2026/04/18 - 2026/04/21
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この旅行記のスケジュール
2026/04/19
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IPB ホテル & コンベンションセンター
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今年からANAマイルが失効し始めるので、2年振りにマイル消化目的での周遊旅行へ出かける事に。前回の消化時程はマイルが溜まっていない状態でしたが、昨年からANAでも片道利用の特典航空券発券が可能となった為、こちらでビジネスクラス利用では初搭乗となるシンガポール航空を極める行程としました。
2日目はカトン地区を中心にシンガポールを少しばかり散策し、シンガポール航空とタイ国際航空を乗り継いでジャカルタへ向かいました。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 3.5
- グルメ
- 4.5
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス 徒歩 飛行機
- 航空会社
- シンガポール航空 タイ国際航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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深夜発便利用客が去るといびきが聞こえて気だるい雰囲気だったシルバークリスラウンジは5時頃になると食事が順次補充され、段々と活気のある雰囲気に。自分も出国する前に朝食を摂る事に。
シルバークリスラウンジ (チャンギ国際空港ターミナル3) 空港ラウンジ
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6時前に一晩お世話になったシルバークリスラウンジを後にし、路線バスに乗るべく出国する第2ターミナルへ向かいます。
シルバークリスラウンジ (チャンギ国際空港ターミナル3) 空港ラウンジ
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カトン地区まで36系統のバスに乗車し、まずは海沿いの「イースト・コースト・パーク」へ。
カトン地区 散歩・街歩き
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カトン地区 散歩・街歩き
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チャンギ空港付近からシンガポール・フライヤー付近まで15kmの長さがある公園となっており、エリアはA~Hの8地区に分けられています。
カトン地区 散歩・街歩き
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市街地の方を向くと「マリーナ・ベイ・サンズ」が小さく見えました。今回はチャンギ空港で一晩過ごす事にした為、空港から出たシンガポール滞在で初めて周辺へ行かない事に。
カトン地区 散歩・街歩き
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チャンギ空港側を向くと着陸する飛行機が見えます。
カトン地区 散歩・街歩き
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カトン地区 散歩・街歩き
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これと言った見所はありませんでしたが、気を取り直して市街地へ戻る事に。
カトン地区 散歩・街歩き
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カトン地区 散歩・街歩き
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マリーン・パレード・ロードを横断し、主にカトン地区のハイライトであるジョー・チアット・ロードを歩く事に。
カトン地区 散歩・街歩き
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プラナカンとは15世紀に中国からシンガポールやマレーシアに移住した商人とマレー女性との間で生まれた子孫の事でマレー語では「その土地で生まれた子」と言う意味。このカトン地区にはかつて多くのプラナカンが住み着き、彼らが作り上げた中国・マレー・ヨーロッパの伝統を融合させたプラナカン文化が今も色濃く残っています。
カトン地区 散歩・街歩き
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ジョー チアット ロード 散歩・街歩き
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ジョー チアット ロード 散歩・街歩き
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ジョー チアット ロード 散歩・街歩き
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ジョー チアット ロード 散歩・街歩き
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ジョー チアット ロード 散歩・街歩き
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ジョー チアット ロード 散歩・街歩き
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ジョー チアット ロード 散歩・街歩き
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「ショップハウス」は1階が店、2階以上が住居となっている建物。クーン・セン・ロード沿いの建物はカラフルで特に人気があり、「プラナカン・ハウス」と呼ばれています。
クン セン ロード 散歩・街歩き
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クン セン ロード 散歩・街歩き
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クン セン ロード 散歩・街歩き
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今も現役の住居として使用されている為、住人の迷惑とならない様に要注意。
クン セン ロード 散歩・街歩き
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クン セン ロード 散歩・街歩き
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クン セン ロード 散歩・街歩き
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ジョー チアット ロード 散歩・街歩き
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ジョー チアット ロード 散歩・街歩き
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ジョー チアット ロード 散歩・街歩き
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ジョー チアット ロード 散歩・街歩き
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ジョー チアット ロード 散歩・街歩き
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ジョー チアット ロード 散歩・街歩き
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ジョー・チアット・ロードを抜けた後はオフジェや建物を楽しみながらパヤ・レバー駅へ。
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デザインされた集合住宅が多いので、生活圏を歩くだけでも観光気分を味わえるのがシンガポール。
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シムズ アベニュー 散歩・街歩き
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滞在時間が限られていましたが、コロナ禍以降はバンコクに浮気気味だった中、久々にシンガポールの生活圏を満喫しました。
シムズ アベニュー 散歩・街歩き
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パヤ・レバー駅に着いてからは寄り道せずにチャンギ空港へ向かう事に。工事中のタナ・メラ駅では聞いていた通り、パシール・リス行から空港行へ同じホームで乗り換えられない仕様となっていました。
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今回は特に目的が無いので、ジュエルには寄らず、搭乗便の出発ターミナルである第2ターミナルより出国。
シンガポール チャンギ国際空港 (SIN) 空港
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第2ターミナル側にあるビジネスクラス用シルバークリスラウンジへも訪問。窓に面しており、クリスフライヤーゴールドラウンジよりも明るい雰囲気となっています。
シルバークリスラウンジ (チャンギ国際空港ターミナル2) 空港ラウンジ
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シルバークリスラウンジ (チャンギ国際空港ターミナル2) 空港ラウンジ
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エアアジアの「Sea you in Malaysia」特別塗装機がクアラルンプールから飛来していた為、一時的に第3ターミナルへ。スカイトレイン乗り遅れで急ぐ羽目になりましたが、何とか撮影。
シンガポール チャンギ国際空港 (SIN) 空港
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搭乗便はシンガポール航空722便バンコク行で機材はA350-900XWB 9V-SJB。チャンギ空港第2ターミナルでは毎回端側ゲートの利用となる印象がありますが、今回は前便が約2時間遅延していたロサンゼルス発便だったからか中央部のF50番ゲートが充てられました。
シンガポール チャンギ国際空港 (SIN) 空港
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手荷物検査を受けた後に10分程待機してから機内へ入り、長距離仕様機のビジネスクラス座席と対面。昨日搭乗した中距離仕様機とは座席が異なり、座席幅を重視した仕様となっています。
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個人用画面のすぐ横にシャッター付き物入れや小テーブルがあり、巨大に見える座席背面。スタッガード仕様と同様に曲線的なデザインですが、設計はこちらの方が数年古く、個人用画面がタッチパネルで無い事も相まって古さは否めない印象を受けました。
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サイドテーブル内にイヤホンや飲料水の入れ物があり、搭乗時は蓋が開けられた状態となっています。
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座席は全て通路側に配置されており、機窓は付帯設備によって塞がれているという事は無いので、眺め易くなっています。
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背もたれの横には物入れや読書灯、コンセントを装備。
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読書灯は中距離仕様機と同様に背もたれの横側に設定されており、投光角度は3段階で調整可能となっています。
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座席背面を斜め後ろから見た様子。バックシェルが座席と共にここまで大きいとまるでファーストクラスの様ですが、座席をフルフラットモードにした際の足の入れ場が内側へ僅かに設けられており、シートピッチは詰められています。
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前便到着から80分経たない中、定刻前に出発し、ランウェイ02Cより使用停止中の新滑走路を横目に離陸。
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ベルトサイン消灯後に座席をフルリクライニング状態にした様子。フルフラット状態にするには手動で背もたれを前に倒す必要があり、電動では出来ない仕様となっていました。
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飛行時間が短い為、食事はワンプレートでの提供。メインは鶏もも肉のフライパン焼きを選択。
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座席をフルフラット状態にする方法が分からなかったので、客室乗務員に申し出て対応して頂く事に。シーツも内蔵されていて座席幅が広いこの座席は昨日利用したスタッガード仕様よりも寝心地は良く、長距離仕様機の底力を見せてくれました。
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40分程フルフラット状態で寛ぎ、着陸体制へ。タイを極めたい気分が湧いてきますが、残念ながら今回スワンナプーム国際空港は乗り継ぎのみでの利用となります。
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タイ国際航空の退役機を横目にスワンナプーム国際空港滑走路ランウェイ19へ進入。新型コロナウイルスの影響で経営破綻に陥ったタイ国際航空はA380やB777-300等を全て退役させ、現在もスワンナプーム国際空港の敷地内に留められています。
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丁度3ヶ月前にも帰国便搭乗で利用したD6番ゲートへ到着。シンガポールからはバンガロールまで中距離仕様機に搭乗してからバンコクへ向かう行程にするべきだったかと思いましたが、2回目の機材変更で今回の日程ではマニラから長距離仕様機に搭乗出来なくなっていた為、こちらで搭乗出来たのは良かったです。
スワンナプーム国際空港 (BKK) 空港
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乗り継ぎ便までは3ヶ月前は入らなかったタイ国際航空ロイヤルオーキッドラウンジへ。乗り継ぎ便は本館発且つ25分遅れ予定となっていて余裕がありましたが、東側の乗り継ぎカウンターまで行ってしまった上に食欲が乏しいので、スタアラキャリアラウンジの中で搭乗ゲートに最も近いこちらのみで過ごす事に。
スワンナプーム国際空港 (BKK) 空港
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東側の分岐点にあるタイの寺院を模した売店。
スワンナプーム国際空港 (BKK) 空港
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端側はドーム状となっており、開放感のあるスワンナプーム国際空港本館ターミナル。
スワンナプーム国際空港 (BKK) 空港
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タイ文化のモニュメントを見つつ、タイを極められない事に後ろ髪を引かれながら搭乗便のゲートC5番へ向かいます。
スワンナプーム国際空港 (BKK) 空港
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搭乗便より隣のゲートに止まっていた見慣れない真っ黄色のA321は燃料価格高騰による影響で運航停止となった米・スピリット航空からの中古機であるベトラベル航空機。機体デザインは社名表記の変更のみに留まっています。
スワンナプーム国際空港 (BKK) 空港
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タイ国際航空435便で最終目的地ジャカルタへ。搭乗機はA350-900XWBですが、中古機から機材変更が行われてタイ国際航空生え抜き機であるHS-THKでの運航となりました。
スワンナプーム国際空港 (BKK) 空港
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機内は「タイ・コンテンポラリー」がコンセプトであり、一昨年搭乗したB777-300ERとほぼ同じ仕様。6列座席仕様機で運航予定だったのがスタッガード仕様ではあるものの既に搭乗であった仕様の機材へ変更されたので、損をしたのか得をしたのか良く分からない結果に。
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中央のE・F席は2人での利用でお勧めできる座席が隣り合わせとなっている配置。
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機材変更時時点で空席は中側のみとなっていた為、通路側のD席を選択。機内エンターテイメントプログラムの邦楽はシンガポール航空に引けを取らないラインナップでタイ国際航空ならではのアーティストのアルバムも複数あり、タイ訪問に向けての道中では無い事がさらに悔やまれる気分に。
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座席をフルフラット状態にした様子。食後はこの状態で快適に過ごせましたが、6列座席仕様機でも足場が設置されていて座席幅も広くなっているフルフラット仕様なので、そちらの居心地も気になるところです。
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離陸から約20分後におつまみ→前菜→メイン→デザートという順に食事サービスがスタート。
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メインはタイらしくアユタヤ等で名物だと言われるエビ料理を選択。
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デザートは一昨年乗った時と同じメニューが1つ提供。客室乗務員のサービスはドリンクを飲み干しても頼まないと補充されなかったり、食後の飲み物を頼んでも提供されなかったりとシンガポール航空に比べて控えめな印象を受けました。
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シンガポールからの空路を逆戻りしながらジャカルタへ。
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座席の操作ボタンや個人用画面のコントローラーも一昨年乗ったB777-300ERと同じ仕様となっていました。
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25分遅れてスカルノハッタ国際空港に到着し、6000円台で発券したビジネスクラス乗り継ぎ旅は完結。この後は特に予定は無いので、あてもなく高速バス乗り場を探す事に。
ジャカルタ スカルノ ハッタ国際空港 (CGK) 空港
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スカルノハッタ国際空港からは高速バスでボゴールのバスターミナルへ。スコールに見舞われながら爆走し、所要時間は丁度1時間10分で定刻通りに目的地へ到着。
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宿泊地はバスターミナルのすぐそばにある3ツ星ホテル「IPB ホテル & コンベンションセンター」。ビジネスクラス搭乗が中心となった1日だったので、疲れは殆どなく達成感を感じない状態で部屋へ到着。
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息抜き後に隣接するショッピングモール「ボタニスクエア」も軽く訪問し、この日の活動は終了。
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