2026/06/20 - 2026/06/20
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hhb00102さん
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宿がカプセルホテルな感じで、長居にゃ向かない感じですね。さっさと次の宿の予約して、長岡の街中徘徊は今日一日で。その辺でってなると、街並みとかえぇ景色とかでなく、歴史を見て回る感じですかね?
河井継之助さんの記念館に、山本五十六司令官の記念館行って来るかな。
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なにしろカプセルホテルな客層で、09:00にゃほぼひと気無く…って、もう館内清掃も始まっちゃいましたね。ちょうど支度いたしましたし、出かけますかね。
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先ずは…コーヒー一杯からにしましょか。近所にえぇ感じのお店です。
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Thumbs upな、GOOD LUCK COFFEE。12年なら、カフェとしちゃ老舗?
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店主さん、調理中みたいで、しばらくお品書き見ててと。コーヒーは、エスプレッソとドリップとですね。あたしゃ、断然ドリップかな。
と、ケースの中は甘味なのですが…気になるものもあり…
タブレットに注文入力してるし、カード払いとかもいけるんかなと思ふたら、現金のみですと。ちと意外ではあるけれど、機材とか手数料とか考えるとね。 -
って事で、忙しそなのに10分とかからず、コーヒーと朝ごはん?
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ケークサレってぇらしいです。ケーキやねんけど、お野菜がちらほら見えてますね。
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しっとりケーキはほぼ甘味なく、ほうれん草とベーコン。玉ねぎもかな?
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コーヒーはドリップ3種から、オールプレスブレンドが定番って事で。
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そこかしこお客さん居てますが、カウンター替わり?な大テーブルは両端一名ずつ。静かに過ごせたり。
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ごちそうさまでした。なんかゆっくりしちゃいましたが…えぇよね?
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お店前スズラン通りを少し歩きますと、交差点の右が河井さん。左が山本さん。時代的に、先に河井さんかな?
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と、途中にオモチロそうな御食事処…食事は予約制ですか…
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んで、すぐに河井継之助記念館です。
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河井さん、玄関前で迎えてくれますね。江戸の終わり頃の方でしたっけ?写真が残ってますのね。
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先ずはこちらどうぞってんで、映像室です。短め映像でしたが、よくまとまった河井さんの生涯でした。
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色紙、何枚も飾ってます。達筆で読めまへんけど。
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では、展示の方へ。いきなり大物は、長岡城の守りで使用したガトリング砲。の、原寸模型ですね。本邦初の実戦だったらしい。
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司馬遼太郎さんの小説、峠の主人公。映画にもなったのですね。もちろん、ロケ地長岡。
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の後で、ご挨拶です。順路ずれたかな?
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お庭もありますのね。
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銅像もいらっしゃいます。同じ写真がモデルやろか?
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一階では、先ほど映像見た河井さんの生涯。
42歳で長岡藩家老になった頃には、すっかり鳥羽伏見の戦いからの幕末の戦乱。数ヶ月で戦いの末お亡くなりに。 -
二階は、遺品とかの展示ですが、撮影禁止です。
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が、一部、あえて撮影可となってるのはなんでやろね?
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父君の茶釜と、
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継之助さん手記と。
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最後の大正四年?譲り渡す際に書かれたとかなのかしら。
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小説も映画も存じませんけれど、主役たる人物である事、十分伝わったかな。
ところで、樽樽亭?なんやろね。 -
次は山本さん…の前に、先ほどのお食事処ですが、よくみると資料室。んで、第一・三金曜日と土曜日に無料公開だそうです。
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んではって、資料室お邪魔します。展示は二階へ。
担当さん不在なので、自由に見てってとの事。展示室は、民家の10畳二間くらいかな。 -
主役のえごの説明です。海藻ですね。
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保存会があるらしい。
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郷土食、其の一。めで鯛も居ますから、ご馳走ですよね。
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真ん中に鎮座するは、えごの酢味噌です。
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奥のモニターでは、えご漁の様子。ですが、くわえ煙草で選別作業ってのは、資料用としてどうかしら…
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映像のスタートボタン押しに来てくれたお姉さん、そのまま説明を色々と。
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えごマップ。獲れへん時は、マップ上にある、お付き合いのとこから仕入れたりもするそうです。
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えご食起源の論争ですかね。争っては無いのでしょうけど。
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郷土食其の二。
ずいき、こっちでも食べるんですねぇ。とか、赤飯が醤油味なのね。とか、 -
んで、ど真ん中は、やっぱりえごです。こっちも酢味噌ですから、これが郷土の味。
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えごほどにゃ力入ってへんけど、他の郷土食の説明も。
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サンプルと見比べながら読むが良いかな。
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えごの現物もあります。上の方の赤茶色の方。根を生やさず、他の海藻に引っかかってるんだとか。
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売りもんちゃうけど、こんなふうに乾燥えごが売ってるらしい。
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えご料理も色々研究してるらしいです。子供向けのレシピとかのって事ですが…ちょこっと試食いただきましたけれど、酢味噌でえぇんちゃうかなぁ?どうしたって、磯の風味は子供向けちゃうし、風味殺したらえごの必要性無いかも。
んでも、思わぬところで、楽しい展示に逢えました、おおきにです。 -
次は、山本五十六記念館です。ほぼ満車な駐車場には、他県の車がずらっと。
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混み合う館内は、撮影禁止となっております。
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長官の生涯には、兄君との手紙とかで吐露している心情とか。と、お亡くなりになった際の搭乗機、左翼を現地ブーゲンビルから持って来て展示。
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記念館出ましたら、記念公園にも。
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長官の胸像。
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と、こちらは?
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生家の再現らしいです。展示用に、新築な感じですが、中は見られへんのね。
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戦火で焼けるまでは、生家もこちらにあったらしいです?
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幕末と昭和と、長岡の偉人訪問はここまでで。
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特にアテなく、駅と反対方向へ。出来立てな感じの公園あります。厠処借りてくかな。
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向かい、魚市場ですか。
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んでも、とっくに営業終了ですよね…
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関連業者二軒だけ。市場めしは無さそうかな。
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こんな看板に会います。長岡空襲、爆撃中心点の碑。
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こちら?なんか、ちゃう気がする。
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振り返ると、平和像の碑。と、長岡戦災資料館です。
駅の案内図やと、駅前やったけど、移転しはったん? -
平和像は、写真が残ってますが…碑を残して、平和の森公園に引っ越しされたらしい。
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なんだか戦災っぽく無い展示…は、近日公開の花火の映画みたいですね。
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母子像の向かいから、展示室のある上階へ。
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以前の訪問時に、市役所のパネルで空襲のことは知ってたつもりですが。敗戦2週間前の出来事です。
それより、説明書きに日付が先月、2026年05月。移転開館したばかりなのかも。 -
戦災の痕が展示されて。
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昭和の事ですから、焼ける前の写真も残っておるのね。
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焼けた後の写真も。今と違って、誰もが写真家ちゃうのに、撮る人いたんですよね。
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展示室…膨大な展示ですね。
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空襲に至るまでの歴史も展示されております。
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三国同盟の単衣。ここでハーケンクロイツ目にするとは思わず。
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開戦…
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慰問袋や慰問帖。存在は知ってても、なかなか見ないかも。
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戦時下の長岡です。
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これ、なかなか見ないかもな、防空壕役に立たずの説明です。相手は大砲の爆発やなくて、焼夷弾の炎ですからと。
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欲しがりません勝つまでは、な生活の様子らしいです。こんなのどかな事無かろうけど。
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紙のランドセルと共に、当時の食生活…戦中生まれな親父殿が、大根毛嫌いもわかる気がする。
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とうとう空襲が始まります。
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焼夷弾。所謂爆弾な形状の中に、色々詰め込んで落とすって事で、ヴェトナムで散々目にしたクラスター爆弾と同様な思想かな。
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爆弾降らせに来てたB29。奥の爆弾が米粒な…
そ言えば、ヴェトナムでは後継のB52を、ちうか残骸お見かけするけど、日本でB29って見たことあったっけ?竹槍だったから落とせず? -
ファットマン?橙色の爆弾です。
ファットマン投下前に、これで訓練してたのね。敵とは言え投下する先にゃ、非戦闘員の暮らしがあると思ふけど。 -
1945年08月01日が長岡空襲。
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と、殉難者の人口ピラミッド…戦時の東南アジアもこんなのでしたよね…
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と、長岡花火の歴史がこちらに。
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3階は、特別展示とか用にホールがあるけれど、今日はお休みみたいね。
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窓の外は…さっき厠借りた公園やん。そのまま進めば、資料館やったかな。
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で、外出て帰路…爆撃中心点の碑を目にしてまへん。ちょっと探して。
こちらですね。背の高い慰霊碑みたいなん探してたから、目に入らずで。 -
ここまで来たら、も少し。平和像の引っ越し先、平和の森公園にも行ってみるかなと。
途中、維新の暁鐘ですね。 -
こちら、お寺さんの鐘楼やろか。
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維新の戦いで長岡藩側が鳴らしたって事で、維新の暁鐘と。河井さんの頃ですね。
その後、先の大戦でも供出されず、空襲にも耐えて今に至ると。 -
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も少し先が、平和の森公園。
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平和像、いらっしゃいますね。んでも、それ以外普通に川辺の公園って感じかな。
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どんより天気ですから、鬱蒼と。
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なんでしょね?案内図では、泉となってたと思ふけど。
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こちらが、流転?の平和像です。
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なんか、クリスチャンな感じやけど。そういう意図あるんやろか?
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被爆したアオギリの二世とか、
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キタノメダカ?メダカとちゃうんかしら?
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すぐに反対側でした。四阿空いてたらちょっと休憩も良かったけど、お昼食べてる方々いらしたんで…
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お宿の方へ。大手通りに行き当たったところの交差点、どなたかの像ですか。
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まいまいひめ。確かに、まいまいの上にお姫様。
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“由来ははっきり分かりません”て…
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すっかり忘れてましたが、ここのお店気になってたのでした。中華料理おがわさん。もうすぐ14:00ですが、営業中の札です。
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新潟県下でトップ3のレバニラ。一位では無いのね?
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扉開けますと、奥どうぞと元気なお姐さん。この時間ですから、閑散とはしてますが。
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昔ながらな食堂って風情ですな。いつから存在するんでしょね。
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お品書き。は、まぁまぁ現代なお値段です。レバニラ注文して、待ち時間。もう厨房から鍋の音聞こえる。
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いつの切り抜きだか、白黒の複写って‥夜の重要文化財らしい。
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すずらん通り商店会ホームページ。は、カラーでえぇんちゃうかなと思ふけど。あえて白黒だったりもするのかしら?
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鍋の音聞きながら、5分くらいでレバニラ炒めライスです。
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レバがたっぷりですなぁ。
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紅生姜に糠漬けの胡瓜と人参かな?
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“ライス”やし、お皿かしらと思ふていたけど、普通にお茶碗ですね。ここにも刻んだ漬け物。
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ネギとワカメのスープ。最初一口、かなりあっさりかなと思ふたけど、レバニラ濃いめやし、漬けもんも沢山ですから、えぇ相性で。
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柔らかなレバ、さすがご自慢の品ですな。
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野菜たっぷりも嬉しいですねぇ。
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ごちそうさま。たくさん栄養、おおきにです。
お会計に向かふ…香港の写真が気になりますねぇ。ヴィクトリアピークから、お馴染みの100万ドルですが、IFCがありません。前世紀の写真て、啓徳空港とか九龍城塞が現役かも。 -
食後の一服に、市役所と言うかアオーレに。
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今日はドイツなイベント開催日ですから、ちょっと冷やかしも。
で、入口はドイツ車の展示即売会。売れるかしら? -
Golfって、こんなんやねんね。昔は可愛かったのに…
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混雑ってほどでも無く、えぇ感じの賑わいかも。
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メインのアリーナにも行ってみる。
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こちらも、程良く賑わってる感じ。
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ステージは、ドイツ民謡的な?
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ビール1杯くらい頂いてくかなと…ここ、けっこ行列でした。
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ここのビールは、多分ドイツちゃうよね?与坂って何処でしたっけ…
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こちら、並びがありませんね。ここで一杯…なんか仕組み書かれてます。買う時に1000円保証金が要りますのね。
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陶器のジョッキ、えぇなぁ。見た目だけで選んじゃいますか。
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ステージよりは着席のテーブル。空きが無いわけじゃ無いけど、一杯だけなら入口寄りの立ち席で。
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と、保証金の券は1000円札ですから、一旦大事に仕舞っておく。
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今更ですが、よく見かける?ビットブルガーでしたね。まぁ無難かな。
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んじゃ、独りですけど、一杯だけですけど、Prost!
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宿に帰って、少し昼寝して。今日は外呑み行く気分ちゃうかな。でも、自炊の設備無いし、スーパーのお惣菜で。
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カップ酒は、越乃白雁。長岡の酒ですなぁ。
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さけ飯には、もちろんコシヒカリ。
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吉乃川も長岡のポン酒です。
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つまみいただきながら…誰かテレビつけたみたいなんで、画面見えへんけど、BGMって事で…
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