭い眼光で、確かに睨まれたら怖そうです~~ 展望台から見渡すカラフルな盆地の風景も素敵でしたが、かつては湖だったというのは言われなければ全くわかりませんね!
また、パタンで登場した王室専用の沐浴場「トゥシャ・ヒティ」も目を引きました。72体もの石造りの神々に囲まれた空間で、ただの沐浴場ではなく浄化や精神修養の場というお話、とても勉強になりました~~ そして、パシュパティナートの火葬場の話も深く心に残りました。インドのバラナシの風景と似ていますが、バグマティ川から最後に「母なる大河」ガンジス川へ流れ行くことや、ここで荼毘に付されるのがヒンドゥー教徒の望みという背景を知り、なるほどと納得!
初日から、宗教や文化の違うところを巡る世界遺産ツアーに参加されて、とっても興味深かかったと思います。私もすごく勉強になりました!同時にとても疲れたでしょう~~!レストランでの夕食で飲まれたゴルカビール、さぞ美味しかったことでしょう。また夕食はどんな味がしたのかなと想像が膨らみました(笑)ネパールカレーはウチの近くでも食べられますが、実は好きなんです♪
続編も楽しみにしています。
akiko
- akepi48さん からの返信 2026/10/25 19:38:37
- Re: 知ることがいっぱいの"栄光の都"カトマンズの旅行記.:*☆*:.
- akikoさん、こんばんは。
とても丁寧に読んでいただいて、ありがとうございます。
ネパールは前から気になっていたのですが、
思い切って出かけてみました。日本人にはまだあまり馴染みのない
国だけに、興味を持って読んでいただけて嬉しいです。
到着翌日に参加した世界遺産7ヶ所巡りツアーは、効率重視で
選んだのですが、想像以上に内容が濃くて大正解でした。
カトマンズ盆地にはヒンドゥー教と仏教が自然に共存していて、
寺院や仏塔を見ているだけでも発見の連続でした。
クマリの館やカーラ・バイラブの伝説など、日本では出会えない信仰や
価値観に触れられたのも印象的でした。
スワヤンブナートのお土産屋さんや、丘の上からの景色も素敵でした。
私も「昔ここが湖だったなんて本当?」と思いながら眺めましたよ。
ブッダ・アイは迫力満点でしたが、悪行が見透かされそうで、
ちゃんと目を合わせられませんでした。
パタンのトゥシャ・ヒティも美しく、観光地として見るだけでも
見応えがありますが、王族が浄化や精神修養を行った場所だと知ると、
また違った重みを感じました。ネパールは建物だけでなく
その背景にある宗教や歴史を知ると面白さが何倍にも膨らみますね。
そしてパシュパティナート。火葬の様子を目の当たりにするのは
衝撃でしたが、決して暗い雰囲気ではなく、
人々が死を自然なものとして受け入れているようにも感じました。
私も思わず手を合わせながら眺めていました。
初日だけで本当に盛りだくさんで、夕方にはかなりお疲れモード(笑)。
そんな日の締めくくりに飲んだゴルカビールは格別でした。
ネパールカレーがお好きなら、akikoさんも楽しめる国だと思います♪
続編は朝日鑑賞とハイキング編です。思い通りにならないことも
多かったのですが、それも旅の思い出ということで、またお付き合い
いただけたら嬉しいです。
akepi48
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- 4traさん 2026/10/10 13:32:18
- 復興
- ネパール大地震の前に行った事あり、ニュースで軒並み崩れ去った世界遺産を見たのですがakepi48さんの写真見ると倒壊した建物が昔から立ってるような姿であり、復興が進んだのだなと感じました。因みにその当時はネパール人と中国人の2か国が同じ値で入場料金が一番安い所が多く、たぶんネパール王政打倒後で共産党毛派が実権を握ってたからかな~
PS
当時の旅行記書いたはずと自分の見返したら全く簡素にまとめすぎてて記憶の参考にならなかったですw
- akepi48さん からの返信 2026/10/10 13:59:32
- Re: 復興
- 2015年ネパール大地震の前に行かれたのですね
2020年過ぎにはまだ復興中の建物も
あったようですが、再建が進んだようですね。
4traさんの4ケ国周遊記を拝見して
少なくともネパールの遺産系は全部、
なんなら空気感もわかって嬉しかったです。
18日間で諸経費込み総額10万ちょっと、ってー( ゚Д゚)
ワタシにはカトマンズで
インドのビザを取る勇気はないです、、、。
akepi48
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- ドロミティさん 2026/10/09 09:13:28
- 宗教都市カトマンズ!
- akepi48さん、おはようございます。
タイトルのNepal Calling、、
akepiさんご指名で呼ばれたのかと思いました^^
一日で世界遺産を7つも巡るツアー@@
体力だけでなく集中力を要しそう。
しかも英語ですものね、、私にはハードル高いわぁ。
そういえばakepiさんは北海道のガーデン街道で9つを
2日間で周った輝かしい実績もありましたね(^_-)-☆
パシュパティナート寺院の野外火葬場は衝撃でした。
死生観を考えさせられたわ。
ahamo非対応の国があるの忘れるところでした。
行く前にチェックしなくちゃ。ありがとー!
ドロミティ
- akepi48さん からの返信 2026/10/09 14:17:00
- Re: 宗教都市カトマンズ!
- ドロミティさん、こんにちは。
祝・国交成立○周年などで
国賓として呼ばれる人もいるようですが、
呼ばれたことはございません(きっぱり)
今回は、大きな災害の後なので、
お邪魔にならないよう、気を付けました。
ガイドさんの説明は、
聞いててもわからないので(これもきっぱり)
英語のわかるタイ人彼氏だけ残して、
ワタシとタイ人彼女は迷子にならない程度に
フラフラしてました(失礼よねー)
古くは、マカオ2日間で
世界遺産30個制覇と言うのもありますよー( ̄― ̄)エヘン
こちらは世界遺産の建物が5つ並んでたり、
広場と言っても児童公園かーい、というレベル感で
若かったこともあり、楽勝でした。
ahamoチェック、お忘れなくー。
akepi48
-
- yokoさん 2026/10/08 14:47:43
- 1日で7つの世界遺産巡りってタフだわ~!
- akepi48さん こんにちは~
ネパールの首都カトマンズ、7つの世界遺産がある凄いところだったのですね。akepiさんを見て冷え冷えのビールの大を持ってきてくれるなんて、初日から大満足の幕開けになりましたね♪
それにしても、国籍によって入場料が違うなんてめんどくさそうです。日本でも最近は外国からの観光客は料金を変えたりしてるけれど、国籍ってどんな違いがあるのかしら。不思議なシステムですね。
ハニマン・ドカの緑の扉が素敵です。ネワール建築の精巧な木彫りの飾りがお見事ですね。お花をつないだお供え物、シンガポールでも見て綺麗だわと思ったけれど、黄色のマリーゴールドが縁起がいいんですね。おサルさんは、どこでも怖い存在なんですね。
日本の寺院でも階段が多いけれど、それだけでパスしたくなるお年頃になってきました。上からの眺めはいいけれど、いったいどれだけの人が住んでいるんだろうと思うくらい混みあっていますね。カラフルでおもちゃのようです。6つ目の世界遺産の上からの眺めは、緑が多くて私好みです(^^)
なんとネパールは、ahamoの対象外なんですね。利用者にとってはバッドニュースです。バグマティ川の近くで荼毘に付され、お遺灰は川へ流されるということは、お墓とかはないのかしら?私はお墓には入らない(墓じまい済)ので、どこでも心の中で思い出してくれれば、それがご供養と思っていますが。人の生や死は国によっても人によっても考え方が違い、色々と考えさせられますよね。
天然石コレクターって初めて聞きました。趣味?仕事? ちょっと興味がわきました。
7つの世界遺産を1日で巡るってけっこうハードですよね。ネパールは蒸し暑そうなイメージですが、そうでもないのかしら? 水牛のミルクを使ったチーズは確かモッツアレラですよね。そちらは大好きです。ヨーグルトも似たようなお味だったのかしら?
翌日は朝日鑑賞とハイキング、私の大好きなカテゴリーなので楽しみです(^^♪
yoko
- akepi48さん からの返信 2026/10/08 22:15:59
- Re: 1日で7つの世界遺産巡りってタフだわ~!
- yokoさん、こんばんはー。
ビールの大瓶がこんなに人を幸せにしてくれるとは
思っていませんでした。
旅先での親切は(彼女には仕事だけど)沁みますねー。
入場料は気になって調べたら
SAARC(南アジア地域協力連合)加盟国は金額が違うようです。
SAARCの加盟国とは、アフガニスタン、バングラデシュ、ブータン、
インド、モルディブ、ネパール、パキスタン、スリランカの8か国。
タイ、入ってないでしょう。
でも2ケ所くらいパスポート見せに行ってたの。
バンコクから来たと言っただけでタイ人ではなかったのかも。
国ごと、と書いたところは直しました。
名前聞いたことある国は大丈夫だろう、くらいに考えてて
ahamo対象外はノーチェックで、現地で気づいて冷や汗がー。
錆び付いた脳内グーグルMAPでしのぎました。
ヒンドゥー教徒はお墓を持つ習慣がないそうです。
火葬後に遺灰を川に流すことが供養のすべてになるんですね。
タイ人(じゃなかったのかも)彼氏は、いろいろ集めて
眺めるのが趣味と言ったような。ぶっそうなものではないので
天然石なら許容範囲かな。程度によりますね、笑。
そう言えば、高級なモッツアレラで水牛のがありますね。
いただいたのは濃い目だけど、牛乳のと区別がつきませんでした。
次作、天気が悪くって色々見えず、
ご期待に沿えません、、、、m(__)m
akepi48
-
- ほいみさん 2026/10/08 09:08:23
- 私の第二の故郷へようこそ
- ついに行っちゃいました、ネパール。
6月にしては奇麗な青空ですね…心掛けが良い?
ヒマラヤの古都とか言われてるのに、カオスな状況に驚かれたんじゃないかと心配してます。ネパールの素晴らしいところは、何時でも何処でもビールが飲める! です。周辺諸国は意外と面倒臭いですからね。
この時期だとナガルコットからの展望は厳しいかもしれませんが、ヒマラヤが見えたことを祈ってます。実は私も「あの災害が無かったら」今ごろは「今度こそ最後のネパール」の予定だったのですが、手配中にあんなことがあって吹っ飛んじゃいました。
ほいみ
- akepi48さん からの返信 2026/10/08 22:12:00
- Re: 私の第二の故郷へようこそ
- なんでこんなに人がたくさんいるんだ、という
夜の空港からしてカオスでしたが、
街も、だろうな、と思ってた以上の混沌で
笑ってしまいました。
昼間はところどころ晴れだったし、
9月だけど10月に近いから見えるでしょ、
と思ったヒマラヤは、日ごろの行いが災いして
気配すら感じられず、、、
でも、ビール環境の良さに大満足で笑顔で
帰国出来ました。ありがとう、ネパール。
akepi48
-
- cheriko330さん 2026/10/08 02:28:52
- 冬が来る前に~♪☆.。.:*・゜
- akepiさん、こんばんは~☆
旅行記の量産ぶり、お見事です。お忙しい中でも、やはりできる女性は
一味違いますね。
フロントのお姉さんにビール🍺大をお持ちいただいて、安心して
お休みになれましたね。初日はネパールらしくないホテルでした。
蒸しギョウザは、ももっていうのね。ネパールのカレーも辛い?
表紙の写真はダイナミックに撮れていますね。他の写真もシックで素敵。
一日で世界遺産を7つも巡るなんて、頑張りましたね。タイ人ペアと
一緒に行動したのですね。「クマリ」も時々ニュースに登場しますが
2005年は2歳のクマリだったようです。
スワヤンブナートではサルと共存していて、襲われなかったのは幸い
でした。避けて通れない火葬場も、場所が変われば違いますね。
チャングナラヤン寺院では犬たちがお昼寝していて、ネパールでは
あのようなワンちゃんが多いのでしょうか。
ところで、天然石収集家のタイ人は大量の石をどうするのか?気になります。
お次の海外で、冬が来る前に年内は終了ですね。想い出のタリンへ続いて
残りのバルト2国へもうすぐで、楽しみですね。
お帰りになられてからの続きの旅行記が、またまた楽しみです。
cheriko330
- akepi48さん からの返信 2026/10/08 22:09:37
- Re: 冬が来る前に~♪☆.。.:*・゜
- cherikoさん、おこんばんはー。
ないこと、3つ4つ続けて
UPしたので燃え尽きました、、、。
見られなかった朝日同様、
カトマンズ②は世に出ないかもー。
モモは餃子というか肉まんみたいな感じ。
謎肉よりも野菜を好んで食べたからか、
朝ブッフェに並んでたカレーは
そんなに辛くなかったです。
タイ人彼氏は石を並べて愛でるらしい。
名前つけちゃったりなんかしてね。
タイ人彼女も石を見れる?みたいで、
ひょっとしてタイでブームとか。
天然石カップルと呼ぼう。
翌朝早くにワゴン車で出かけましたが
暗闇の中、犬たちは餌調達に歩き回っており、
ちょっと血の気の多い子はワゴン車に吠え掛かり
追いかけてきたりして、こわー。
昼間は寝てて夜活動するのね。野犬恐るべし。
タリンは2月だから当然寒かったけど、
バルト2国も寒そう。年を重ねたぶん、
寒さが沁みますが、ガンバって行ってきます。
akepi48
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