2026/04/01 - 2026/04/08
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文月さん
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4月2日(木)。ツアーは今日からスタートです。関空発9:30のベトナム航空でダナンへ。表紙写真は無数のランタンボートが浮かぶ夜のトゥボン川。この光景が見たかった…!
- 旅行の満足度
- 4.0
- 同行者
- 友人
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行なし)
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6時半起床。雨は夜のうちにやんだようです。昨日は見えなかった淡路島や神戸方面が大阪湾の向こうに見えました。
ホテル日航関西空港 宿・ホテル
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まんなかあたりに明石海峡大橋が。
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関西と九州を結ぶフェリー、さんふらわー発見!
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7時半にホテルをチェックアウトし、第1ターミナルへ(ホテルから歩いて5分!)。晴れてるけど外は寒かったです。ベトナム航空はHカウンター。昨日自宅でオンラインチェックインをしたので、Baggage Dropの列に並びました。普通のチェックインより列が短かったです。オンラインチェックイン、席を選べるかと思ったらすでに決まっており、選べなかったです。足元の広い席などを選ぶには追加料金が必要(><)
関西国際空港第一ターミナル 空港
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スーツケースを預け、朝食へ。昨日はならんでいた551も、今はさすがにガラガラ。この時間帯(8時前)はテイクアウトしかやっていないようです。
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神戸に本店があるベーカリー「ル・パン」へ。
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生ハムと塩パンのブルスケッタセット、1300円にしました。
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生ハムのブルスケッタ、うま~~。白いのはサワークリーム。
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8:40頃、保安検査場へ。待ち時間が表示されるので便利。
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出国審査はパスポートを読み取らせて顔写真と照合する自動化ゲート。特に問題もなく通り抜け、中の待合室へ。
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VN337便は南ウィング、ゲート30から搭乗。搭乗口へ向かう途中、VN337便の看板を掲げたスタッフと行き合いました。余裕を持って向かったつもりが遅かったようです。シャトルに乗ってあわてて搭乗口へ。搭乗口にすでに人影はありませんでした。
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VN337便の航路
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関空を出発してから淡路島の南端を通り、四国、九州の南はしを通り…沖縄諸島を左手に見て、台湾の南はしをかすめてベトナムへ。
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機体はエアバスA321。モニターなし、コンセントなし。映画などを見れないのは物足りないけど、短時間(約5時間)だし、しょうがない…?
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座席配列は通路をはさんで3-3。そこそこ空席があり、3席使って横になっている人もいました。私達も、3列席のうち1席が空いていたので、余裕を持って座ることができました。
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離陸して2時間ほどで機内食。カツ丼か、チキンのクリーム煮。
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チキンのクリーム煮、チキン(胸肉?)はパサパサ、付け合せのポテトはなぜかボソボソで(粉を固めたみたい)、結局食べれず。ここまでおいしくない機内食は久しぶり(-_-;)。帰国してからベトナム航空にクレーム入れようかと思ったほどでした。
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お腹もそんなに空いていなかったし、食べたのはデザートのマンゴームース(左下)のみ。ムースはおいしかったです。
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定刻の12:25より少し遅れて12:40着陸。タラップを降りてバスに乗ってターミナルへ。さすがに暑い…!
ダナン国際空港 (DAD) 空港
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移動のバス。
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入国審査は有人ゲートにしばらく並びました。隣に自動化ゲートがあったけど使えませんでした。通ってる人もいたけど(ベトナム人らしき人たち)…あれはなんだったんだろう…
写真は入国審査後のエリア。早速ランタンがお出迎え。 -
現地での通信は今回もトリファを使う予定だったのですが、直前になって、今回は現地で使える電話番号が必要そう…ということになり、初めて現地でSIMを購入・交換することにしました(トリファには電話番号付きプランがないので)。ちょっとドキドキ。
ダナン空港ではターンテーブルの向かいに現地SIMカードを扱うカウンターが並んでいます。これはそのうちの一つ。値段やプランはどこも同じようなものらしいので、一番手前のカウンターへ。
まずスタッフに番号通話が必要なこと(「Data and Call」、「Internet and Local Call」といえばわかる)を伝えると、滞在日数などを聞かれ、それならこれ、とプランを提示されました。2GB、2週間有効で24万ドン(約1440円)。トリファで使おうと思っていたプランより少し安いです。SIMカードの入れ替えや設定はすべてスタッフがやってくれるので安心。最後に、番号通話が使えるかどうか確認するため、スタッフのスマホから私のスマホに電話してもらいました。
※帰宅後にネットを見ていたら、↑のプランは違うような気が。24万ドンぐらいだと、「番号通話付き、ギガ無制限、1日当たりの通信量の上限が2GB」みたいなプランが主流のようです。条件などこまかく確認しなかったけど、そうだったのかも。どちらにしても1週間で1GBしか使わなかったので、ギガは全然足りましたが。 -
現地でSIMカードを購入して交換するパターンだと、日本で使っていたSIMをなくしたらどうしようというのが少し不安だったんですが、写真のように、交換したSIMカードは、切り抜いた残り(?)と一緒にスマホカバーに入れてくれました。これなら安心…!このカードに現地の電話番号が書いてあるので、自分の番号がわからなくなる心配もありません。ちなみに日本のSIMカードはテープで念入りにスマホカバーの内側に貼り付けてくれました。帰りの飛行機の中で、取るのに苦労したほど。
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このあとターンテーブル前で荷物が出てくるのを待ったんですが、同行者の荷物は出てきたのに私のスーツケースがなかなか出てこない。実は、友人によれば、私がSIMカードを購入している間に私のに似たスーツケースが流れてきたけど、手前で他の人が取ったので違うのかと思ったとのこと。まさか…と思いターンテーブルまわりを一周してみると、なんと他の団体(?)の荷物の群の中に私のスーツケースが。あわてて確保しました。あのまま持っていかれなくて本当によかった…!
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出口で出迎えのツアー会社スタッフと無事合流。ダナン空港は、スーツケースを受け取り税関を通り抜けるとなぜかいきなり外に出ます。到着フロアに待合室のようなものがありません。なぜ…??到着客を出迎える人たちが並んでいるのは外です。
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外のベンチ。アンパンマンのようなキャラが…と思ったが、よく見たら違った。
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両替がまだだったので(制限エリア内に両替所はありません)、スタッフの方に両替所に連れていってもらいました。これは到着出口を出て左手に進むとあるVietcombank。1万円→160万ドンに。最初、大きなお札が混じっていたので小さめのお札に替えてもらいました。
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空港からホテルへ向かう車の中で。ベトナムは左ハンドルなんですね。私達が申し込んだツアーでは、空港~ホテル間の送迎、フエ日帰りツアー、ハロン湾日帰りツアーはすべてサザンブリーズ社によるものでした。ベトナム、カンポジア、ラオス、ミャンマーの現地発着ツアーなどを取り扱う会社だそうです。
車内で現地ガイドさんからLINEの連絡先を教えてもらう。なんだ、LINE使えるんじゃん…LINE使えないって聞いたから(ツアーを申し込んだ旅行会社に確認した)、トリファをあきらめて番号通話の使える現地SIMにしたのに。 -
送迎車に乗っている間、動画はけっこう撮ったんですが、写真はこれ1枚だけ。ベトナムらしい町並みを撮ればよかったなあ。噂には聞いていましたが、バイクが多いです。
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13:30に空港を出発してホイアン・ヒストリックホテル14:20着。ホイアン旧市街のすぐ北側にある広々とした敷地のホテルです。
旧市街のすぐ北側にあるホテル。天井が高く部屋は広々 by 文月さんホイアン ヒストリック ホテル ホテル
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ガイドさんがチェックインしてくれました。ウェルカムドリンクのアイスティーが冷たくておいしい。生き返る。
旧市街のすぐ北側にあるホテル。天井が高く部屋は広々 by 文月さんホイアン ヒストリック ホテル ホテル
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部屋はフロントから階段をのぼってすぐの218号室。ツインで36平方メートルと広々。クーラーがきいており、天井にファンもついています。
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ツインベッド。左はクローゼット
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バスルーム。洗面台まわりも広々としていてきれいです。
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アメニティ。歯ブラシ、くし、綿棒、シャワーキャップなど
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バスアメニティはシャンプー、コンディショナー、シャワージェル。シャワーのお湯の出がよくないのが残念でした。下の蛇口からは熱いお湯が勢いよく出てくるんだけど、シャワーに切り替えるとなぜか勢いが弱くなりぬるま湯になるという…
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トイレ。ハンドシャワー付き。聞いてはいたけど、ベトナムのトイレはこういうシャワー付きのところが多かったです。
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ミネラルウォーター、インスタントコーヒー、お茶のティーバッグあり。水やコーヒーは毎日補充されます。
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冷蔵庫の中身は有料。バーカウンターにあるスナック類も。
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クローゼット。セーフティボックス、バスローブ、ドライヤーあり。
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傘も2本。このほか、スリッパ代わりのビーチサンダルも置いてありました。
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コンセントは左のような形。「ベトナムの主流コンセントはAタイプ(日本と同じ平型ピン)とCタイプ(丸型ピン2本)で、ホテルやカフェなどでは複合型コンセントが多く、日本のAタイプはそのまま使用可能」とのことで、確かに日本のコンセントがそのまま使えました。充電に使えるコンセントはこの他にデスクとバスルームに有り。
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部屋からの眺め。プールの見える中庭向きでないのがちょっと残念。
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デスクにバラが飾ってありました。造花ではなく生花です。ティッシュもあり。
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廊下から正面入口を見たところ。噴水のある池があり、まわりにはスイレンが。
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部屋で一休みして、夕方から外へ出ました。中庭のプール。
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この日のホイアンの最高気温は28度。十分泳げる気温です。水着は持ってこなかったけど、持ってきてもよかったかも。
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ホテルのスパへ続く道。スイレンの池に敷石が並んでいます。こどもたちが楽しそうに遊んでいました。
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玄関前の池にはスイレンが咲いていました。
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紫のスイレンの花。ちなみにこの池では夜になるとカエルが鳴いていました。
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ホテル前の道路は車やバイクがビュンビュン走っていて信号もないので、渡るのに苦労しました。噂には聞いていたけど…歩行者が渡っていても全然止まってくれないね、こっちの人。前を歩くグループにくっついて、バイクや車に注意しながらおっかなびっくり渡りました。コツはゆっくり、一定の速度で歩くこと、だそうです(急に走り出したりしない)。確かに現地の人を見ていると、まわりもあまり見ずにブラブラと…という感じで渡っています。そうすると、車やバイクのほうで、スピードを落としたりして避けてくれる(気がする)
道路を一本渡ると旧市街。さっそく、黄色い壁の古びた家々とランタンの風景がお出迎え。 -
黄色い壁に黄色いランタン。西日を浴びて。
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こんな形のランタンも
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こんなところでお茶したい。ハンギングバスケットがきれい
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西陽に照らされたお寺の門
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ホイアン市場まで来ました。
ホイアン市場 市場
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古びた家が並ぶ。レストランやカフェ、土産物屋以外に服屋が多いです。2~3軒おきに服屋がある感じ。確かに安いとは聞くけど、みんな、そんなにホイアンで服を買うのか…??
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黄色い壁にブーゲンビリアが映えます。
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西日に照らされた通り
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家も、一軒一軒、全体の形や窓、屋根の形などが異なり、味わい深い。レトロ建築好きな人はぜひホイアンへ。
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青く塗られた家は珍しい。
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イチオシ
水色の壁に薄いピンクの花がきれいだった
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ブーゲンビリアが盛り盛りの通り。
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イチオシ
ここも盛り盛り。
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旧市街はシクロがよく走っています。道端にシクロがずらっと並んでいたのはなんだったんだろう。お客さんを乗せてるから客待ちというわけでもないし。
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トゥボン川沿いに出ました。お土産を売る屋台が並んでいます。
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川沿いの屋台
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再びホイアン市場へ(さっきとは反対の、川に近い側)
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フルーツのお店
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生きたカニも売られていました
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お店の売り子はおばあちゃんが多い。なんとなく昔懐かしい風景。
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野菜かな、香草かな?ベトナムの三角笠もあちこちで売っていました。
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ここも服屋。
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味のある建物
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寺院(たぶん)の中庭
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早めの夕食をモーニンググローリーで。市内に何軒かある人気店です。
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入って左手にキッチンが。カウンターの上には瓶入りの香辛料がズラッと。
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店内は縦に細長く奥行きがあります。うなぎの寝床。
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店内から見た表通り。
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メニュー右下がホイアン名物ホワイトローズ。左下が揚げワンタン。
ホイアンでは写真入りメニューのある店が多く、助かりました。英語表記もあるから、どんな料理かわかりやすいし。店頭にメニューの置いてある店も多かったので、メニューをチェックしてから入るかどうか決めることができました。 -
左上がカオ・ラウ。
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ホワイトローズ。米粉の皮でエビなどを包んで蒸したもの。米粉の皮がツルンとしていておいしかった。
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これも名物カオ・ラウ。日本の伊勢うどんがルーツと言われる汁なし麺。上に乗っている肉の味付けが濃く、ちょっと苦手な味でした。
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揚げワンタン。甘酸っぱいソースをつけて食べます。
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ライムジュースがさっぱりしていておいしかった。
ホワイトローズ(1皿6個)95,000ドン、揚げワンタン(1皿3個)115,000ドン、カオラウ85,000ドンを二人でシェアしてちょうどいいくらいでした。これにライムジュース55,000ドン×2名を足して合計40万5000ドン。二人で約2400円なので、ベトナムはやっぱり物価が安い…! -
店内奥にはこんな席も
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これも店内奥のスペース。
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イチオシ
食べ終えて外に出てきたら、暗くなりかけ、ランタンに明かりもつきはじめていい雰囲気に。
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18時頃。夕焼けがきれいでした
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イチオシ
夕焼け空と明かりの灯りはじめた街並み
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トゥボン川に出ると、カラフルな明かりを灯した船がたくさん…!
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川沿いのお店にもランタンが。
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イチオシ
カラフルなランタンを灯したボートが川にたくさん浮かんでいます。西の空には夕焼けの名残が。
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東の空にはのぼりはじめた真っ赤な月。この日(4/2)はちょうど満月でした。
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こんなお店の2階席で川を眺めながら食事するのもいいなー。
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ランタンボート。1隻に大人5人くらいまでのようです。
川沿いのチケット売り場(といってもテーブルがあるだけ)でボートの乗船券が売られています。ボートに2人乗り+川に流すランタン2つで25万ドンでした(現金のみ)。チケットを買うと川沿いの列に並び(10分くらい?)、戻ってきたボートにグループごとに乗り込みます。
実は夕方川沿いを歩いていたら、「ボートに乗らないか」と客引きの女性に声をかけられました。これがまーしつこい。一度断って興味がない顔をすればすぐあきらめるだろう…と思ったら、20分くらい付きまとわれました。「乗らない」と言っているにもかかわらず。値段も↑より高かったし。客引きには引っかからず、チケットは川沿いの売り場で買うのが良さそうです。 -
ボートに乗船
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途中、船頭さんからスマホを渡すように言われ、渡すと記念写真を撮ってくれます。・・・で、めっちゃ連写された。同じようなポーズの写真が10枚くらいあった。
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灯篭を川に流す瞬間も撮ってくれる。めっちゃ何枚も撮ってくれる。そしてけっこうブレブレだったりする(でもこれは、揺れるボートの上で立ちながら撮ってくれるので、しょうがない)
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イチオシ
ランタンの明かりが川面にうつりゆらゆらと。
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イチオシ
対岸の明かり
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ボートはライトアップされたアンホイ橋まで行って引き返します。
アンホイ橋 建造物
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すれ違った船のランタン。桜色でかわいかった。
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アンホイ橋手前で引き返し、今度は下流へと進みます。満月が正面に。
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ボートの明かりと川辺のお店の明かりが水面に映ってユラユラと。
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ランタンがいくつもついた大きなボートはエンジン船です。手漕ぎボートのエリアには入ってこないので、どうやらエリアが分かれているようです。
ボートに乗っていた時間は正味15分くらい。でも念願のランタンボートに乗れて景色を満喫できて、満足。 -
川沿いをアンホイ橋のほうへブラブラ歩きます。
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お店ごとにランタンの色や形、飾り付け方も様々。
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見ていて飽きません。
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水玉模様がかわいいランタン
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黄色い壁が夜目にも鮮やか
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イルミネーションを灯したアンホイ橋。橋の上はすごい人混みです。少しでもいい写真を撮ろうと川の上に身を乗り出すようにしてスマホを構えるのですが、川岸に手すりなどはないので、万が一落ちたらと思うと少しこわい…これ年間に何人かは絶対落ちてる…!
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イチオシ
建物の向こうに満月が
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淡い色のランタンもきれい。
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アンホイ橋の上から。橋の上はとにかく混雑しているので、スリに注意
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同じような写真ですが、ついつい何枚も撮ってしまいます。
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イチオシ
ついつい何枚も(以下略)
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橋を渡りナイトマーケットへ。写真でおなじみ、ランタンをたくさん吊るした屋台が並びます。土産物の屋台も並びますが、この通りも人がすごく、早々に退散。
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茶器を売るお店。かわいいんだけど、買って帰ってもまず使わないんだよなあ。
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Vy's Market Restaurant
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中にはフードコートなどが入っています。
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イチオシ
帰りのアンホイ橋から。つい何度も撮ってしまう光景。
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お店の中に巨大な巻き貝が…!?と思ったら、クロワッサンでした。クロワッサンたい焼きのお店Cá Hoi An。
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店の真ん中に巨大なクロワッサンが鎮座。たい焼きのお店だけど飾りはコイ。
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広東会館
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日本橋に来ました。
来遠橋 (日本橋) 建造物
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日本語の書かれた提灯
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橋のたもとには猿と犬の像が。申年に建設しはじめ戌年に造り終えたからだそう
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日本橋の西側に来ると人も減り落ち着いた雰囲気に。ホイアン、アート作品を売るギャラリーが多いですね。
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2階の窓から祭壇がのぞくお店
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ホイアンの犬。隣に座っている人の飼い犬かと思ったら、犬だけ歩いてどこかに行ってしまったので違うみたい。
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ホイアンの犬②。ホイアンでは犬をよく見かけましたが、猫は見かけず。なぜ…?
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アクセサリー店の店先に木彫りの鯉が。中をくり抜いて作られていました。
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この通りは落ち着いた散策が楽しめる雰囲気。
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日本橋の屋根と満月
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角形のランタンもかわいい。
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日本橋から、旧市街のメインストリートの一つ、チャンフー通りをブラブラ歩きます。ハーブティーが人気のお店、Mot Hoi An。行列ができていました。
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チョコの有名店アルビア・チョコレート
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屋上のテラス席が人気のファイフォ・コーヒーで一休み。空いてるなーと思ったら、8時半で閉店と言われました(すでに8時過ぎ)。大急ぎで飲むことに。
Faifo coffee カフェ
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3階の屋上席からの眺め
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左はFaifo Special、75000ドン。コーヒーに塩の効いた甘いクリームが乗っていました。
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鉢植えの木のすきまに満月が。木に吊るされた、文字の書かれた紙はなんだったんだろう…
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屋上からの眺め②
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2階席。閉店間際なので誰もいません。今なら写真撮り放題…!
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2階席からの眺め
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飾ってあった彩りのきれいなツボ。
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赤いランタンが妖しい雰囲気。
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9時近くになりましたが、まだまだ賑わっているお店も多かったです。
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夜9時頃ホテルに戻ってきました。夕方は出ていなかった噴水が水を噴き上げていました。
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ホテルの庭にもランタンが。白っぽい明かりも涼しげでいいですね。
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中庭のプール
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