2026/08/12 - 2026/08/17
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yumi7さん
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この日はこの旅行2回目のオプショナルツアーでニンビンへ。
今回の旅行はハノイで4泊したので自由時間は丸3日プラス最終日の夜まででした。
オプショナルツアーをいつ入れるか?どこに行くか?を考えた際に
①ハノイ到着が深夜なので翌日だと寝坊してしまうかもしれない。
②最終日はツアー中に何かあって飛行機に乗り遅れでもしたら一大事。
③朝から晩までのツアーを2日連続で入れるのは体力的に不安。
が心配事項。
全部考慮するとハロン湾とニンビン両方に行くのは無理…。
でも、やっぱり両方行きたい!という事で
①を頑張る事でハロン湾とニンビンを予約しました。
実際、更年期で眠りが浅い私が旅行序盤に寝坊するはずもなく、ハロン湾ツアーは余裕でクリア。。
念のため次の日はフリーにして(夜にはスパにも行き万全の体制で)ニンビンツアーに参加しました。
ニンビンツアーもKKdayから日本語ガイドさんのツアーを申し込み。
ハロン湾ツアーの時と同じ旅行会社で、ハロン湾とニンビンの同時予約という事で帰りの空港送迎が無料でつけてもらいました。
ハロン湾ツアーがかなり大満足だったので、ニンビンの方はどうかな?と思っていましたが、こちらにはまったく別の魅力があり、結果両方行って本当によかったと思いました。
という事でニンビンツアーの様子を書いていきたいと思います。
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おはようございます。
前日ハノイ市内では午後にスコールがありましたが今日の天気はどうでしょう? -
ホテルのお迎えが7時15分のため、ホテルで朝食をいただきました。
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ホテルの朝食の様子です。
なんとお寿司もありました。 -
ホテルの朝食の様子。
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オーダーして作ってもらえる食事の他にビュッフェ台の方にも沢山の種類があり大満足。デザート類もとても美味しかったです。
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この日私はフォーとベトナムコーヒーで朝ごはんにしました。
美味しい! -
おじさんのオムレツ。
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王子はノーパクチーノーチリのバインミー。
ホテルの食事は我々の好みに合ったようで何を食べても美味しかったです。
この日は1日中ツアーで出かけるので、スタッフの方にお願いして持参の水筒に氷を入れていただきました。
お部屋に戻り、日本から持って行ったお茶を入れて飲み物の準備OK! -
ホテルのロビーでガイドさんのお迎えを待ちます。
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ホテルのスタッフさん達と
今日はどこに行くの?
ニンビン?いいね~!楽しんできてね!!
などと楽しくおしゃべりしているとヘルメット姿のガイドさんが登場!
バスまで一緒に歩きます。 -
ガイドさんはバイクに乗って登場。
バスまで案内してくれました。 -
レンタサイクルを発見しました。
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えっ?
何何何??? -
えっ??
可愛いぃんですけど!!
(無類のネコ好きyumi7おばさんです)
ガイドさんと男子チームは早歩きで行ってしまったので私も急いで走って追いかけました。 -
ハロン湾と同じ会社名だ。
ツアーの参加者の方と
(おはようございまーす)
(よろしくお願いしまーす)とご挨拶。 -
ハロン湾の時に乗ったバスより豪華な感じ??
今日は(リムジンバスで行く世界遺産ホアルー古都遺跡+チャンアン+ムア洞窟1日観光ツアー)です。
ハロン湾ツアーの時は、家族、カップル、グループでの参加が多い印象でしたが、今回は見るからに旅慣れた感じの1名参加の男性が4人(達人たちと呼ばせていただきましょう)もいらっしゃり、達人たちがツアーを盛り上げて下さいました。 -
ハロン湾ツアーでは食事もグループ毎だったし、正直なところあまり他のツアー参加者の方とお話する機会がなかったのですが、この日のツアーでは達人のみなさんが沢山話しかけてくださった影響で他の参加者の皆さんとも色々お話ができてすごく楽しかったです。
写真はトイレ休憩で立ち寄ったお土産屋さんです。 -
今日のガイドさんは、ガイドの仕事の他にも九条ネギ農家さん&貿易の仕事をされているそうで、収穫したネギは日本へ送っているそう。
農業儲かるよ~一緒にやりたい人は後で声かけてね。
なんて一コマもありつつニンビンへ向かいました。 -
独特な山が見えてきて、そろそろ到着するようです。
2時間半ほどかかったハロン湾に対し、ニンビンは2時間くらいで到着しました。
ニンビンの方が若干一部道路のデコボコで車の揺れが気になる時がありました。 -
バスを降りてまず自転車をレンタルします。
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日本人ツアー御用達のレストランなのか?めちゃくちゃ日本語で書いてありました。
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自分の背に会った自転車を借ります。
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イス(サドル)部分が不良の自転車もあるので、よく確認し不良の自転車は交換してもらいました。
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晴れていたのですかさず笠や帽子を売りに来ました。
こちらで笠などを購入されている方もいましたが
我々は帽子を持参しました。 -
自転車の点検と試運転が済んだら出発です。
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王子はまさか自転車で移動すると思っていなかったようで楽しそうでした。
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レッツゴー!
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あ、まって~~~~!
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と思ったら20秒で一旦駐輪。
入場チケットが配られました。 -
水牛さんと写真を撮るのは有料との事。
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子牛もいてのどかな雰囲気でした。
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ホアルーの歴史の絵。
とっても素敵。 -
ベトナムの絵って本当大好き。
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観光地らしく沢山の人で賑わっていました。
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中は結構広いので自転車で移動できてかなり楽です。
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ニンビンの世界遺産の一部である、古都ホアルー。
ハノイに遷都される1010年までディン朝とレ朝というベトナム初の独立王朝が都を置いていた古都跡。山に囲まれた敷地内に石造りの城門がありました。 -
世界遺産よりも自転車に乗れて嬉しそうな中2。
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ガイドさんの説明を聞いています。
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祠見学の後、ガイドさんが写真を撮ってくれました。
おじさんはショートパンツだったので腰巻をお借りしました。
写真を見返してみると、王子もめちゃくちゃショートパンツでした!
大変失礼いたしました! -
見学の後はサイクリングです。
パパイヤがなっていました。 -
こんな景色の中を自転車で移動していきます。
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デコボコの道もあるので注意。
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達人たちのお一人は<現在〇〇に来ていまーす>と、自撮り動画を撮りながら参加されていました。写真だけでなく、動画で残すのも面白そうですね。流石です!
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あの独特の石灰岩の岩山。
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王子は最初、私と同じ小さめのママチャリをレンタルしていたのですが、自転車に不良が見つかり、大きめの自転車に乗り換えていました。
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途中、山羊がいました。
この辺りの名物がヤギ肉料理なんだそうです。 -
サイクリングを終え、先ほどのレストランに戻ってきました。この後は昼食です。
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スープとおこげ。
すごく美味しかったです。 -
係の方が仕上げてくださいました。
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なんだろう?
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ヤギ肉を春巻きの皮で巻いて食べるのですが、写真中央は付け合わせの野菜です。
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ヤギ肉、独特の匂いがするのか?と思いきや
臭みもなく食べやすい。。
食感はトリのササミみたいな感じで、ぶたバラ肉や和牛の様なジューシーさはなく、野菜と一緒に春巻きで巻き甘辛いタレにつけて食べるのがとても美味しかったです。 -
こんな感じで食べました。
美味しくて爆食い!!という感じでもありませんでしたが癖もなく美味しかったです。 -
揚げ春巻きと生春巻き。
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スープ。
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晴れてますます暑くなってきました。
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お食事の続きです。
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ハロン湾では海ならではのザ海鮮料理!が出たのですが、こちらニンビンでも名物のヤギ肉の料理等が食べられました。
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よく見るとこの機械に<KARAOKE>と書いてありました。
ベトナムでも宴会ではカラオケなんでしょうか? -
最後にモンキーバナナがでました。
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写真では見づらいと思いますが、レストランの池にすごく巨大な魚がいました。
(真ん中あたりに見える鯉ではありません)
ガイドさんに魚の名前を教わったのに、ソウギョだったか、ライギョだったか忘れてしまいました…涙 -
ブーゲンビリアの花がとても綺麗でした。
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次はチャンアンで2時間の川下りです。
2014年、ベトナム唯一の世界複合遺産(自然遺産と文化遺産)に登録されたのもあるからか?人気の観光スポットだからか?すごく綺麗で整備されていました。 -
すごい新しくて綺麗な施設でテーマパーク感すら感じました。
駐車場脇にはスタバやカフェまであり、写真はないのですが
外からスタバの中を覗いてみたところ、ご当地柄っぽいマグネット(はたまたコースターか何かなのか?)のような物が目に入り、ご当地グッズには目がない私は
欲しい!となったのですが、行列で断念。
帰りも行列していて時間がなく、購入できませんでした。
ホテルの近くや空港のスタバではそのようなグッズは見かけなかったし、そもそも何だったのかすらも分からず残念です。 -
船着き場までは地下道を通って道路を渡ります。
古都ホアルーはあんなにのどかな雰囲気だったのに
こちらのめちゃくちゃお金がかかっている施設に驚きながら進みます。 -
橋を渡ると小舟に乗っている方達を発見。
私も今からそっちにいくよー! -
見えづらい写真で申し訳ないですが、川下りにはいくつかのコースがあります。
最初、川下り2時間と聞いた時に
<そんなに?もっと少ないのでいいのに>と思ったのですが
ガイドさん曰く2時間コースが一番短い>そうです。。 -
トイレも済ませたし、水筒も日傘も持ったし、大丈夫かな?
さー行ってみよう!!! -
ボートはこんな感じ。
ライフジャケット、日傘はお借りできます。
漕ぎ手さんは制服なのか?みなさん笠をかぶり、お揃いの水色の空調上着を着ていました。
来る時のバスの中でガイドさんから、絶対に立ち上がってはいけない事、熱くてもライフジャケットは着たまま、小船を降りる時のチップの事等注意事項を聞きました。(チップはいくらだったか。。。忘れてしまいました…汗) -
ボートは4名まで乗れます。
我々は3名でしたが、相乗りになる事はなく、それぞれのグループ毎で乗りました。
(達人4名は一緒に乗り込んでいて楽しそうでした。) -
ボートの漕ぎ手さんですが
ボート部所属のお兄さんお姉さん…ではなく
お父さん、お母さんといった雰囲気の方ばかりで、
エッサホイサ的に漕ぐ訳ではなく、のんびりゆっくり漕いでいきます。
川の流れも穏やかなのか?揺れもなく、船酔い等は全然大丈夫でした。
(念のため酔い止めは飲みました) -
この辺りには沢山洞窟があるようで2時間コースでも4つの洞窟を通ります。
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狭い洞窟では、かがんだりよけたりしながら通っていくのでとても楽しいです。
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そして本当に静か。周りには驚くくらい沢山のボートがいるのですが、その全てが手漕ぎボートなので本当に静かで穏やかな時間が流れています。
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本当に素晴らしい景色です。
陸のハロン湾と言われているチャンアンですが、ハロン湾と同じように見えますか? -
外の光が届かない長い洞窟もあってジャングルクルーズ状態でした。
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何か建物が見えてきました。
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これは何だろう??
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途中お寺などもあり、お寺に上陸している人も。
ツアーによってなのでしょうか?
我々は上陸はなしでした。 -
漕ぎ手さんが
<みんなここで写真撮るからスマホかしてみ!>的な感じで、我々の写真を撮ってくれました。
ありがとうございます!! -
周りのボートを見ると、ボートの乗客でボートを漕いでいる人がいます。
それを見た王子が、自分も漕ぎたいというのでボートの中を見たらオールがありました。
漕ぎ手さんに<私もこれで漕いでもいいですか?>とジェスチャーしたらOKとの事なので、しばらく王子も頑張っていました。 -
狭い洞窟では
頭ぶつけちゃうよ!気をつけて!
という場面が数回あり、とても楽しかったです。 -
あっという間に時間が過ぎていき、折り返しているようです。
さすがにずっと座りっぱなしで疲れてきました。
腰がツライ…。
よく見ると隣のボートには背もたれがついている。
セレブツアーなんだろうか?
いいなぁ。。 -
なんて思って見てたら、我々のボートの近くに達人たち(同じツアーの参加者で1名参加の男性4人)のボートがやってきて
(疲れたでしょう!背もたれすると楽ですよぉ~)
(お尻の下~、背もたれが折り畳み式になってますよぉ~)と教えてくれました。
めっちゃくちゃ楽~~~~!
あるのとないのじゃ大違い!
さすが達人たちです。
(ありがとうございまーす!!すいぶん楽になりましたぁ~)
などとやり取りしました。 -
途中、山だけじゃなく、お寺のような物や、こんな屋根や、色んな物があるので
持って行った双眼鏡で見たりしていました。
2時間の川下りは全然飽きなかったです。
さすがに腰はつらくなりましたが、本当に静かで素晴らしい体験でした。 -
楽しかった川下りも終わりが近づいてきました。
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ものすごい数のボート。
本当に人気の観光地なんだと分かります。
漕ぎ手さんも大勢いました。 -
ボートを降りる際、ガイドさんに言われた通りのチップを3人分お渡ししました。
(金額は忘れてしまいました…)
2時間もボートを漕ぎ続けてくれて本当にありがとうございました! -
楽しかったぁ~~。
ニンビン本当によかったと思いました。 -
ボートを降りるとこのような映えスポットまでありました。
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王子と私で撮ってもらう。
旦那よ、映え写真なんだからもっと上手に撮っておくれよぉ!
トイレに行ったら急いで集合場所です。
スタバの…と思ったのですが、
集合時間もギリギリでだったので諦めました。 -
次は線香村の記念写真とムア洞窟の山登りです。
線香村というか、線香村を模した記念写真のスポットという感じの場所でした。 -
この色とりどりのお花みたいな物がお線香です。
お線香を作ってこのように乾かすそうです。 -
なぜかこちらの施設ではダチョウを飼っていました。
-
ちなみに観光客の為の映えスポットは入場料がかかりました。
(我々はツアー代に含まれていたようです) -
続いては500段の階段を上る山登りですが
写真正面に見える山の上を歩くそう。
体力に自信のない方、持病のある方などは参加されないようガイドさんからお話がありました。
私は、先日のハロン湾ツアーでの
ティートップ島の階段ダウン寸前事件を踏まえ
今回の山登りは見送る事にしました。
男子チームが行きたかったら悪い事しちゃうな…。
と思っていたのですが
我が家の男子チームは
(疲れるし、どっちでもいー)との事。
(ママのせいで山登りできないー)
などとは言わない人達なのでご安心下さい。
出発される方を見送り、その辺をぶらぶらしていました。 -
あら?ネコさん。
こんにちは~。触らせてくれました。 -
アイスを買って食べました。
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おじさんは本当にこういう写真ばかり撮る…。
何か恨みでもあるんだろうか?
この後、元気に帰ってきた皆さんを出迎えてバスに乗り込みハノイへ戻りました。
このツアーにはブンチャーの夕食がついているのですが、この日帰国の方もいらっしゃるため、食事はキャンセルする方もいました。 -
ガイドさんとはお店の前でお別れ、残ったメンバーで夕食を取り、その後は各自解散となりました。
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湖の近くのレストランだったのですが
ツアーで連れてきてもらったお店なのでお店の名前も場所もよく分からないまま…。 -
この日は土曜日で、ナイトマーケットの交通規制の為か?周辺は混雑していました。
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帰国準備の為夕食のレストランはキャンセルしてホテルへ戻られた方、深夜便だからと一緒に夕食を取られた方、食事しながらこの後どうしようかな…とお話される方々。
みなさんそれぞれの旅を楽しんでおられ、色々なお話をお聞きできて本当に楽しい1日でした。
ありがとうございました! -
ツアーの夕食、ブンチャーです。
付け合わせの焼き鳥?お肉の串焼き?を王子が大変気に入ってモリモリ食べていました。
とても美味しかったです。
ツアー参加のみなさんにご挨拶してツアーは終了。 -
正確な時間は忘れてしまいましたが
ハロン湾よりも早い時間に解散となりました。
だからか?最終日のプランとして組まれている方もいました。 -
ハイランズコーヒーが近くにあったのでカフェスアダーをテイクアウトして飲みながら帰りました。
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今回利用したハロン湾とニンビンのツアーですが
参加されているのが全員日本人というのもあるからか?時間はほぼ予定通り、内容についても予定表に書いてあった通り、ガイドさんもしっかりされていて安心して参加できました。 -
週末だからか?
色々な所で楽しそうな催し物の準備をされていました。 -
ホテルの近くにベトナムのチョコレートMAROUのお店があったのでアイスを買ってみました。
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コーンのソフトクリーム(みたいなの)を注文したのに
カップに入ってきました。 -
カップから出してみました。
どっしり豪華なデザート。
こちらなんとコーンまで手作りなんだとか。
ザクザク食感で美味しいコーンでした。
アイスの方もさっぱり系のチョコレートでとても美味しかったです。
この後はホテルに戻って休みました。
翌日は最終日、最後の街歩きと帰国です。
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