2026/04/28 - 2026/04/28
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しろくまクンクンさん
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粟島神社は鎮守様です。
恋叶トンネルへ行きました。
全長421mのトンネルの壁面に、訪れた方が楽しく写真が撮れる60作品の壁画を描いています。この壁画は、人と壁画が一体となることで、ひとつのアート作品となるものです。
2016年と2017年に全国公募で選ばれたデザインをもとに、大分県立高田高校の生徒が、恋人や家族、友人と写真を撮って楽しめる壁画を15作品制作。
恋叶トンネルアート「LOVE-happy colorful tunnel project-」というプロジェクトのもと、地元の小中学生、大分県内の大学生、一般有志が制作に取り組み、現在は計50作品以上の写真映えする壁画が描かれています。
真玉海岸へ寄りました。
夕陽の名所です。満潮なので砂浜はありませんでした。
ここいらは「恋叶ロード」というみたいです。
別宮八幡宮へ行きました。
国東半島には、総本宮である宇佐神宮の分霊を祀った「五つの別宮(主要な分社)」が設けられました。別宮八幡社はその中の一つであり、現存する4つの別宮の中でも随一の規模を誇ります。
一説には、宇佐神宮から「最初に御分霊が分かたれた、最も格の高い別宮」とも言われており、境内を囲む塀の横線(定規筋)が最高格式に近い「4本」であるなど、その歴史的な権威の高さが随所に残されています。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 徒歩 バイク
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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宇佐市粟島神社へ行きました。
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社殿です。
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正面からです。
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石の鳥居の奥には摂社・末社があります。
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一番右が本殿です。
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境内です。
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反対側の摂社・末社です。
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恋叶うトンネルです。
宇佐側には駐車場はありません。
中央は人道で左が車道です。
ロンネルの先に駐車場があります。 -
全長421mのトンネルの壁面に、訪れた方が楽しく写真が撮れる60作品の壁画を描いています。この壁画は、人と壁画が一体となることで、ひとつのアート作品となるものです。
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2016年と2017年に全国公募で選ばれたデザインをもとに、大分県立高田高校の生徒が、恋人や家族、友人と写真を撮って楽しめる壁画を15作品制作。
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恋叶トンネルアート「LOVE-happy colorful tunnel project-」というプロジェクトのもと、地元の小中学生、大分県内の大学生、一般有志が制作に取り組み、現在は計50作品以上の写真映えする壁画が描かれています。
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参加型のフォトスポットです。
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人が参加して映ることで作品が完成します。
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全部歩くと結構時間がかかります。
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真玉海岸です。
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どこでもドアはどこでもありますね。
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ドライブインがあります。
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透留社(はるどめしゃ)です。
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宇佐神宮で数十年(主に6年)に一度行われていた「行幸会」という大祭で中継地点としての役割を果たしていました。
行幸会では、宇佐神宮の神輿が周辺のゆかりのある神社を巡回します。遥留社は、その神輿が巡行するルート上の重要な拠点の一つとして位置づけられていました。 -
夕陽の名所です。
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トイレの先にどこでもドア!!
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「恋叶ロード」というようです。
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別宮八幡宮へ行きました。
高い石灯篭があります。 -
古い石の鳥居には八幡宮の額が架かっています。
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しめ縄が張られた門をくぐります。
境内を囲む塀の横線(定規筋)が最高格式に近い「4本」です。 -
境内の入り口に構える山門は、江戸時代末期(幕末)に建造されたとされる壮麗な「二層の楼門」です。
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見事ですね。
この門だけが異質に素晴らしいです。
昔は他も素晴らしかったのでしょうね。 -
納められている額も素晴らしいです。
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中央には鳳凰の彫刻があるのは珍しいですね。
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宇佐神宮の本殿の屋根には、黄金に輝く一対の鳳凰が据えられています。八幡信仰において鳳凰は、神の使い(神使)や、神の権威を象徴する瑞鳥として極めて尊ばれてきました。
宇佐八幡とに強いつながりを感じます。 -
右側の扉だけが新しいです。
不届き物が盗んだそうです。
最近は銅葺きの屋根を盗んだりとあまりにも不謹慎な犯罪が多すぎます。 -
獅子や龍の素晴らしいです。
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山門前です。
正面には小学校があります。 -
社殿です。
山門からするとこじんまりとしています。 -
燈籠の台座には「牙むく亀(亀趺・玄武)」です。
その上にはわかりにくいですが河童のようです。
国東半島や宇佐地域は、古くから水害を鎮めるための「河童信仰」が色濃く残る地域です。水難を避けるため、あるいは川の神様を鎮めるために、水の象徴である玄武の背に、水神の使いである河童を祀ったようです。 -
自然石の手水舎はちょっと異質な形状をしています。
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水が出てくるところは何とライオンの口!!!
別宮八幡社の楼門は江戸時代末期に建てられていますが、この時代になると、日本に入ってくる西洋の文化や海外の情報が急増しこのようになったのかもしれません・・・ -
立ち並ぶ燈籠と山門です。
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神楽殿です。
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社殿です。
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神楽殿の裏手です。
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手水舎と山門です。
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別宮八幡社は宇佐神宮の最初の御分霊が祀られている、別宮のうち最も格が高い神社です。
観光客が訪れることはほとんどありません。 -
裏手石の鳥居方面です。
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鳥居には松の木が生えていました。
すごいですね自然の力は、岩を割って育つ木のように水も土もないはずなのに・・・
散歩をしている人に聞いたら「エッ知らない!!」地元の人は鳥居を見上げることなどないですものね。
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