2025/11/08 - 2025/11/10
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ろきさん
この旅行記のスケジュール
2025/11/08
2025/11/10
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韓国発券を始めてみました。
というのも、海外の物価が高くて一番コスパがいいのは日本だと思ったのでw
結果、コスパ悪すぎのバンコク発券のアメリカ行きはやめました。
今回は日本に立ち寄らず韓国のみの滞在なので、前回釜山でとてもよかったアルテミュージアムのある江陵へ。
調べると歴史ある場所もあってなかなかよさげな街。
ソウルからも行きやすくてオススメ都市です。
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JAL修行をしたときのマイルの期限が迫ってきている!ってことで、11月に最安値の7500マイルで伊丹→羽田→ソウル便が予約できたことがきっかけ。
帰りはどうしようかと思っていたのですが、久しぶりに沖縄とか行きたいかもーってことでANAでソウル発券を始めてみることに。
初の伊丹の国内線サクララウンジ。
キャラメルポップコーンがあるのが嬉しい。
その他はANAラウンジとほぼ変わらず。伊丹空港3階サクララウンジ 空港ラウンジ
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ビールとお菓子をいただきながら搭乗時間まで。
キャラメルポップコーンってめっちゃ久しぶり。
美味しくて止まらなくなったw -
羽田に到着して国際線へ。
結構待ちが長かったのでホッピングをしようと思っていたんだけど、行きたかったキャセイが17時までだったのでJALラウンジで過ごすことに。羽田空港国際線 JALサクララウンジ 空港ラウンジ
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国際線のJALラウンジも初めて。
結構ANAよりJALのラウンジの方がいいというウワサを聞くけど、平会員ラウンジは似たり寄ったりかと。 -
お食事はJALの方が種類は多いかな。
和テイストのものが多い感じもする。 -
ソウルに着くのが遅いので、夕食も兼ねているのでガッツリいただきます。
みなさん、JALのカレーが美味しいというので食べてみましたが、ふつー。
コレじゃないのしら? -
デザートもいただいちゃいました。
国内線はJALの方がいいけど(キャラメルポップコーンがあるからw)、国際線はANA(2タミ)の方がいいね。
平会員ラウンジはこんなものかしら?
ダイヤ目指そうかなー。 -
定刻通りに出発。
機内食は簡単なものだけど、短距離だしこれくらいがよさそう。
ラウンジで食べすぎのため味見のみ。 -
金浦空港に到着しサクッと入国。
金浦って初めてかもしれないのですが、仁川との混雑の違いにびっくり!
仁川は入国も出国も結構混んでるイメージだけど、金浦は待ち時間ゼロ!
金浦空港からバスに乗って本日の宿の開花山ランド。
チムジルバンです。
お値段14000wで空いているんだけど、個人的にはイマイチ。
ちょうど着いた時間が掃除の時間でお風呂に入れず…。
寝床は結構厚めのマットがあったおかげで、意外と背中や腰が痛くならずに済んだ。 -
早くに起きて朝風呂をしたらソウル駅へ。
韓国ウォンの手持ちがほとんどなくて、持っていた現金20000wちょっとの内15000wをT-moneyにチャージしたらほんとにお金がないw
昨年VISAの手数料が上がってから、キャッシュを引き出した時もレートが悪くなってしまい、これなら日本円から直接両替したほうがいいんじゃないかと思いましたが、両替屋さんが開くのが9時!
電車は9時過ぎなので駅ではムリだな…。
ちなみに旅行に帰ってから家で50000wくらい発見したのですがw
最悪カードでのキャッシングできるだろうし、基本カード社会だから問題ないか。国鉄ソウル駅 駅
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両替をするつもりで早めに出たのですが、できなかったので朝ごはんを食べようかと。
ソウル駅の2階はレストランやフードコートがある。 -
そこそこ人が入っていたコチラのレストランに。
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デジクッパ屋さん?
メニューではゴハンが麺が選べる感じだったんだけど麺がないと言われごはんに。
お値段はちょっと高め。
上品なお味でした。 -
駅のホーム。
ココからいろんな都市の列車が出ています。
私はTrip.comでチケットを購入。
チケット引換の必要もなく、アプリで管理できるのでとっても便利。
ちなみに列車のチケットはかなり早く売り切れになっちゃうので、予約開始(1ヶ月前か2ヶ月前)くらいで取らないとよい時間は全くない。 -
江陵までのKTXはアタリ車両で、スマホの充電ができるBOXがあったりと、とってもキレイ。
江陵までは約2時間。
ほぼ満席でした。 -
お昼前に江陵に到着。
駅にはオリンピックマーク。
江陵でオリンピックなんかやってたっけ?って思ったら。
2018年の冬のオリンピックは平昌と江陵だったのね。
平昌だけかと思ってた。
ホテルは駅から10分ほど。
荷物だけ預けて早速お出かけ。江陵駅 駅
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まずはじめに向かったのは鳥竹軒。
15世紀後半の歴史ある建物らしく、50000wの人と5000wの人の家だったそうです。
11月というのにめっちゃいい天気で半袖の人もいるくらい。
料金は3000wとめっちゃ良心的。烏竹軒 史跡・遺跡
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栗谷李珥の像。
5000wの人です。
李栗谷とも呼ばれているらしく、儒教の思想家、哲学者、政治家、とのこと。 -
その先には花壇があるとあったのですが…。
めっちゃ枯れてたw -
でもメインの道は手入れされていて、紅葉の時期でもあったので、とっても素敵な道になっていた。
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しばらく歩くと自警門に到着。
韓国らしい門がお出迎え。 -
その中にあるお屋敷の中に鳥竹軒がある。
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文成祠。
栗谷李珥の影幀を祀っている祠堂。
影幀って何って思って調べたのですが…。
中国の文人文化において、詩や書、画の一致を表す主観的な理想主義的な絵画スタイルらしい。
意味がわかりませんw -
中は栗谷李珥氏が。
まぁ、祀られているってことね。 -
コチラが名前にもなっている鳥竹軒。
朝鮮初期に建てられたもの。
ココで栗谷李珥氏が産まれたらしい。
3つのお部屋があり、建築関係はよくわかりませんが建物自体が貴重な構造らしい。 -
その他に母屋や。
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外棟。
歴史ある感じです。 -
中にはいろんな書が飾られていた。
よくわかんない文字もあるのですが、フォントの違いって感じなのでしょうか。 -
外にはオンドルの釜戸。
コチラも歴史ある感じですが、500年以上前と思うとキレイすぎる気も…。 -
御製閣。
栗谷李珥氏の硯と書物を保管する建物らしく。 -
硯と書物が展示されていた。
ホンモノ?キレイすぎる気が…。 -
栗谷梅。
樹齢600年の紅梅らしいのですが、上は切っちゃったのかしら…。 -
続いては同じ敷地内にある栗谷記念館。
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ココには絵画と書物が飾られていて、お花の絵は栗谷李珥氏の母である50000wの人、申師任堂氏の作品だとか。
申師任堂氏は詩、絵画、書道等に優れていた芸術家だったそう。 -
申師任堂氏、栗谷李珥氏の作品やそれにまつわるものがいろいろ飾ってあります。
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申師任堂氏の作品を映像化したものが素敵だった。
韓国では憧れの良妻賢母として知られているらしいのですが、美化されているという話も…。 -
建物の前にあった記念碑。
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郷土民族館。
ほぼお金の博物館。 -
世界各国のお金の展示だとか。
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記念コインの展示。
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昔のお金の展示も。
日本統治時代っぽい紙幣の展示もあった。 -
コチラは不正できないようになってますよ、的な機械で。
お札をかざすとなんか見えるらしいのですが、肝心の現金がないw
他にも遊べるコーナーもあって子供から大人まで楽しめる感じでした。 -
申師任堂の像。
この申師任堂という名前は堂名らしく。
堂名とは通称名みたいなものでしょうか、本名ではないです。
良妻賢母として知られているのですが、実際とは異なる部分もあるようです…。 -
善政碑群。
良い政治ってこと? -
コチラは古墳群。
中に棺のようなものが並んでましたが、よくわかりません。 -
最後にコチラも同じ敷地内にある市立博物館をサクッと見て終了。
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顔はめパネルもあった。
ココ、そこまで期待していなかったけど、見どころも多くてとっても楽しめる場所だった。 -
鳥竹軒の前にあるコチラの道を突っ切ったら。
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船橋荘へ。
ココに住んでいた一族の人はよく知りませんが、この船橋荘という名前は家のすぐ前に湖があり、船で橋を作って渡ったことに由来するとか。船橋荘 現代・近代建築
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コチラもかなり大きなお宅で。
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門の入口は武家の屋敷的な感じ。
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門の壁部分?にはいくつものお部屋があって、旅人の宿だったらしい。
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中はいくつかに区切られていて、それぞれの家が分かれている?いくつもの家がくっついている?そんな感じ。
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アンチェ住宅。
女主人の居所。 -
こんな感じのお部屋がいくつかあって、直系の女性たちが住んでいた場所。
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東別堂。
身内の祝い事や接待に使用された場所。
パンフレットによると、現在は船橋荘主人の居所ってあるんだけど、絶対現在住んではいないと思うのですが。 -
そのお隣にあった外別堂。
長男、分家した子供が住んでいた場所。
現在は子孫が暮らしているとあったが、コチラはちょっと生活感があったから住んでいるのかしら。 -
西別堂と蓮池堂。
主に女性の居所。
1段上にある建物が西別堂で書庫兼学習室だった場所。
隠居女性の居所としても使用。 -
悦話堂。
男主人の居所。
悦話堂の由来は打ち解けた話をしながら悦んで暮らすという意味が込められているとか。 -
その下にある中舎廊。
接待に使われた建物。
中はほとんど見れなくて、建物だけ見て行く感じ。 -
お屋敷を出るとあった藁葺きの家は草屋というらしく、執事や使用人の居所だった場所。
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そのお隣にあるのが東震学校跡。
元々は倉庫で、その後東震学校として設立。
中は見ることができない。 -
生活遺物展示館。
穀物倉庫だった場所。 -
ココは中に入れることができて、主に食器や調理道具が展示。
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滋味斎。
秘伝料理を教えていた場所。 -
奧にあった野外公演場。
最近造られたもの?
500席あるとあったのですが、そんなに座れるとは思えない…。 -
韓国伝統文化体験館。
周りに合わせて昔風の建物に。
ただ行った時は閉まっていたので、何が体験できるのかは謎。 -
唐臼パンアッカン。
製粉所らしい。 -
近くにあった展望台からの眺め。
船橋荘が一望できて、めっちゃ眺めがいい!
タイムスリップした感じ。 -
その他敷地内には一族の遺物が展示されている伝統家具展示館とか。
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300年にわたり住んでいた一族の遺物の展示がある船橋荘博物館も。
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入口すぐ近くにある活来亭。
1816年に建てられたもの。
建物の前は池になっているのですが、お手入れが残念…。 -
朱子の詩の中からつけた名前らしいのですが。
清らかな水は根源から絶えず流れてくるという意味らしく。
その意味だけに池のお手入れが残念…
入場料5000wと安いのに見どころたくさんでした。 -
船橋荘を出たらランチへ。
江陵はスンドゥブが有名らしいのでもちろんスンドゥブ。
やってきたのは船橋荘からバスを乗り継いで農村おぼろ豆腐。
何軒か有名なスンドゥブ屋さんがあるのですが、コチラもそのうちの1つ。農村スンドゥブ 韓国料理
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メニューはいろいろあるのですが、1人だとコチラになるっぽく。
白いスンドゥブセット13000w。
白いスンドゥブにバンチャンで並べられた薬味等をつけて食べる。
ほっこり優しいお味だけど、やっぱり豆腐オンリーなのでちょっと物足りない気分かも。 -
デザートにソナムチプ チョダンスンドゥブのスンドゥブジェラート。
優しいお味ですが、ふつーのフルーツのジェラートの方が絶対美味しいと思う。 -
ゴハンの後はお目当てのアルテミュージアム。
ココのテーマはバレー(VALLEY)。アルテミュージアム 江陵 博物館・美術館・ギャラリー
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アルテミュージアムは最後のお部屋のGARDEN以外は基本同じ。
コチラは釜山にもあったお花のお部屋。 -
アルテミュージアムのキャラクターのウサギ。
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カラフルな動物の世界。
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コレは釜山になかったかな。
奧が鏡になっていて半円の壁と天井に映像が映し出される。 -
時折顔を出すクジラが迫力満点な夜の海の世界。
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どこまでも続いているかのような滝のお部屋。
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迫りくる波が迫力満点な海。
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そして一番の見どころでもあるGARDEN。
テーマはオルセー美術館とのコラボと江陵の風景かな。 -
江陵の風景がとっても素敵で。
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映像と音楽がとってもあっていて、めっちゃ見入ってしまった。
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オルセーの作品たちももちろん素晴らしく。
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めちゃくちゃ迫力があってよかった。
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基本は釜山と一緒だけど、やっぱり楽しめるアルテミュージアム。
入場料も2000円くらいなので、満足感が高い! -
出口にあるカフェも素敵でした。
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お土産屋には先ほど見たアートたちが売られていて、コレも素敵だなと思った。
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帰りはバスでホテルまで。
途中の道が素敵だった。 -
ホテルについてチェックイン。
駅から10分程度の場所にあるブラウンドットホテル。
この日訪れた観光地までは離れていますが、市場までも10分くらい、スーパーも5分くらいの場所にあるので、それなりに便利。 -
お部屋は靴を脱いで上がるスタイルなのでリラックスできた。
1階には無料で飲めるコーヒーも。 -
バスルーム。
韓国ではお風呂はチムジルバンに行きたいのですが、今回は近くになかったので、ホテルのシャワーを使用。 -
ランチが遅かったので夜ごはんはパスして、お土産を見に近くのホームプラスへ。
かなり大型店舗。
22時まで開いているのがありがたい。 -
ひと通りなんでも揃っています。
パンとかも意外と美味しそうだった。 -
お土産のお菓子を悩む。
ビチョビが配りやすくていいんだけど結構ないところ多いんだよね。
その時は個人的にはコチラのお菓子が安くて美味しいのでオススメ。 -
帰りにコンビニでビールをゲット。
韓国ってヒューガルデン多いよね。
好きだから嬉しい。 -
翌日は帰国日。
ホテルに朝食はついていますがもちろんパスして。 -
徒歩10分程度の場所にある江陵中央市場へ。
めっちゃ地元の商店街的な雰囲気。江陵中央市場 市場
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この中にあるGwangdeok Restaurant。
クッパ屋さんです。 -
オーダーはタッチパネルから。
日本語もあってめっちゃオーダーしやすい。 -
いろんなクッパがありましたが、オーソドックスなクッパを。
朝からお腹いっぱい。 -
市場はあまりコレといったものがなかったので、そのまま歩いてお散歩。
このまま進んで行くと。 -
見晴らしがいい橋に。
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近くにあった月花亭と書かれた建物。
なんか昔の切ない愛の逸話があるとか…。
詳しくはわかりませんw -
川を渡った先は遊歩道になっていてお散歩にはピッタリの場所。
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その先にあるのは廃線になってしまったトンネル。
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トンネル内にあるイスが映えスポット?
まだまだ続きそうなのですがタイムアップ。
ホテルをチェックアウトして駅に向かいます。 -
江陵の駅は大きいのですが、特に何もないんだよね。
数軒の売店があるくらい。江陵駅 駅
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帰りもキレイなKTXでソウル駅まで。
2時間で行けるので日帰りでも行けそう。 -
ソウル駅についてキンパ屋さんで夜ごはんのキンパを買って。
国鉄ソウル駅 駅
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金浦空港に到着。
金浦って時間帯によっては混むかもだけど、行きも帰りもめっちゃ空いていて仁川とは大違い。
日本専用空港かってくらい日本行きしかなかった。金浦国際空港 (GMP) 空港
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予約していた化粧品を受け取って、アシアナラウンジへ。
2026年の12月には大韓航空に統合するんだよね、遅れなければ。
その場合、やっぱスタアラでは乗れなくなっちゃうのかしら。 -
ラウンジもこの時間はめっちゃ空いていたけど、別の時に朝利用したらそれなりに混んでいた。
キレイなラウンジだけど小さめ。 -
食事はかなりしょぼくて、サンドイッチ、サラダ、卵、炒飯くらい。
あとカップ麺。 -
炒飯とおかずを味見。
うん、美味しくないw
ビールは缶ビールだけどあるだけいいかも。
アシアナの日本路線はお酒ないからね。(関空しかしらないけど。) -
定刻出発で機内食。
見ためより美味しいかも。 -
家に帰ってキンパの夕食。
ツナキンパ。
ボリュームたっぷり。 -
今回買ったものはコレ。
JALの機内販売でゲラルディーニがあったから思わず買ってしまった。
軽いので会社用に重宝。
化粧品は少なめで、ブラシを主に購入。
韓国のアルテミュージアムはあと済州と麗水。
早めにコチラも訪れたい。
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