2026/04/09 - 2026/04/09
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polnpolnさん
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2026年4月、生れて初めて母と3日間の2人旅に行ってきました。せっかく平日に行くので「どこかにビューーン」「どこかにマイル」を提案したのですが、車で近場の温泉が良いとのことになり、栃木・群馬・福島でリサーチした結果、今回宿泊した「塩の湯温泉 蓮月」と「飯坂ホテルジュラク」に決定。この二軒に宿泊することをメインとする旅行を計画しました。
3日間のうち、中日は天気が今ひとつでしたが、それでも傘無しで観光出来ました。残り2日は晴天で今シーズン最後の花見を堪能することが出来ました。当然母と二人きりとなる時間が多かったのですが、無言の時間がそれなりにあったものの、特に苦痛に感じるようなこともありませんでした。
旅行記は1日1部の3部構成となっていて、こちらは初日の出発から那須湯本やホテルでの様子を纏めています。よろしかったら、お付き合いください。
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まずは常磐道の那珂インターで下りて母を迎えに行きます。
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R293を北上し那須方面に向かう途中、至る所で桜が見頃を保っていました。
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最初に訪れたのは那須湯本の鹿の湯。
鹿の湯 温泉
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浴室がある建物。鹿の湯は、約千三百年前に開湯されたといわれます。傷ついた鹿が体を温泉で癒していたことから由来しています。
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入浴料は大人500円(税込)。
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貴重品を預け入れるロッカーやドリンクの自販機もあります。
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有名人のサインがズラリと並んでしました。
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浴室の入口。
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浴室には洗い場がなく、石鹸やシャンプーは使用できません。
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泉質は単純酸性硫黄温泉。温泉らしい硫黄の匂いが充満しています。
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スマホの機能でハダカの人を消しましたが、実際にはピークで15名程利用していました。男湯の浴槽は41℃、43℃、46℃、48℃と4つの温度に分かれており、46℃以上を利用している人たちは、水など飲料を持ち込んでいました。
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注意書き。
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脱衣所の様子。貴重品がロッカー利用がオススメ。
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木曜の11時前でしたが、駐車場は県外ナンバーを中心に大半が埋まっていました。因みに鹿の湯について、那須には数え切れないほど来ている母でしたが、初めて来たと言っていました。
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この日の夕食が17時半スタートと固定のため、11時くらいでしたが早目のランチをとることに。事前にペニーレイン等いくつか選択肢を提示したのですが、「ラーメンを食べたい」というリクエストに応え、こちらの店にやってきました。
8餃子 グルメ・レストラン
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シンプルなラーメンが見つからなかったので、母には写真の上海ワンタンメンをオーダー。結果的にはコショウが強く、あまり口に合わなかったようです。
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店内は清潔で、広々としていました。
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私のオーダーした焼豚チャーハン(税込1,100円)。やや甘めの味付けでしたが、醤油を一回ししてちょうど良い感じになりました。但し、シニアには多めの量でした。
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店名にもなっているので、焼き餃子(税込680円)もオーダー。1個当たりのサイズも大きく食べ応えがありました。
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早目のランチからロープウェイに乗るため那須岳を駆け上がり、山麓駅が見えてきました。山肌には残雪が確認できます。
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標高1390mにある那須ロープウェイの山麓駅に到着。
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駅内部の様子。3月下旬に今シーズンの営業を開始したとのこと。
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お土産コーナーも軽くパトロールしましたが、特に刺さるものはありませんでした。
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ロープウェイは大人往復2,000円(税込)。勤務先の福利厚生サービスを利用して1割引きでチケットを購入。ロープウェイは原則20分間隔で運行されています。
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発車3分ほど前に乗車案内がスタート。
那須ロープウェイ 乗り物
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ロープウェイの車内。最大100名超も乗車可能なのだとか。
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先程の山麓駅を上から見た様子。
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ロープウェイは5分弱で、全長805m・標高差293mを一気に駆け上がります。
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山頂駅に到着。
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山頂駅は標高1684m。標高が100m上がるごとに気温は約0.6℃低下するといわれているので、約10℃程低くなります。防寒着は着用していましたが、さすがに肌が露出している部分は寒さを感じます。
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那須岳の峰の一つである茶臼岳の山頂付近が見えます。
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薄くて良く見えませんが「日光国立公園 那須岳 山頂駅 標高1684m」とあります。
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茶臼岳の山頂を目指すつもりは最初からありませんでしたが、せっかく来たので少し散策することにしました。
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山頂駅の様子。
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残雪は固まっているイメージでしたが、意外とサラッとしていました。
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写真からは確認しにくいですが、中々の勾配となってきたので、母には離脱して山頂駅に戻るよう促しました。
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私はプチ登山気分を味わうため、もう少し登ることにしました。
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プチ登山気分を感じる風景。
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ロープウェイのガイドさんオススメのスポットに到着。右手前の案内には、茶臼岳の山頂まで900m・45分との表記。
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先程よりはハッキリしていますが「日光国立公園 那須岳 牛ヶ首山頂分岐 標高1718m」とあります。
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勾配は結構ありましたが山頂駅から200mしかありません。
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眼下に広がるのは、ほぼ福島県。
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ロープウェイの山頂駅に戻ってきました。
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チェックインにはまだ時間があったので、つつじ吊り橋に立ち寄ることに。
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木道が整備されているので歩きやすかった。
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那須には数え切れないほど来ている母でしたが、初めて来たと言っていました。(2ヶ所目)
つつじ吊橋 名所・史跡
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14時チェックインなので14時の15分ほど前に到着。
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こちらのホテルは離れたところにクルマを停めて、ホテルの送迎車でスロープカー乗り場まで送ってもらいます。一つ前とこちらの写真はスロープカー乗り場の待合室の様子。
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準備が出来たようなので、専用スロープカーでホテルに向かいます。
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ホテルが渓谷の深い所にあるため、スロープカーで移動します。HPにも携帯の電波が入りにくいとありました。因みに館内全ての場所で試したわけではありませんが、私のドコモはほぼ圏外でしたが、母のauはアンテナが概ね立っていました。
塩の湯温泉 蓮月 宿・ホテル
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先ほど出発した乗り場の様子。
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あっという間にホテルに到着。
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ホテルは入口で履物を預けてスリッパを使わないスタイル。自分の知っている共立リゾートのブランドでいうと「野乃」と同じスタイル。
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フロントの様子。画像は夜の撮影なので閑散としています。
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フロント前のロビーエリアの様子。奥にはコーヒーなどソフトドリンクのマシーンがあります。こちらも画像は夜の撮影なので閑散としています。
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フロント付近にある売店。コンパクトに纏まっているといえますが、その分品揃えは今一つの印象。
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大きいサイズや子供サイズの作務衣が欲しい場合は、売店隅のこちらから調達します。
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女性用には花浴衣もありました。
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樹脂製ではありますが畳の上を素足で歩くのが楽で良かった。
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アサインされたデラックスツイン。
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デラックスというだけあってリビングスペースも十分。
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部屋の最上階10階からの渓谷方面の眺望。
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客室露天。自分で湯はりするタイプ。
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こちらのスペースは客室露天の後、湯上り処としてノンビリできました。
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客室露天があるので室内に浴槽はありなく、シャワーブースのみ。
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トイレは広々としていました。
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簡単な荷物整理と部屋のチェックが済んだので大浴場に向かいます。
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大浴場自体は1階にあるのですがエレベーターは2階までしか行けません。
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こちらは2階にあるライブラリー。
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こちらのホテルには貸切風呂が三か所あるのですが、予約制ではなく、空いていれば利用できるというスタイル。
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大浴場を目指して更に進みます。
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こちらは湯上り処。共立リゾートで有名な湯上りアイスの提供もありました。
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こちらも湯上り処。
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やっと大浴場のある1階に到着。写真奥が女湯入口。
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こちらは男湯の入口。写真にあるように、まだ2時半前でした。
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大浴場を満喫して、部屋で一休みした後、動画をみながら客室露天にも入りました。
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予定の17時半になったので3階の夕食会場にやってきました。
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17時半なので流石に外はまだ明るい。
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レストランの様子。基本的には1組4名までを意識したスペースが多かったですが、6名がけやそれ以上の人数も利用できるスペースがありました。
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完全ではありませんが、席は半個室風でした。
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お品書き。
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前菜。左は「うすい豆腐」、右は「野菜寿司(キャベツ・瓢箪)」、手前は「筍木の芽和合え(百合根・蕗・蕨)」。
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造里。本鮪・鰹・細魚・車海老・煽り烏賊、刺身こんにゃく。
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蒸し料理。那須鶏竹筒蒸し、地元野菜。和風スパイスや香味たえが素材の味を引き立てていた。
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とちぎ和牛すき鍋。めちゃくちゃ柔らかくて美味しかった。
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心ばかり。プレミアムヤシオマスと新玉ねぎ、小柱とアスパラのかき揚げ、つぶ貝万年煮の3つから好きなものを選べるのですが、私はつぶ貝以外をチョイス。
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食事は、冷製豆乳湯葉そば・鯛めし・桜エビのお茶漬けの中から、鯛めしをチョイス。
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甘味。右から桜餅・オレンジタルト・抹茶プリン・干瓢かりんとう。
いわゆる量より質を重視した構成で、地場の味覚をふんだんに盛り込んだ和会席のコースは前菜から甘味までとても満足度が高い内容でした。 -
母は毎月の病院で「気をつけながら、もっと食べろ、もっと太れ」と言われているようですが、夕食を残すことなくほぼ完食していたので多少驚きました。
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食事の時間が早かったので、夕食後はゆっくり大浴場を堪能し、部屋に戻ってからはベランダで体を冷ましました。ここ最近、客室露天にハマっていたのですが、こちらのホテルは貸切風呂や大浴場の満足度が高く、客室露天は1度しか利用しませんでした。
初日の旅行記はここまでとなります。ここまでお付き合いいただき、ありがとうございました。
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母と二人旅
この旅行記へのコメント (2)
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- salsaladyさん 2026/04/17 09:19:29
- 那須茶臼岳。。。
- ☆学生時代やダンス旅行で何度訪れたか判らない「那須塩原」ですが。。。
☆此方のロープウェイは素晴らしくでっかい❓こんなにたくさん人が押し寄せるって事かしら?我々は麓からハイキングで登った記憶が有ります。(途中でギターを弾く仲間とフォークソングを歌ったり、踊ったり❣。。。若いって良い思い出ばかり~
☆お母さんのために良い旅行を楽しむというより、いい思い出を残すこともね!
- polnpolnさん からの返信 2026/04/18 12:55:10
- Re: 那須茶臼岳。。。
- メッセージありがとうございます。
私も幼い時や大学生時代、自分の子どもたちと等、何度か那須ロープウェイを利用しました。それぞれに思い出がありますが、今回は年老いた母と若くない自分とで、お互いの体力の低下を嘆く始末。ある意味で、良い思い出になったかもしれません。
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