2026/05/27 - 2026/05/28
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この旅行記のスケジュール
2026/05/27
-
飛行機での移動
伊丹空港 8:55<NH018>羽田空港 10;10
-
電車での移動
羽田空港 11:04<京急空港線エアポート快速>成田空港ターミナル2 12:49
-
飛行機での移動
成田空港 17:00<FJ350>ナンディ空港 5:05
2026/05/28
-
「Koko Nui」で休憩&ドライバーさんと待ち合わせ
-
車での移動
ナンディ空港 7:00<送迎車>デナラウ島 7:30 ※4時間貸切
-
ポート・デナラウ・マリーナ
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【交通手段】JAL&フィジーエアー
【宿泊先】インターコンチネンタル・フィジー・ゴルフ・リゾート&スパ/1 Bedroom Suite Beachfront Balcony(85㎡)
【行程】
5月27日(水)伊丹空港 → 成田空港 →<機中泊>
5月28日(木)ナンディ空港 → ナンディ観光 → インターコンチネンタル・フィジー・ゴルフ・リゾート&スパ
今回のフィジー旅行のきっかけは...
関西万博で”フィジー産”と思って購入したビールが、実は”タヒチ”産だったこと(*^^*)。
それがショックだったOTTOは、
「本物のフィジー産ビールが飲みたい!」
と熱が一気に高まってしまいました(≧∀≦)。
”フィジー”なんて一生ご縁がないと思っていたのですが、ちょうど昨年、フィジーエアウェイズがワンワールドに加盟。
そのことを知ったOTTOは、ますます”フィジーに行きたい”熱に拍車がかかり、なんとなんとフライトを予約してしまいました...(-_-;)。
わが家の長期旅行計画には、当然のことながら”フィジー”は入っていません。
いったい、この予算はどこから捻出するのか......(>_<)。
まぁ、なるようになる!と、わが家お得意の「問題は先送り」にして、ここはOTTO念願のフィジーに旅立つことにします(*^^)v。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦
- 交通手段
- 鉄道 徒歩 飛行機
- 航空会社
- フィジー エアウェイズ ANA
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
……とその前に、
昨年のモルディブ旅行で、わが家の防水カメラが壊れてしまいました。
そのうえ、今年のランカウイでは、長年愛用していたコンデジまで故障。まさかの “旅カメラ全滅” 状態です(>_<)。
さすがにスマホだけでは心もとない…と、この春にカメラを探して、なんとか入手。
これで、安心して出発できます(^^)。 -
【5月27日(水)1日目】
今回、まずは羽田空港までANAに搭乗。大阪国際空港 (伊丹空港) 空港
-
搭乗ゲート前で見つけた「タイガース仕様のチェア」に、OTTOは大興奮(*^-^*)。
座り心地はとってもよかったそうです。 -
このフライトは、OTTOが2人席の座席を予約していました。
な~んと、私のお隣はCAさんでした!
お仕事のお邪魔をならないように、少しだけお話しました(^^♪。 -
羽田空港からは、京急空港線で成田空港へ移動します。
羽田空港(東京国際空港) 空港
-
今回は成田空港の第2ターミナルから出発。
成田国際空港 空港
-
事前に、空港宅配で送っていたスーツケースを受け取り、
-
まずはレートチェック!
こちらではレートを見るだけです(*^^*)。 -
チェックインは出発の3時間前から。
その時刻前には、長い長~い行列ができていました(+_+)。 -
私たちは2組目にチェックイン♪
-
出国手続きを済ませ、搭乗時刻までサクララウンジで過ごします。
成田空港国際線 JALサクララウンジ 空港ラウンジ
-
サクララウンジは、2フロアにわたっていて
3階がダイニングエリア
2階はラウンジエリア
と分かれています。 -
まず、ダイニングエリアで軽くお食事をいただくことにしました。
-
この時間帯は、まだ利用客がさほど多くなかったですが、こじんまりとしたビュッフェコーナーはすでに大混雑。
国際線の玄関口である成田空港のラウンジとしては、少し物足りない印象を受けました。 -
私はノンアルスパークリングワインで、まずは旅立ちに乾杯!
JALカレーを美味しくいただいた後は、 -
2階のラウンジエリアに移動して
-
寛ぐことにしました。
-
と~っても広いラウンジエリアです。
-
私たちは、飛行機が見える窓際のテーブル席へ(^^♪。
-
ラウンジエリアでは、アルコールやソフトドリンクに、スナック類が提供されています。
※お食事はいただけません -
以前サクララウンジでいただいた「LiMMO(リモ)レモネード」をリピ。
やっぱり美味しい! -
搭乗ゲートへ向かう頃には、このラウンジエリアもほぼ満席。
ちなみに、シャワーは21人待ちでした(#^^#)。 -
搭乗ゲートに向かう途中、
-
こんなエリアが目に入りました。
浴衣の着付けが無料なんですって!
有料にしてもいいと思うけどな。 -
ボーディングタイムの10分前に、搭乗ゲートに到着。
そこで案内を待っていたら、知らない間に搭乗が始まっていました(^^;)。 -
人生初めてのフィジーエア!
機内に入ると、南国の音楽が流れていて、それだけでワクワクしちゃいます。
シートには、ブランケットとアメニティポーチ、フィジーウォーターが用意されていました。 -
往路は最前列シートです(^^♪。
-
スリッパは、私の足にピッタリサイズ。
たまたま小さなサイズだったのかと思っていたのですが、復路も同じサイズ。
大きめのサイズはよくありますが、こんな小さなサイズが提供されるなんて(+_+)。
OTTOは「やけに小さなスリッパで履きづらい。」とボヤいていました。
大半の乗客はそう感じてると思います...。 -
ウェルカムドリンクと一緒に運ばれてきたおしぼり。
これが、甘くてとても良い香り。
CAさんにこの香りか訊ねてみると「パイナップル」とのこと(^o^)。 -
日本を飛び立って、しばらくすると
-
ドリンクサービス。
OTTOは念願のフィジーのビール「フィジーゴールド」を口にし、感無量(*^^*)。
私はオリジナルモクテルをいただきました。 -
その後に配られた「入国管理カード(Arrival Card)」。
このカード、フォーマットが頻繁に変わるらしく、今回も事前にJALのHPや、他サイトで見ていたタイプではありません。
表裏を撮影しているので、ご参考までに。 -
日本からフィジーまでは、約9時間のフライトです。
-
夕食の機内食は、カリフラワースープにパンフライチキンをセレクト。
お食事もパンも美味しくて完食(^^)v。
デザートは季節のフルーツにしました。 -
トレイには、キャンドルとクラフトフラワーが添えられて、とても素敵なテーブルセッティングでした。
-
OTTOは、ビーツのサラダにローストビーツのリゾー二、ラズベリーシャーベットをセレクト。
大満足だったようです(^^♪。
食後は、CAさん自ら、就寝の準備を整え、朝食時には片づけてくれます。
ブランケットの他に、上掛けもいただけるので、熟睡できました。 -
【5月28日(木)2日目】
フィジーに近づく頃に、朝食のサービスが始まります。
とはいえ、日本時間ではまだ深夜0時、現地時間でも深夜3時。
まだまだ眠たい...(≧∀≦)。 -
ふたりともチーズオムレツ&フルーツをセレクトしたのですが、私はパンとフルーツを少しいただくのが精一杯でした(^^;)。
-
定刻より20分ほど早く、フィジーに到着。
入国審査前では、歓迎の音楽が鳴り響き、あぁ、フィジーに来たんだな~と実感します(^O^)。ナンディ国際空港 (NAN) 空港
-
バゲージ・クレイムに向かうと、タイミングよく、私たちのスーツケースが出てきたところでした。
-
同じエリアに両替所があったので、
-
持参した少額ユーロをフィジードルにこちらで両替しました。
フィジーはチップ制ではないので、最低限の金額のみの両替です。
いつもは日本で、現地通貨を事前に調達しているのですが、今回は初めてWiseカードを利用することにしました。
Wiseカードのメリットはいろいろありますが、一番大きな点は手数料がクレジットカードより安いという点でしょうか(^^)。 -
空港を出る場所に小さなショップがあったので、念のため、500mlのお水(左)を購入しました。
お値段は、日本円で約500円と高いです(≧∀≦)。
※右2本は機内から持ってきたもの。 -
空港を出ると、正面にインフォメーションカウンターがあり、
-
左側にはマリオットラウンジがあります。
フィジーにはマリオット系リゾートが5軒ほどあり、宿泊者はチェックイン前にこちらのラウンジが利用できるそうです。 -
私たちは、到着エリアから数分歩き、出発エリアの手前にある
-
こちらのカフェ「Koko Nui」で、約1時間ほど休憩します。
-
早朝から営業しているカフェです。
ふたりとも寝ぼけていたのか、肝心のドリンクを撮影しておらず...(^^;)。 -
7時前に、ようやく外が明るくなってきました。
そしてこの日、観光&ホテル送迎をお願いしているドライバーさんと合流。
https://pehicle.com/
日本の方が経営されているツアー会社。
ドライバーさんは現地の方でしたが、事前に日本語でやりとりさせていただき、安心できました。 -
初めてのフィジーは、青い空が出迎えてくれました!
-
まず向かったのは「デナラウ島」です。
「島」と言っても陸続きなので、どこからが島なのかまったくわからず。 -
湿地帯だった場所を埋め立てて、開発したリゾートエリアで、周辺にはまだ沼地も残っていました。
-
すでに、シェラトンやヒルトン等の7つの大型リゾートがありますが、現在「Vatu Talei」が建築中で、今年後半に開業予定とのこと。
空港から車で20~30分の近距離にあるデナラウエリアは、これからも一層賑わいそうです。 -
美しいゴルフコースを眺めながら、気持ちのよいドライブをして、
-
到着したのは、ポート・デナラウ・マリーナ。
-
このマリーナから、離島へのフェリーやリゾート地への送迎船が発着しているので、早朝にも関わらず、とても賑わっています。
-
その先に進むと、マリーナがあり、次々と観光客が船に乗り込んでいきます。
-
私たちはマリーナと同じエリアにある「ポート・デナラウ・ショッピングセンター」で、まずはショッピングを楽しみます。
ポート デナラウ ショッピング センター ショッピングセンター
-
レストランは7時オープンのお店が多く、お土産やスーパーは8時オープンのようです。
-
オープン直後のショップに入り、早速お土産を購入します(^^♪。
-
スーパーでフィジービールを見つけたOTTO。
「フィジーゴールド(上段黄)」「フィジービター(上段緑)」「ボヌ(下段白)」を1本ずつ購入しました。
車に戻って、ドライバーさんに見せると、
「高いけど、ボヌ(VONU)がおすすめだよ!」
と。
それを聞いたOTTO、滞在中、缶ビールは「ボヌ」オンリーに(*^^*)。
お値段は、日本のプレミアムビールとほぼ変わりませんでした。 -
デナラウ島を後にして、ナンディタウンへ向かう車中から見つけたのは、なんと「馬」(+_+)。
のどかな光景に、朝からほっこりします。 -
ちょうど学校へ登校する時間帯。
スクールバスともすれ違いましたが、お母さんが学校へ送る姿も多く見かけました。 -
車窓から見える多くのお店はオープン前なので、何のお店かわかりません。
ただ1軒だけ、店内に車がど~んと置かれていて、どうやら中古車販売のお店らしいのですが、私にはインパクト大でした(@_@)。 -
ショーウインドーに並ぶ美しいドレス。
西洋風、インド風と、まさにフィジーの歴史を表しています。 -
次に案内してもらったのは、「スリ・シヴァ・スブラマニヤ・スワミ寺院」。
スリ シヴァ スブラマニヤ スワミ寺院 寺院・教会
-
入場料は5フィジードル。
半ズボンだったOTTOは、エントランスでサロンをお借りしました。
こちらでは靴を脱いで、境内から裸足で参拝します。
境内の写真撮影は不可なので、遠くからの外観の写真しかありませんが、実際には色鮮やかな天井画や、煌びやかな装飾がなされている本堂で、とても見応えがありました。
生まれて初めてヒンドュー教の寺院を参拝しましたが、事前にもっとマナーや寺院の歴史を知っておくべきだったと後悔。 -
参拝の後は、地元のマーケットを散策しました。
駐車場は地元の方々の車で満車なので、少し歩きます。 -
こちらは、室内のマーケットです。
-
中に入ってみると、見覚えのあるお野菜が並んでる~(^^♪。
左から、茄子にオクラにショウガ!
ちなみに、フィジーでも「オクラ」って言うんですって\(◎o◎)/! -
新鮮なお野菜やお花等が並ぶ通路を歩いていくと、途中からブルーシートのお店。
もうクローズしちゃったのかと思ったら、このエリアは週末しか営業しないのだとか。
どんな品々が並ぶのか、週末にも行ってみたかったな♪ -
マーケットを見学した後は、近くにある地元のお店へ。
-
お土産のお菓子を買いたかったのですが、今ひとつ品揃えが物足りなくて...。
そのことをドライバーさんに伝えると、 -
数分ほど歩いたところにあるスーパーに案内してくれました。
えぇぇぇぇ~~~~~、マックスバリュー!?
でも、よ~く見ると「MaxVal-U」という別会社でした。紛らわしい(-_-;)。
新鮮な野菜やフルーツが並び、ジャガイモがものすごく大きくてびっくり。
比較できるように、玉ねぎを入れて撮影したのですが、玉ねぎが小さく見えます(^^;)。 -
ドライバーさんにアドバイスをもらいながら、いくつかのお土産を購入。
特に左のベーカーズフレッシュのシリーズは、サクサクとしたクッキーで美味しかったです。
こちらのお店、アルコールはスタッフに依頼して冷蔵庫から出してもらうシステム。
マリーナのショッピングセンターより安くて、お土産用ビールもこのスーパーで購入しました。 -
観光&ショッピングを十分に楽しんだので、予定より少し早いですが、ホテルへ向かってもらうことにしました。
ハワイと似たような住宅地を通り過ぎ、 -
牛さんが放牧されているエリアを通ります。
なんてのどかなのでしょう。 -
その先には、一面緑の草原が広がっていました。
-
約1時間程度のドライブを愉しんで、
-
この日、空港から移動したルート。
-
今回滞在する「インターコンチネンタル・フィジー・ゴルフ・リゾート&スパ」に到着。
いよいよこれから、フィジーでのリゾートステイが始まります(^^♪。
つ・づ・く。
最後までお読みいただき、ありがとうございました。インターコンチネンタル フィジー ゴルフ リゾート & スパ バイ IHG ホテル
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旅行記グループ
2026_世界一幸せな国フィジーへの旅★IHGフィジー
この旅行記へのコメント (12)
-
- wfcyy704さん 2026/06/24 10:25:13
- おかえりなさい(^^)
- arc-en-cielさん、こんにちわ♪
ビーチリゾートのご予定はフィジーだったんですね、さっすが(@_@)オモイツカナイ
ラグビー好きだと、サモアやトンガと並んで名前はよく聞く国ですが
なかなか立派なリゾート地なんですね
若いころよく聞いた
お近くのニューカレドニアって、まだ人気があるのかな(・・?
まだまだ序章だし
これからどんなリゾートステイだったのか楽しみです♪
さて我が家のシドニー~ニュージーランド行きですが
直前で家内の母が亡くなり、急きょ中止となってしまいました⤵
『たらよろ』さんの今回の旅行記にも書いてあったけど
この歳になるとこういうこともあるので
キャンセル保険って、大事だと実感しましたよ(^^ゞ
ってことで
旅行記が作れなくなりましたので
次章以降の旅行記をじ~っくりと拝見したいと思います(^_-)-☆
では、リゾートぼけで日々の慌ただしさに追われていないこと
祈念しておりますね~( ^^) _U~~
- arc-en-cielさん からの返信 2026/06/24 19:24:17
- Re: おかえりなさい(^^)
- wfcyy704さん、こんばんは。
えへへっ、1年前にはまったく旅の計画にも入っていなかったフィジーを旅してきました!(^^)!。
そうなんですよ~、ラグビーが盛んで、ホテル内でもこどもたちがサッカーではなく、ラグビーで遊んでいて驚きました。やはり、フィジーの国技なんだなぁ~と(^^♪。
ニューカレドニアとタヒチについては、以前に一度検討したことがあるのですが、ニューカレドニアは2年前に大規模な暴動があり治安が不安なため、旅先候補から外しました。またタヒチは水上ビラが中心で、モルディブと似ているので、昨年のモルディブ旅行を機にこちらも外しました。
それにしましても、wfcyy704さんの奥さまのご母堂さまがご逝去されたとのこと。
突然のことで、まずは心よりお悔やみ申し上げます。
奥さまやwfcyy704さんの悲しみはいかばかりかとお察しいたします。
そのような中で、わざわざコメントをいただき、恐縮です。
どうぞwfcyy704さんも奥さまも、ご自愛くださいませ。
そして、今回のご旅行を急遽中止されたとのこと。
コロナ以降、わが家は海外旅行の際には、通常の海外旅行保険に入っていますが、なかなかキャンセル保険に加入するまでには至らず...(*^^*)。
私の両親も高齢なので、そろそろ海外旅行の際には、キャンセル保険に入るようにしないといけないかなぁ~と思っています。
しばらくはお忙しいとは思いますが、またご旅行のできる状況になることをお祈りしています。
arc-en-ciel
-
- たまさん 2026/06/22 10:03:49
- 懐かしいわー(言ってみたかった)
- こんにちは たまです
こんな私(どんな?)ですが、遠い昔、フィジーに行ったことがあるんですよ笑
でも昔すぎて、、じつはまったく懐かしさは感じず、ただあの、なんとも言えない気持ちよい南国の空気だけ、必死に思い出そうとしました(;´∀`)
私は同性の友達と二人で離島のリゾートに行ったのですが、日本人ほぼ全員カップルで、女の子(でした、まだw)2人はめちゃくちゃ浮いていて、ホテルでも現地の人にかわいがられました。
カップルの方々は、毎日何かしらイベントしないといけないらしく?ホテルの観光案内に群がっていましたが、私たちはこれといった目的もないので毎日プールサイドで寝てました( ´艸`)
早朝、丘の上に日の出を見に行ったときは、道にカエルが大量にいて、大騒ぎだったことだけ覚えています。
って、自分のことばっかり書いてしまいました(;´∀`)
あれから、いろんなことが変わっているでしょうねーー
つづきも楽しみです!!
たま
- arc-en-cielさん からの返信 2026/06/22 16:56:18
- Re: 懐かしいわー(言ってみたかった)
- たまさん、こんにちは~!
えぇ~~~~、たまさんもフィジーにご旅行されたことがおありなのですね\(◎o◎)/!
うわぁ~、すご~い!
私はフィジーなんて、一生訪れることのできない場所だと思っていましたが、さすがはたまさん!
ずいぶん以前から、すでにバイタリティ溢れる女の子だったのですね(^^)v。
私も最初は離島での滞在を考えていたのですが、移動時間がもったいないと、今回は本島ステイにしました。
離島の海はさらに美しかったことでしょう~。
リゾートでは、何もせずにプールサイドで過ごすのが正解だと思っている私としては、たまさんたちはお手本のような過ごし方だと拍手します(*^^)v。
そして、なんとカエルですか!?
それはビックリしちゃいますね。
今回は、馬に牛、そしてヤモリは見かけましたが、さすがにカエルとは出逢えませんでした。
さ~て、たまさんのだ~い好きな〇〇は、続編に登場するでしょうか~(^^)。
いつもコメントありがとうございます!
頑張って、続編も作ります。
arc
-
- おみヴぉ333さん 2026/06/21 05:36:12
- フィジー!!!
- arc-en-cielさん&だんなさま
おはようございます~~(^^)/
キャーーー!!まさかまさかのフィジーに行かれてたなんて!!(≧▽≦)
しかも理由が「純・フィジービール」を求めてだったとは!素晴らしい行動力!さすがだんなさまですね~!(^^)bb
でも「フィジー産」だとばかり思っていたビールが実は違ってたとわかったら、本物を求めて現地まで行きたくなってしまうお気持ちも、よ~くわかります! フィジーエアの機内ではさっそく「本物の」フィジービールを召し上がることが出来て、よかったですね♪(^▽^) 私はビールの味ってよく分からないのですが、そんなに美味しいんですね!もし今度どこかで飲める機会があったら、忘れずに試してみます!w
それにしても、フィジーって、私もいままで全くノーマークだったのですが、調べてみたところ、な、なんと「333」もの島や環礁で構成されてる共和国だと!!(≧∀≦) これはもう「行くしかないぞ!」と言われてる気分になってきました!(笑) 私もいつの日か、世界で一番幸せな島を目指してみたいと思います!
ローカルマーケットや「マックスバルュー」wでのショッピングも楽しそうだし、の~んびりと広がる風景がまたアジアのリゾートなどとは全然違う自然豊かな魅力がありそうですね!そして海!それはそれはきれいだったんだろうなぁ~~♪♪ お写真拝見するのが楽しみです!
インターコンチネンタルでのステイ編も、たのしみにしてますね~ (^^)
おみヴぉ
- arc-en-cielさん からの返信 2026/06/21 13:02:50
- Re: フィジー!!!
- おみヴぉさ~ん、ブラ~~~~~!
早朝からわざわコメントをいただき、ありがとうございます(^^)。
えへへっ、フィジーに行ってまいりました。
機内でのビール、実はあまりにも興奮していて味がよくわからなかったようですが、現地でフィジービール3種類の飲み比べができたことにOTTOは大変満足した様子でした(*^^*)。
アルコールをあまり飲めない私ですが、ひとくちずつ飲んでみたところ、やっぱり「VONO」が一番コクがあって美味しかったです。おみヴぉさんも機会がございましたら、ぜひ「VONO」を召し上がってみてくださいね。
うふふ~っ、そうなんですよ。
「333」とくれば、やっぱりおみヴぉさんも行かずにはいられないですよね~(^^♪。私たちは離島への移動よりも、ビチレブ島での滞在を優先したのですが、十分に美しい海でした。ちなみに、ビチレブ島だけでも沖縄本島の約9倍ほどあるそうです\(◎o◎)/!
きっとまだまだまだ美しい海が広がっている島なのだと思います。
「マックスバリュ(MaxVal-U)」、笑っちゃうでしょ。
フィジーは、中国資本の比率が高い国なので、一瞬……なのかと思ってしまいました(^^;)が、実のところ、フィジーの商社がイオングループと提携しているそうです。
こちらでのショッピングの際、旅行記には書いておりませんが、ちょっとしたトラブルがありました。大量買いした後の支払いの際、クレジットカード決済でエラーが出てしまい、Wise、Visa・・・と2枚にわたって決済ができず、予備に持参した3枚目にしてようやく決済できました。現金を持ち合わせていなかったので少し慌てましたが、無事に決済出来てよかったです。海外では時々ありますよね。
この日は4~5軒、そしてその後滞在したIHGホテル内のどのお店でも全く問題なく決済できたので、どうしてこのお店だけ決済できなかったのかが、未だに謎です(≧∀≦)。
フィジーは、1日の時間がの~んびりと流れとても安らげる島国。
次編では、多くの写真の中から厳選し、リゾートステイを綴る予定です。
これから頑張って作成しようと思います。でも、一方でおみヴぉさんのクラビの続きも気になっています~(^^♪。
arc&OTTO
-
- さなさなりん。さん 2026/06/20 23:01:42
- あ、憧れのフィジー!!
- arc-en-cielさん
こんばんは♪
夜分遅くにすみませんm(_ _)m
コーフンしてコメントしてます!
フィジーに行ってみたくて行ってみたくて
いろいろな人の旅行記を読みあさっているの
ですが、古い旅行記しかなくて…
コロナ明けの新しい情報が無いのですぅ
嬉しい!
フィジーの独特の雰囲気を味わいたい!
続編も楽しみにしています♡
ナンディさなさなりん。
- arc-en-cielさん からの返信 2026/06/21 08:54:21
- Re: あ、憧れのフィジー!!
- さなさなりん。さん、おはようございます!
うわぁ~、フィジーにご興味がおありなのですね、とても嬉しいです。
フィジー情報って、ホント少ないですよね(≧∀≦)。現地でも、日本人は片手で数えるくらい...。
私も旅行前にいろいろ探しましたが、欲しい情報がなくて困りました。
今回はナンディ空港のあるビチレブ島内で過ごしましたので、離島情報はまったくありませんが、さなさなりん。さんのお役に少しでも立てれば幸いです♪
フィジーは、朝から夜まで挨拶は「Bula(ブラ)」のひと言で完結する島で、時々「ブラブラ~」と挨拶する人も(^^♪。
その言葉を聞くだけで、肩の力が抜けてリラックスできる場所でした。また機会を見つけて、訪れたい島国です。
さなさなりん。さんもぜひぜひ一度訪れてみてくださいね。
arc
-
- たらよろさん 2026/06/20 20:48:21
- 参考にさせてください~
- こんばんは♪
フィジー航空がワンワールドになったんですね。
そこからのフィジーへの旅,そしてインターコンチネンタルリゾート。
私たちの求めているリゾートに加わりそうなそんな予感で、
リゾートの旅行記が楽しみです~♪
ほとんど情報が無かっただけに、
指を咥えて待ってますね。
たらよろ
- arc-en-cielさん からの返信 2026/06/20 21:04:45
- Re: 参考にさせてください~
- たらよろさん、こんばんは!
私も、「フィジー」ってまったく縁のないリゾートだと思っていました。
ところが週2便ではありますが、成田から行けちゃうので、実はあまりハワイと変わらないんですよね~。
スモールリゾート派の我が家ですが、今回はヴィラタイプということもあり、IHGフィジーにステイしてきました。
そ~なんですよ。
フィジー全体の情報が少ない上に、IHGフィジーの旅行記やブログもほとんどなく、実際に訪れてみるまでは少し不安でした。
訪れてみて、初めて知ることも多くありました。
続編以降はリゾート中心の旅行記になりますので、たらよろさんのご参考になれば幸いです。
今回は、モルディブを上回るたくさんの写真があり、現在その中から鋭意厳選しているところです(≧∀≦)。
しばしお待ちくださいませ(*^^*)。
arc
-
- トゥーバーズさん 2026/06/20 17:02:09
- OTTOさますごーい
- こんにちは、arcさま
トゥーバーズです。
OTTOさま、すごい行動力ですね!
そう言えば関西万博の旅行記で確かヒナノ飲まれてましたっけ。それでフィジーへ!
そうなんですよね。ワンワールドに加盟してくれたのでマイル貯まるし、行くしかありませんよね!
実はうちも夏に行く予定なんですよ~えへへへへ
なのでさっそくメモ準備しました。
arcさまのご旅行を参考にしたいと思います。続きを楽しみにしていますー
- arc-en-cielさん からの返信 2026/06/20 17:14:46
- Re: OTTOさますごーい
- トゥーバーズさま、こんにちは!
早速のコメント、ありがとうございます\(◎o◎)/!
あははっ、フィジーに行かずとも、日本国内でフィジービールを飲めるのに、ほんとバカでしょ~(*^^*)。
でも、そのおかげで私もフィジーがすっかり気に入ってしまい、今すぐにでも戻りたい気分です。
そして、なんと、そのフィジーにトゥーバーズさまは今夏、旅されるのですか\(◎o◎)/!
うらやまし~~~~い!と横からOTTOが叫んでいます(^^)v。
直行便で行けるリゾートが少ない中、フィジーは人も少ないし、海は美しいし、自然豊かで、食べ物も美味しくて、
ホント最高なリゾートでした。
滞在中、ずっとお天気に恵まれたので、膨大な写真の枚数になりました...。
なので、今、旅行記作成に大変苦戦しています(^^;)。
これから頑張って作成したいと思います!
追伸:トゥーバーズさまの旅行記も気になっているのですが、まだお伺いできていなくてごめんなさい。
この旅行記が落ち着き次第、またゆっくり拝見させていただきますね。
arc
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