2026/04/29 - 2026/05/06
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rosalindaさん
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この旅行記のスケジュール
2026/04/29
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飛行機での移動
チェンマイ空港 11:35発 桃園空港 16:25着 BR258便
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alfar Hotel
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飛行機での移動
桃園空港 6:35発 小松空港 10:25着 BR158便
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この旅行記スケジュールを元に
GWに行ったタイはチェンマイ旅行の後半です。
ツアーで行った写真はドーイ・ステープ寺院
- 同行者
- カップル・夫婦
- 交通手段
- 観光バス タクシー
- 航空会社
- エバー航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
- 利用旅行会社
- Agoda
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チェンマイ3日目の5月3日は、KKDayで予約した半日ツアーに参加する予定です。
移動中にお腹が空いたら困るのでこの日は弁当を買いに朝早くからチェンマイ門市場に来ました。
朝から活気がある市場です。チェンマイ門市場 市場
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お弁当はこんな感じで、とっても格安。
台湾もそうだけど弁当の系統としては沖縄チックなご飯の上におかずをあれこれ乗っけたスタイル。チェンマイ門市場 市場
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ホテルに戻ってロビーで弁当を食べます。
ロビーにはテレビや電子レンジ、ネスプレッソマシンなどがあり自由に使えます。
と言っても最新式のネスプレッソマシンは使い方がわからないので宿の方にコーヒーを作ってもらいましたが。
私としたことが、弁当の写真を撮り忘れちゃいました。デ クラング ヴィエン ホテル
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今日のツアーはドイステープ寺院&モン族の村&ワットパーラート半日観光ツアーです。
朝8時出発13時帰着の乗合バスツアーで1人2,700円弱でした。
途中山の中腹の景色のいい休憩所で写真撮影タイム。
景色が良いはずなのに、この日はモヤってて地上が良く見えませんでした、 -
休憩所では喉を潤す果物や飲み物が売られているので、水を忘れてきた人はここで買いましょう。
でもツアーバスの中で水一本配られるんですけどね。 -
ドイステープ寺院に上がるケーブルカー。
右手前がガイドさん。
めちゃくちゃハキハキした英語でガイドしてくださいます。
時間厳守だし山は地元タイ人のサイクリングツーリストが多いし、なにをとっても私の知っている一昔前のタイとは変わっていて、本当にタイは経済的に豊かになったんだな~と感じました。ワット プラ タート ドイ ステープ 寺院・教会
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ケーブルカーは4機あって係の人はいなくて各自乗る感じ。
上の写真のようなエレベーターみたいなドアが開いて、自分で閉めます。
こんな感じの何も見えない囲われた場所を上って行きます。 -
山の上から見た風景
ワット プラ タート ドイ ステープ 寺院・教会
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今まで自分の姿なんて旅行記に載せたことないけど、今回はガイドさんがやたら記念写真を撮ってくれるので他のツアー参加者と一緒に撮った写真です。
参加者は日本人の方がもう1人とヒンディー系カナダ人の方がお一人の合計4人でした。 -
寺で1番映える場所でさらに記念撮影。
ワット プラ タート ドイ ステープ 寺院・教会
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この場所に寺を作った由来となった象さんの像。
お寺の創設者が象に着いて行ったらここに辿り着いたらしい。ワット プラ タート ドイ ステープ 寺院・教会
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ワット プラ タート ドイ ステープ 寺院・教会
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ワット プラ タート ドイ ステープ 寺院・教会
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3周回ってお祈りする黄金の仏塔。
私も蓮子の花を持って回ってみました。ワット プラ タート ドイ ステープ 寺院・教会
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ワット プラ タート ドイ ステープ 寺院・教会
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ワット プラ タート ドイ ステープ 寺院・教会
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ワット プラ タート ドイ ステープ 寺院・教会
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ワット プラ タート ドイ ステープ 寺院・教会
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ワット プラ タート ドイ ステープ 寺院・教会
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これが寺の創始者様
ワット プラ タート ドイ ステープ 寺院・教会
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見慣れない花があったので撮ってみました
ワット プラ タート ドイ ステープ 寺院・教会
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次に山の途中にあるモン族の村にやって来ました。
モン族の村 旧市街・古い町並み
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村の人たちはミャンマーや中国から移住して来た人たちで、ほとんどの家がお土産物やなどを経営して自分で生計を立てているそうです。
話を聞くと白川郷みたいなところだと思ったけそ、こっちの方がもっと素朴で客引きとかもほぼありません。
途中やる気なく踊っていた子供達。この日は土曜日だからお手伝いしているのかな?モン族の村 旧市街・古い町並み
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とりあえず上に向かって歩いてみます
モン族の村 旧市街・古い町並み
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白川郷や韓国の各地民族村のような特色は感じられません。
モン族の生計を助けるべくわずかながらお土産を買い、カフェ兼売店みたいなところでビールを飲みました。モン族の村 旧市街・古い町並み
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さらに山を降りてワットパーラートに到着。
ワット パーラート 寺院・教会
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こっちの方がほぼ改修されていないとのことで、見た目は良い感じです。
ワット パーラート 寺院・教会
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ワット パーラート 寺院・教会
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ワット パーラート 寺院・教会
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ワット パーラート 寺院・教会
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ワット パーラート 寺院・教会
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ワット パーラート 寺院・教会
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ワット パーラート 寺院・教会
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ワット パーラート 寺院・教会
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ワット パーラート 寺院・教会
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街に戻って来ました。
お腹が空いたのでホテル近くのワットパンオン内にある麺屋さんでタイ風麺を食べます。 -
右がダンナが頼んだ普通サイズ20バーツ、左が私が頼んだ大盛り40バーツ。
値段ほど量の差は感じないけど、味は激美味。 -
その後歩いてBig-Cというショッピングセンターに行きました。
ニーマンヘーミンのMayaと比べるとグッと庶民的。
中央広場でK-POP系ダンスのイベントが開催されてました。
40年くらい前までは日本もそうだったけど、タイ人の若い子は太ももがたくましい。日本はいつのまにか10代の子の足が細くなりましたよね。ビッグシー (チェンマイ店) スーパー・コンビニ
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スーパーで散々土産やら何やら買い込んだ後、Cafe Amazonというコーヒーショップで一休み。
右がダンナが頼んだカフェラテ、左が私が頼んだミルクコーヒー。どっちも80バーツ。スタバと比べるとかなり良心的なお値段。
どう違うのか聞いたらミルクコーヒーの方がミルクの量が多いらしい。
そして絶対嘘と思うけどタイの牛乳も何故か北海道ミルクとうたっている(台湾もそう)。北海道から持って来ている間に味が落ちるだろ?ビッグシー (チェンマイ店) スーパー・コンビニ
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そろそろタイ料理&ビールの夕食も飽きて来て、別のアルコールが飲みたくてホテルから近いKimbap Chiang Maiという韓国系軽食屋さんへ。
タイはアルコールが高いけど特に輸入酒が高くてチャミスルは食堂で頼んでもスーパーで買っても一本190バーツと千円近くする。
今まで韓国の食堂と比べると日本の韓国料理屋のチャミスルが高いと思ってたけど、この日以来日本の良心的さとありがたさを感じるようになりました。 -
ここに来たもうひとつの理由は、この茹で豚(ポッサム)が食べたかったから。
というのも私的にタイの豚肉は世界一美味しいと思ってて、何をどうしたらこんなに柔らかくなるのかわからないくらい。
ちゃんと皮がついててめっちゃ美味しくてチャミスルが進みます。
しかしながら肉と一緒に挟む薬味の青唐辛子が全く辛くない。そしてにんにくも味がしないのは何故?
それはさておき隣の席にいた日本語ができる台湾人のお嬢さんや、世界一周中でこれから日本に行くというトルコ人に富山の宣伝をして、楽しく夜がふけて行きました。 -
翌朝は大幅に寝坊して起きたのが7:30。
朝ごはんを食べにGoogleマップの評判を頼りにこの店に来ました。
Sunkiss Breakfast&Brunchというお店です。 -
私が頼んだカフェラテ70バーツとラップモーニング139バーツ
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ダンナが頼んだ1番豪華なBreakfast Timeっていうプレート169バーツ。
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途中見かけた、東京でいうところの煎餅やさんみたいな店。缶缶におかきとかジャンムサンドなどのお菓子が入って、量り売りしてるみたい。
懐かしい感じのお菓子がたくさんあったけど、あの朝ごはんを食べた我々年寄りには別腹は1ミリもない。 -
子供用の象さんの乗り物。可愛い。
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タイで丁重に扱われがちな猫ちゃん。
やたらでっかいGPS風な首輪をつけている。
タイはドアが開きっぱなし家が多いから完全室内飼いは無理なのか? -
まだ観光していない寺を巡りに出かけました。
ワット・ウモーン・マハーテーラチャンというお寺。ワット ウモーン マハーテーラチャン 寺院・教会
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ワット ウモーン マハーテーラチャン 寺院・教会
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ワット・パン・ピンというお寺
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ワット・パン・ピン
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ワット・パン・ピン
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ワット・パン・ピン
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ワット・チェン・マン
地元の方々が何かのお祝いをしてらっしゃいましたワット チェン マン 寺院・教会
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ワット チェン マン 寺院・教会
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ワット チェン マン 寺院・教会
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ワット チェン マン 寺院・教会
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ワット チェン マン 寺院・教会
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トゥクトゥクに乗ってチンチャイ・セントラルマーケットに来ました。
交渉して100バーツでした。最初は150バーツくらいからふっかけられるけど、あらかじめGrabで値段を予習していたので引っかかりません。
でもトゥクトゥクには一回は乗っておきたいので100バーツと言ってきた運転手さんのに乗りました。
今のトゥクトゥクって昔みたいに排気ガス臭くないのね。 -
おしゃれでカラフルなお店がいっぱいあって、富山から来た田舎者には眩しいばかりです。
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ファーマーズマーケットでバタフライピー茶とか、石鹸やさんでシャンプーバーを買ったりしましたが、ともかく暑くてしょうがないのでスイカスムージーを。89バーツ。
トップス グリーン チェンマイ スーパー・コンビニ
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帰りは旧市街地まで歩いてみました。
旧市街地近くには何故か2nd Stみたいな古着屋さんが並んでいるのを発見。
ちょうどお堀の外側にワット・パー・パオという学校のようなお寺がありました。ワット パーパオ 寺院・教会
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ワット パーパオ 寺院・教会
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お昼も2時を過ぎたのでさすがにお腹が減りました。
観光地エリア真っ只中の場所で安いタイ料理屋を探すのは
一苦労。
ダンナが食べた魚のすり身が入った典型的タイヌードル。 -
こっちは私が食べたチェンマイ名物カオソーイ70バーツ。
悪くはないけど、私はオーソドックスはタイヌードルのほうが好みかな。 -
いきなり時間が飛んで、今日は日曜日なのでラーチャダムヌーン通りがまるごとサンデーマーケットに変わるのです。
なんだか美味しそうな食べ物。 -
これも美味しそう。
でもまだ宵の口。 -
このサンデーマーケットは、私が今まで見たどのマーケットよりも規模が大きかったです。例えて言うなら本門寺のお会式の何倍も大きい。
しかも売っているものの種類の豊富さやユニークさがすごい。 -
同じような物、例えばタイパンツを売る店でも店ごとに素材や柄が異なるので、どの店もじっくり見たくなっちゃう。
5時半から見学しだして、気づいたら8時をゆうに過ぎてて、このままじゃ晩御飯にありつけないと思いマーケットを抜けました。
マーケット内でもご飯は食べられるけど、アルコール禁止なんです! -
ホテルからほど近いココナッツ・シェル・タイフードというお店に来ました。
空芯菜の炒め物。 -
チャーハン。確か60バーツ。
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フライ盛り合わせ。200バーツくらい。
これだけでも良かったかも。 -
翌朝の朝食はマクドナルドへ。
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タイのマクドナルドにはお粥さんがあるのが嬉しい。
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Grabでチェンマイ駅に来ました。
ネット情報をたよりにランパーンに行こうと思ったからです。チェンマイ駅 駅
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ネット情報だと8:50発の快速みたいな列車があるはずだったのに、次の列車は9:35発で2時間20分もかかるという。
値段は30バーツもしなかったような。
時間があるので構内を見学。チェンマイ駅 駅
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寝台列車が到着しました。
乗ってみたいー。 -
これは私たちが乗る列車。
ボロすぎてランパーン行きを諦めました。
面倒くさいので払い戻しもしませんでした。 -
またまた歩いて旧市街地に戻ります。
途中にあった市場に行きたかったからです。 -
チェンマイのチャイナタウンに龍眼市場というマーケットがありました。
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さっそくスイカスムージーを飲みます。
昨日飲んだのより安くて美味しかったです。
スイカは他の果物のスムージーより安くて30バーツ。何倍でも飲める!トンラムヤイ市場 市場
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多分トンラムヤイ市場。
パンダン茶をしこたま買いました。
後で台湾に入国する時に「これは何だ?」と問い詰められましたが。トンラムヤイ市場 市場
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トンラムヤイ市場 市場
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市場の門はこんな感じ
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歩いている途中でお店で見つけたバイク。
昔こんなのあったよねー。でも日本ではそうなったんだろう? -
あっち側にある寺も良さげ~。
でも面倒だから見にいけない。 -
昼ごはん食べに来ました。
なんでか知らないけど中国人観光客だらけ。 -
店はオープンエアとエアコン付きの部屋を選べて、エアコン付きの部屋はアジア人多し。
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エアコン付きの部屋には猫ちゃんもいます~。
なんで日本って飲食店に猫がいちゃいけないんだろう?
もっと暖かくて衛生問題がありそうな国でも猫が店内にいるのに~。 -
頼んだ料理はこの3品。
なんだか覚えてない。 -
再びホテルの映像。
庭の池じゃなくて槽みたいなところにたくさんの鯉がいて、日本人的にはちょっと可愛そう。
でも日本の動物園の像と可哀想度は変わらないか。 -
ホテルのロビーの夜はこんな感じで平和。
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今日のお夜食は近所の屋台で売られていた焼き鳥たち。
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皇族の方々の番組を見ながら晩酌中。
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翌朝、チェックアウト前にこのホテルに猫ちゃんがいることを初めて知りました。可愛い。
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全部で3匹いるらしいけど、この長毛三毛猫ちゃんはちょっと臆病。
でもしゃがんで手を出してると向こうから来てくれるんですよ。
どこの猫も一緒。 -
ホテルをチェックアウトして、早めにチェンマイ空港に着きました。その理由は楽天カードの利用特典でもらった空港ラウンジ無料チケットを使うため。
チェンマイ空港のThe Coral Executive Loungeです。 -
食事が充実しているって書いてあったのに、全然充実してないし美味しくありません。
がっかり。 -
唯一美味しかったのが左側のひき肉のタイ風和物。
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ちなみにビュッフェコーナーはこんな感じでこじんまり。
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まずいといいながら、炒飯やカレーまで色々トライしてみました。
ちなみにアルコール類は受け付けカウンターの方に頼む方式。 -
いよいよチェンマイともお別れです。
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チェンマイー>台北線の機内食はこんな感じ。
さっきラウンジで散々ご飯を食べたのにまたまた食べちゃいます。
この路線はプライベートTVがないので、今回はiPadを持ってきましたよ。でも日本からヘッドフォンを持って来なかったのー。 -
桃園空港に着いて台湾の観光キャンペーンでもらえる600元のバウチャーと地下鉄券を受け取り、今日泊まる桃園市のalfar Hotelに到着。
部屋はびっくりするほど狭い!
しかも値段は12500円ほどとチェンマイで泊まったホテルの2.5倍以上。 -
ただ水回りは日本人好みに出来てます。
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日本式ウォシュレットもタイ式お尻洗いホースもあってトイレは三重丸。
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梅雨でジメジメの天気の中、歩いて10分強のアウトレットモールまで晩御飯を食べに行きました。
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かつて行ったことのある春水堂さんに行くことを決めてました。
ダンナが頼んだ煮魚定食。 -
私が頼んだ定食。
多分ヘルシーさに重きを置いているんだろうけど、塩分大好きな日本人的には味が全然しなくて美味しくない。
さらにQRコードで座席で注文するシステムなんだけど、日本語がある割に全く意味不明で、ようやく注文しても先にレジでお金を払わなきゃいけなかったり外国人にはハードル高過ぎ。
チェンマイの快適さと比べると天気もご飯もイマイチで、もう2度と台湾に来ることはないかもと思った次第です。 -
ホテルに戻ると
ラウンジに飲み放題のビールサーバーやドリンクバーがあることに気づきました。
どっかで弁当買ってきてここで宴会すれば良かったな。 -
翌朝はホテルに四時にタクシーに迎えに来てもらって帰国の途に着きます。
空港内は朝5時までお店が開いてなくて結構暇。 -
キティちゃん好きの国民性がうかがえる会員誘致マシン。
その後5時には免税店も開いて無事お目当てのものも買えました。
24時間営業をうたう空港なら、かつてのドンムアン空港みたいに全店を開けて欲しい。 -
帰りの機内食はこんな感じ。なんでご飯にクリームパンがつくのか疑問。
とはいえ今回のチェンマイ旅行は超楽しかったです。
また今年中にリピートすること決定。
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