2026/08/13 - 2026/08/14
75位(同エリア162件中)
ハンマークラヴィーアさん
- ハンマークラヴィーアさんTOP
- 旅行記153冊
- クチコミ1661件
- Q&A回答70件
- 468,248アクセス
- フォロワー57人
【旅程】
8月10日 羽田8:25 →ザグレブ19:30 ザグレブ泊
8月11日 プリトヴィツェ ツアー ザグレブ泊
8月12日 ザグレブ12:15→リュブリャナ14:40 (FLIXBUS) リュブリャナ泊
8月13日 シュコツィアン洞窟ツアー リュブリャナ泊
★8月14日 ポストイナ鍾乳洞・プレジャマ城・ブレッド湖ツアー リュブリャナ泊
8月15日 リュブリャナ13:20→ミュンヘン 14:20 ミュンヘン 泊 8月16日 ミュンヘン11:15出発
8月17日 羽田6:30到着
【雑感】
現地ツアー2日目。
スロヴェニアと言えば、というほどの一大観光地、ブレッド湖。
本来であれば一泊してゆっくりと湖水浴を愉しみたかったけれど、帰りの航空便の時間の関係でリュブリャナ以外での宿泊ができなくなり、結局日帰りツアーにしました。
もし次に行く機会があれば、ぜひ一泊したいところです。
湖にたたずむ聖母被昇天協会は、想像以上に素晴らしい眺めでした。
宜しければどうぞ。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 4.0
- ショッピング
- 4.0
- 交通
- 4.5
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 20万円 - 25万円
- 交通手段
- 観光バス
- 航空会社
- ターキッシュ エアラインズ
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
8月14日のAM8:00。
この日も昨日と同じシティホテルリュブリャナ前でピックアップ。 -
今日は昨日よりも人数も多く、国籍も様々。日本人はゼロ。
-
それにしても、海外の現地ツアーに参加すると毎回思うが、海外勢の自己主張の強さは見習うべきところがある。
体重120キロはあろうかと思われるフィンランドから来た女性、
「私は体が大きいから後部座席はキツイのよ!
おまけに誰だか知んねーけど香水をプンスカさせてるビ〇チが車内にいるから臭くてたまんねーのよ!」
と、謎のクレームを入れて別のカップルを移動させ、前列に移っていった('Д')
うーむ。私には出来ん。
出来んが、見習うべきところはおおいにある。 -
リュブリャナの市街地を少し離れると、山と小さな住宅が並ぶ。
-
まあそんなこんなで市内を通過して、昨日と同じ方面へ向かうワゴン。
今日のメンツはみな質問好き。
「スロヴェニアの有名人は?スロヴェニアで人気のスポーツは?」
予想はしていたが、やはりバスケットボール、そしてルカ・ドンチッチの名前は真っ先に上がる。
そして、やはりスロヴェニアと言えばユリアンアルプス。山岳スポーツは外せまい。 -
バスを走らせること約1時間、ようやくそれが見えてきた。
-
今回の目的地の中では前座のような扱いながら、私は鍾乳洞よりもこれを楽しみにしていた。
-
おお・・一目見たら忘れられないその風貌がようやく・・(*_*)
-
12世紀にはすでに建築されていたという、自然の岩山を利用した天然城塞「プレジャマ城」、通称「洞窟城」である。
-
写真で見た時からそのいでたちに惹かれていたが、いざ目にすると一層脳汁ドバドバです。
-
ガイドから「この城は映画のロケ地でも使用されたのよ」と聞いた。
どんな作品だろうと思ったら、ジャッキー・チェン主演・監督「サンダーアーム/龍兄虎弟」で、邪神教団の本拠地として登場したらしい( ゚Д゚)
何というか、いかにもB級な設定である。 -
この城は何度かその姿を変えてきたようだが、一躍この城を有名にした城主は15世紀の男爵エラゼム・ルーゲル。
-
エラゼム・ルーゲルの姿。
彼は富豪から富を奪って貧しい地元の人々に分け与えたことから、案の定、この地域では地元では「ロビンフッドと呼ばれていたらしい。
彼は亡くなった友人の名誉を汚されたことから当時の支配者であるオーストリア帝国軍の司令官マーシャル・パッペンハイムを殺害し、オーストリア軍に追い詰められ、この城に逃げ込み、1484年にオーストリア軍に買収された家臣の裏切でその人生を終えた、らしい。 -
当然ながら岩は風雨にさらされ、城もおのずとその構造を変えてきたようである。
-
城の外壁と岩が一体化し、見ているだけでも「人々はどのように風雨をしのいでいたのだろう」と想像力が刺激される。
-
中は、台所、礼拝所、キッチンなど、修繕を繰り返してはいるが、当時の生活ぶりが分かるようになっている。
-
城のあちこちにある展示に何度も「天然の要塞」という言葉が出てくる。
-
内部はむき出しの洞窟部分がそのまま残されている個所も多数。
-
完璧すぎるほどに再現されたダイニングルーム。
-
今にも歩き出しそうな甲冑たち。
-
調理場も再現されている。
-
城主とその家族の生活ぶりも、攻め入られた時の防衛システムも、どちらも想像を掻き立てる素晴らしい造りである。
-
崩落した壁に隣接したベッド。なんともアヴァンギャルドである。
-
これは礼拝所だろうか。
-
それにしても、暴風雨が続くと、どのように居住部分の老朽化を防ぐのであろうか。大いに気になる。
-
城の見学は約1時間弱ももらえたので、たっぷりと見学できる。
この城は、世界最大規模の洞窟城としてギネスにも載っているとのこと。 -
この城を陥落させるのは並大抵のことではなかったに違いない。
-
日本の城と同じ望楼部分だろうか。
迎撃態勢をちょっと検証してみよう。 -
私がこの時代に生きていたら、この砲弾で何人の敵対勢力の頭をブチ抜いたであろうか。
想像するだけでも愉しい(*´ω`) -
いや、もしかすると敵に捕えられて、拷問の末にこの壕で斬首されていたかもしれん。((((;゚Д゚))))
コワいので想像するのをやめよう。 -
晴れていたので最高の城見学の時間でした。
-
ぽっかりと空いた空洞。そして豆粒ほどに見える人。ここは城の最奥部。
-
そう・・この城の醍醐味は実は、正面からの外観でも再現された内部の中世風のセットでもなく、この最深部の洞窟なのです。
真っ暗な洞窟が、城の天守閣にあたる部屋からなんと10キロ以上も伸びている。
夏季限定、それも天気が良く雨水の滞留がない日に限って、装備の上でこの洞窟の探検ツアーが組まれるんだそうです。 -
エラゼムを追い詰めたオーストリア軍は城を包囲したが、エラゼムはこの鍾乳洞を通って隣の谷に出て、新鮮な水や食料を確保し、1年間もの間持ちこたえたようです。
-
名残惜しく城をあとにする。クライミングウェアで武装した洞窟探検組とすれ違った。
私も次回、もしスロヴェニアを訪れる機会があるのなら、ぜひ再びこの洞窟城の最深部を堪能したい。 -
洞窟城から車を走らせること約5分、公式には本日の最大の目的地?であるポストイナ鍾乳洞に到着した。
-
シュコツィアン鍾乳洞も十分大掛かりな観光スポットではあるのだが、どうやら海外向けには、こちらのポストイナ鍾乳洞の方が有名らしい。
-
このツアーは昨日のツアーとは違ってチケット料金は込みなのだ。
-
時刻は11:00前。1時間置きの入場らしい。
-
この鍾乳洞のウリは、何といってもこのトロッコ列車。
-
最初にこのトロッコで2kmほどかなりのスピードで走り、奥の部分を見学するという寸法。
-
この鍾乳洞の見どころは、昨日のシュコツィアン鍾乳洞はだいぶ異なる。
自然が作り出したスケールの大きな地下峡谷を探検していく趣の強いシュコツィアン鍾乳洞に対して、こちらは長い年月が生み出したユニークなスタチューを愉しんでいこう、というものになる。 -
峡谷全体のスケールならシュコツィアン鍾乳洞、ユニークな鍾乳石を楽しみたいならポストイナ鍾乳洞、という感じがする。
ダイビングでいうワイドとマクロのようなものだろうか。 -
といっても、峡谷で最も巨大なホールはこのように見上げると雄大なスケールになっている。
-
見ると宗教的なモチーフに見えそうなもの、動物に見えそうなもの、そして年頃の男子が必ず騒ぐ「アレ」にしか見えないものなど・・・
-
どことなくヒンドゥーの石窟寺院を彷彿とさせる鍾乳石たち。
-
ユニークな形の鍾乳石も多い。無数の細い鍾乳石が垂れ下がる「スパゲティ」や・・・
-
「ブリリアント」などは日本でも有名ですね。
-
とにかく、お気に入りの鍾乳石を見つけてほしい。
-
最期はこの鍾乳洞に生息するというホライモリを見学して終わり。
このホライモリ、スマホでも特殊なライトアプリを使えば体の模様がはっきりわかるらしい。
現地ガイドは「ベビードラゴン(竜の子)」と呼んでいる。 -
この日のような1日ツアーは、ランチをどこで食べるかが難しい。
ツアーの合間に、ちゃんとしたレストランに入って食事を摂るのは不可能に近く、だいたいはガイドのススメに従って、ポストイナ鍾乳洞見学後に急いでサンドイッチやホットドッグを買ってバスに乗る前に食べる、ということになりがち。 -
そして、ポストイナ鍾乳洞を出て車に揺られること約2時間弱、とうとう私的にはメインの目的地が近づく。
-
しかし、ハイシーズンの8月、この日は金曜日。かなりの渋滞でなかなか進まない。
-
やっと見えてきた。
-
スロベニアがどこにあるのか知らない、という知人も、この眺めだけは見たことがあるといっていた。
-
到着するや否や、自由時間は1時間半ということで、希望者は集められてボートへ。
-
手漕ぎの船で湖を進む。
-
結局ツアーの参加者はほぼ全員乗船。
-
このあたりもプリトヴィツェ国立公園と同じ、石灰岩台地を多く含む地形と陽光のおかげで、湖水はどこまでもエメラルドグリーンである。
-
この日も30度を軽く超える気温、湖水浴は絶好のアクティビティに違いない。
-
波が立たないものだから、SUPも楽しそうである。
-
当初の予定では、ここブレッド湖に宿を取り、泳いであの教会を目指す予定だった。
ザンネンではあるが、日帰りでも来たかいはあった。 -
教会を湖畔を泳ぐガチ勢はけっこういるのである。
-
泳いで教会を目指す方々。
-
小舟で湖の教会を目指すなんて、ゲーム好きには夢のようなロマンあふれる話である(*´ω`)
-
聖母被昇天教会へは、結構長い階段を上って。
-
この教会、なんと、9世紀から存在していたらしい。現在の姿は17世紀にバロック様式に建て替えられたものがそのまま残っている。
-
青い空、エメラルドグリーンの湖に浮かぶ白い尖塔。
実に絵になる。 -
教会チケットは12ユーロ。教会内部、教会尖塔、それに資料館と、何とお手洗い無料券がついてくる('Д')
-
名前の通り、聖母被昇天像が鎮座する。
-
この祭壇に備えられた鐘、引いて鳴らすと願いが叶うということだが、とにかく重くて引きづらい。かなり力が強いか体重が重くないと一人ではなかなか厳しい。
-
両脇には、11世紀のブレッド地方領主とその妻の肖像も飾られている。
-
祭壇画は比較的新しいもの。
-
古代の遺構も保存されている。
-
裏側にはこのような洞窟も。
-
ボートを借り切ってアルプスの絶景を愉しむ人々。
ちなみにこの島にはさすがに日本人、それに韓国からの団体客もいた。
泳いでいるのはヨーロッパ人ばかり。
ちなみに同じツアーに参加していたイタリア人の男性が一人でジャブジャブしていた。
後で聞いてみたら「10分しか泳げなかったよ」と不満そう。 -
私はココでも水着がないので足だけジャブジャブ。
日帰りの観光客は同じように水着を持ってきていないので、足だけつける人が多かった。 -
それにしても、ユリアンアルプスの絶景と教会を見ながらボートでのんびり、飽きたら湖を泳ぐなんて、宿泊者だけに許された贅沢ではないでしょうか。
-
小島をぐるりと一周。反対側は人も少なく、水も浅いので家族連れに大人気。
-
田舎では昔よく川遊びをしたものだが、こんな湖でゴムボートに乗って日向ぼっこができるなんて、何という贅沢であろうか。
-
帰りのボートは16:00。島での滞在は正味30分というところなので、教会をざっと見て泳ぐことは一応不可能ではない。
私はせっかくチケットを買ったので、資料館にも行ってみた。 -
後期ゴシック式の聖母子像。このフォルムは、おそらくペラストの岩礁の聖母洞窟と同じく、航海の安全を祈るシンボルのような気がする。
-
時計台の頂上にも上ってみる。こっちは誰もいない。
-
それにしても、見事なほどにエメラルドグリーンです。
-
16:00になったのでボートで再びブレッド湖畔へ。
-
日本では海水浴>湖水浴、だと思うが、海がない国・エリアの人々にとっては、湖水浴も立派な夏の楽しみなのである。
-
16:30にバスが迎えに来るので、湖畔でコーヒーで一服。
-
夏です。サマーです。ビキニです。ユリアンアルプスです。
-
ブレッド湖畔からブレッド城は、実はけっこう離れていて、車がないと少々厳しい距離にある。
-
バスで15分ほど走り、到着した。
-
ここからもユリアンアルプスの絶景が見える。
スロベニアに一週間以上いられるなら、トリグラウ国立公園に抱かれたボーヒン湖という湖にも是非お邪魔したかったところだが、弾丸なので致し方ない。 -
ここからは、ブレッドの街並みが一望できる。
-
この風景は、4トラのトラベラーさんの旅行記でも目にして、楽しみにしていたのである。
-
ブレッド湖に浮かぶ聖母被昇天教会は、「ユリアンアルプスの瞳」と呼ばれる絶景である。
泊れないのが本当に残念ではあるが、これを見るためだけにはるばる日本から来てよかった。 -
そしてこのツアー、忘れていたが一人1個、名物ブレッドケーキがついてくる。
ブレッドケーキの正式名称は確かブレイスカ・クレムナ・レジーナで、ブレッド湖の名ホテル、「パーク」の料理長が編み出したものが元祖らしい。
これがその物かは知らない。
おそらくデーメルとザッハーが、ザッハトルテをめぐって血で血を洗う戦争を繰り広げたように、「これがブレイスカ・クレムナ・レジーナであるか否か」も、宗教改革に匹敵する激しい論争があるのであろう。 -
しかし私は、「ザッハーだろうとその辺の菓子屋だろうと、似たようなレシピで作れば同じもんじゃねえか」という考えの持ち主ゆえ、気にせずありがたくいただく。
既に17:30である。 -
お腹が膨れたところでブレッド城の見学。
礼拝堂。 -
城壁の上からは、距離的な問題で湖全体が写るショットはなかなか難しいが、それにしても絶景である。
-
おなじみ武器や農機具の展示。
-
資料館的な側面の強い展示である。
-
当時の領主の生活ぶりが分かる展示。
ちなみにこれは裁判中の風景らしい。 -
私は気が付かなかったが、ツアーに参加したイタリア人の男性が、ガイドのマリーナに、「トリグラウ山にレールのようなものが見えたんだが、あれは何だい」と質問していた。
ガイドの説明では、スキーコースを結ぶ軌道のようなものがあるらしい。 -
このブレッド城は、2階部分の一部がレストランになっていて、結婚式場としても使われているらしい。
-
1階部分は壁がロマネスク様式、建物の塔がゴシック様式で、うまく組み合わせているらしい。
-
現代美術の展示もある。
-
様々な時代のブレッド湖が描かれた絵は、お土産にちょうど良いかもしれない。
-
ちなみに17世紀から知る人ぞ知るリゾート地であったブレッド湖を世界的に有名にした人がアーノルド・リクリ。
この地方の水、陽光、そして空気に着目し、保養所を設立して自然治癒プログラムを開発した人のようだ。 -
土産物屋で買い物をしたのち、城内を歩いていたら発見した。
昔ながらの方法での活版印刷を実演してくれていて、活版印刷の土産物も扱っている。 -
とにもかくにも、見たかった絶景に、また一つ出会えた。
さようなら、スロヴェニア。またいつか来る日まで。 -
こうしてリュブリャナの夜は更けていくのであった。
翌日、8月15日にミュンヘンに移動します。
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
旅行記グループ
2026ザグレブ・リュブリャナ
-
前の旅行記
灼熱の夏旅2026ザグレブ・プリトヴィツェ~リュブリャナ④ピラン
2026/08/13~
ピラン
-
次の旅行記
灼熱の夏旅2026ザグレブ・プリトヴィツェ~リュブリャナ⑥ミュンヘン/トランジット(おまけ)
2026/08/15~
ミュンヘン
-
灼熱の夏旅2026ザグレブ・プリトヴィツェ~リュブリャナ①ザグレブ
2026/08/10~
ザグレブ
-
灼熱の夏旅2026ザグレブ・プリトヴィツェ~リュブリャナ②プリトヴィツェ国立公園
2026/08/11~
その他の都市
-
灼熱の夏旅2026ザグレブ・プリトヴィツェ~リュブリャナ③リュブリャナ
2026/08/12~
リュブリャナ
-
灼熱の夏旅2026ザグレブ・プリトヴィツェ~リュブリャナ④ピラン
2026/08/13~
ピラン
-
灼熱の夏旅2026ザグレブ・プリトヴィツェ~リュブリャナ⑤シュコツィアン鍾乳洞・ブレッド湖・プレジャマ城
2026/08/13~
その他の観光地
-
灼熱の夏旅2026ザグレブ・プリトヴィツェ~リュブリャナ⑥ミュンヘン/トランジット(おまけ)
2026/08/15~
ミュンヘン
旅行記グループをもっと見る
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
その他の観光地(スロベニア) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
スロベニアで使うWi-Fiはレンタルしましたか?
フォートラベル GLOBAL WiFiなら
スロベニア最安
376円/日~
- 空港で受取・返却可能
- お得なポイントがたまる
旅行記グループ 2026ザグレブ・リュブリャナ
0
110