2026/06/11 - 2026/06/18
795位(同エリア4113件中)
tonoさん
前回のコソボ+マケドニア+トルコ以来3か月、再びヨーロッパへ行ってきました。羽田からフィンランド航空に乗りましたが、ロシアの上空を通れないので、片道13時間かかりました。行きも帰りも北極ルートでした。
私は大学4年の卒業旅行以来、40回以上にわたる海外旅行では、一度もツアーを利用したことはなく、すべて個人でしかも、1人か家族との2人です。2005年以前の、インターネットがない頃は、航空券のみを買って行き、ホテルは現地で交渉して決め、鉄道の切符は現地の駅か旅行会社で買い、東欧のビザが必要だったときには、ベルリンの大使館で取る、というような旅行をしていました。ですので、今のように出発前にほぼすべての手続きをできる時代では、昔に比べて個人旅行がはるかに簡単になりました。
私がどこどこへ行った、と知人に言うと、たいてい、自分もどこどこへ行ったと返してくるのですが、ほとんどすべての人がそれをツアーで行っているのです。個人で行ったことがある人にはめったに出会いません。個人で行ったことのない人には、個人で行くことの大変さはわかるわけないですし、おそらく、大したことがないと思っているのでしょう。ですが、実際、個人で1人で行くのは大変で、下調べ、準備に相当な時間と労力を費やし、行っている最中もかなりの神経を使います。とにかく、荷物運び、切符の購入ほか、すべての手続きを自分でやらないといけない。ツアーだと、荷物は運んでもらえるでしょうし、観光へも連れて行ってくれて、下調べをしなくてよいのでしょう。個人だと、荷物が多いと移動が大変なので、極力荷物は少なくします。次にすることとか、念入りに確認して、大きなミスをしないように、神経を集中させます。すごくよく下調べをする分、よくわかるし、人任せではないから、自分で考えることがすごく多く、いろいろなことがよくわかります。だから、個人の1人旅は大変なことを含めて楽しいのです。
1人か2人で行く。それ以上で群れるのは、団体なので、ツアーとほぼ同じ。ヘルシンキで日本人の男を見ましたが、4人連れでした。面倒臭い。
日程は次の通りです。
6/11 HND21:50→(AY62)
6/12 →4:40HEL6:45→(AY1071)7:55RIX→(路線バス22)→Autoosta→Wellton Riga Hotel 散策
6/13 Riga Autoosta9:00→(LUX EXPRESS)13:15Tallinn Bus terminal→(tram4)Viru→Hotel Bern 散策
6/14 Tallin D-terminal13:30→(tallink shuttle)15:30Helsinki West terminal2→(tram1T)Aleksan→Home hotel Jugend
6/15 Helsinki
6/16 Suomenllinna
6/17 HEL18:30→(AY61) 6/18 13:50HND
羽田空港のサクララウンジでゆっくりしようと思っていたところ、zoomでラウンジ中に響き渡る大きな声で話すアメリカ人がいました。仕事の話が丸聞こえ。自分の家の中と公共の空間との違いを全く理解していない異常者。日本人にも時々いますが、外国人に多い。
6月半ばの平日の夜の出発にしたので、飛行機は空いていると思っていましたが、ビジネスクラスは満席、他もたぶん満席でした。ビジネスクラスに小学校5年生くらいの日本人の少年とその母親がいました。この時期に学校が休みのはずはないのに、一体どういうことなのか。仮にやむを得ぬ事情で飛行機に乗せるにしても、ビジネスクラスはあり得ない。
飛行機のビジネスクラスや列車のグリーン車などは大人の空間であって、大人になって仕事の出張や、一生懸命に働いてご褒美として利用する空間です。そこに子供を連れていくことは、子供に、そこを利用することが普通のことであるとの錯覚を与え、子供が大人と対等であるかのような感覚を与える、教育上きわめて問題のあることです。
そのほか、居酒屋に子供を連れていくことも同罪。子供には入っていくことができない空間があることを、きちんと教える必要がある。このようなことをする親には、親の資格はなく、厳しく罰するべきです。
今回のこの少年ですが、夜便のため、夕食が終わると消灯になりました。そしてしばらくしたとき、何やら音楽が聞こえてきました。初め、誰かのヘッドホンの音漏れかな?と思いましたが、違うようなので、何だろうと思って、音の方向を探すと、その少年がスマホでゲームをしていて、しかも、音を出しながらやっていることがわかりました。そこで私が、誰だ、と言いかけると、少年の寝ていた母親が気づいてあわててやめさせました。その少年、ビジネスクラスでこういうことをしたこと自体言語道断で、即刻降ろすべきです。ですが、こういうことをしたということは、家以外でも音を出してゲームをしているのでしょう。公共交通機関の利用禁止の処分が当然です。しかし、こういう子供、たくさんいるのかもしれません。
6月のこんな時期にどうして外国へ連れていくのか、呆れます。
羽田からの飛行機は30分早く、早朝4:10に着きました。乗り継ぎ便は6:45発でした。機体後方に数段のタラップを備えたプロペラ機でした。6:50沖止めの場所を出発しましたが、何か不具合があったようで、元の場所に引き返しました。係員が車で来た後、7:40に再度出発しました。リガには8:45着。ターミナルビルのすぐ近くに止まったので、歩いてビルの中へ行きました。
リガからタリンへのLUX EXPRESSのバス、指定席でした。私の席は2列目の左窓側で、隣と通路を挟んだ反対側の合計3席が、小学生の兄弟を連れた母親でした。4時間の行程の前半は、下の子供が寝ていましたが、後半はずっと起きていて、上の少年が下の少女ともどもゲームをしたり、幼稚でおしゃべりで、母親も同じだったので、終始うるさかったです。注意しようかと思いましたが、ロシア系で言葉が通じなかったです。
後ろの席の男は携帯電話で10分以上4回も通話していました。日本のように、乗り物の中での通話は禁止にすべきです。だいたい、会話からは、暇つぶしの内容しか聞こえてきません。
タリンからヘルシンキの2時間の船。3000円くらい高くてもcomfort loungeの方が良いと思って、そちらにしました。こういうところは、追加料金を払ってでも静かに過ごしたい人が来る場所ですが、静寂を乱す者がいました。携帯電話で10分以上、重要ではない話をする男の他、なんと、乳幼児連れが1組いました。静かに過ごしたい人が来る場所に、料金を払わずにわざわざ騒音をまき散らしに来た。最初から出入り禁止にすべき。
ヘルシンキのホテルに3泊しましたが、夕朝食の場に毎回幼児連れがいました。料金を払わずに騒音をまき散らす。1組いてもうるさく、歩き回ったりして落ち着かなくなるので、出入り禁止にすべき。でも、こんな時期にどうして幼児を連れて旅行するのか?
ヘルシンキのホテルで最後の朝食の時、近くに座っていた50歳くらいの白人の夫婦、食事の途中で、取ってきたパンなどの料理を、備え付けの黒いペーパーナプキンにくるんで、それを、持ってきていた「VIKING LINE」と書かれた赤い大きな紙袋に入れること、5回以上、これは完全な食料泥棒でした。ホテルのスタッフに伝えました。
帰りの、ヘルシンキから羽田までの飛行機、幼児連れが多数いました。旦那がフィンランド人で妻が日本人。6月17日という、水曜日の夜、仕事はどうなっているのか。私が仕事をしていたときは、夏休みや正月休み以外は、長期休暇は取れなかったので、それ以外の期間に海外へ行くことは無理でした。まともに働いていないのだろう。
6月のこんな時期に、仕事の出張、主婦か退職者の旅行以外、飛行機やホテルの利用者がいるはずがないのですが、なぜか混んでいました。
今回は、1ユーロが185円くらいという、円安もあって、物価が高く、ホテルでの食事以外は、スーパーでパンや総菜を買ってきて食べることにし、土産のチョコレートは極力廉価のものにしました。
帰りにヘルシンキ空港で出発を待っていたら、17:55発の成田行きがgate closed後にまだ来ていない客をスタッフが待っていて、日本人の2人の女が、それぞれ別々に走ってきました。乗せないで置いていったらよいのに、と思いますが、預け荷物があったらそれを取り出さないといけないのでしょう。
私が乗った18:30発の羽田行きでは、18:25にフィンランド人の老夫婦が乗ってきました。そのせいもあって、出発が10分遅れました。こういう、時間にルーズな連中のせいで、他の大多数の時間を守っている人が迷惑を被ることはおかしいので、多額の罰金をとるべきです。
リガ、タリン、ヘルシンキともに、中世の街並みが残る都市でした。街を歩くだけで、ヨーロッパに来たことを感じました。石畳なので、歩きにくさはありましたが、日本とは違った文化のところに来たことを実感できました。
カードで支払った分については、1ユーロ191円くらいの換算でした。
実勢レートよりも高い。
帰国日、羽田空港に着陸したのは13:55くらいでしたが、ラッシュ時間帯とのことで、スポットにたどり着くのに時間がかかり、扉が開いたのは14:10でした。2番目に降りて、ダッシュして前にいた香港からのcathayの一団を追い抜いて、なんと、京急の羽田空港第3ターミナル駅14:26発の快速特急に乗れました。この電車、品川までノンストップでした。
今回費用は、
航空券 68万円
リガホテル 2.1万円
タリンホテル 2.2万円
ヘルシンキホテル 6.8万円
リガタリンバス 0.4万円
タリントラム 0.04万円
タリンフェリー 1.4万円
キャンセル料 0.8万円
ヘルシンキ交通 0.36万円
リガタリン見学 0.3万円
タリン スーパー 0.2万円
現金支払い 0.4万円
自分への土産 1.7万円
保険 0.3万円
合計 約85万円でした。 使いすぎました。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 3.0
- ホテル
- 3.5
- グルメ
- 2.5
- ショッピング
- 2.5
- 交通
- 3.5
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 50万円 - 100万円
- 交通手段
- 高速・路線バス 船 徒歩 飛行機
- 航空会社
- フィンランド航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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行きのフィンランド航空の飛行機に乗って、ブルーベリージュースをもらいました。
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機内食のメニューです。
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ブルーベリージュースと、マリメッコのアメニティ。
中身は歯ブラシと耳栓とアイマスクだけでした。
こんな質素なアメニティ、初めてでした。 -
概要
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フライトカメラ
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機内の写真
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離陸の様子
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ナッツと赤ワイン
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機内食です。
10数年くらい前のビジネスクラスの機内食は、3皿くらい代わる代わる出されてきたものでしたが、ずいぶん質素になりました。 -
デザートのケーキです。
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乗り継ぎ便の案内
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飛行ルート
北極経由です。 -
機内食(朝食)です。
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北極点の上空を飛んだ証明書
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ヘルシンキ空港
ヘルシンキヴァンター国際空港 (HEL) 空港
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ヘルシンキ空港
なぜかサンタクロースが飾られていました。 -
ヘルシンキからリガまでのプロペラ機
すべてエコノミークラスで、80人くらい乗り
機内サービスはジュースのみ、ANAの国内線と同じ -
リガ空港
Air Balticのジェット機が停まっています。リーガ空港 (RIX) 空港
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リガ空港から外に出たところ
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市内までのバスから
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リガゲットー博物館
展示はあまり大したことがなかったです。
寄付として5ユーロ払いました。 -
展示
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北アフリカのユダヤ人もナチスによってひどい目にあいました。
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ユダヤ人が運ばれた貨車
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リガ市内
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リガ市内
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聖ペテロ教会
塔を含めて入場料9ユーロでした。
塔へのエレベーターは1基しかなく、しかもとてもゆっくりと動くので、時間がかかり、そのため、行列ができました。
阪急のツアーの団体が来ていました。聖ペテロ (ペーテラ)教会 寺院・教会
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教会の聖堂の内部
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オルガン
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エレベーターで昇った塔からの景色
リガ歴史地区 旧市街・古い町並み
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ブラックヘッドの会館
ブラックヘッドの会館 建造物
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通りかかりの店のメニュー
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リガ大聖堂
リーガ大聖堂 (ドゥァムス) 寺院・教会
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ブレーメンの音楽隊の建物
ブレーメンの音楽隊 モニュメント・記念碑
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ホテルの部屋
Wellton Riga Hotel & SPA ホテル
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ホテルの部屋
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リガ空港を出たすぐのところにあるNarvesenで買ったetalons
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ショッピングセンターprusma
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stockmannで買ったライムギパン
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stockmannで買ったパン
買い方がわからなくて困っていたところ、現地の親切な人がやってくれました。 -
ホテルの部屋
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ホテルの部屋
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ホテルの部屋
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テレビ
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ホテルの部屋
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朝食
私が1回目に取ってきたもの
ここには写っていませんが、しめさばがおいしかったです。 -
ホテルの部屋
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エレベーターの前
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正面左がstockmann
この地下道を通って、線路の反対側へ行きます。 -
ホテルの近くの道
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左側の建物がホテル
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Autoosta(バスターミナル)ここからタリンへ
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中央市場
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バスの中から泊まったホテルを写す
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タリンのホテルの部屋
ホテル ベルン バイ タリンホテルズ ホテル
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Viru門
ヴィル門 建造物
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タリン旧市街
タリン歴史地区 旧市街・古い町並み
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KGB拘置監獄
入場料は大人が10ユーロでしたが、シニアか教員だと8ユーロになると言われ、
年齢を言ったら8ユーロにしてくれました。
ここは見る価値がありました。
独房です。KGB強制収容所 博物館・美術館・ギャラリー
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模型
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拷問のイス
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トイレ
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懲罰房
こんな狭いところに押し込められました。横になることもできません。 -
懲罰房の説明
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クローゼットに押し込めました。
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独房の中から
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博物館の入り口
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博物館の入り口
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ブラックヘッドの会館
ブラックヘッドの会館 史跡・遺跡
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旧市庁舎
タリン旧市庁舎 史跡・遺跡
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ホテルの部屋
紅茶が2杯分 -
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シャワー
カーテンが途中までしかないので、水浸しになりました。 -
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スーパーrimiで買ってきた総菜
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Solaris
ここの地下のスーパーは品揃えが良かったです。ソラリス ショッピングセンター
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ホテルの朝食レストランの入り口
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朝食
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Viru門の近く
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Viru門
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花屋
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エストニア劇場
エストニア劇場 (エストニア国立オペラ&エストニア コンサートホール) 劇場・ホール・ショー
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タリン旧市街の城壁
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ホテルの近くのスーパーprisma
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茶色い建物がホテル
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フェリーターミナルへ行く途中
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ヘルシンキのホテル
2食付きではありましたが by tonoさんホームホテル ユーゲント ホテル
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ホテルの夕食
スープと何かの肉など -
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ホテルの朝食
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ホテルのロビー
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ホテルの廊下
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ヘルシンキ大聖堂
ヘルシンキ大聖堂 寺院・教会
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マーケット広場
マーケット広場 (カウッパトリ) 市場
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ホテルの近く
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2日目のfika(tea time)
小さなケーキと飲み物 -
2泊目の夕食
パスタがおいしかったです。 -
HSLの紙のチケット
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ホテルのロビー
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朝食
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ホテルの前
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スオメンリンナへの船
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スオメンリンナ
ヘルシンキのマーケット広場から船で15分
島を、青い線に沿って散策して、端まで往復しました。
良いハイキングでした。スオメンリンナ 観光案内所 散歩・街歩き
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要塞 中に入れました。
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スオメンリンナの帰りの船の乗り場
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この船に乗りました。
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スオメンリンナの案内所でもらった資料
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スオメンリンナの案内所でもらった絵葉書
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ハカニエミマーケット
地下鉄で中央駅から2つでした。ハカニエミ マーケット広場、屋内マーケット ショッピングセンター
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HSLの1日券
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fika
アップルパイでした。 -
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3泊目の夕食
野菜中心です。
毎晩スープがありましたが、どのスープもおいしかったです。 -
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ホテルのロビーにいたら、犬を連れた客がいました。
確かに、ペット可と書いてありましたが、やはり、犬が嫌いな人もいるのだから、
ペット不可にしてほしい。
デパートstockmannの中にも犬を連れた客がいました。尿やフンをしたらどうするのか。 -
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朝食
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ヘルシンキ中央駅から空港への電車の中
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ヘルシンキ空港のラウンジで
食べ過ぎないようにしました。 -
ヘルシンキから羽田への飛行機で
ブルーベリージュース -
飛行機の座席
座席が下がっていくのではなく、自分が下がって、左端の隙間に足を入れていきます。マットレスを自分で敷きますが、薄いので、腰が痛くなりました。 -
機内食
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デザート キャラメルケーキにしました。
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機内食(朝食)
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