2026/05/15 - 2026/05/24
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cocoroさん
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前回の成都お散歩の続きです。
武侯祠では少しだけ三国志のお話に
お付き合いいただきました。
説明不足で分かりづらいところも
あったかもしれません<m(__)m>
私自身 せっかく予習までして挑んだ
のに.....試験が終わって1か月もたつと
覚えたはずの人物や出来事も少しずつ
記憶の彼方へ。
それどころか旅の細かい出来事まで
怪しくなってきちゃった。
これはいけない!
忘れる前に旅行記を書かなくちゃ(*^^*)
今回は成都の古鎮ときれいな夜景
そして頭を使わなくても白黒はっきり
分かるお話です。
梅雨空でお出かけできない日は...
ちょこっと成都散歩にお付き合い
いただけたら嬉しいです。
-
今回の旅で心配だったのは現地の気温。
ネットでは「東京とほぼ同じだよ」と
書かれていたけれど....
今年の日本はGWも朝晩は
10℃くらいまで下がる日もあったよね。
ブルブル
「成都もそんな感じだったら…」
と不安になって夏服だけでなく長袖や
長いパンツまで詰め込んで大荷物で
やってきた(^_^;)
ところが実際の成都は....
朝晩こそ20℃前後で涼しいものの
日中は30℃を超える暑さ。
東京とほぼ同じって
誰が言ったーーー
( ´艸`)
~◯~◯~
そんな成都の旅。
続きは
「洛帯古鎮」からスタート♪ -
地下鉄で西河駅へ。
駅前には「洛帯!洛帯!」
と声をかけるお客引きさんがいっぱい。
猛烈アピールをラグビー選手のごとく
右へ左へかわして(笑)
219番の路線バスへ。
終点まで30分。料金は2元。
私が行ったときのレートなら約46円。
とっても助かるお値段(*''▽'')
運転手さんはおつりを持って
いないことが多いので小銭を用意して
おくと安心。
前から乗車してアリペイを「ピッ」でも
大丈夫♪ -
終点のバス停から古鎮まで
壁いっぱいに描かれた客家の
暮らしぶりをながめながら歩いていると… -
古い町並みの通りへ自然に入っていき
湖広会館などの中心部へ出た♪ -
花椒や八角など香辛料の香りが
ふわ~り....
お店の呼び込みの声や人々のおしゃべりが
あちこちから聞こえてきて
歩いているだけで楽しい。 -
5月はびわの季節。
道端ではおばあさん達が山盛りの
びわを売っていた。
キロ 確か25元前後だったと思う...
「半分だけください」と言ったのに
おばあさんはニコニコしながら、
もくもくと きれいなびわを選んで袋へ…。
もう十分...
あ、半分だけ.... -
そんな私の声は周りの人には
聞こえているのに....
なぜかおばあさんだけには届かない…。
それって作戦?(笑)
40個くらいは入っていたでしょうか。
安いけれど…
重いよね(笑
まぁ、おばあさんが
早く帰れるなら、いっか♪
今日はひとつ徳を積んだことにしておこう(笑) -
さらに...山椒がピリッと効いた
干し豆腐を発見。
試食をしてビ・ビ・ビ…!
辛さじゃなくて
おいしさにビビビ...ね。
日本へも持って帰りたかったけど
真空パックでもないので食べる分だけね
と言ったのにかなり買ってしまった。
お店によって味が違うのだけどあんなに
美味しいのはその後出会えなかった。
「これはビールのおつまみに最高だね♪」
とご機嫌な愛方さん。
……おぉぅ。
言い出した人が持つルールで
お願いしますね(笑)
古鎮に到着わすか5分で大荷物。
旅の鉄則は「身軽に歩く」
…誘惑に負けて完全に忘れてしまう。 -
イチオシ
石畳の道...
瓦屋根...
そして白壁...
趣のある木造の建物が続いて
時間がゆっくり流れている。 -
何度もの戦乱を乗り越えてこの地へ
移り住んできた人たちが
知恵と力を合わせて築いた町。 -
ここで新しい人生を始めようとした
人たちの願いや希望が
この町並みに今も息づいて
彼らの生活がすぐそばに感じられ...
なんとも言えないノスタルジーに
包まれる。
-
「ほほぅ あれが防火壁なのね」
屋根の上で波のようにうねる曲線が
美しい。
暮らしを守る工夫の中にも
美しさを忘れなかったのね。 -
イチオシ
今回楽しみにしてきたのは土楼を見ること。
本来は福建省に多く残る円形の集合住宅。
だけどここ洛帯古鎮にも 土楼の建築様式を
取り入れた建物があるのよ。 -
本物の福建の土楼とは少し違うらしいけれど
土楼の雰囲気を気軽に味わえる人気スポット。 -
土楼は映えスポットとしても人気のようで
たくさんの人が貸衣装に身を包み
専属カメラマンを引き連れて
思い思いのポーズで撮影中。
その姿はまるで映画のワンシーン。
見ているこちらまで楽しく
なってしまう。 -
女性って....カメラを向けられた瞬間
みんな女優になれる(笑)
自分が一番かわいく見える角度は
ちゃんと心得ている♪
-
もっと地方へ行くと観光客も少なく
昔のままの姿を残した古鎮があるという。
本当はそんな場所にも行ってみたかったな。
今後この洛帯古鎮も少しずつ整備が進み
姿を変えていくのだろうな。
都市部との暮らしの差を考えれば...、
便利になって発展してほしい気持ちも...
け れ ど
その一方で
この石畳や古い町並み
人々の生活が息づく風景は
このまま残っていてほしいなとも思う。
発展してほしい気持ちと...
変わらないでいてほしい気持ち。
そんな少し複雑な思いを胸に
洛帯古鎮をあとにした。 -
日が暮れると....
成都はもうひとつの顔を
見せてくれる。
幻想的な光に包まれた
夜の街。
今回の旅で訪れた
3つのライトアップスポットは
それぞれに違った魅力があって
どこも昼間とは
まるで別世界☆彡
そんな成都の夜景散策へ
ご案内します♪ -
「生命の塔(The Tower of Life)」
成都SKPショッピングモールの庭にある
竹をイメージした噴水の塔。
明るいうちでもかなり存在感があるけれど
夕暮れとともに
少しずつ光をまといはじめ
あたりは幻想的な世界へ.....。 -
ねっ。
-
☆.。.:*・゚☆(*''▽'')☆.。.:*・゚☆
-
その余韻に浸りながらバスで
移動すること5分。
こちらは金融城エリアにそびえる
「天府双塔」 -
☆.。.:*・゚☆(*''▽'')☆.。.:*・゚☆
夜もエネルギッシュな中国らしい演出(*''▽'') -
成都の中心部を流れる錦江に架かる
「安順廊橋」
ここは別の日に訪れたのだけど
近未来的な光に包まれた景色とは対照的に.... -
夕暮れになると オレンジ色の
温かな灯り。 -
水面にこぼれた光が ゆらゆらと
金色に揺れてどこか心落ち着く。 -
☆.。.:*・゚☆(*''▽'')☆.。.:*・゚☆
川辺にはレストランやお店がずらりと並び
夜を楽しむ人たちでいっぱい。 -
成都まで来て あのお方を
素通りするわけにはいかない(笑)
「成都ジャイアントパンダ繁殖研究基地」
そろそろ真打ちの登場♪
パンダの朝は早い。
暑くなってくると涼しい室内へ
戻ってしまうから
元気にむしゃむしゃお食事する
姿を見るなら 8:30の開園と
同時に入場するのがいいと聞いて
朝からやってきました♪ -
では♪
念願のご対面~
……って そっち向き?(笑)
お食事中の方がいらしたら失礼
しました。
でも
おしりだって愛おしいパンダちゃん(*'▽') -
そうそう....
この園内は山に造られているので
けっこう広くて起伏も多い。
歩きに自信がない人は
園内バスも利用できるよ。
ブログなどを見ていると
一般的には南門から入る人が多いみたい。
混み合うのも嫌だったので
私は西門側から入って
南門へ抜けるルートを計画。
全体的には下っていく感じで
最初は思ったより楽ちん♪
しかも意外とすぐに
パンダちゃんにも会えた。
……とは言っても
浮かれすぎて 途中で迷子になり
地味~な坂を登る羽目にもなった
けれど それでも西口から入って
良かったと思ったわ。 -
どのパンダを見ても
かわいいのだけど
この園内には大人気のアイドルパンダ
「花花」がいるんだって。
でも会うには
なんと1時間待ちらしい....。
私はもう
この子たちで十分満足♪
日本から帰ってきたパンダにも
会いたかったのだけど
とにかく園内が広くて
どこに誰がいるのやら さっぱり(笑)
なので適当に歩いて
その時 出会えた子たちとのご縁を
楽しんできた♪
寝転んで食べる姿もかわいいよね。 -
むしゃむしゃ むしゃむしゃ
本当においしそうに竹を食べるパンダちゃん。
上手に竹をつかんでいるけれど
パンダって6本指あるって知ってた?
……といっても 本当の指が6本あるわけではなく
5本の指に加えて
手首の骨が発達した「第6の指」があるんだって。
このなんちゃっての親指を器用に使って
竹をしっかり握っているらしいよ。 -
広いエリアのどこにパンダが
出ているのかわからないから
最初はけっこう探したけれど
途中から気がづいたの。
「人だかりの先にはパンダあり(笑)」
それを目印に歩くのが
いちばんわかりやすかった♪ -
箸休めのリス
-
やってきたのは
「月亮産房」
ここではbabyパンダちゃんに
会えるみたい♪ -
この子はまだ1歳くらいなのかな?
-
よく見るとみんな木の上で
すやすや寝ている。 -
たまらないね~。
-
みんな凄いね。
木の上で器用にお昼寝中。
ねぇ....
その体勢で本当に
くつろげてる?(笑) -
Oh lovely!
ジャイアントパンダの出産時期は
7月~9月ごろなのですって。
生まれたばかりは
こんなに小さくてピンク色。
それが少しずつ
白と黒の産毛をまとって
いつの間にやら ちゃんとパンダ顔。
不思議だね。 -
パンダちゃんとのお別れは
名残惜しいけれど....
そろそろ バイバイ。
たくさんのかわいいを
ありがとう♪
……と言いながら
もう一つだけパンダ聖地巡り(笑)
その足で向かったのは
「パンダ郵便局」♪
人民公園駅そば。 -
パンダにまみれたあとは
少しだけ時代をさかのぼって....
やってきたのは
300年ほどの歴史をもつ
「寛窄巷子」
どんな歴史かは
よく知らないけれど(笑) -
古い街並みの中には
お土産屋さんや食事処
いろんなお店がずらり。 -
成都の街も
次に訪れる街も
なぜかいたるところにあるのが
「お耳のお掃除屋さん」
えっ....
流行ってるの?(笑)
確かに他の都市でも
見かけることはあるけれど
ここは異常なほど多い。
お茶する?くらいの感覚で
ほじほじ....?
まぁ....
リラクゼーションの
ひとつなんだろうね。
でも私は
ちょっと怖い(笑) -
四川の食べ物って
赤いものが多いよね( ´艸`)
中国語を話せない愛方さんが
一番使っていた言葉が
「不辣(辛くしないで)」
何度
「ブ~ラ~だよ」と教えても
「プラ~ プラ~」
と どこへ行っても連呼(笑)
四川の辛さって
ただ辛いだけじゃないのよね。
花椒のビリビリとした「麻」
唐辛子のヒリヒリとした「辣」
このふたつが合わさった
「麻辣(マーラー)」が
四川らしい味わい(*'▽')
……そりゃ愛方さんも
「プラ~」を覚えるわ(笑) -
とうとう成都を離れ
次の都市へと移動する日がやってきた。
あっという間だったな。
「成都は住みやすい街」
そう聞いていたけれど
うん....それは本当だった♪
本当は九寨溝にも
行きたかったのだけれど
足の痛みが心配で
今回は街歩きだけに絞ったの。
……とはいえ
平坦な成都でも
結局かなり歩いたっけ(笑)
これだけ歩けたなら九寨溝も
行けたんじゃない?
なんて今さら思ったりもするけれど
それはまた次に来るときの楽しみに
とっておこうっと♪
さあ 次の都市へ。
次は成都より
さらに足にくる街。
「8D魔幻都市」
心して移動しなくては(笑)
ちょっぴり心配だけど
実はとっても楽しみにしている....。
つづく...
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この旅行記へのコメント (10)
-
- ほいみさん 2026/07/07 14:06:20
- 四川料理
- 土楼の建築様式、
万博の大屋根リングかと思った。
>女性って....カメラを向けられた瞬間みんな女優になれる・・・cocoroさん、スッゲ~美人!
中国の夜景は凄いね、ホタル撮影よりよほど楽しそう。
四川料理、辛いもの好きな私にも辛過ぎました! でも美味い!
バリバリに効いたサンショが癖になる。日本でも焼き肉に山椒掛けてる、庭に山椒植えた。
でも、ビールは薄くて温い!
成都、パンダだけは見に行きました、どういうわけかパンダより見学者の方が少なかったよ。
ほいみ
- cocoroさん からの返信 2026/07/07 19:58:03
- Re: 四川料理
- こんばんは ほいみさん
またもや勘違いしてくださり
ありがとうございます(笑)。
>女性って……カメラを向けられた瞬間
みんな女優になれる。
「cocoroさん、スッゲ~美人!」
あ~ もっと言って~ (笑)
・・・でも、どう見ても20代ですよ~あの子。
それに・・・じゃああのお写真は
誰が撮ってるのよ~って話(笑)
ほいみさんったら もう~。
勘違いだけどしっかり喜んでます( ´艸`)
四川の花椒のビリビリ感いいですよね。
舌がしびれてお水を飲んでも水の
味が変わってしまうくらい効いてました。
「あぁ、本場だなぁ」と実感しました。
ご自宅に山椒を植えたのですか!
すごいですね。
だからコメントも花椒みたいにピリッと
効くのですね~(笑)
ライトアップ蛍よりいいって・・・。
その蛍の話を聞くと・・・・
石垣でのAF補助光事件を思い出します。
今はON OFFを覚えましたが
あの時周りの方が優しく声をかけて
くださったことを思い出すと今でも少し
胸が痛みます。
どこへ行っても中国の夜はライトアップ。
次の旅行記でも 沢山撮りました。
またよろしくお願いします。
-
- willyさん 2026/07/06 09:35:45
- 表紙にクラクラ
- cocoroさん
楽しい続編、なにより表紙の素敵なことに目を奪われました。本家ではないということですが、「あ~これは見たいヤツ~」と思いました。すごく素敵に写し撮られて拍手喝采です。
作り込まれた街並みでなく、歴史を感じる美しいくみずみずしい感じの街並みは見てみたいなあと思わせられました。よいですね~。
古くも新しくも中国らしさ全開で目の保養をさせていただき、ありがとうございます(^▽^)/
パンダと九塞溝セットで行かれるパターンが多いと聞いていたので、もしやと思いましたが今回は割愛だったんですね。両親が行った時は父親が心臓の手術後間もなくの頃で、高地のため難儀したといっていました。やはり体調万全でいったほうが楽しめそうなところなんでしょうね。箸休めのリスにわたしも爆笑。続編まだありそうで楽しみです。
willy
- cocoroさん からの返信 2026/07/07 20:00:38
- Re: 表紙にクラクラ
- こんばんは willyさん
いつもありがとうございます。
あの土楼本当に素敵ですよね。
……って 自分の写真なのに
改めて見返すと
「あぁ、本当にここに行ったんだなあ」と
なんだか不思議な気持ちになります。
博物館なので外観は少し趣に欠けるのですが、
中は見ごたえがあってとても興味深かったです。
外敵から身を守るための要塞という
役割を持つ建物とはいえ 入口が一つしか
ないのを見たときは 逆に
「ここを火でふさがれたら怖いな……」
なんて思ってしまいました。
九寨溝は 今回の旅で楽しみに
していた場所の一つでした。
でもこの先続く旅と足の状態を考えて
行くのをやめるという苦渋の決断をしました。
……なのに その後ほかの場所では
結構歩いてしまうという旅あるある(笑)
今回の旅を通して強く感じたのは、
旅は体調と心の余裕で楽しさが決まるということ。
無理をしなかったあの判断は、
きっと間違っていなかったと思いたい(´-ω-`)
実はこのあと訪れた場所でも
「やっぱり無理は禁物だな……」
と思う出来事があって──。
今回の旅では本当に
「健康じゃなくては旅は楽しめない」
それを実感しました。
-
- ホーミンさん 2026/07/05 13:04:50
- 成都といえば、やはりパンダ
- cocoroさん
またまた、こんにちは。
生命の塔って、カラフルな竹に見えてしまった。(*´艸`*)
今年は午年だから馬の絵?
私が行った時も十分都会だったけど、十年足らずでかなりのバージョンアップですね。中国の底力を見た気分です。
一方で古い寛窄巷子も健在。
成都の食べ物は、辛いの一言では表現できませんよね。
「辛くしないで」と書いた紙を見せたらうんうんと頷くのに、出て来た麻婆豆腐は失神しそうな辛さ。 成都の人が日本に来て麻婆豆腐を食べたらどう感じるか、是非感想を聞いてみたいものです。
成都に土楼があったのですか?あ~、これを見逃したのは残念の極み。(ToT)
木の上で眠るなんて、赤ちゃんパンダも器用な事。怖くないのかな?人間の赤ちゃんも、けっこう変なポーズで熟睡するし、赤ちゃんってそういうものなのかしら?
私の知らない成都が次々登場で、わくわくします。
さてさて、次はいずこ?
- cocoroさん からの返信 2026/07/05 18:55:27
- Re: 成都といえば、やはりパンダ
- ホーミンさん、こんばんは。
コメントありがとうございます。
ホーミンさんが行かれた頃は
生命の塔ってまだなかったのですか。
行かれた当時の旅行記も拝見しましたが
地下鉄の路線が今よりずっと少な
かったですね...
10年の間に大きく発展したのでしょうね。
洛帯古鎮は地下鉄と電車を乗り継いで
約1時間ほど離れた場所にありますが
当時はアクセスも少し大変だったので
あまり紹介されていなかったのかも
しれませんね。
ホーミンさんの旅行記を読むと
“過去の成都”と“今の成都”の両方を見る
ことができて
まるでドラえもんのタイムマシンに乗って
行き来した気分でした。( ´艸`)
人間の赤ちゃんも
けっこう変なポーズで熟睡する...
確かにそうですね(笑)
友達の赤ちゃんが 片腕を頭の上に
片足だけ布団から出して
大の字で寝ていた姿を見て...
かわいいんだけど
「前世はきっと酔っぱらいだったのかな」
って笑ったことを思い出します。
人間もパンダちゃんも 赤ちゃんって
無敵のかわいさがありますよね。
あざとくポーズしなくても
かわいく見せようとしなくても
ただ かわいい。
これって大人が一番かなわない
やつですよね。
ふふふ。
-
- salsaladyさん 2026/07/05 08:47:27
- 探求心旺盛ね!
- ☆中国の奥地?(ローカル)にはまだまだ歴史の途中みたいな世界が存在していて興味深いですね。そこで生ものを買う❣
勇気があるわね。
☆四半世紀前でしたか、上海交通大学の夏季講習に参加した折、露天のジュースを買わないように!単なる色水だから。。。と注意されたことが有ります。
☆大学の先生がそんな注意迄する?帰国の折は、傘やTshirtや小物を担当の師(女性先生)に差し上げたらとても喜んでた。荷物になるから!と軽い気持ちだったけど物資が十分でなかった頃ですね。ちなみに上海語でなくて普通語(ぷーとんふぁ)でしたから上海人にはあまりつうじなかったんだわ~お粗末~
- cocoroさん からの返信 2026/07/05 09:05:27
- Re: 探求心旺盛ね!
- こんにちは、sachiko様。
以前上海にいらっしゃったsachiko様。
さぞ中国には思い入れがあることでしょうね。
干豆腐....やめた方がよかったですかね(笑)
確かにお店によっては怪しいところもありますよね。
私もびわのお店(露店)近くで
ネットで注意されていた
“色付きの危険ゼリーみたいなもの”を見ました。
あれはちょっとドキッとしますね。
知らないと綺麗で買ってしまいそうです。
上海もなまりがありますよね。
どんな田舎でもテレビもネットも
「ぷーとんふぁ」なのに 帰ってくる言葉は
バリバリなまり…絶対話せるはずなのにね
面白いですよね。
コメントありがとうございます。
-
- gontaraさん 2026/07/04 23:35:53
- 衣装は?
- で、kokoroさんは衣装を着なかったんですか?
勿論ラガーマン!
右に左に呼び込みをかわして・・・
勿論、一番素敵に見える角度で記念撮影。
掲載不可なんですか?
見てみたいなぁ
三国志はついて行けんけど、街歩きなできそう。
と、思ったけど、GONTARAの知ってる成都とはずいぶん違うわ。
なんや、電飾の街並みにタワー
変わらんのはパンダの可愛らしさだけやな。
パンだって、登りは器用に登るけど、降りるのは下手やなぁ
落っこちないかとヒヤヒヤするわ。
箸休めのリスに笑ろたけど、笹食べるんかなぁ
GONTARA
- cocoroさん からの返信 2026/07/05 08:50:14
- Re: 衣装は?
- 毎度~ 先輩
朝から笑わせていただきました。
楽しいコメントをありがとうございます。
書き忘れましたが....
何もせず一番素敵に見える角度を
心得ているのは20代まで( ´艸`)
そこから先は “努力” に変わっていくのが
女性のちょっと悲しいところ…。(笑)
あの日はとっても暑かったのでお衣装
なんて着れませんでした。
いかに人前で迷惑をかけずに薄着で
いられるかの勝負ですから(笑)
でも愛方さんをカメラマンにして
しっかりコメディー女優してきました。
掲載不可なのは…
まぁ、大人の事情というやつでしょうか。(;^ω^)
えっ パンダって登るのは天才なのに、
降りるときそんなに苦手なん?
降りる姿もかわいいでしょうね。
見たかったな。
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