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テレビで毎日のように中継されている館林のつつじが岡公園<br />ツツジの花が満開で見ごろと言うことだったので、館林までいってきました<br /><br />【表紙の写真】つつじが岡公園のツツジ

テレビ見て満開だったので、館林のつつじが岡公園に行ってきました❣

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2026/04/19 - 2026/04/19

20位(同エリア402件中)

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かつのすけさん

この旅行記スケジュールを元に

テレビで毎日のように中継されている館林のつつじが岡公園
ツツジの花が満開で見ごろと言うことだったので、館林までいってきました

【表紙の写真】つつじが岡公園のツツジ

一人あたり費用
1万円未満
交通手段
私鉄
  • 朝の日暮里駅

    朝の日暮里駅

    日暮里駅

  • 常磐線に乗って出発します

    常磐線に乗って出発します

    JR常磐線 乗り物

  • 北千住で東武線に乗換

    北千住で東武線に乗換

    北千住駅

  • 区間急行館林行に乗って

    区間急行館林行に乗って

    東武伊勢崎線 (東武スカイツリーライン) 乗り物

  • 終点の館林で降ります

    終点の館林で降ります

    館林駅

  • 駅前ではぶんぶく茶釜のたぬきがお出迎えです

    駅前ではぶんぶく茶釜のたぬきがお出迎えです

  • 駅前から既に真っ赤な色鮮やかなツツジが咲いています

    駅前から既に真っ赤な色鮮やかなツツジが咲いています

  • 歴史の小径を通ってつつじが岡公園へ

    歴史の小径を通ってつつじが岡公園へ

  • 駅からすぐの場所にある「竜の井」<br />この地にかつてあった旧善導寺境内の井戸<br />城沼に住むといわれる竜神の妻がお寺を守るため、この井戸に入ったことから「竜の井」と呼ばれるようになった

    駅からすぐの場所にある「竜の井」
    この地にかつてあった旧善導寺境内の井戸
    城沼に住むといわれる竜神の妻がお寺を守るため、この井戸に入ったことから「竜の井」と呼ばれるようになった

    竜の井 名所・史跡

  • 毛塚記念館<br />旧本紺屋町に所在 本格的な町家の建物で、江戸時代文政年間創業の造り酒屋<br />屋号は「丸木屋」<br />国の登録文化財になっており、王子の雰囲気を現在に伝えている

    毛塚記念館
    旧本紺屋町に所在 本格的な町家の建物で、江戸時代文政年間創業の造り酒屋
    屋号は「丸木屋」
    国の登録文化財になっており、王子の雰囲気を現在に伝えている

    毛塚記念館 美術館・博物館

  • 青龍神社

    青龍神社

  • 一本道を間違えてしまい、ここは三角公園<br /><br />公園の一角には「館林城大手(追手)門跡」の石碑が建っていました

    一本道を間違えてしまい、ここは三角公園

    公園の一角には「館林城大手(追手)門跡」の石碑が建っていました

  • 一方、市役所の一角には「館林城千貫門跡」の石碑が建っています

    一方、市役所の一角には「館林城千貫門跡」の石碑が建っています

  • 市役所の入口前には分福茶釜と名物のつつじをモチーフにした「ぽんちゃん」<br /><br />その脇にはぐんまちゃんもいますねぇ

    市役所の入口前には分福茶釜と名物のつつじをモチーフにした「ぽんちゃん」

    その脇にはぐんまちゃんもいますねぇ

  • 市役所の正面入り口前にはぶんぶく茶釜のたぬき

    市役所の正面入り口前にはぶんぶく茶釜のたぬき

  • 鶴生田川を渡るときに見えたこいのぼり<br /><br />つつじまつりの陰に隠れてあまり注目されていませんが、この時期鶴生田川を主会場に4300匹を超えるこいのぼりが掲揚されています

    鶴生田川を渡るときに見えたこいのぼり

    つつじまつりの陰に隠れてあまり注目されていませんが、この時期鶴生田川を主会場に4300匹を超えるこいのぼりが掲揚されています

    こいのぼりの里まつり 祭り・イベント

  • 向井千秋記念子ども科学館<br /><br />日本人女性初の宇宙飛行士

    向井千秋記念子ども科学館

    日本人女性初の宇宙飛行士

    向井千秋記念子ども科学館 美術館・博物館

  • その前の田山花袋記念文学館<br /><br />「田舎教師」や「蒲団」等を著した小説家<br /><br />共に館林出身です

    その前の田山花袋記念文学館

    「田舎教師」や「蒲団」等を著した小説家

    共に館林出身です

    田山花袋記念文学館 美術館・博物館

  • 道を挟んで館林市第二資料館は旧上毛モスリン事務所と田山花袋旧居からなる資料館です<br /><br />無料で見学できます

    道を挟んで館林市第二資料館は旧上毛モスリン事務所と田山花袋旧居からなる資料館です

    無料で見学できます

  • 旧上毛モスリン事務所は明治41年から43年にかけて建てられた木造二階建ての擬洋風建築物

    旧上毛モスリン事務所は明治41年から43年にかけて建てられた木造二階建ての擬洋風建築物

    旧上毛モスリン事務所 名所・史跡

  • 入口前に保存展示されている変電室の壁

    入口前に保存展示されている変電室の壁

  • 1階の展示

    1階の展示

  • 2階

    2階

  • 同じ敷地内にある田山花袋旧居<br />田山花袋が7歳から14歳まで過ごした家

    同じ敷地内にある田山花袋旧居
    田山花袋が7歳から14歳まで過ごした家

  • 全部で5つの部屋からなる武家屋敷<br />田山花袋の家は館林藩士だったそうです

    全部で5つの部屋からなる武家屋敷
    田山花袋の家は館林藩士だったそうです

  • 片隅には田山花袋の胸像が建っています

    片隅には田山花袋の胸像が建っています

  • 尾曳稲荷神社へ来ました

    尾曳稲荷神社へ来ました

    尾曳稲荷神社 寺・神社・教会

  • こちらの境内にも田山花袋歌碑があります<br /><br />田とすかれ畑と打れてよしきりもすまずなりたる沼ぞかなしき

    こちらの境内にも田山花袋歌碑があります

    田とすかれ畑と打れてよしきりもすまずなりたる沼ぞかなしき

  • 神社から沼畔へ続いています

    神社から沼畔へ続いています

  • 城沼を渡って

    城沼を渡って

    城沼 自然・景勝地

  • つつじが岡公園に来ました<br /><br />公園の中を進んで行き

    つつじが岡公園に来ました

    公園の中を進んで行き

    つつじが岡公園 公園・植物園

  • ここからは有料エリア<br /><br />開花状況によって入場料が変わるシステムで、令和8年は4月8日から5月6日までつつじまつりが開催されています<br />満開期のこの日は1,000円でした

    ここからは有料エリア

    開花状況によって入場料が変わるシステムで、令和8年は4月8日から5月6日までつつじまつりが開催されています
    満開期のこの日は1,000円でした

    つつじまつり 祭り・イベント

  • 連日テレビで満開を伝えているつつじが岡公園のツツジです<br />ここのツツジは百品種 一万株が咲き誇る

    連日テレビで満開を伝えているつつじが岡公園のツツジです
    ここのツツジは百品種 一万株が咲き誇る

  • カラフルなツツジが満開

    カラフルなツツジが満開

  • 公園の東側<br />公園の通路に沿って高台に連なる新公園(と言ってもできたのは昭和5年)

    公園の東側
    公園の通路に沿って高台に連なる新公園(と言ってもできたのは昭和5年)

  • 色鮮やかなツツジはまさに満開!

    色鮮やかなツツジはまさに満開!

  • すっかり春になりました

    すっかり春になりました

  • 古木ツツジ幹のトンネル

    古木ツツジ幹のトンネル

  • トンネルを潜って

    トンネルを潜って

  • 続いては旧公園へ

    続いては旧公園へ

  • 満開で色とりどりのツツジが青空によく映えます

    満開で色とりどりのツツジが青空によく映えます

  • 赤 ピンク

    赤 ピンク

  • 白

  • ツツジの中を進んで行きます

    ツツジの中を進んで行きます

  • 行幸記念碑

    行幸記念碑

  • 明治19年5月10日昭憲皇后と英照皇太后の行幸を記念して大正4年11月に建てられました

    明治19年5月10日昭憲皇后と英照皇太后の行幸を記念して大正4年11月に建てられました

  • 旧公園は高台なので、ここから城沼を眺めることができます

    旧公園は高台なので、ここから城沼を眺めることができます

  • 春爛漫 満開のツツジの中を気持ちよさそうに散策する人

    春爛漫 満開のツツジの中を気持ちよさそうに散策する人

  • キリシマツツジ

    キリシマツツジ

  • こちらは勾当内侍遺愛のツツジ<br /><br />樹齢は約800年<br />新田義貞が妻である勾当内侍のために植えたと言われる古木を、1627年当時の館林城主榊原忠次がここに多数移植させた

    こちらは勾当内侍遺愛のツツジ

    樹齢は約800年
    新田義貞が妻である勾当内侍のために植えたと言われる古木を、1627年当時の館林城主榊原忠次がここに多数移植させた

  • 満開

    満開

  • 八重けら霧島

    八重けら霧島

  • モチツツジ と 桃色ヤマツツジ

    モチツツジ と 桃色ヤマツツジ

  • 乙女心

    乙女心

  • 八重咲きヤマツツジ

    八重咲きヤマツツジ

  • 城沼が旧公園のツツジから垣間見える

    城沼が旧公園のツツジから垣間見える

  • 旧公園から降りてきました

    旧公園から降りてきました

  • 下から見上げるとまさに満開

    下から見上げるとまさに満開

  • テレビの映像はほぼこの辺からかな・・・<br />行幸記念碑が見えたので

    テレビの映像はほぼこの辺からかな・・・
    行幸記念碑が見えたので

  • その脇にある旧公園の階段脇<br />「躑躅ヶ丘」の石碑が建っています

    その脇にある旧公園の階段脇
    「躑躅ヶ丘」の石碑が建っています

  • 広場では日光猿軍団の猿回しをしていました

    広場では日光猿軍団の猿回しをしていました

  • 跳猿

    跳猿

  • 平成つつじ園へ<br />白い花の中にところどころピンクの花が咲いているのはクルメツツジ

    平成つつじ園へ
    白い花の中にところどころピンクの花が咲いているのはクルメツツジ

  • 日本庭園池の水面に映る

    日本庭園池の水面に映る

  • 旧館林城主榊原家ゆかりのツツジ<br />榊原家は徳川四天王の一人榊原康政を藩祖として天正18年に館林城主として入封して以降、康勝、忠次と3代50年に亘り館林を治め、館林城の整備拡充を行い城下町館林の基礎を築いた

    旧館林城主榊原家ゆかりのツツジ
    榊原家は徳川四天王の一人榊原康政を藩祖として天正18年に館林城主として入封して以降、康勝、忠次と3代50年に亘り館林を治め、館林城の整備拡充を行い城下町館林の基礎を築いた

  • ここにも田山花袋の歌碑があった<br /><br />たづね来しわが故郷の浅茅沼 月夜になくは雁ばかりかは

    ここにも田山花袋の歌碑があった

    たづね来しわが故郷の浅茅沼 月夜になくは雁ばかりかは

  • こちらは宇宙ツツジ<br /><br />この奥には・・・

    こちらは宇宙ツツジ

    この奥には・・・

  • 左 クルメツツジ「御成婚」<br />美智子上皇后ご成婚時に名づけられた<br /><br />右 「シロヤシロ(ゴヨウツツジ)」<br />愛子内親王の御印のツツジ

    左 クルメツツジ「御成婚」
    美智子上皇后ご成婚時に名づけられた

    右 「シロヤシロ(ゴヨウツツジ)」
    愛子内親王の御印のツツジ

  • つつじまつりを後にしてお散歩しながら駅の方へと進んで行きます<br /><br />こちらは第二公園<br />このとき<br />https://4travel.jp/travelogue/11021871<br />はこちらに花菖蒲を見に来ましたが、さすがにこの時期は咲いていない<br />

    つつじまつりを後にしてお散歩しながら駅の方へと進んで行きます

    こちらは第二公園
    このとき
    https://4travel.jp/travelogue/11021871
    はこちらに花菖蒲を見に来ましたが、さすがにこの時期は咲いていない

    館林つつじが岡第二公園 (館林花菖蒲園) 公園・植物園

  • そのそばにあるこちらは旧秋元別邸<br />江戸時代の館林領主秋元家の別邸

    そのそばにあるこちらは旧秋元別邸
    江戸時代の館林領主秋元家の別邸

    旧秋元別邸(つつじが岡第二公園) 名所・史跡

  • この方が明治に東京から戻って来た秋元春朝

    この方が明治に東京から戻って来た秋元春朝

  • 市役所の裏に土橋門があります

    市役所の裏に土橋門があります

    土橋門 名所・史跡

  • お城の雰囲気が残る一角です

    お城の雰囲気が残る一角です

    館林城跡 名所・史跡

  • 更に駅の方へと向かう途中にあった「足尾鉱毒事件田中正造記念館」<br />入場無料だったので入ってみます

    更に駅の方へと向かう途中にあった「足尾鉱毒事件田中正造記念館」
    入場無料だったので入ってみます

    足尾鉱毒事件田中正造記念館 美術館・博物館

  • 中はパネル展示

    中はパネル展示

  • こちらが田中正造代議士<br /><br />生涯をかけて足尾鉱山の鉱毒の被害を訴えました

    こちらが田中正造代議士

    生涯をかけて足尾鉱山の鉱毒の被害を訴えました

  • 記念館の裏庭には足尾から流れる渡良瀬川のジオラマ

    記念館の裏庭には足尾から流れる渡良瀬川のジオラマ

  • 続いて武鷹館<br />館林の中級武士の住居

    続いて武鷹館
    館林の中級武士の住居

    鷹匠町武家屋敷「武鷹館」 名所・史跡

  • 藩士だからといって、住居ってそれほど広くありません

    藩士だからといって、住居ってそれほど広くありません

  • 中にも入れます

    中にも入れます

  • 床の間には武家らしく鎧兜

    床の間には武家らしく鎧兜

  • 食事も意外と質素

    食事も意外と質素

  • その先には鷹匠町長屋門

    その先には鷹匠町長屋門

  • 駅前の花山うどんの本店さんで昼食にします<br />つつじまつり時期だからか、1時間半ほど待ちましたが、折角なので1時間半待っていただきます(前に館林に来た時は並んでいる人いなかったような気がしたけど)

    駅前の花山うどんの本店さんで昼食にします
    つつじまつり時期だからか、1時間半ほど待ちましたが、折角なので1時間半待っていただきます(前に館林に来た時は並んでいる人いなかったような気がしたけど)

    花山うどん 本店 グルメ・レストラン

  • お店の前の金色のたぬきが目印!<br /><br />東京の銀座や羽田のエアポートガーデンにも支店がある有名なお店です

    お店の前の金色のたぬきが目印!

    東京の銀座や羽田のエアポートガーデンにも支店がある有名なお店です

  • 外で街ながらメニューを見ます

    外で街ながらメニューを見ます

  • ぶんぶく茶釜の釜玉うどん(1,000円)

    ぶんぶく茶釜の釜玉うどん(1,000円)

  • 蓋のたぬきの顔が愛らしい

    蓋のたぬきの顔が愛らしい

  • 美味しくいただきました

    美味しくいただきました

  • すぐそばの駅に

    すぐそばの駅に

    館林駅

  • 館林から移動します

    館林から移動します

  • 世良田駅で降ります

    世良田駅で降ります

    世良田駅

  • 駅前に書かれていたのは「徳川氏発祥の地」

    駅前に書かれていたのは「徳川氏発祥の地」

  • 国道17号線を進んで

    国道17号線を進んで

  • 「道の駅おおた」に来ました

    「道の駅おおた」に来ました

    道の駅おおた 道の駅

  • 入ると自動車が展示されている<br /><br />ここ太田市はSUBARUの企業城下町

    入ると自動車が展示されている

    ここ太田市はSUBARUの企業城下町

  • 地元チーム「群馬クレインサンダーズ」を応援

    地元チーム「群馬クレインサンダーズ」を応援

  • Way To The Deam 道の駅おおた

    Way To The Deam 道の駅おおた

  • 本日もスタンプいただきました

    本日もスタンプいただきました

  • 農産物展示販売コーナー<br /><br />こじんまりとした道の駅です

    農産物展示販売コーナー

    こじんまりとした道の駅です

  • 当駅のオススメ オリジナルドレッシング

    当駅のオススメ オリジナルドレッシング

  • さすが群馬県 コンニャクも売られています

    さすが群馬県 コンニャクも売られています

  • こちらの道の駅は飲食施設がなく、スタンプブックの構内図を見てもこの「ケータリングビレッジ」があるくらい

    こちらの道の駅は飲食施設がなく、スタンプブックの構内図を見てもこの「ケータリングビレッジ」があるくらい

  • そこでテイクアウトしたり道の駅のお弁当を買ってこちらの多目的休憩コーナーでいただく<br />…というシステムのようです

    そこでテイクアウトしたり道の駅のお弁当を買ってこちらの多目的休憩コーナーでいただく
    …というシステムのようです

  • 来た時と道を変えて駅へ戻ります<br />途中にあったのは

    来た時と道を変えて駅へ戻ります
    途中にあったのは

  • 「黒沼彦四郎入道梟首遺跡」<br />太平記に書かれている黒沼彦四郎と出雲介親連を供養<br />鎌倉幕府北条高時は富裕者が多いここ世良田にこの2人を通して強い要求を行い、世良田統括の新田義貞がこれに怒り黒沼の首を刎ね、その後親連も亡くなり共にここに葬られた

    「黒沼彦四郎入道梟首遺跡」
    太平記に書かれている黒沼彦四郎と出雲介親連を供養
    鎌倉幕府北条高時は富裕者が多いここ世良田にこの2人を通して強い要求を行い、世良田統括の新田義貞がこれに怒り黒沼の首を刎ね、その後親連も亡くなり共にここに葬られた

  • 億には二体地蔵がひっそりと建っています

    億には二体地蔵がひっそりと建っています

  • 八坂神社

    八坂神社

  • こちらには芭蕉の句<br /><br />しばらくは 花の色なる 月夜かな

    こちらには芭蕉の句

    しばらくは 花の色なる 月夜かな

  • 駅に戻ってきましたが、駅に着く手前で電車が行ってしまいました

    駅に戻ってきましたが、駅に着く手前で電車が行ってしまいました

    世良田駅

  • ということで、30分ほど待って館林行の電車に乗って

    ということで、30分ほど待って館林行の電車に乗って

  • 館林に戻ってきました

    館林に戻ってきました

    館林駅

  • ここからは久喜行の電車

    ここからは久喜行の電車

  • 終点の久喜駅で再び乗換

    終点の久喜駅で再び乗換

    久喜駅

  • 特急が出発した後に入線して来た急行中央林間行

    特急が出発した後に入線して来た急行中央林間行

    東武伊勢崎線 (東武スカイツリーライン) 乗り物

  • 北千住で降りました

    北千住で降りました

    北千住駅

  • 改札内のてんやさんで夕食にします

    改札内のてんやさんで夕食にします

  • 本日は天丼いただいて帰りました

    本日は天丼いただいて帰りました

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