2026/06/13 - 2026/06/15
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MARIELさん
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4週間振りのバンコク線。
今回は出国するか(タイから)、最低でもバンコク以外の都市に飛ぼうと思っていたのですが、仕事が忙しくてプランニングする暇なく。。。
直前でバカ高い航空券を買うくらいなら、発想の転換で、その予算でたまにはラグジュアリー(当社比w)なバンコクステイにしようかという気になりました。
ホテルはどこでも良かったのですが、前回たまたま気になったConradで。
レストランは最初、グルメな知り合いに教えてもらった Le Du(ペアリング込みで予算1人5万円ほど)にしようしたところ、後から見たSAAWAAN(同3万円程度)がお得に思えてきて、前日に予約を入れました。
今回はほぼ街歩きしておらず、ANAバー・ホテル・レストランの写真しかないので面白くないかもしれません。。。
全くもって自分らしい旅じゃないけど、たまにはdrasticにスタイル変えるのもネタとしてはいいですね。
- 航空会社
- JAL ANA
-
金曜は20時頃に羽田T2のANA Suite Loungeへ。
先週末は仕事で飛べなかったので、今日は6-8月夏メニューの初回で、お食事もカクテルも忙しい。
まずはBarに。
ノンアルはこの2種類。 -
ANA Ice Magic アイスマジック ~夏のノンアルコールフローズンカクテル~
「南国の海と空をイメージしたフローズンノンアルコールカクテル。すももとヨーグルトにゆずのアクセントで夏の海風を表現した一杯です。」
下手なバーテンさんに当たってしまった。。。
氷がゴロゴロ残って台無し。 -
同じく6月から始まった、広島レモンセレクション。
アルコール入りとノンアルがそれぞれ2つずつ。
レモン、コーヒー、ビネガーなど、一つの食材シリーズは毎回ツラい。
どうしても飽きてくるからね。 -
クラフトレモンフィズ
「広島県産レモンを使ったスタンダードカクテル「ジンフィズ」風にアレンジ、国産素材のみで仕上げた、上質な味わいを存分にご堪能ください。」
想定外に甘い・・・。
もう少し頑張りたかったけど、フードに手付けちゃおう。 -
6-8月アミューズ&アペタイザー
- ババガヌーシュ
- 冬瓜とコンソメゼリー トウモロコシの濃厚なクリーム
- チキンガランティンとキャロットラペ
- メルゲーズのブリオッシュ包み
- スモークサーモントラウトとゴルゴンゾーラのロール
- 枝豆ムースの小さなエクレア仕立て -
今シーズンのアルコール入りカクテルはこの2種。
-
海凪 ~みなぎ~
「南国フルーツの王道”マンゴー”の濃厚な甘みと、国産ラムの芳醇な香りが織りなす大人のためのトロピカルプレートカクテル。」
意外にラムを強めに感じるかも。
手前の白いのはココナッツフレーク。 -
スタイリッシュレモネード
「瀬戸内の日差しが育んだ穏やかな甘味が特徴の、上品なレモネード。ほのかに感じる岩塩との相性が抜群の一杯。」
レモン風味も薄れてしまうの承知でシロップを少な目にしてもらった。
ローズマリーがいい仕事をしている。 -
甘さをリセットすべく一度Diningへ。
今シーズンのspécialité「ANAラウンジシェフ特製 黒毛和牛のサーロインステーキ」。
ここで上海行きのMatt Yさんに遭遇。
既にボーディング始まってるらしく、10分くらいしか一緒にいなかったかも笑。 -
しまなみフロート
「シロップ漬けのレモンスライスを丸ごと使用し、器を思わせるアイスをトッピング、まるで夏の"しまなみ海道"をドライブしている気分になれるデザートドリンクに仕上げました。」
Barに戻って続きを。
ご飯直後に、デザートっぽいヘビーなヤツを片付けておく作戦。 -
フォレストツリー
「夏の陽射しと木々の葉から差し込む爽やかな木漏れ日をカクテルで表現。サイレントプールジンの爽やかな香りとカボスの風味が心癒される一杯。」
地味めだけどカッコよく出来上がってて、秀逸な作品かと。 -
Luminous ~ルミナス~ ~ノンアルコールカクテル
「”輝き”を意味するルミナス。ライチとマスカットの甘みをグラスに閉じ込め、夏のまばゆい日差しをアールグレイで表現しました。」
写真だと分かりにくいけど、キラキラしててめっちゃキレイ!!
Champagneゼリーも入って食感も楽しい。 -
“ちょっぷ”レモンモヒート
「広島県産レモンを使った高品質なモヒート。レモンの果肉とともに、爽やかな味わいをお楽しみください。」
想像通り、極めて上質でまともなヤツ。
このタイミングで飲むのがもったいない。 -
ちなみに今月から始まったIHGコラボは1年やるらしい。
とりあえず現在のメニューは9月まで(10月という情報もあり)で、10月(11月)から新しいヤツとのこと。
今日はもう飲めないので、再来週にお預け。 -
1:25発ANAバンコク行き。
バンコク発券東京単純往復復Wクラスの復路。
Y最前列アイルもOK、且つお隣空席だったと思うけど、最近この席が好き。 -
ナイトパックは特に変わらず。
寝てたけど、置いていってもらえた。 -
朝ごはんは洋食チーズオムレツとのチョイスで「蟹と鮭の彩り御飯」。
何気に久し振りなので、ちゃんと食べる。
定刻5:55より10分強早着でスワンナプーム。
今日はイミグレも待ち時間ゼロ。 -
6:15にGrabに乗車。
めっちゃ飛ばすドライバーで、6:40にはConrad Bangkok着いてた。
392バーツ(1965円)で贅沢だけど、今回の旅はそうゆうモードに設定してるのでw -
レモングラスとパンダンをミックスしたウェルカム・ドリンク。
大好きなお味♪
あわよくばチェックインと思ってたけど、追加料金1万円以上かかりそうなので自粛しとく・・・。 -
でも、15時チェックインのところ、12時頃目途にはお部屋用意してくれるっぽい。
しかも、予約したお部屋より大きなお部屋だって!
ちなみに予約は朝食込み22,722円のResidences側の一番お安いカテゴリー。
オフィシャルサイトだと3万以上するかもだけど。 -
まだ7時かつちょっと眠いので、プールサイドのデッキチェアで暫く寝ようかと。
初めは手足が寒くてタオルにくるまって寝てたけど、9時頃には暑くて目が覚めた。 -
ブランチ食べに、以前からBMしてあった7年連続 Bib GourmandのHere Haiへ。
Grabバイクで65バーツ(326円)。
値段は都度Boltと比べてるけど、最近かなりの連続記録でGrabが安い。
ヘルメット義務化された直後に乗った日以来、初めてヘルメット貸してくれたw -
10時のオープンから5分しか経ってないのに、既に1階は満席で2階席に案内される。
蟹とシャコ料理中心に色々メニューあるけど、とにかく有名なのは蟹チャーハン。
左のは爪と身がミックスで、右は塊の身だけを使ったやつ。
タイでフライドライス1人前が2000円超ってなかなか強気だな。 -
人気らしいココナッツジュース 80バーツも注文して、トータル495バーツ(2482円)。
単純に美味しいし、日本で食べたら2000円では済まない感はある。
あと、グリーンのソースが辛くて好み。 -
歩いたことないエリアで楽しいんで、帰りはEkkamai駅まで歩いてBTSで帰ろうかな。
早速なんか可愛いカフェを発見しちゃったけど、お腹いっぱいでコーヒーって気分じゃないかも・・・。 -
お、こんなとこにBig Cあるんだ?
観光客はあんま来ないかもだけど、日本人はじめ、住んでる外国人は多いよね。
よし、お買い物していこう。 -
タイのご当地Pocky、トム・カー・カイ味なんてあったっけ?
絶対食べたことないんだけど。
あ、Big Cのオリジナル製品なのか。
とりあえず自分で食べてみて、美味しければ今後お土産にしますかね。 -
bioのトリートメントは箱買いしたヤツがまだあるから今回はパスかな。
出張用にヘアオイルのカプセルは買い足しておこう。 -
戦利品。セブンで買ったヤツもありますが。
前から気になってた甘い方のタイっぽいPockyに、前回コメントしたMieng Kam Krob Ros味のLay's。
まだ食べてなかったブルダックのSwicy、あとは定番のTom yum カシューナッツ。 -
駅に向かう通り沿いで、その場で調べたWMM Thai Massageというお店へ。
1時間のフットマッサージが300バーツ。
ラグジュラリーな旅と謳いながら、マッサージは庶民派いくw -
なかなか上手だったのと、施術後にホットの甘くないBael Fruit Teaとお菓子がサーブされて満足度高い。
-
Ekkamai Cornerという駅直結の新そうなビルに入ってるOn roll nori、サイフォンでお吸い物サーブしてて、めっちゃお洒落!!日本人的には美味しそうではないが・・・。
既に市街地に複数店舗を展開しているようだけど、結構な価格帯でビックリ。。。 -
BTSでEkkamaiからPloenchitまで35バーツ。
せっかくなので高架橋下のPloenchit Marketに寄ってこ。
昼間はほとんどやってないけど。 -
おやつにMango × Coconutシェイク 90バーツ。
マーケットの割に高っかいな~と思ったけど(やはり庶民派)、豪華なの来たので納得。
シェイク部分もちゃんとマンゴー濃かった。 -
13:30頃、ホテルに戻りKeyを受け取りお部屋へ。
予約したのはStudio Kingという36平米のお部屋なのに、64平米のOne Bedroom Deluxe Kingにアップグレード! -
見切れてるダイニングスペースはこんな感じ。
ダイニングテーブルの上にウェルカムフルーツのマンダリンとリンゴ。 -
窓からの眺めは7階にあるプールview。
フロアは15階までの12階なので、悪くないかも。 -
Conrad Bear じゃなくて Conrad Elephant 来た!
本当はResidencesの方には提供してないんだって。
「集めてて…(嘘。Tokyoのしか持ってないw)」と言ったら特別にいただけた。 -
そしてレジデンスだけにキッチン。
タイは1ヶ月いたとしても料理しないなー。
てか、ローカルもしてないでしょ。 -
ウォーキングクローゼット付きのベッドルーム。
この部屋だけ、ちょっとカビ臭いのが気になるかも。。。 -
シャワーとバスタブはセパレートなタイプ。
このサイズ感の割りに、シンクは一つしかない。
アメニティはシンプルだけど、コンディショナーとシャワージェル別で最低限問題なし。
ドライヤーも全く支障ないレベル。 -
シャワーを浴びてお着替えして、17時頃に再び出発。
ディナーはSathonにあるSAAWAAN。
偶然にもホテルからは決して遠くない立地なので、お腹空かせるために歩こうと思ってたのに、時間なくなってGrab bike。
東京のお店はかなり大衆的だったけど、ここはカジュアルながらも流石Michelinの風格。 -
このお店を知ったきっかけは、今年3月にアジアンテイストのアフタヌーンティ目当てで、麻布台ヒルズにあるSAAWAAN BISTROに行ったこと。
その時、本店はBangkokのMichelin☆付きと知って、何となく気になってたんだよね。 -
営業は夜のみ、メニューも一つかと。
予約は17:30/18:00のファーストか20:30/21:00のセカンドで間はなし。
メニューに書かれているのは8品だけど、サプライズメニューがちょこちょこ挟まれていて、実際は+6品の計14品。 -
ペアリングがあったので迷わずオーダーしておいた。
上記オフィシャルの8品とアミューズ分の計9杯がハーフで頂けて1,999バーツ(税サ別)。
お水も合わせてトータルで5,913.13バーツ(29,687円)だったので、予算一人3万円てとこ。 -
まずはメニューにないAmuse Bouche(一弾目)。
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続いてAmuse Bouche(ニ弾目)。
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Amuse BoucheのペアリングはChampagne Marcel Pierre。
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【BANBOO SHOOT】
各メニューにはKeyとなる食材(この場合は筍そのものだが)がお料理名として付いている。
サーブする際にも必ず何だからのパフォーマンスがあり、五感で楽しめるエンターテインメント。 -
【BANBOO SHOOT】
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【BANBOO SHOOT】
Central Tago (NZ) のChardonnay、Felton Road 2022 -
【CARDAMON】
カルダモンの茎の部分の香りを楽しませてくれた後、サラダ仕立てのお皿がサーブされる。 -
【CARDAMON】
甲斐ワイナリーの かざま甲州辛口 2024 -
【LOTUS】
お魚料理ですね。
一番下に丁寧に敷き詰められた、小っちゃな蓮根がかわいい。 -
【LOTUS】
トム・カーっぽいスープと香り付けのオイルをその場でかけてくれて完成。 -
【LOTUS】
アルザス(仏)の Pfaff Gewürztraminer 2023 -
【PEPPER】
その場でビーフを焼いてくれる演出。
https://youtube.com/shorts/U552G8M1i-Q?si=U4CDJJ8xMw1OsqZ3
食べ終わった後でいただくバッファローミルクもサーブされる。 -
【PEPPER】
トスカーナ(伊) Barbanera の Sngiovese/Merlot/Canaiolo、Chanti Gpverno 2024 -
【SIRACHA】
唐辛子の中に、チャツネなどが詰まったお料理。
右のオムレツをイメージしたものと合わせて食べる。 -
【SIRACHA】
プーリア(伊) Novantaceppi の Primitivo di Manduria 2022 -
【TAMARIND】
ラムをその場で切り分けてくれるパフォーマンス。 -
【TAMARIND】
タマリンドの甘酸っぱいソースがマッチ。 -
【TAMARIND】
南ローヌ(仏)Le Sang des Seigneurs の Vieilles Vignes Côtes-du-Rhône 2019 -
メニューにないお口直しはソルベじゃなくてポメロ。
小さなお花が散りばめられていて、これも繊細。 -
【LYCHEE】
豚バラをスライスしてくれる。
ライチはどこで登場するのか、説明してもらったけど忘れちゃった。。。 -
【LYCHEE】
なんとお米が9種類も!
一番下のはオーナーシェフのご実家のだとか? -
【LYCHEE】
気になったものを好きなだけ盛り付けてくれる。
カオニャオ好きをお伝えして、あとはお任せで。 -
【LYCHEE】
出来上がったのは豚バラのカレーライス。 -
【LYCHEE】
Stellenbosch(南ア)の Kanonkop Pinotage 2020 -
ここでメニューにないPre Dessertが登場。
4つの異なる産地(全てタイ国内)のパイナップルでそれぞれパーツを仕上げたプレデザート。 -
【ORGANIC EGGS】
ココナッツアイスに卵を混ぜて仕上げるデザート。
カップの底には予めパンダンのクレープなんかが入ってる、 -
【ORGANIC EGGS】
最後にもう一つ卵をトッピングして、更に摺った塩漬け卵を振りかけて、出来上がり。甘じょっぱい系。 -
Pre Dessertがあるなら、これはPost Dessert 笑?
仄かな甘みの中にピリッと辛みの効いた、一口サイズのソムタム風デザート。
トップにはライムのシャーベットがのってる。 -
ラストは4皿5種のMignardises。
チョコレート、タイティ、ナッツ系など系統の異なる5種類のお菓子が最後まで手を抜かず素晴らしいのだけど、もう食べられないのでひとまずお持ち帰り。 -
自家製Sirachaソースのお土産付き。
100mL以下だからお持ち帰りできる!
と思ったのだけど、まさかのセキュリティで没収・・・。
理由は容量が明記されてないから。ショックすぎる。 -
サクサク食べ進めたつもりだったのに、お店を出たら3時間経ってた!
タイ料理ってB級がサイコー過ぎるから、今までこうゆうの手出さなかったけど、めっちゃ楽しかった!!
お腹がはち切れそうなので、帰りは40分かけて歩いて帰ります。 -
日曜朝は9時頃に朝ごはん。
会場はちょっと大衆的な雰囲気。
天井が低いからゴミゴミして感じるのかな。 -
まずはライブキッチンでオーダーするヤツから。
カオソーイ
予想外に美味しい。ただ、トッピングは全部セルフで、フライ麺なんて届かない奥の方にあったので、知らない人はちゃんと作れない。
イサーン・エッグベネディクト
高級ホテルBFの真髄はこういうタイ×洋食フュージョン系かと。 -
和洋インドetc. の異国料理には目もくれず、ひらすらタイ料理に集中w
色々食べられるのは嬉しいけど、基本的にホテルビュッフェはストリートフードの下位互換だと思うんだよね。
ヤム系はソムタム、タムマムアン、ヤムウンセンばかりで普段目玉焼きのを選ぶ事ないから嬉しい。 -
デザートにカオニャオ・マムアン。
未だあまり得意じゃないんだけど、オーダー取りに来てくれたのでつい。
あー、再びお腹いっぱい。
ごちそうさまでした! -
午前中はひらすらプールで泳いで、プールサイドでまったり。
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12:00ギリでチェックアウトしたものの、お出掛け気分ではなく、結局15:30くらいまでダラダラしてた。
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Ploenchit駅行きのホテルシャトルに乗り、駅前のPloenchit Hatthasartで1時間のフットマッサージ 400バーツ。
この辺りは街スパといったレベル感のお高めのお店が多いので選んだんだけど、タイには珍しいツボ押し系なのが◎。店内はオンボロだけど。 -
Ploenchitと言えば、駅前のSCはかなり高級ラインのCentral Embassy。
上の階は無縁だけど、地下のお土産スーパー兼フードコートのEathaiは使える。
ぶっちゃけBig Cと値段変わらず、品揃えはこっちの方が上かも…と前から思ってる。 -
かなり遅めのランチでパッ・ガパオ・ガイ、115バーツに5%チャージで120.75バーツ(605円)。
ご飯は超少なめ、皮は写真の状態から全て剥がしたところ、かなりスモールポーションに仕上がりいい塩梅。 -
17:30過ぎにPloenchitからBTS乗ってPhaya Thaiまで(32バーツ)、からのARL 45バーツでスワンナプームへ。
Ploenchitって降りても特に何も無いし、普段下車しない駅なので、今回敢えてこだわって滞在してみて良かった。 -
今日は時間に余裕があるので、SAKURAなど行くはずもなく、PPのThe Coralへ直行。
もちろん搭乗口真逆だけど、クウォリティ重視で。 -
Barで気に入ってるSiam Mojitoを作ってもらい、米麺に蟹カレーかけるお料理から。
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あとはトムヤムクンにキノコのバジル炒め。
毎回初めてのメニューに出会えるし、本当ココ素晴らしいな。 -
お代わりはBlack Russian。
普段チョイスしないけど、何か強くて寝られそうだから笑。 -
21:40発JAL羽田行き。
新たにバンコク発券したシカゴ往復Kクラスの第一区間目をUGせず。
今日も敢えて最前列は捨て、行きのANAと同じ属性のシートに。
Red-eyeはガチでこっちの方がいいかもな。(日中便は嫌だ) -
出発後のミールは「鶏とすり身団子の旨煮」。
相変わらず茶碗蒸し系は出し続けるのね。
一口ずつ味見をしたら、早々にお休みなさい。 -
寝る前に配られる「好きな時に食べてね」な朝ごはんは「塩キャラメルスティック」。
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出発遅れた割りには定刻5:55より数分早い羽田。
JALだからもちろんT3帰国だけど、T2のコレまだ載せてなかったので記録用に。
帰ったそばからまた行きたくなるタイ。
次は8月だから寂しいな。
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