2026/03/10 - 2026/03/11
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ケロケロマニアさん
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この旅行記のスケジュール
2026/03/10
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バスでの移動
猪子石原バス停から名鉄バスセンターまで名鉄バス
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電車での移動
JR東海道本線(新快速)
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電車での移動
JR東海道本線(普通)
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電車での移動
JR東海道本線(普通)
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電車での移動
JR東海道本線(普通)
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電車での移動
JR東海道本線・総武本線・成田線(普通)
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徒歩での移動
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この旅行記スケジュールを元に
函館経由で本州入りし、キュンパスを使ってWBC観戦し、実家にカエルった2026年春旅も、本旅行記で完結となります。
つカエルない18きっぷの4~5日目は、LCCを利用しての北海道戻りで使うことになるのですが、この時期は某人気グループのファイナル興行が北海道で行われることもあって、翌日からの航空便はどのチケットも高騰しておりましたので、追われるように手配したIJ便(約7000円)でカエルことになりました。
(表紙:困ったときのIJ便。最近はCTS=NGOやNRT=HKDなども新規就航しましたので、ますます利用頻度が増えそう~♪)
- 旅行の満足度
- 5.0
- 交通
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 1万円 - 3万円
- 交通手段
- 高速・路線バス JALグループ JRローカル 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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前旅行記冒頭にて、網戸を直したことをお伝えしましたが、金属部分の擦れる箇所が重く感じるので、最後にグリススプレーを購入してから…。
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北海道に向けて旅立ちましょう。
但し、今回はWBC観戦が目的だったため、臨時で名古屋にカエルってきただけなので、月末にもう一度戻ってくる予定です。
その頃には、香流川の桜も見頃をむカエルていてくれることでしょう♪香流川緑道 花見
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最後は香流川河畔を歩き、いつもとは違うバス停から、名鉄バスに乗車しましょう。
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で、前日と同じ、名鉄バスセンターに近い側のJR名古屋駅へ。
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こちらの改札を潜りましょう。
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前日より、丁度一時間遅れの新快速豊橋行きに乗車しましょう。
名古屋駅 駅
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昼時なので、そんなに混雑もしていませんね。
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という訳で、さらばじゃ、名古屋。
また三週間後~♪ -
途中の東海道線車窓。
前日訪問した竹島を何とかゲット♪ -
で、豊橋が近づくと、車内はガラガラに。
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海が少し望めますね。観覧車なんてあったっけ?
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で、豊橋にとうちゃこ。
豊橋駅 駅
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今度はこの子に乗りカエルましょう。
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何とかこちらの席をゲット。
豊橋=浜松間も、以前に比較すると、席が確保しやすくなった気がするね。 -
長いこと乗ってない豊鉄さんもさいなら~。
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車窓から眺める豊橋の立岩。
なかなか趣がありますね。 -
で、都会的な風景になると…。
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浜松にとうちゃこ。
ここからは静岡県を横断して、一気に熱海に向かいますが…。
うーん、残念。ハズレ車両のようです。浜松駅 駅
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という訳で、古き良き(?)風情の静岡県ロングシート横断旅に勤しみましょう。
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ロングシートなので撮影にやる気なく、一気にかん・なみに。
函南駅 駅
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こういう、鳥獣戯画的風情の広告も眺めつつ…。
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熱海にとうちゃこ。
さいなら~、JR東海さん。
こんちわ~、JR東日本さん。
3日前と逆パターンやな…。(3日前は塩尻駅やったけど…。)熱海駅 駅
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オレンジさんともお別れね。
また3週間後!(3週間後は船でカエルやろっ!) -
熱海駅は開業100周年をむカエルたんだってさ。
2024年に100周年をむカエルた、おらが町の塩狩駅の方がパイセンなんか~。 -
卒業シーズンなので、こんなのも。
手書きの温かみが良いですね。 -
さて、本日は成田空港夜明かしの予定なので、終電までに成田空港に着ければ問題ない訳でして、これから直行すると早くとうちゃこし過ぎるので、少し熱海で時間を潰していくことにしましょう。
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同じ静岡でも、熱海は首都圏の街の風情よね。
元愛知県民的には、浜松の方が身近に感じるの。
長野県の軽井沢的なイメージと重なるわね。木曽の方が馴染みある感じ。 -
首都圏の人々でごったガエルしている駅前の風情にうんざりしたので、裏道を歩いていたら、金券ショップを発見。
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本日は買いたいものがないですが、今後のために色々と研究しておきましょう。18きっぷがバラ利用できなくなったので、こういう研究も重要になってくる時代です。
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で、後はマクドで時間を潰すだけ、という…。
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でも、ほぼ首都圏の熱海は、流石に東京の延長という風情で、どうも落ち着かないな。なんか周りの客も慌ただしいし…。
色々とイチャモンつけられないよう、おとなしく目立たないように過ごしましょう。 -
ホントはもう少し長く居たかったんだけど、色々と居心地悪くて、結局早めにしゅっぱとすることに。
田舎者にとって、都会で過ごす時間は色々とストレスがかかりますな。熱海駅 駅
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時刻は間もなく17時。
17時7分発の籠原行きに乗車しましょう。 -
東京経由ですが、寝過ごすと全然違うところに行ってしまうので注意しましょう。
因みに、東京までは乗らない予定ですが…。 -
この辺りの長い連結列車では、後方に移動するのが鉄則ですね。
こちらの席を確保しました♪ -
で、徐々に混雑してくる車内においては、一切撮影意欲なく…。
とうちゃこしたのは…。 -
こちらの大船駅です。
大船駅 駅
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富裕層の方ですと、ここから特急で成田空港へと直行できますが…。
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貧民切符の私はその10分後にしゅっぱとする列車を待たなければなりません。
ま、急ぐ必要は全くないんだけど…。 -
大船駅って、丁度鎌倉と横浜との境界に立地しているんですね。
ウィキってみると、どうやら、JRホームの北側と笠間口は、横浜市栄区内にあるらしい。
但し、横浜市内駅として認定されるのはお隣の戸塚駅から、ですので、横浜市内はっちゃこ乗車券をお持ちの方は注意しましょう。 -
時間がありまくりなので、この駅界隈で時間を潰すこともかんガエルましたが、都会の喧騒に色々と疲れたため、素直に次の列車で成田空港に向かうことにしましょう。
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これから乗車するのは、18時20分発の成田空港行き。
ここで乗りカエルと確実に座れますからね。
首都圏ではそういうことを考えるのも重要ね。 -
では、この子に乗ってしゅっぱと~。
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後は成田空港まで、乗りカエルことなくアクセスできますね。
勿論、途中はメチャメチャ混雑するので、画像はなし…。 -
で、夜の成田空港が近づいた頃には、漸くこの状態に…。
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人気のない車内で、コロコロと空き缶が転がる音だけが流れます。
首都圏とは思えないシュールさ。 -
で、今回は第三ターミナル利用なので、正確には、成田空港駅の一つ手前、空港第2ビル駅で下車しましょう。
ふと思ったけど、漢字・カタカナ・数字が混在のJR駅名って、珍しんじゃね?
キティちゃんはきゃわいいっ!!!!!
カエルさんには負けるけど…。 -
という訳で、これにて、18きっぷ4日目旅程は終了となります。
着いたぜ、成田空港! -
空港第2ビル駅名標。
ターミナルの括弧書きが、親切に付されていますね。
そのまま駅名にしたら、より判りやすいのに…。空港第2ビル駅 駅
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という訳で、大船から乗ってきた子ともお別れ。
さいなら~♪ -
因みに、空港第2ビル駅の改札口で、この駅としての記念スタンプはあるかと尋ねてみたら、こんなのを出してくれた。
でもこれって、乗車記念って書いてあるから、本来は切符の無効印として使うやつなのかな? -
では、第3ターミナルへ向かいましょう。
結構距離はありますね。 -
因みに第2ターミナルにはこちらの表記が。
関空のイメージが強いNODOKAですが、成田にも出来てたんですね~♪ -
そして、成田空港と言えば、の、クウタン。
全然可愛くないな~。セントレアのフーちゃんの方が好き~。 -
まだまだ歩くよ、T3への道のりは遠し。
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こんな前衛的なT3にお出むカエルされますが…。
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まだまだ歩かなくてはいけません。
ただその途上が、アート空間になっていて、元札幌市民的には、バスセンター前駅から大通駅に続く、500m美術館のことをどうしても思い出してしまいます。 -
今回の作品展示はこちらでした。
こうして、長い通路でアートを楽しめる趣向は楽しいですよね。 -
で、漸くT3内にとうちゃこ。
この辺で寝ても良いんだけどね…。 -
T3と言えば、基本的にLCCが利用するターミナルですね。
いつもはAKJ便でよく利用するGKですが、本日は18きっぷの強みを活かして、より安いCTS着のIJ便を手配しましたので、お世話になりません。 -
チェックインは明朝ですが、一応カウンターを確認しておきましょう。
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スプリングジャパンはここみたいですね。
成田空港第3ターミナル 空港
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新千歳よりは、寧ろハルピンに飛んでしまいたい…。
今、パスポート持ってないけど…( ̄▽ ̄;)。 -
で、搭乗予定の新千歳便。
チェックイン開始時刻は5時40分とのことです。 -
カラフルなストリートピアノがあったので、いつもの3曲だけ弾いてみた( ´∀` )。
すぐ横に寝てた人がいてびっくり。起こしちゃってごめんケロ~。
てか、ピアノのすぐ傍では寝ないで欲しいわ。 -
最初は電源のある席でPCをいじって過ごしましょう。
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で、目の前にタヌキコンビニがあるので、夜食等を購入しつつ、PC作業に疲れた頃に、やる気ない授業中の学生みたく、テーブルに伏せて、眠りに就きました…zzz。
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で、翌朝。
殆どがGK便の並ぶ中、頼り無さげなIJ便を確認します。 -
自動チェックイン機で、搭乗手続き完了。
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LCCらしい、ペラペラレシートタイプの搭乗券をゲット。
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では、制限エリア内へと向かいましょう。
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搭乗口付近に駐機中のIJ機。
但し、この子は搭乗予定機ではないようです。 -
朝焼けの中で眺めるCX機。
そろそろ香港にも行きたいな…。 -
朝日と飛行機とのコラボ風景は、絵画的な美しさが感じられますね。
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では、こちらに搭乗しましょう。
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沖止めだったので、バス移動ね。
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搭乗機はこちら。
(IJ831/JA01GR/B737-800) -
座席指定料金払ってないので、どこになるかドキドキでしたが、前方通路側のなかなか良い席でした♪
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機内誌もあるよ。
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飲食物は勿論、全て有料でござる…。
貧民は無視しましょう。 -
で、無事りりこ(無事じゃなかったら、これ書けてないけど…。)。
通路側なので、窓側の方に配慮しつつの外の景観撮影。
さらばじゃ、成田空港!
また、約1ヶ月半後にお世話になるけど…。 -
で、無料の配給物等は一切ございませんので、暫くは不貞寝して過ごしましょう。
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気付いた頃には、もう北海道上空でした。
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そして、ちゃくりこ。
ダン、ゴロロロロロ~。 -
他の新千歳行きフライトが、文字通りの「春の嵐(道内ファイナルツアー)」で高騰する中、お安く飛ばせて頂きまして、有難うございました。
新千歳空港 空港
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今回は、3月5日に青函フェリーで函館を離れて以来の北海道、ということで、一週間も経っていないので、それ程懐かしさは感じないな~(^^;)。
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で、ここからが18きっぷ5日目旅程の開始となります。
単に和寒にカエルだけなのですが、普通に運賃を払うと、特急をつカワズとも、恐らく5000円近くかかってしまうので、ここに18きっぷを充てるのは、まだまだ重要なのです。 -
しかも、北海道は定期の特急から、自由席は全廃だし…。
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本日は時間もあることですし、年末とは景品の仕様が替わった、というトーマスさんのスタンプラリーに、もう一度参加しておきましょう。
まずは新千歳空港駅で…。新千歳空港駅 駅
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で、お次はエスコンの最寄り駅でもある北広島で下車して…。
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北広島のトーマスさん、ゲット!
北広島駅 駅
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で、北広島からは…。
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小樽行きの快速エアポートに乗ることができましたので…。
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札幌を一旦スルーして、一気に手稲にとうちゃこ。
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そして、手稲のトーマスさん、ゲット!
手稲駅 駅
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そして、折りカエルしの列車に乗り、まだまだ冬の装いの手稲山を眺めつつ…。
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今度は札幌で下車しましょう。
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そして、札幌のトーマスさんをゲットしましょうね。
札幌駅 駅
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これで、ほぼコンプリートなのですが、惜しむらくは、往路の函館はJR利用でなかったので、押せなかったことですね。入場券買ってまで押したいとは思わんかったし…。
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では、札幌圏のスタンプラリー分の景品を頂きましょうね。
北海道四季彩館 (札幌西店) お土産屋・直売所・特産品
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300円以上の購入が必要なので、これだけ買って景品をゲット!
景品は、トーマスさんのマスキングテープでした。 -
で、後は和寒にカエルだけですね。
まずはこちらの岩見沢行きに。札幌駅 駅
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岩見沢にとうちゃこ。
雪が全然なくてびっくり。
まだ3月11日なのにね…。 -
ここからは、旭川行きの普通列車に乗りカエルます。
岩見沢駅 駅
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ま、この子になってから、途中のネタには一切やる気なく…。
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いきなり、旭川の一つ手前の近文駅。
ここまで来ると、結構雪残ってますね~♪近文駅 駅
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で、旭川にとうちゃこ。
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ここで、最後のトーマスさん。
但し、旭川に関してはもう押してあるけどね…。旭川駅 駅
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景品はまだ貰っていなかったので、駅直結のキリンコンビニにて、これだけ購入して景品ゲット。
今度はハンドタオルでした。 -
で、後は宗谷本線に乗りカエルて…。
時間はありまくりなので、旭川で遊んでいこうかなとも思ったけど、翌日からもう仕事なので、早めにカエルって休むことにしましょう。 -
最後はこの人に乗って…。
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蘭留も雪残ってますね~。
蘭留駅 駅
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そして、和寒町域の塩狩駅へとカエルって来ました。
この時期にしては、雪が少ないなと感じるな。
多い年だと、この駅名標がかまくらみたいになってるし。塩狩駅 駅
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で、5日間お世話になった、使い辛い18きっぷ殿とも、間もなくお別れです。
着いたぜ、ワカン!
因みにホントは、和寒と書いて、ワカンではなくワッサムと読みます。 -
たまにはこのアングルで千鳥ホームを撮ってみましょう。
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で、ワカンに降り立ち、お見送り。
さいなら~♪
これにて、今春の18きっぷ旅程は全て終了となりました。 -
最後も青空に恵まれた和寒駅。
ここから約40分歩いて、お家へカエルりましょう。和寒駅 駅
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ただ、まだまだキャベツの出荷が残っていて、お世話になっている農家さんも忙しそうだったので、翌日から仕事、と言いつつ、ちょっとだけ立ち寄って、小一時間タダ働きします。
ま、忙しい中抜け出してしまったので、この位は罪滅ぼしの気持ちで…。 -
本旅の第一目的は、WBC観戦でしたが、結局今大会優勝したのは、ベネズエラでしたね。決勝はラジオ中継を聴きながら、優勝が決まった後は、ベネズエラの国歌などを再生しながら、余韻に浸っておりました。
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そして、次の日からは2週間余り、残っていたキャベツの出荷作業に勤しみ、結局2026年春は3月28日を以て、お役御免となりました。
最後は恒例の生ちらしを頂いて、春旅の第二ステージへと続いて参ります。
これにて、3月上旬のWBC観戦を主目的とした、函館・東京・愛知の春旅に関する一連の旅行記は全て終了となります。
最後までご覧下さり、どうも有難うございました。
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