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<br /><br />Day-5(2026年4月7日)<br />コンスタンティ-ヌ ⇒⇒(国内線)⇒⇒アルジェ<br />アルジェ⇒⇒(国内線)⇒⇒ガルダイア      ガルダイア泊<br /><br />Day-6(2026年4月8日)<br />ムサブの谷観光(タイトル写真)        ガルダイア泊<br /><br /><br /><br /><br />

2026年 アルジェリア14日間(3/6)  : ムサブの谷(ガルダイア)

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2026/04/07 - 2026/04/08

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旅行記グループ アルジェリア14日間

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tiger

tigerさん



Day-5(2026年4月7日)
コンスタンティ-ヌ ⇒⇒(国内線)⇒⇒アルジェ
アルジェ⇒⇒(国内線)⇒⇒ガルダイア      ガルダイア泊

Day-6(2026年4月8日)
ムサブの谷観光(タイトル写真)        ガルダイア泊




同行者
一人旅
交通手段
観光バス
旅行の手配内容
ツアー(添乗員同行あり)
利用旅行会社
ユーラシア旅行社
  • Day-5 2026年4月7日(火) 朝のコンスタンティ-ヌ<br />今日は1日かけて「ムサブの谷」がある「ガルダイア」への移動となる。<br />コンスタンティ-ヌ ⇒⇒(国内線)⇒⇒アルジェ<br />アルジェ⇒⇒(国内線)⇒⇒ガルダイア <br />定期運行が期待できない2回の国内線移動で、先が思いやられる。

    Day-5 2026年4月7日(火) 朝のコンスタンティ-ヌ
    今日は1日かけて「ムサブの谷」がある「ガルダイア」への移動となる。
    コンスタンティ-ヌ ⇒⇒(国内線)⇒⇒アルジェ
    アルジェ⇒⇒(国内線)⇒⇒ガルダイア 
    定期運行が期待できない2回の国内線移動で、先が思いやられる。

  • Day-5 朝の市場(コンスタンティ-ヌ)<br />ホテル出発が10:30とゆっくりなので、ホテルの周りを散歩しようと<br />外に出ると、同行の女性に出会ったので一緒に散歩した。<br />ホテルのすぐ近くの建物が市場であることに気づき、探検。

    Day-5 朝の市場(コンスタンティ-ヌ)
    ホテル出発が10:30とゆっくりなので、ホテルの周りを散歩しようと
    外に出ると、同行の女性に出会ったので一緒に散歩した。
    ホテルのすぐ近くの建物が市場であることに気づき、探検。

  • Day-5 朝の市場(コンスタンティ-ヌ):香辛料<br />

    Day-5 朝の市場(コンスタンティ-ヌ):香辛料

  • 朝の市場(コンスタンティ-ヌ)

    朝の市場(コンスタンティ-ヌ)

  • Day-5 朝の市場: 野菜、果物、卵

    Day-5 朝の市場: 野菜、果物、卵

  • Day-5 朝の市場: 果物とデーツ

    Day-5 朝の市場: 果物とデーツ

  • Day-5 朝の市場: お肉系

    Day-5 朝の市場: お肉系

  • Day-5 朝の市場: 魚とデーツ

    Day-5 朝の市場: 魚とデーツ

  • Day-5 朝の市場<br />市場を写真を撮りながら、ウロウロしたところ、<br />大きなイチゴやデーツをいただいた。(写真は1人分)<br />小生、中東には長期出張や旅行をするたびにデーツを買っていたが、<br />枝(?)に付いたままのデーツを見たのは、アルジェリアが初めてだった。

    Day-5 朝の市場
    市場を写真を撮りながら、ウロウロしたところ、
    大きなイチゴやデーツをいただいた。(写真は1人分)
    小生、中東には長期出張や旅行をするたびにデーツを買っていたが、
    枝(?)に付いたままのデーツを見たのは、アルジェリアが初めてだった。

  • Day-5 車窓風景(コンスタンティ-ヌ)<br />10:30「ノボテル」を出発。<br />昨日訪れたエミール・アブデリカデール・モスクがバスから見えた。

    Day-5 車窓風景(コンスタンティ-ヌ)
    10:30「ノボテル」を出発。
    昨日訪れたエミール・アブデリカデール・モスクがバスから見えた。

  • Day-5 11:01 昼食レストラン(コンスタンティ-ヌ)<br />ホテルから空港まで、パトカーが先導してくれる。<br />観光客へのおもてなし??それとも監視??。<br />警官は食事の間、駐車場で待機。

    Day-5 11:01 昼食レストラン(コンスタンティ-ヌ)
    ホテルから空港まで、パトカーが先導してくれる。
    観光客へのおもてなし??それとも監視??。
    警官は食事の間、駐車場で待機。

  • 昼食レストラン<br />ショルバ

    昼食レストラン
    ショルバ

  • Day-5 11:29AM    昼食レストラン  <br />今朝はホテルを10:30出発とゆっくりだったので、<br />朝食もゆっくり取ったが早速、昼食となった。<br />ビーフとライスで美味しそうだったが、食欲なし。<br />デザートにチョコレートの試食

    Day-5 11:29AM 昼食レストラン
    今朝はホテルを10:30出発とゆっくりだったので、
    朝食もゆっくり取ったが早速、昼食となった。
    ビーフとライスで美味しそうだったが、食欲なし。
    デザートにチョコレートの試食

  • Day-5 12:29PM 車窓風景 :⇒⇒コンスタンティ-ヌ空港<br />コンスタンティーヌ空港を2時間遅れの国内線(AH6013)で出発し、<br />1時間のフライトでアルジェリアの玄関、アルジェ空港着。<br /><br />これだから、移動時間には十分な余裕が必要!<br />まだ、もう1回国内線に乗る必要がある。<br />

    Day-5 12:29PM 車窓風景 :⇒⇒コンスタンティ-ヌ空港
    コンスタンティーヌ空港を2時間遅れの国内線(AH6013)で出発し、
    1時間のフライトでアルジェリアの玄関、アルジェ空港着。

    これだから、移動時間には十分な余裕が必要!
    まだ、もう1回国内線に乗る必要がある。

  • Day-5 18:35~ 夕食<br />アルジェ空港に到着後、一旦荷物を受け取りロスト・バゲッジを防ぎ、<br />空港からバスで10分くらいのケバブ店で夕食。<br />野菜スープ、ケバブ4本、プディング<br /><br />その後空港に戻りチエックインで荷物を預け直し、出国と同じような<br />パスポートコントロール(出国カード提出)を通過して、搭乗待合へ。<br />定刻より40分遅れで出発、23:20ガルダイア空港に到着。

    Day-5 18:35~ 夕食
    アルジェ空港に到着後、一旦荷物を受け取りロスト・バゲッジを防ぎ、
    空港からバスで10分くらいのケバブ店で夕食。
    野菜スープ、ケバブ4本、プディング

    その後空港に戻りチエックインで荷物を預け直し、出国と同じような
    パスポートコントロール(出国カード提出)を通過して、搭乗待合へ。
    定刻より40分遅れで出発、23:20ガルダイア空港に到着。

  • Day-5 コンスタンティ-ヌ ⇒⇒(国内線)⇒⇒アルジェ<br />            アルジェ⇒⇒(国内線)⇒⇒ガルダイア

    Day-5 コンスタンティ-ヌ ⇒⇒(国内線)⇒⇒アルジェ
    アルジェ⇒⇒(国内線)⇒⇒ガルダイア

  • Day-6  2026年4月8日(水)VELVEDERE (ガルダイアのホテル)<br />昨日深夜にガルダイア空港から、所轄警察のパトカー先導で<br />ホテルに午前0時10分到着。<br />空港ではやはり警察によって、パスポートを確認の手順があった。<br />この地で1番良いホテルだそうだ。2泊する。<br /> 

    Day-6 2026年4月8日(水)VELVEDERE (ガルダイアのホテル)
    昨日深夜にガルダイア空港から、所轄警察のパトカー先導で
    ホテルに午前0時10分到着。
    空港ではやはり警察によって、パスポートを確認の手順があった。
    この地で1番良いホテルだそうだ。2泊する。
     

  • Day-6  VELVEDERE (ガルダイアのホテル)<br />フェイスタオル、バスタオルがあって一安心。<br />ビデの左側がシャワーブースだが、仕切りのカーテンも無い。<br />低い土手があり、マットが置いてあるのみ。<br /><br />旅行会社からは事前に、地方のホテルにはバスタオルが無いことや<br />洗面所の床が水浸しになることを覚悟するように案内があったので<br />驚かないが、、、サンダル必須の旅行である。

    Day-6 VELVEDERE (ガルダイアのホテル)
    フェイスタオル、バスタオルがあって一安心。
    ビデの左側がシャワーブースだが、仕切りのカーテンも無い。
    低い土手があり、マットが置いてあるのみ。

    旅行会社からは事前に、地方のホテルにはバスタオルが無いことや
    洗面所の床が水浸しになることを覚悟するように案内があったので
    驚かないが、、、サンダル必須の旅行である。

  • Day-6  4月8日(水)10:15 AM <br />昨夜は0時を過ぎてからホテルに入ったので、ゆっくり出発。<br /><br />ホテルを出発して、まずムザブ族の聖都「ベニ・イスゲン」の<br />全景が良く見える場所で写真ストップ。<br />ムザブの谷には、7つの街がある。ベニ・イスゲンはその一つ。<br /><br />ムザブの谷は、厳格な中世のイスラムの生活様式が残る地域。<br />

    Day-6 4月8日(水)10:15 AM 
    昨夜は0時を過ぎてからホテルに入ったので、ゆっくり出発。

    ホテルを出発して、まずムザブ族の聖都「ベニ・イスゲン」の
    全景が良く見える場所で写真ストップ。
    ムザブの谷には、7つの街がある。ベニ・イスゲンはその一つ。

    ムザブの谷は、厳格な中世のイスラムの生活様式が残る地域。

  • Day-6  シディ・アイサの墓<br />「メリカ」という村にある。<br />村には専属の現地ガイドがいるので、案内をお願いすることになる。<br />現地ガイドはフランス語で話すので、我々のスルー・ガイドが<br />英語に通訳し、添乗員が日本語に訳すということで、時間がかかる。

    Day-6 シディ・アイサの墓
    「メリカ」という村にある。
    村には専属の現地ガイドがいるので、案内をお願いすることになる。
    現地ガイドはフランス語で話すので、我々のスルー・ガイドが
    英語に通訳し、添乗員が日本語に訳すということで、時間がかかる。

  • Day-6  シディ・アイサの墓(メリカ)<br />全体で「シディ・アイサ」一人の墓となる。<br />当時、町が起こった時の指導者(イマーム)の墓。<br />4つの突起がある四角い柱あたりが、頭部かと想像。<br />

    Day-6 シディ・アイサの墓(メリカ)
    全体で「シディ・アイサ」一人の墓となる。
    当時、町が起こった時の指導者(イマーム)の墓。
    4つの突起がある四角い柱あたりが、頭部かと想像。

  • Day-6  一般人の墓(メリカ)<br />シディ・アイサの墓の周辺は一般人の墓場となっている。<br />墓標などは無く、石一つが頭部で石2つ部分が足元のようだ。

    Day-6 一般人の墓(メリカ)
    シディ・アイサの墓の周辺は一般人の墓場となっている。
    墓標などは無く、石一つが頭部で石2つ部分が足元のようだ。

  • Day-6  一般人の墓(メリカ)<br />4本の突起がある白い墓標は宗教者など墓かもしれない。

    Day-6 一般人の墓(メリカ)
    4本の突起がある白い墓標は宗教者など墓かもしれない。

  • Day-6  シディ・アイサの墓(メリカ)<br />村を離れるときに一人の女性とすれ違った。<br />彼女は「ハイク」という白い布をまとい、何と右目だけを出している。<br />古くからの伝統を守り続ける地域である。<br />後ろ姿をそっと素早く撮った。

    Day-6 シディ・アイサの墓(メリカ)
    村を離れるときに一人の女性とすれ違った。
    彼女は「ハイク」という白い布をまとい、何と右目だけを出している。
    古くからの伝統を守り続ける地域である。
    後ろ姿をそっと素早く撮った。

  • Day-6  ムサブの谷<br />アルジェリア中部ガルダイア県にある標高300m~800mにある<br />岩だらけの高原地帯。写真中央左にワジ(枯れ川)があるが、<br />普段は駐車場として使われているいるようだ。<br />オアシス都市「ムザブの谷」には、7つの町がある。<br />人が住み始めたのは新石器時代。<br /><br />建物群は独特で多くの建築家がここからインスピレーションを得ていて<br />キュビズム主義にも影響を与えたと言われる<br />

    Day-6 ムサブの谷
    アルジェリア中部ガルダイア県にある標高300m~800mにある
    岩だらけの高原地帯。写真中央左にワジ(枯れ川)があるが、
    普段は駐車場として使われているいるようだ。
    オアシス都市「ムザブの谷」には、7つの町がある。
    人が住み始めたのは新石器時代。

    建物群は独特で多くの建築家がここからインスピレーションを得ていて
    キュビズム主義にも影響を与えたと言われる

  • Day-6  ガルダイアの市場 中央広場<br />30分後にここに集合として、各自で市場の散策。

    Day-6 ガルダイアの市場 中央広場
    30分後にここに集合として、各自で市場の散策。

  • Day-6  ガルダイアの市場

    Day-6 ガルダイアの市場

  • Day-6  ガルダイアの市場<br />

    Day-6 ガルダイアの市場

  • Day-6  ガルダイア「路地」<br />30分ほど市場を散策後、地元のガイドに案内されて、<br />路地を登りながら見学。<br />ここも、フランス語⇒⇒英語⇒⇒日本語の2段階通訳

    Day-6 ガルダイア「路地」
    30分ほど市場を散策後、地元のガイドに案内されて、
    路地を登りながら見学。
    ここも、フランス語⇒⇒英語⇒⇒日本語の2段階通訳

  • Day-6  ガルダイア「路地」<br />狭い路地では、ロバが活躍。

    Day-6 ガルダイア「路地」
    狭い路地では、ロバが活躍。

  • Day-6  ガルダイア「路地」

    Day-6 ガルダイア「路地」

  • Day-6  ガルダイアで昼食  <br />外でケバブを焼いてくれた。

    Day-6 ガルダイアで昼食  
    外でケバブを焼いてくれた。

  • Day-6  ガルダイアで昼食<br />野菜スープとブリック(揚げギョーザ風スティック?)<br />今日の「ブリック」は、スチック状、<br />カスバでの昼食時には四角のをいただいた。

    Day-6 ガルダイアで昼食
    野菜スープとブリック(揚げギョーザ風スティック?)
    今日の「ブリック」は、スチック状、
    カスバでの昼食時には四角のをいただいた。

  • Day-6  ガルダイアで昼食<br />ケバブとライス、トマト、タマネギ

    Day-6 ガルダイアで昼食
    ケバブとライス、トマト、タマネギ

  • Day-6  ガルダイアで昼食<br />プディング

    Day-6 ガルダイアで昼食
    プディング

  • Day-6 PM (エル・アティフ)<br />この門をくぐると「エル・アティフ」の町。<br />ここも、専属のガイドが案内するので、<br />フランス語から日本語まで2段階通訳。<br />

    Day-6 PM (エル・アティフ)
    この門をくぐると「エル・アティフ」の町。
    ここも、専属のガイドが案内するので、
    フランス語から日本語まで2段階通訳。

  • Day-6 PM (エル・アティフ)<br />ムサブの谷全体が世界遺産

    Day-6 PM (エル・アティフ)
    ムサブの谷全体が世界遺産

  • Day-6 PM 広場(エル・アティフ)<br />門の先の広場は、市場になるらしい。

    Day-6 PM 広場(エル・アティフ)
    門の先の広場は、市場になるらしい。

  • Day-6 PM (エル・アティフ)<br />ロバが活躍する。

    Day-6 PM (エル・アティフ)
    ロバが活躍する。

  • Day-6 PM (エル・アティフ)

    Day-6 PM (エル・アティフ)

  • Day-6 PM (エル・アティフ)<br />狭い道なので、車は無理、ロバが役にたつ。

    Day-6 PM (エル・アティフ)
    狭い道なので、車は無理、ロバが役にたつ。

  • Day-6 PM (エル・アティフ)<br />井戸の目印に椰子の木が植えられる。<br />左部分が井戸。

    Day-6 PM (エル・アティフ)
    井戸の目印に椰子の木が植えられる。
    左部分が井戸。

  • Day-6 PM 「シディ・ブラヒムの墓」(エル・アティフ)<br />エル・アティフでの観光目的は、「シディ・ブラヒムの墓」<br />モスク入り口と内部

    Day-6 PM 「シディ・ブラヒムの墓」(エル・アティフ)
    エル・アティフでの観光目的は、「シディ・ブラヒムの墓」
    モスク入り口と内部

  • Day-6 PM 「シディ・ブラヒムの墓」(エル・アティフ)<br />モスクの背面。

    Day-6 PM 「シディ・ブラヒムの墓」(エル・アティフ)
    モスクの背面。

  • Day-6 PM 「シディ・ブラヒムの墓」(エル・アティフ)<br />エル・アティフでの観光目的は、「シディ・ブラヒムの墓」<br />ル・コルビジェにインスピレーションを与えたと言われるモスク。<br /><br />この曲線や光の取り入れ方に影響を受けたのが、ル・コルビュジェ。<br />彼は曲線を上手く自分の建築に取り入れて、代表作の<br />「ノートルダム・デュ・オー礼拝堂」(フランス)を完成させ、<br />後にフランスのロンシャン礼拝堂が建てられた。

    Day-6 PM 「シディ・ブラヒムの墓」(エル・アティフ)
    エル・アティフでの観光目的は、「シディ・ブラヒムの墓」
    ル・コルビジェにインスピレーションを与えたと言われるモスク。

    この曲線や光の取り入れ方に影響を受けたのが、ル・コルビュジェ。
    彼は曲線を上手く自分の建築に取り入れて、代表作の
    「ノートルダム・デュ・オー礼拝堂」(フランス)を完成させ、
    後にフランスのロンシャン礼拝堂が建てられた。

  • Day-6 PM 「シディ・ブラヒムの墓」(エル・アティフ)<br />エル・アティフでの観光目的は、「シディ・ブラヒムの墓」<br />3本の突起がある部分が、彼の墓標。モスクの外壁にある。

    Day-6 PM 「シディ・ブラヒムの墓」(エル・アティフ)
    エル・アティフでの観光目的は、「シディ・ブラヒムの墓」
    3本の突起がある部分が、彼の墓標。モスクの外壁にある。

  • Day-6 PM 「シディ・ブラヒムの墓」(エル・アティフ)<br />モスクの背面から。

    Day-6 PM 「シディ・ブラヒムの墓」(エル・アティフ)
    モスクの背面から。

  • Day-6 PM 「ガルダイア」<br />「ベニイスゲン」へ移動の際、写真ストップ。<br />

    Day-6 PM 「ガルダイア」
    「ベニイスゲン」へ移動の際、写真ストップ。

  • Day-6 PM (ベニイスゲン)<br />この町の専属ガイドは、私と同じ歳だった。<br />やはり、フランス語でのガイド。

    Day-6 PM (ベニイスゲン)
    この町の専属ガイドは、私と同じ歳だった。
    やはり、フランス語でのガイド。

  • Day-6 PM (ベニイスゲン散策)<br />細い上り坂の道をひたすら歩く。

    Day-6 PM (ベニイスゲン散策)
    細い上り坂の道をひたすら歩く。

  • Day-6 PM (ベニイスゲン散策)

    Day-6 PM (ベニイスゲン散策)

  • Day-6 PM (ベニイスゲン散策)<br />登り切ったところが広場になっており、アザーンのための<br />昔の塔が現れた。

    Day-6 PM (ベニイスゲン散策)
    登り切ったところが広場になっており、アザーンのための
    昔の塔が現れた。

  • Day-6 PM (ベニイスゲン散策)<br />塔への入り口の鍵を開けてもらい、町のガイドと細い階段を<br />上がりきると、四方の景色が眼下に現れた。

    Day-6 PM (ベニイスゲン散策)
    塔への入り口の鍵を開けてもらい、町のガイドと細い階段を
    上がりきると、四方の景色が眼下に現れた。

  • Day-6 PM (ベニイスゲン散策)<br />塔への入り口の鍵を開けてもらい、町のガイドと細い階段を<br />上がりきると、四方の景色が眼下に現れた。

    Day-6 PM (ベニイスゲン散策)
    塔への入り口の鍵を開けてもらい、町のガイドと細い階段を
    上がりきると、四方の景色が眼下に現れた。

  • Day-6 PM (ベニイスゲン散策)<br />塔への入り口の鍵を開けてもらい、町のガイドと細い階段を<br />上がりきると、四方の景色が眼下に現れた。

    Day-6 PM (ベニイスゲン散策)
    塔への入り口の鍵を開けてもらい、町のガイドと細い階段を
    上がりきると、四方の景色が眼下に現れた。

  • Day-6 PM (ベニイスゲン散策)<br />そして、来た道を下り、町の入り口で現地ガイドと別れ<br />ホテルへ帰ることに。<br /><br />明日は、ガルダイアから、陸路「エル・メニア」へ、向かう。<br />以降は<br />(4/6 2026年 アルジェリア14日間 ) :エル・メニア と ティミムーン<br />をご覧下さい

    Day-6 PM (ベニイスゲン散策)
    そして、来た道を下り、町の入り口で現地ガイドと別れ
    ホテルへ帰ることに。

    明日は、ガルダイアから、陸路「エル・メニア」へ、向かう。
    以降は
    (4/6 2026年 アルジェリア14日間 ) :エル・メニア と ティミムーン
    をご覧下さい

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