2026/07/11 - 2026/07/11
624位(同エリア811件中)
Jaribunさん
- JaribunさんTOP
- 旅行記90冊
- クチコミ55件
- Q&A回答0件
- 193,864アクセス
- フォロワー5人
今年はいよいよ東北南部の旅が始まります。
今回もまずは名古屋港からフェリーで仙台へ向かいます。
その後、仙台で一泊して翌日から蔵王を目指します。
太平洋フェリーは2回目ですが前回とは船が違いまた新鮮でした。
フェリーで一泊して仙台へは夕方到着、ホテルで一息ついた後は食事へ夜の仙台市内へ向かいます。
翌日はいよいよ蔵王へ!
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 1万円 - 3万円
- 交通手段
- 自家用車
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
今回は前回とは船が違いますが、基本的に各所の配置はほぼ同じ。
-
夜はこんなショウがあります。
-
ショウを見た跡、後部デッキに出てみます。
ちょっと寒い? -
陸地方向を見ると名古屋?の明かりが・・・
-
翌日、再びデッキに出てみます。
-
煙突・・デカい!
-
仙台港に近づくとカモメが・・・!
-
いざ出陣!!
-
ホテルで一息ついた後は食事に向かいます。
仙台と言えば・・ -
こちらは「タンシチュウ」
-
食事の後は夜の商店街を少し散歩してみます。
仙台と言えば、「イーグルス!」 -
翌朝、蔵王を目指します。
-
この鳥居をくぐって・・・
-
高度が上がってくると、雲が出てきました。
-
なんとなく日も差して、雲が出て・・ややこしい・・よくある山の天気・・
予報は午後から雨。 -
わ・・ガスって来ました。
-
蔵王ハイライン料金所。
ここから「お釜」の展望所に向かいます。 -
レストハウスは9時から・・
-
いよいよ見えました!「お釜」
-
遊歩道があります。
-
柵に沿って歩いて行きます。
-
展望所から柵沿いに熊野岳を目指して歩いていると、いろんな花が咲いていました。「オニアザミ」
-
「ニガナ」
-
「シロバナニガナ」
-
「熊野岳」を目指して高度を上げていくとお釜の見え方も少しずつ変わって来ます。
-
ちょっと一服・・
-
だいぶ上から見下ろす感じになってきました。
-
徐々に無口に・・
-
お釜の反対側もこんな台地が広がっています。
-
この先からは山登りになります。
-
さてここを真っすぐ登ると少し近道、しかし上り坂がちょっとキツイ・・
-
私たちは右側の緩やかで距離の長い方に進みます。
-
この辺り一面の「コマクサ」群生地になっていました。
-
「コマクサ」
-
ちょっと振り返ります。
-
稜線まできました。
-
避難小屋
五つほど前の写真の上のほうに写ってました。
気が付きました?(^^; -
山頂へは緩やかな登りが続きます。
-
蔵王神社十合目
-
蔵王神社
-
熊野岳山頂
-
さて下山します。
-
続いて「刈谷岳」を目指します。
こちらはすぐそこ・・と思って歩き出しますが・・やっぱりしんどい・・ -
こちらからは、先ほどの「熊野岳」が良く見えます。
-
刈田嶺神社
-
御朱印
-
熊野岳とお釜
-
パノラマ
-
「畏れの山 蔵王と人々の祈り」
-
さて少し雨もパラパラしてきたので蔵王温泉に向かいます。
右に曲がります。 -
「蔵王温泉」
ロープウェイに乗るつもりで予定していましたが、雨が本降りになってきたので先に
ホテルに行きますが、まだお部屋の用意が出来ていないとのことで、この辺りをウロウロします。 -
蔵王温泉スキー場 竜山ゲレンデ
-
こんなスキーのジャンプ台がありました。
あらためて、あの上から滑るて・・・信じられん・・(^^; -
ホテルへ
-
売店
-
ロビー
-
部屋の奥にある掘りごたつ風のテーブル。
座椅子より膝や股関節が楽で良かった。 -
お風呂、この中の写真を撮りたかった・・
久し振りに本格的な温泉に浸かった気がしました。 -
夕食のお肉が美味しかった。
-
山形牛
-
山形牛鍋
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
蔵王温泉(山形) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
0
61