2026/05/21 - 2026/05/26
406位(同エリア421件中)
アインスさん
この旅行記のスケジュール
2026/05/23
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伝統舞踊ショー
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3日目、いよいよこの旅行の目的であるボロブドゥール遺跡観光です。
思っていたよりこじんまりしていて、やっぱり実際に行ってみないとわからないものだな、と改めて思いました。
1日目 5/21(木)JL725 11:15成田発 17:05ジャカルタ着 ジャカルタ泊
2日目 5/22(金)ジャカルタ市内観光(国立博物館・ファタヒラ公園・モナス)GA212 14:45ジャカルタ発 16:05ジョグジャカルタ着 ジョグジャカルタ泊
★3日目 5/23(土)ジョグジャカルタ観光(クラトン宮殿・水の宮殿タマンサリ)ボロブドゥール遺跡 ジョグジャカルタ泊
4日目 5/24(日)バティック作り体験 プランバナン寺院 ポコの丘夕日鑑賞 ジョグジャカルタ泊
5日目 5/25(月)マリオボロ通り馬車体験 ショッピングモール GA213 16:50ジョグジャカルタ発 18:15ジャカルタ着 JL726 21:50ジャカルタ発
6日目 5/26(火)7:25成田着
- 旅行の満足度
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
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モーニングコールは希望者のみ6時、朝食は6時から各自で、出発は8時半でした。
私は7時半過ぎにのんびりレストランにやってきました。メリア プロサニ ジョグジャカルタ ホテル
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色々揃っていますけど、ホテルの規模にしてはそんなに?という品揃えでした。日本食もありませんでした。
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パンコーナー。
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インドネシア料理でしょうか?
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結局いつもの感じに。
目玉焼きの両面焼きはエッグコーナーで焼いてもらいました。 -
8時半に出発して、クラトン宮殿に着いたのは8時45分。
ここのチケットは緑色でした。クラトン (王宮) 城・宮殿
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インドネシアって今でも王様がいるんですね。
ジャワ島の王様だそうですが。
今は州知事をしているんだっけ?皆さんに親しまれているそうです。 -
王宮の一部が公開されて、小さな博物館などもあるそうです。
これは、よく玄関にある巨人の顔。 -
昔のジャワ島の恰好をした人が歩いていました。
こうして見ると裸足で歩いていますね。暑くないのでしょうか。 -
入口。
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ここは、お客様が来た時に伝統舞踊を披露する場所で、日本の皇室の方が何回かいらした時も披露されたそうです。
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南国のお花。名前は忘れました;;
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伝統的な楽器が並んでいます。
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マンゴーの木。
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楽器の種類は結構あるようでした。
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ぐるっと回って入口を通り過ぎて
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少しこじんまりした会場もありました。
上の直線は太陽の光を表しているそうです。 -
王様の執務室だっけ?
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素敵な東屋もあります。
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清楚なお花。
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小さな博物館に入って結婚式の衣装などを見ました。
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外に出て来て、18年前、秋篠宮ご夫妻が訪問された時の晩餐会場を見学しました。オープンエアなんですね。
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南国のお花は鮮やかです。
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ガイドさん曰く「町の鳥」鳩の一種ですが、一回り小さくて白っぽい色でした。
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わざわざ飼っているということは可愛がられているんですね。
宮殿は8時45分から9時50分までの見学でした。 -
ちょっとだけバスに乗って9時55分、水の宮殿、タマンサリに到着。
タマン サリ 城・宮殿
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こちらのチケットは水色。
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門の上に登ってみました。
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今からあちらに移動します。
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王宮のすぐそばで、暑い時はここで王族たちが泳いだそうです。
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ここは妃たちのプールだっけ?
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奥にも小さなプール。
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今はもちろん使われていません。
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水があると涼し気ですが、とっても暑いです。
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ジャスミンだっけ?
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少し歩いて奥へ。
この後、出てバスまで歩いて戻ります。 -
鮮やかな黄色が青空に映えます。
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ブーゲンビリアはあちこちに咲いていました。
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胡蝶蘭。
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にゃんこ発見。
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何事か考え中。
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こんな感じの小道からオートバイが走ってきたりするので油断できません。
バスに10時半に戻り、一度ホテルに戻って10時50分から11時15分の間、休憩しました。 -
11時15分に再出発して12時20分、昼食のレストランに到着。
観光客用らしく、西洋の方ばかりいました。 -
野菜スープ。
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フレッシュジュースがおいしいですよ、と聞いたのでお店の人おすすめのスイカジュースを飲んでみました。ほんとのフレッシュで、甘くておいしかったです。40,600ルピアで、カード請求は379円でした。安い!
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インドネシア料理を取り分けます。
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野菜とか焼きそばがおいしかったです。
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謎のフライ。
お魚だったかな。 -
インドネシアの料理は心配していたほど辛くもなく、食べ慣れたものもあるので良かったです。
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デザートはスイカとパパイヤ。
パパイヤは一個70円くらいで買えるそうです。 -
コーヒー、紅茶がつきました。
食後、ボロブドゥール遺跡の予約時間があるので、しばらくフリータイムで近くのお土産物屋さんをぶらぶらしました。
12時20分から14時までの休憩でした。 -
14時10分、いよいよボロブドゥール遺跡に到着。
今回は、パンフレットに「別途有料ルートにて入場確約」と謳われているように、VIPの入り口から入ります。
2023年にいらした天皇陛下もこちらから入場したそうです。ボロブドゥール寺院遺跡群 史跡・遺跡
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チケットとお土産のマグネットをいただきました。
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遺跡では、靴だと石が傷んで削られてしまうので、指定のサンダルに履き替えます。
サイズを合わせているところ。大きかったので小さ目に変えてもらいました。
これがある、と事前に聞いていたので温泉旅館でもらった親指が分かれているソックスを持参しました。
サンダルは2種類デザインがあって、好きな方を選べて、帰りは持ち帰れます。
持ち帰るための袋もくれます。自分の靴はロッカーに入れておきます。 -
ボロブドゥール遺跡が遠くに見えました。
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午前中のあの暑さの中を歩くのか、と覚悟していたのですが、午後は雲が出て来ていい感じに曇ってくれました。
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写真は青空が映えるけど、自分の体力と健康を考えると曇りがいいです。
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世界遺産のロゴ。
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コロナ後、人が押し寄せて一日5万人入場したこともあるそうですが、さすがに遺跡が傷むので今は一日3000人にしているそうです。
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狛犬のような猿?
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ずいぶん可愛らしいお顔でした。
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大乗仏教の寺院で、1層から10層まであり、10は僧侶しか入れないそうです。
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ちゃんと参拝する人は1層から、時計回りにぐるぐる回りながら登るそうです。
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階段の蹴上が高すぎて、脚がつりそう(笑)。
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マンゴーだっけ?
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ドリアン。
ボロブドゥール遺跡のガイドさんが写真を見せながら説明してくれました。 -
ジャコウネコ。かわいい。
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途中のレリーフを少しずつ解説してもらいながら登っていきます。
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お釈迦様の一生が描かれています。
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ガーゴイルのような雨どい。
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修復も続けられて、どうしても見つからなかったときは新しい石を入れるのですが、その石には白い点をつけて区別しているそうです。
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急階段。
8層までやってきました。 -
7.8.9.10はそろそろ悟りを開く層なので、レリーフはなく、代わりに卒塔婆があります。
7層に32個、8層に24個、9層に16個、合計72個あるそうです。
7+2=9で、10層の1を足して10となってパーフェクトを意味するんだとか。 -
7.8の卒塔婆の穴はひし形で、不安定を表し、9の穴は正方形で安定を表しているそうです。
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一番上の10はパーフェクトなので、何もあいていないそうで、中も空洞なんだそうです。
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9層以下の卒塔婆の中には仏像がはいっています。
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見えるように外が外されている卒塔婆がありました。
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8層に登ります。
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9層と10層を見上げます。
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仏様のお顔は優し気でした。
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どうしても人が集まります。
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8層の仏像と9層と10層。
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回りの山は大体1000mほどで、高いものは3000m以上あるそうです。
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なかなか不思議な世界です。
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9層を時計回りに1周回ってお祈りしました。
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降りて行きます。
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16時前、夕方のせいか人も少なくなってきました。
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狛犬もどきがあちこちにいました。
こちらは足がなかったので補修されたそうです。 -
暑さを心配していましたけど、曇っていて風もあったのでかなり楽に観光できました。
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降りて来て一枚。
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パンフレットに、
◇見学後は敷地内を眺めながら小休憩。より感動が深まる(飲物1杯付)
とあったのに、渡されたのは水とランチボックスのような箱。
カフェでお茶一杯飲むのかと思っていたのに、なにこれ(笑)。
食べる場所も時間もなく、そのままお持ち帰りとなりました。
14時10分から16時50分までゆっくり滞在しました。 -
18時半、レストラン到着。
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ブッフェです。
食後に伝統舞踊を見るので、西洋の方がいっぱいいました。 -
こんな感じになりました。
右のスープを取る時、スタッフに「辛くない?辛くない?ほんとに?」と三回くらい執拗に確認してしまいました(笑)。 -
19時半に隣にある会場に移動、なんと正面一番前の一列がうちのグループでした。
あらすじを書いた紙をもらいました。 -
ラーマーヤナという話で、お妃を見初めた悪人が金の鹿で彼女の気を引いてさらってしまい、王様がそれを助けに行く、というざっくりあらすじ。
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真ん中向かって右がお妃さまですが、なかなか肉感的でした。
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セリフはなく、動きだけなのであらすじを読めば雰囲気でわかります。
途中客席から女の子を呼んでちょっと遊ぶ場面などもありました。 -
悪人が火で燃える、という場面で
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いきなりのファイアー!
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なんか日本だと絶対ないレベルの火の勢いで
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この後、燃える火を持って正面の私たちの前まで来て振り回してあおるので、熱いし、本当に怖かったです。火の粉でも飛んだらどうしてくれるんでしょう!
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このくらいの距離で見るのが一番。
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無事に戻ったけれど、純潔を疑われたお妃さまが火の試練を受けて潔白を証明する場面。
その後めでたしめでたしなのですが、そんな疑うような旦那さんと一緒にいて幸せなのかな?と思ってしまいました。 -
フィナーレ。
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最後、一緒に撮影ショーがあったのですが、観客が押しかけて大変そうでした。
外に出た私に、可愛い女子学生が一緒に写真撮ってください、と声をかけてきて、10人くらいと一緒に撮りました。12歳の小学生だそうです。なんで私?と思ったけど、添乗員さん曰く、インドネシアの人は外人と写真を撮りたがる、とのこと。
バスでホテルに戻ったのは21時半過ぎでした。
今日は19000歩、歩いて23階分登っていました。
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この旅行で行ったホテル
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メリア プロサニ ジョグジャカルタ
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この旅行で行ったスポット
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