2026/06/20 - 2026/07/01
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nao520さん
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ドブロブニクからフヴァールへ。
TP LINE 14:55/18:25
6/20 羽田イスタンブール
6/21 イスタンブール ドブロブニク
6/22 ドブロブニク
★6/23 ドブロブニク フヴァール島
★6/24 フヴァール
6/25 フヴァール スプリット
6/26 スプリット プリトヴィツェ
6/27 プリトヴィツェ ブレッド湖
6/28 ブレッド湖
6/29 ブレッド湖 ウィーン
6/30 ウィーン 羽田+1
青の洞窟行き方:青の洞窟ツアーはSplitからも出ていますがフェリーでの距離がフヴァールからに比べて単純計算でも往復2-3Hは長くなる分、朝早く出て遅く帰ってくるツアーが多いです。洞窟自体はビシェボ島にあるわけですが、この島は観光拠点ではないので、全くもって不便。ヴィス島も近いことは近いんですが定期フェリーが少ないのと島内移動発生で面倒。コルチュラからは遠い。などで、結局ドブロブニクから適度にアイランドホップして時間的に都合がいいのは、フヴァールということになりました。
ツアーはありすぎてどれがいいかわからなかったので、ホテルで紹介してくれたところに。事前予約。大体どこも同じ内容で12人Max。潮、気象状況で入れない時もあります。フヴァールは料理も美味しいし何千人単位乗せてくる大型客船の受け入れを制限しているため、ドブロブニク、スプリットのように人が集中しずらく、適度に賑わうアドリア海のリゾートという雰囲気が良かったですね。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.5
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ドブロブニク発14:55のTP LINE。ドブロブニクのフェリー乗り場は目の前には何もなく炎天下なので船が接岸すると日陰で待っていた乗客が集まってくる。予約はかなり早くからTP LINEのアプリでしていていましたが、乗船率7割ぐらいなので結果的にはそこまで早くなくてもいいと思いました。窓口というか小屋でチケット販売してます。そこで購入している人はほとんどいなかった。
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18:25にフヴァルに到着。途中、コルチュラで1/3位下船。
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フヴァルで全く石段を登らなくていいホテルは、見たところこの時期1泊10万円ぐらいの高級ホテル2ヶ所しかないです。あとの手頃なホテルは階段の低い方から埋まっていく感じです。ホテルサイトでは地形まででていないので要注意。私のホテルはやりとりをしていたらフェリーまで出迎えに来て荷物を持ってくれたのには助かった。HERITAGE HOTEL DEA HVAL.
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チェックイン後、宿のオススメレストラン、ARIAへ。ドブロブニクと同じように、 19:30前だったので空きがあった。旅行者がエクスカーションから戻ってくるのが大体19時ごろなのでそれ以降混んできますね。それより前はお客を入れたいのでリザーブなしでも積極的に入れてくれる感じでした。
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前菜はサーモン。パンもうまい。
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この、BUZARAというダルマチア沿岸の料理はとても美味。
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20:00には食べ終えていたので夜景でも見に城塞へ。
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城塞からの帰りの細い道。21時近くが一番の賑わいかも。
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広場の通り
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このホテルは石段を少し上らないといけないがフヴァルではかなり下の方です。埠頭までは3-5分で降りることができる。
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部屋数は6室
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翌日、朝食
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この日は、青の洞窟ツアーへ。青の洞窟はほぼ1日ツアーでしか行けないです。潮とか天候を見ながら青の洞窟に向かう時間帯は決めているようでした。
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まずは、一ヶ所目でSwiming。
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次は、緑の洞窟。
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ここは外から見るだけ。船頭曰く、希望があれば個別に行ってくれてもいいが、洞窟は入り口含めて、けっこう大きいので10ユーロ払っても、無料でここから見るのと対して変わりはないという。そういう説明なら誰も行かない。
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外から見て次の目的地へ。
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青の洞窟のあるビシェボ島へ。
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この辺りの一大観光資源になったので整備されている。到着するとチケット売り場で入場券購入。そこで番号札もらって、電光掲示板で自分の番というかグループが来るのを待つ。小舟は確か十人ぐらいの単位なので、私は百人待ちだったが船は頻繁に巡回するので30分は待たなかったと思う。その間、写真撮ったりトイレ行ったりしているとすぐだった。
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入り口はイタリアの青の洞窟より小さいと言っていた。でも、中は大きいと。
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中は大きいので船が何艘か入ることができてゆっくりと見学できる
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終了
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隣のヴィス島の街コミジャへ。
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ちょっと遅い昼食タイム。1時間半程度の自由時間。
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名物の、
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これは、普通だったな。
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散策
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次は、秘密の入江。砂浜までは接岸できないので泳いで行くしかない。
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砂浜で休憩してから船に戻るためまた泳ぎか。
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まだ、ある。
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戻って、ここはビールでしょう。
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元気に泳ぐ同船の若者たち。
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フヴァルが見えてくる
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フヴァルに戻ってきたのが18:30ごろ。10:30から約8時間のツアー。これは、短いほう。
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早速、いつもの要領で混む前に夕食。
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広場に面したイタリアンの中でも最も老舗で。美味しかった。
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食後の散策。
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翌日
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スプリットへ。10:15/11:30
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