2026/04/22 - 2026/04/22
2位(同エリア119件中)
ベリーニさん
アンタルヤのタクシーでの出来事。
ドライバーは「Uber なんか使わないでくれよ。」「俺たちは安全だから。」
と運転の合間に後部座席の私たちを振り返って言ってきた。
アンタルヤはトルコで第3の都市。
夏には観光客がヨーロッパ・ロシアから大勢押し寄せるらしい。でも5月の今はシーズン前…未だ空いている。
気温は日本と同じくらいなんだけど。曇り空で肌寒かったな。
でも、観光にはもってこいの環境。1日目は、(旧市街)カレイチへ、曲がりくねった路地や石垣、一瞬にして時を飛び越えて過去の歴史の中の街を体験できる。
そして、ローマ港から 地中海のミニクルーズも楽しんだ。
事件は、海を眺めてのランチで起こった。
ここでネズミ事件。
その後、何も知らないオットは、このネズミの呪いで苦しんだ。
アンタルヤのタクシー事情を体験したので、その様子を詳しく書くね。
-
トルコ第3の都市アンタルヤ。
こちらは、カレイチ(旧市街)の象徴・ハドリアヌス帝の門
今日、これから訪ねてみるね。 -
朝食をゆったり食べて…朝のホテル散策もをして
10時過ぎにホテルを出発。 -
歩道橋の上から【アクラホテル】を撮る。
アレッ?…トルコ国旗に挟まれて日本の国旗が掲揚されている様に見える(^。^)
あの日の丸はホテルのマークなんだけどね。 -
バス停でバス待ち。
バスに乗車するのには、『アンタルヤカード』でピッとするのだが…、売っている場所が見つからず未だ購入できてない。
少し割高になるけどクレジットカードでも乗れるそうなので、ちょっと心配ですがこのままバス待ちします。 -
バスは次々と来る…が、どのバスなら行くのか…わからない(^◇^;)
事前に調べた行き先番号が書かれたバスは来ないし…
大体、 こちらのバスは乗客が『そのバス止まれ!、私は乗るぞ!』と強くアピールしなければビュンビュンと走り去って行く。
右往左往する事…20分…
諦めて…Uber を頼んだ。
が…が! -
Uber さえ
次々とドライバーが代わる…もう7回目も代わっちゃった(汗)
やっと、ドライバーが来て乗車すると…
ドライバーは運転席から 後ろの私達に振り返りこう言った。
「Uber なんか使わないでくれよ。」(えっ?)
「ホテルや乗り場でちゃんとタクシー呼んでくれよー。」(あっ、はい)
「俺たちタクシーは安全で、メーターをつけて走るからさ。」(ハイッ)
ウーン…
どうやら ここアンタルヤでは『Uber 対タクシーの戦い』が勃発中らしい。 -
『Uber なんかに俺らの仕事を荒らされてたまるか!』って
タクシーの運転手さん達が怒ってるんだって。
Uber タクシーは、カレイチまでホテルから 380TL(1,400 円くらい)
帰り普通のタクシー 180TLで…こちらでは端数は切り上げなので200TL(700円くらい)を渡しました。
行きと帰りの料金が違うのは、一方通行とかあって…行きは回り道しないならないのと…と帰りはホテルに近い場所から乗車したからだよ。
結論から先に言うと
【アンタルヤでは、タクシーは安全でした】
料金は安いし、私はこの後 何回も乗りました。 -
【Tekeri Mehmet Pasa Cami】
タクシーで安全に行かれて料金安いのはすっごい便利じゃぁ。
到着したのは、旧市街の中心部、【テケリ・メフメット・パシャ・モスク】 -
おー、ここにもタクシー乗り場が…
タクシー乗り場は数百メートル置きくらいにたくさん有った。『道の両側に』
タクシーは乗り場で順に列になって並び、配車係が采配。
①お客は先ずは配車係に行き先を告げる。
②配車係が並ぶタクシーのドライバーにお客を誘導する。
③ドライバーと出発、到着したら現金支払い。(端数切り上げ)
④トルコ語で「テシェキル」ありがとう。気持ちよく乗車できるよ。
あっ、大事だった。【アンタルヤでの事情だよ。イスタンブールではタクシーには痛い目に遭ってるんだ】
後、タクシーは私達日本人の感覚からすると安い! -
垂れ幕にOLDTOWN と書かれてる。
見つけられる?(ウォーリーを探せか) -
すぐ隣が街のシンボルの時計台。
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あっ時計は…有りましたぁ(^^)
木の葉で見えなかったよ。 -
【OLDTOWN 】へ
はい、答えです。ここに有りましたよ。 -
こういうのってワクワクするよ(^^)
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道を進みます
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こんな自然のトンネルをくぐったり
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これは完全に道で営業してるでしょ的…カフェを見っけ…
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帽子屋さんですね
トルコの男はハンティング! ってね -
【Woo Town Suite】
目に付くホテルでした。 -
素敵な
カーペット屋さん、
中に入れと手招きされるが…(絨毯屋さんはやばい)気がつかないふりをして通り過ぎる。
以前、モロッコ (オットは一緒ではなかった)では
「旅に行く際に、絨毯は買わないとオットと約束している。」と断った。
この一言で全ての絨毯屋は去って行った。イスラム圏で、この断りは伝家の宝刀だった♪( ´θ`)
今度はオットと一緒なのだ…なんと断れば良いのか…不安でいっぱいだ。(^◇^;)
そして、数日後に私の不安は的中する。
絨毯をお買い上げしてしまう 私。
コレは後日弾で…また書きますね。 -
果物屋
どうぞ!飲んで行ってよ~と 声がかかる。 -
海への階段
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途中には見晴らしの良いレストラン
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海に向かって階段を降りる…
時々、思うんだけど海の匂いが日本の物とは異なる… -
【Roman Harbor】
ローマ港に出ました。
こちらから地中海へとボートツアーが出ています。 -
海賊船でも
出航できるみたいね。 -
この船達を見守るこの方
ウーン…どちら様…
キャプテン・ムスタファと書かれていました。 -
次に…見守るこの方
あっ!【バルバロッサ パシャ】顔馴染みです(^^)
オスマンドラマ【愛と欲望のハレム】で お目にかかっておりました。(人気ドラマ恐るべし) -
ボートツアーのおばさんが「ニイハオ」って声をかけて来た。
「こんにちは」って返すと…
「Japan ? わぁ!日本人、大好き。最近は中国人の方ばかりで日本人は珍しいわぁ。」と喜んで貰いました。
ボートツアーは、45分のコースと120分のコースが有るそうで… -
とりあえず、45分のコースでお願いして船に乗り込んだ。
後から来るヨーロピアンは120分コースを選んでいた。
乗ってみての後の感想だけど…地中海クルーズは時間が許せば長いコースの方が良かったなぁ。 -
小型のボートで出航~
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陽射しは未だ強くない。
風を受けて快適なクルーズ -
乗客は10人くらいだった。
順番に写真を撮ってみんなで盛り上がる。もう国籍は色々。 -
もう、泳ぐ…
強者たちってか…
無理やり過ぎ(^◇^;)) 15度もないですよ、今日。
もしかしてロシアの方かも。 -
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先に滝
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ディデューンの滝にも
滝が海へと直接流れ落ちる事で観光名所になってます…想像より小さな滝でした。
ディズニーのジャングルクルーズを思い出しました(^^) -
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船を降りて ランチが出来るレストランを探してぶらぶら
中国人の団体様とすれ違い。 -
ハーバーの目の前のレストランで ランチを取る。
これが16,000円! びっくり∑(゚Д゚)
値段を見ずに注文するオットにも更にびっくりじゃ (ノ_<) -
この時、事件が…
私がトイレに立ち…
白い便器の蓋を開けると…えっ?水の中にネズミが居る…
滑ってしまって水から上がれない。
ネズミは私を見上げて助けてポーズ。
つぶらな瞳が泣いてるみたい…可哀想に思い、恐る恐るペーパーを垂らしてみる…がネズミが捕まると切れてしまって…登れない。
そこへヨーロッパ系の母子の連れが現れる。この様子を目の当たりにして小さな女の子もびっくり。
どうしよもなく、皆んなでお店の方を呼びに行く… -
【食事中のオット】
スラリとした若いトルコ人の店員が現場にやって来た。
私達を外に出す…
中の様子に聞き耳を立てていると…
ジャー! ジャ、ジャー!と水音 ∑(゚Д゚)
なんとネズミを流しちゃった!
(つまちゃうから)紙すら流していけないトイレに⁈
店員は「トイレ使って良いよー!」と愛想よく言い、忙しい店内へと走って行ってしまった。
えっ…顔を見合わせる私達…
もうネズミは居ないだろうトイレ「お先にどうぞ」と女の子に譲るが…子供も入らない。
今、ネズミが流れて…近くで挟まってるだろう(多分、未だ生きて苦しんでる)トイレに出来ないでしょ!!
母は子供の手を引いて公衆トイレを探しに行く。私にも目でついてくる様にと言う。
3人の秘密だ。秘密を共有した仲間。
食事中のオットにはこの事は伏せて置いた。
しかし、このネズミの呪いがなんとオットに降りかかり、この翌日からオットはお腹を壊し熱を出して寝込んでしまう。
あの子供のお父さんも間違いなくお腹を壊して寝込んでいるはずだと思った。 -
満足して食事を終えたオットと…仲間と秘密を持った私…
店を出て、街の散策を続ける。 -
これは海の石から作った手作りのイヤリング…だそうで…
店の写真を撮ってくれとオーナーにせがまれ写真を撮る。
オーナーは、最近は日本人が来なくて、せっかく日本語を勉強したのに使えなくて残念だと嘆かれる…(いやいや、すまんです)
今日は、4年ぶりに日本語を使ったよ…などと言われ…
なぜか、罪悪感、そして負い目を感じる私。
1番安いのを1つお土産に買いました(^◇^;) -
更に散策を続ける…
私…散歩中の犬か…という様に次々と店で…マーキングを繰り返す。
そんな私にイラついて
オットは先を歩いていく。 -
ムキ~!血が沸騰
もう、全てが魅力的に見える。 -
この後も、謎の色付きの紅茶やら・粉やら・なぜ買ったのかわからないけど安い物をちょこちょことお買い上げしながら、歩く。
もうこの頃には、「ベン・ジャポニア。」私は日本人です。
とか
「1.2.3」「幾らですか」「美味しいです。」
などなど…トルコ語をマスターし始めた。 -
このちょっとのトルコ語が功を生み…
粉は増量、
石鹸は1つ増え、
その上、チャイを頂いたりもした。 ♪(´ε` )
しかしもう、オットの姿は見えない… -
そんなことで…前回の旅行の残りの手持ちのトルコリラをほとんど使い果たした。
HSBCにお金を下ろしに行こう。 -
時計台の先くらいで
見えなくなっていたオットと合流。 -
あっ、探していた
HSBCも有った。
(オットの事も探していました。忘れていたわけでは決してありません。) -
ATM 見つけ(ふっふっふ)思わずニヤリ。
私はマルチマネー口座を持っている。
日本円を…アプリでトルコリラに変換 1トルコリラ=3.4円だったかな。
その後、自分のトルコリラの口座から… -
こうやって現金を引き出した。
(自分のお金なのに)現金を手に入れると…なぜだかニヤリ。 -
HSBCの辺りには
引き出した現金をまたまた吸い込んでしまいそうなこんな店が並ぶ。 -
うわッ!
誘い込まれては堪らない… -
サッと通り過ぎてこんな通りへ
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あっ、そろそろ
見えて来た。 -
目指していた
ハドリアヌス帝の門。 オォ~(想像よりずっと素敵)
あぁ…なんと2000年の歴史が甦る。
西暦130年には建てられたローマ皇帝ハドリアヌスの門 -
3つのアーチが有って、思っていたより大きいのです。
-
カレイチ(旧市街地)は
歴史に中に迷い込んだ様な没入体験が出来る街と言われてますよ。 -
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この門には、先住民 鳩も住んでいた
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鳩は日本と同じ。
でも、トルコのカラスは真っ黒じゃない、ツートンです。
グレーと黒の2色使い。 -
永い月日、紀元前
たくさんの人々がくぐったこの門を…私もくぐれる。
あぁぁ,感動(о´∀`о) -
街の中は、歴史を感じる扉。
美しい建物が並ぶ… -
建物の2階が張り出すのが トルコ風。
18世紀・19世紀のオスマン帝国時代の住居を復興プロジェクトによって甦らせたそう…
20世紀には一度は衰退してしまったこの街が、このプロジェクトで歴史的景観を守りつつ活気ある文化観光地として再生されているんですよ。 -
カレイチ内のこちらも素敵なホテル
次はカレイチの中のこんなホテルに泊まりたい。 -
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こんな石垣の通りに胸がジーンとする。
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奥に中庭が見えます。
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家と家が逼る
狭い通りも魅力的…トルコの歴史的な街を散歩中(^^) -
こちらも、小さなペンション。
オーナーの方かな…忙しそうに出入りしていました。 -
こんな所もある。
この辺りは紀元前の遺跡
下には…
紀元前…ギリシャ文明が眠っているそうで
どんだけ古いのか もう見当もつきません… -
目立っていた、お洒落レストラン
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張り出す2階と
鮮やかな色使い -
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花が咲き乱れ
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自然の木陰もいい
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行き止まりです…目の前には大緑海…地中海が広がっています。
今、来た道を振り返る。 -
カレイチから地中海へ出る。
ここから観る夕方は美しいだろうね…
レストランの値段チェックをして…サンセットに再訪しようと思っていたが…
なぜか可哀想なネズミの事が脳裏をかすめる。 -
【Hidirlik Tower 】
景勝地…フドゥルリク塔
海が一望出来ます。
あっ、空がネズミ色だ。 -
Karaaalioglu Parki Bati Seyir Terasi 】
カラアリオウル公園
公園を抜けた所にあるタクシー乗り場へ。 -
こんなタクシー乗り場が いくつも在ります。
ヨーロッパ系の男性が Uber と書いてあるタクシーに声をかける。
…と 中からドライバーが出て来て 配車係のおじさんのところへ行く様に 話していました。
配車係が 先頭のタクシーに乗る様に誘導して 男性は出発。
配車係が 次は私達の所に来る。
「アクラホテルへ帰りたいんだ。」と…次の 2台目のタクシーに乗るよに指示された。
タクシーのドライバーは、「念の為だけど…アクラホテルは2つあるんだよ。」と聞いて来たので、私のスマホで ホテル写真を見せる。
「わかったぜぃ!これからもタクシーに乗る時はその写真を見せた方が良いぜ。」と アドバイスを頂いた。
帰りは 180トルコリラ(約500円)
到着して 200トルコリラを支払いました。(小銭は切り上げルール)
テシャクル(トルコでありがとう)って車を降りると ドライバーも どういたしまして って返してくれる。 -
こんなにタクシーが安全だったので、明日の計画を変更。
再び、ホテルの前のタクシースポットへ 立ち寄ります。
ここにも…アタチュクルが飾られてます。
タクシーの配車係のおじさんが、「彼を知ってるかい?」と聞いて来た。
「ヒーローだよね!」と答えると おじさんは満足そう。
勿論、知ってるよー。
メフメト6世(最後のスルタン)が自分の保身を条件に未だ戦ってる軍部にも内緒で第一次世界大戦の終戦に調印して、大混乱に陥った…
大混乱のトルコ、この機に攻め込むギリシャ…積年の恨みを思いしれ と トルコを蹂躙。
あぁ,もうなすすべないトルコ。
アタチュクルは、少数の兵を集めた、少数でもトルコを守ると言う鉄の意志を持った兵士とトルコを守りきった。
私が「彼は勇敢な人だ。」と更に言ったら…チャイを出される。
以前なら 用心したところだが…
こういった時の トルコ人には下心がない事を学習したので
お礼を言って頂きます。
あのね、…「明日はタクシーで行ってみたい所があるんだ。」と配車おじさんと相談。
Side への観光。
片道. 70ユーロ(事前の調べと同じ値段)
往復でなら. 150ユーロ。(これにしようかな…)
おじさんは、他の遺跡も訪ねて一日中貸切なら. 200ユーロと…
(事前情報と同じ)
『200ユーロで1日貸切。 明日10時に来るねぇ。』と約束して
一旦、ホテルへ引き上げます。
ところが…
アレアレ…
なんか オットがお腹が痛い と 言い始めた。
ネズミの呪いだッ。
【つづく】
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この旅行記へのコメント (2)
-
- 白い華さん 2026/05/16 05:38:53
- 『トルコ アンタルヤ』は、地中海沿岸・・の 町』
- お早う御座います。
私、20年以上・・昔。に、
一般的な『トルコ 周遊!ツアー』を 経験しております。が
『トルコ』でも、心惹かれる・・のが
こんな『地中海沿岸・・の 町』なんです。
南部・リゾート地。の『アンタルヤ』は、
「国内・・第3の 都市」なんですね~。
ほ~んと。寒~い「冬・・の ロシア。ドイツなど」から『避寒地』を 求めて、
皆さん!やって来る・・のが、解りますね。
「太陽。地中海。この・・異国情緒!たっぷり・・の 町の、雰囲気」と、
素敵!!!・・で「そろい踏み」って、思いました。(♪)
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
気軽!に「45分間」の クルーズ・タイム。
『海賊船』の 船・・も、観光用!で「面白い」ですね。
そして「旧市街・・の 町並み」や、路地裏・・も
ブーゲンビリアが 咲いてたり。緑・・が アクセント!で「お洒落~」。
そう~。
こ~んな「南 トルコ」に、憧れます。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
『トイレ!の ネズミちゃん・事件』は、驚きましたね~。
店員さん!が「ネズミ・・を ただ、流して 終了」で
私も「この先、流れなくならないのか ?」と、心配です。が
どうなんだろう~ ???
まぁ~「生物」なので、腐ったりして・・流れるのかも ?
いやぁ~、私。
(35年位、昔)に、我が家!の トイレ・・を 掃除中、
たまたま「たわし」を 流してしまって、一度は「流れるぞ」と なれども、
「水が 溢れてしまい」
後日「便器!を 取り外して」の 大工事・・だった。のを 経験済み。(苦笑)
そんな・・コト!を 思い出しながら
この「旅行記」の 顛末!が 気になりました。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
私は『地中海 クルーズ』(3回 経験)で、
ギリシャ『クレタ島』。イスラエル。エジプト『アレキサンドリア』など・・を
巡っています。が
その時「『南 トルコ』の 港・・も 入って欲しいなぁ~」と 思った・・ものでした。
我が家!の 旦那様・・は、クルーズ!で『トルコ イスタンブール』に 行きたいそう。で
私も『イスタンブール』は、好き!なので「いいのです」が
こんな『アンタルヤ』など・・の「南・・の リゾート地」にも。と 思うんですよ。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
この後・・の「お城!みたい・・な ホテル」って、どんなだろうか ?
と、ワクワクしています。
「お話。その場・・の エピソード」と
臨場感!たっぷり・・で「とても、楽しめました」。
文章・・が「お上手」ですね。(お写真!も 素敵)
私も「文」が ついつい・・長くなってしまって、
読み手!の 皆さん・・「泣かせ」でも あります。が
いろいろ、お伝え!したいこと・・も ある。ので
まぁ~「自分・・の 残しておきたい! 旅行記」なので・・・。ですよね。(笑)
これからもよろしくお願いします。
- ベリーニさん からの返信 2026/05/17 08:29:42
- Re: 『トルコ アンタルヤ』は、地中海沿岸・・の 町』
- 白い華さん、おはようございます!
書き込みをありがとうございます。とっても嬉しいです。(^^)
はい、トルコの南はヨーロッパやロシアからも人が訪れる地中海を臨む大・大・大リゾート地でした。
シーズンが始まってくるのは6月からで…私達が行ったのは5月。もうすぐシーズンが始まるぞ~と活気が出てきたところでした。
白い華さんは20年前のトルコを周遊して、地中海クルーズを3回も体験しているとは…凄い!羨ましい限りです。
私は45分の簡単なクルーズでしたが、それでも感激でしたぁ!
海の先に山々が見えるんです。山の頂きには未だ雪が残っていて…
で…山も日本の山となんか雰囲気が違う…(行った事ないのですが)ペルーとかメキシコとかを思わせる様な山々の異国情緒ある景観に興奮しましたぁ٩(^‿^)۶
白い華さん、旦那様とクルーズでイスタンブールを考えてるのですか…
クルーズで…おぉ!これは夢が膨らみますね。
昔なら、オリエンタル急行でとかの方法もあったロマンがある場所ですよね。
あぁ…ネズミには可哀想な事をしてしまいました(>人<;)
意を決して…水の中から広いあげてあげれば良かった…?でも噛みつかれたかも…?ハァァ。
白い華さん、
旅の続きを楽しみにして貰えたら嬉しいです。
これからもよろしくお願いします(^^)
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