2026/10/28 - 2026/10/28
558位(同エリア558件中)
susuさん
東南アジアの未訪問国も少なくなってきた今日この頃、毎旅必ず未訪問国を含めるのがいつまで続くか分からない私のこだわりですが、切手を買ってない国https://4travel.jp/travelogue/11342343も私の中では準未訪問国扱いなのでミャンマーやシンガポールも含めて検討して、完全未訪問のブルネイに行くことにしました。
ブルネイ行きは意外と経由便より直行便が安いですが、乗り継ぎでどこかに寄りたいし、ロイヤルブルネイ航空にも乗ってみたい。国境を越えて近くのマレーシアの町にも行こうと調べたら、バンダルスリブガワン~コタキナバル間は国境が入り乱れていて国境越えのバスが面白いらしい!俄然やる気になってバンダルスリブガワンin・コタキナバルoutの航空券を予約しました。
・成田~バンダルスリブガワン(ロイヤルブルネイ航空)
・コタキナバル~厦門~成田(厦門航空)95,624円
・バンダルスリブガワン~コタキナバル(Sipitang Express)RM150/SGD49.21(6,304円)
10/28(水)成田~バンダルスリブガワン
10/29(木)バンダルスリブガワン
10/30(金)バンダルスリブガワン
10/31(土)バンダルスリブガワン~コタキナバル
11/01(日)マヌカン島
11/02(月)キナバル山ツアー
11/03(火)コタキナバル
11/04(水)コタキナバル~厦門
11/05(木)厦門~成田
復路便は初めは福州経由でしたが、コタキナバル~福州便が欠航になったので、同じ厦門航空で翌日の厦門経由に変更。コタキナバルに4泊もするならということで、小学生以来の海水浴にチャレンジすることにしました。キナバル山も見に行く。
・サバ州クンダサンを満喫(コタキナバル キナバル山 終日少人数グループツアー)11,204円
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 交通手段
- 徒歩 飛行機
- 航空会社
- ロイヤルブルネイ航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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成田発は久しぶり。いつも日暮里から京成線に乗ってるけど、京浜東北線の架線に倒木があったとかで別経路になり、上野で乗り換え。上野って殆ど来たことないので、JRの駅と京成線の駅が離れてるのもアメ横がこんな所にあるのも物珍しい。
最近天気が悪かったけど、この日は行楽日和でお出かけっぽい人達で賑わっていました。 -
時間に余裕をもって出てきていたので、2時間前には第1ターミナルに着きました。第1ターミナルも久しぶりかも、色々見覚えがない。
ロイヤルブルネイ航空のチェックインカウンターは屋根がなく、黒いカウンターで珍しい。ロイヤル感?そんなに混んでおらず、荷物は5.8kgといつもより重い。水着一式とドライバッグ(貴重品を入れてビーチボールみたいに水面に浮かせて持ち歩けるバッグ)が結構重いからな。
セキュリティチェック、イミグレも空いてる。出国してからカードラウンジを探したら、プラチナカード対象の所しかありませんでした。ターミナルによって色々なんだな。
ベイマックス好きの友人に写真を送ったりしつつ時間を潰す。 -
11:45発のロイヤルブルネイ航空でバンダルスリブガワンへ。JALとのコードシェア便で、ほぼ満席。
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3-3の通路側、最近は窓際がお気に入りなのに通路側を指定したっけ?隣はにこやかなオランダ人女性2名で、1人はトイレが近いそうで何度も席を立って通すうちに親しくなりました。1時間の乗り継ぎでバンコクに行くそう。ロイヤルブルネイ航空を利用してもブルネイで降りる人は少ないのか、チェックインカウンターでも「どちらまで?」と確認がありました。
機内食はチキン&マッシュポテトorビーフ&ライスだったのでビーフ。牛丼かな?柔らかい肉がくっ付いて大きな塊になっていて、フォークでは食べにくい。って今更だけどこういう時のためにナイフがあるのか。機内食のナイフってパンにバター塗るのに使う方が多いからな。ピンクの丸いのは何かと思ったら大福!隣の女性達は特別機内食を頼んでいて、レモンが苦手だからとレモンクリームが挟まったクラッカーをくれました。 -
オンデマンドの映画が充実してるけど、日本語吹き替えも字幕もない。プラダを着た悪魔2があるも理解しきれないので、内容を知ってるキューティーブロンドとラプンツェルを観ました。JALとのコードシェア便なのに日本語アナウンスも無かったな。
途中でカゴに乗せたサンドイッチやお菓子が配られました。さっきのクラッカーもある。何種類も取っていいようで勧めてくれますが、お腹いっぱい。 -
定刻より30分以上早く、16:40にはバンダルスリブガワンに着きました。時差は1時間。
イミグレまで近いし空いていて、オンライン登録した入国カードについての言及もなくあっさり入国。 -
ホテルに迎えを頼んでいましたが、到着予定時刻より早くロビーに着いてしまったのでまだ居ない。出たところで名前を持ってるあれを初体験できると思って楽しみにしてたのに。
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ひとまずATMで現金をゲット。今旅はクレカを使う機会が全くありませんでした。Dart(ブルネイにおけるUber、Grab)でも、カード払い設定にせず現金払いにした方が喜ばれて車が掴まりやすいとか。ちなみにカード払いだとチャージ式で、多めにチャージすると使い残りが発生するから、降車までの間に丁度の金額をチャージするのが良いそうだけど慌ただしい。
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ロビーの真ん中にボードを持っている人を発見、私のお迎え!同じ時間帯の別便の客がもう一人いるそうで、待つ間にドライバーさんに荷物を見て貰って空港内を探索しました。綺麗で新しそうな空港。
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2階出発ロビーにPatchiチョコレート!レバノン発、ドバイのお土産として有名な高級チョコレート。バンダルスリブガワンのどこかでも店舗を見ました。
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1階到着ロビーの左の見切れている辺りには、なんと日本のロイズがありました。持ち歩いたら速攻溶けそうな気候なのにチョコレート人気なんですね。車社会だから外を歩かないのか。
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外にも自由に行き来できたので、空港のすぐ横のモスクを見に行く。
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ドームが綺麗だけどよく見えない。
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ブルネイの定番食、ナシカトック(ナシカト)のファストフード店。フライドチキン、ご飯、サンバルソースのシンプルな内容で、ナイトマーケットとかで1ブルネイドル(≒124円、以下BND)で買えたりするけど、空港でも1.5BNDと爆安!
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もう1人の乗客と合流して駐車場へ。夕方なのにめっちゃ蒸し暑い!車内も夏そのもので、ドライバーさんが駐車場代を払いに行く間にエアコンをつけていってくれました。
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空港から市内中心部までは8kmくらい。
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道中は政府関係らしき大きな建物が多い。
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車社会で歩行者は全然いないけど、健康のために?走っている人は結構見ました。若めの男性ばかり。
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ブルネイ一番の見所、スルタン・オマール・アリ・サイフディン・モスク(オールドモスク)。
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予約しているホテルは、中心部から脇道に入ってすぐ。
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ジュビリーホテル、Trip.comで予約して2泊朝食なしバストイレ付きで8,432円。
初めBooking.comで予約していましたが、Trip.comだと空港送迎が無料で付きました。3日前までにメールで依頼、21時以降の送迎は有料。 -
トイレは紙を流すと詰まるっぽい。
ドライヤーが無い!いつもは私物を持ってきてるけど、今回のホテルは全部ドライヤー付きなので置いてきた。フロントで尋ねると、滞在中ずっと貸し出してくれて一件落着。 -
お皿に「おいしい」って書いてある!笑
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老朽化が感じられるけど設備が揃っています。
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水があるのが有難い。
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窓からの眺めがナイス。窓は開かない、開けて快適な時は無いと思われる。
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早速中心部へ。
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ブルネイはリッチなイメージがありますが、道がガタガタで穴だらけ。車社会なので歩行者を見込んでないのもありそう。民家は新しくて綺麗な所もあれば、掘っ立て小屋に近い素朴な所も。
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真っ暗だけど川。澱んだ海水の臭いがする。
野良犬がめちゃ多い。とても大人しく、残飯らしきものをあげに来ている人も見かけて穏やか。野良犬・野良猫が穏やかで人懐っこい国は、人が優しいに違いない。 -
イチオシ
歩行者信号には全て押しボタンが付いていて、押さないと車の信号に連動して点いたりしない様子。青になると時間がカウントダウンされるけど、8秒くらいあるところから急に赤になったりして焦る。
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大通り沿いに明るくて超派手なお寺がありました。
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イチオシ
騰雲殿(テンウンデン Teng Yun Temple)という、ブルネイ唯一の道教寺院だそう。どうやら今日が釈迦の出家記念日だそうで、人が集まって紙を燃やしたりと活気がある。後述しますが、この日バンダルスリブガワンで賑わいを見たのはここだけでした。
私はなんとなくブルネイとマレーシアを同一視していて、マレー系・中国系・インド系の多民族国家をイメージしていましたが、ブルネイはマレー人の割合が多く、中国系は10%程らしいけどそんなにいるように感じなかった、南アジア系はお店も人も沢山見るけど基本的に出稼ぎ労働者らしい。 -
ご飯を食べたいけど、どのお店も客が殆どいない。
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ブルネイ川沿いも人気が少ない。
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オールドモスクの方へ。
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お店に店員さんがいて営業してはいる。
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飲食店はマレー系とインド系が多い。
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観光客の姿もない。後から知りましたがバンダルスリブガワン中心部は官公庁街で、夜は人が少なくなるらしい。繁華街はガドンとか南東のブルネイ川沿いとか、町外れのエリアにあるそう。
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ヤヤサンSHHBコンプレックスというショッピングモールの入口に大谷さん!野球がメジャーじゃない国では、普通にモデルか俳優と思われてるんだろうな。
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ショッピングモールが数軒固まっており、間には屋台街がありました。
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トーストとか洋食も。
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噴水の向こうにオールドモスク。
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屋外席もありますが、夜でも暑いので昼は無理だろうな。
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お洒落だけど屋根がない。
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ずーっとアザーン?説法?が流れているので、皆モスクに行く時間なのかも。1時間くらいはずっと流れていました。
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オールドモスク。オールドといっても1958年完成で、さらに新しいニューモスクとの対比でそう呼ばれているんでしょう。
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オールドモスクのビュースポットであるフレームを発見。
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広~い芝生の公園にあって、遠くにサッカーをしている人達がいました。
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周囲には花の形の街灯。
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色んな距離から写真を撮りました。
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人気スポットらしい芝生が剥げている位置からはちょっと遠いかな。青空だといい感じそう。
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ベストな距離を見つけて満足。人気が少ないので撮り放題でした。
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涼しい所で食事をしようとヤヤサンショッピングモールへ。
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アニメショップがめっちゃある。今旅いろんなショッピングモールに行ったけど、無い所は無かったと思う。
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2階のフードコートもガラガラだけど、マレー系・中華系・インド系・ドリンクのお店が揃っています。
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めっちゃ迷うけど、まずはやっぱりマレー系かな。
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お店を決めてもメニュー豊富でめちゃ迷う。
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料理を頼むと呼び出しベルを渡してくれるので、その間にドリンクを買いに行く。
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ドリンクも豊富!2年前にマレーシアに行った時はテタレばかり飲んでしまったので、今旅は違うものを色々試すつもり。
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写真があって助かる。
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Ice Bandung(2BND≒248円)。ずっとバンダンって呼んでて綴りもBandangだと思ってたけど、旅程の最後の方でバンドンと判明。謎の赤いシロップで、小豆ミルクの癖を無くした感じで美味しい。
ローズシロップにエバミルクだそう。白い部分は甘くないので混ぜて丁度いい。 -
NASI LEMAK AYAM GORENG(5BND≒620円)。野菜スープが付いてきました。
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チキンに齧り付いたら骨からスポッと抜けたので、スプーンとフォークでほぐして頂く。カリッとして肉は柔らかい。ナシレマはクアラルンプールで衝撃の辛さを経験していたので、覚悟してサンバルソースを口にしたら、全然辛くない!甘辛味噌という感じで、色々なものが入った味でとても美味しい。ブルネイのサンバルソースは赤玉ねぎ、パームシュガー、海老の発酵ペースト、タマリンド、乾燥唐辛子を油でじっくり煮詰めて辛みを飛ばすらしい。
ブルネイ料理は、辛い物が苦手な私からしても全く辛くありませんでした。全部美味しく完食、ドリンクは飲みきれずお持ち帰り。 -
まだ食べられそうと思ったけど、歩いてみるとお腹いっぱいかも。外に出るとメガネが曇る。
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フードコートは寒いという程ではないけど冷房がよく効いていたので、暑い外を歩いていても冷たいドリンクを持つ手がかじかむ。
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飲み物のお店にでも入りたいと思ったけど、ドリンク持ってるしなあ。
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ブルネイ川沿いを帰りました。
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川の向こうは水上集落、カンポン・アイール。
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夜景が綺麗です。
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カンポン・アイールへ渡る船着き場は、このスロープを下った所。
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暑いけどたまに涼しい風が吹いて、汗をかく感じではない。と思ったけどまだ体が対応してなかっただけらしく、翌日以降はめちゃくちゃ汗をかきました。
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ゴンチャ発見。日本で飲むよりは安いのかな?
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帰りも道教寺院の前を通って帰る。
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何やら敷地内でビュッフェも行っていて、今日見た飲食店(じゃない)で一番ここが賑わっています。翌日以降はここもひっそりしていて、中国系の人達を見かけることもありませんでした。
19:30くらいには説法?の放送が止んだので、市街の飲食店はこれからお祈り帰りの人達で賑わうのかも。 -
近所の郵便局を確認してから帰りました。
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部屋のテレビの見方が分からない、チャンネルが変わらない。今旅個室には全部テレビが付いてたけど、結局全部見方が分かりませんでした。
今旅は海水浴用にマリンシューズ(海中や海岸を歩くための靴)を持ってきたので室内履きにも流用しましたが、シャワーを浴びる時に使ったりするのには全然向かないことが判明。一度濡らすと翌朝になっても全然乾かない!
Googlemapで近所の飲食店のメニューを調べ、分からないメニューを片っ端からGeminiに質問して過ごしました。22:30頃に就寝。
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