2026/03/28 - 2026/03/28
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hhb00102さん
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昨年運休中、接駁車で一通り回ったし、是非にってんでも無いけれど。んでも、イマイチな天気で行くとこ思いつかず…復旧記念で乗車してみますか。すでにお邪魔した、菁桐・平渓・十分・猴(石同)以外にも駅はありますし。
となると、深澳線との抱き合わせ一日乗車券120NTDが便利そうなのですけれど…瑞芳站→菁桐站が44NTD。平渓站までは徒歩になるし、嶺脚站か望古站寄るとして、人集りの十分は別に寄らなくてえぇかな?ってぇと、30NTDx2くらい?120NTD使いきれ無さそうな気がします。無しで行ってみるかな。
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途中でなんか食べるもえぇけど、一応乗車前に早餐にしようかな?って事で、また美食廣場…よりも、第一市場の市場飯気になりますね。
正面入口やなくて、東側のスロープ上がるとすぐに彌月油飯ってぇお店です。 -
注文票は無さそうかな?奥に着席して、壁の菜単を指差ししましょうか。油飯と湯ってとこなんでしょうけど…麺の気分かも。米粉にしましょか。
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市場の飯屋ですけれど、市場っぽい喧騒は無く。街中の食堂やんね。
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魷魚米粉をお願いしてみました。けっこ大きな丼です。
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イカと青菜と…って、ミントやん。
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でも、スープは優しい薄味。ミントとの相性って…
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それなりにお腹膨れて、でも行った先で名物に手を出すかも。米粉がやや軽い感じかなと。
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意外と厚みのあるイカの切身は、サクッと噛み切れる。
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エンペラもいますね。
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ごちそうさまでした。一応、午餐も早めならって営業時間。
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んでも、市場のお店は…もうだいぶ仕舞ってるね。まだ09:00過ぎたとこ…
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開いてるんがチラホラやから、買いもんの客もチラホラ。
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まぁ、冷やかしにはちょうどえぇチラホラ加減やったかな。
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路上朝市は、まだまだ元気な時間。の、向かいが九份行き汽車乗り場やねんけど…雨でも並んではりますな。
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瑞芳站行って、平渓線の時間確認。ちょっと間がありますね。美食廣場へ。
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喰うたばかり、連食やなくて飲みもんを。紅茶屋さんです。民国56年やから、少し先輩?
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酸梅湯も惹かれますねぇ。んでも、桂花は無い方が好みな気がする。
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ってぇ事で、紅茶です。大鍋からカップに移したら出来上がり…って、やっぱ甘いのね。
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まぁ、ゆっくりいただきながら火車站へ向かふ。
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観光でもなんでも、とりあえず毎日来ますよね…
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一回見に来てるんで、当然やけど。次は15分後くらいで、えぇ頃合い。
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地下道は、一番奥に3月台へ。
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もちろん大勢待ってます。が、乗車位置には居てまへんのね。って事は、今なら先頭で座れそう。
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先頭で待ってれば、入線してくる車両の撮影もし易いって事で。
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昨日来ましたね…猴(石同)站で数人降りられる。
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十分で後の方が下車…でも無いですね。まだ半分くらい。
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終点、菁桐站到着。昨年接駁車ん時は、観光客一人やったんで、何とも寂寞感やったけど、今回はけっこいらっしゃる。
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平渓線動いてれば、ちゃんと観光地やねんね。
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同じドヨーンとした空なれど、賑わいがあると明るく感じる、かも。
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見所が増えたりはしまへんので、同じようなとこを…
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でも、火車站の景色とか、火車居るんで全然雰囲気ちゃうかも。
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せっかくですし、折り返す火車見送ろうかなと、案内図見ながら。
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そろそろ出発ですかね?
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では、多分また後ほど。
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前回入らへんかった、資料館お邪魔しましょう。菁桐鑛業生活館。
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鑛業だけやなくて、郷土資料館って感じに、色々詰め込んで?
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鑛業中心にゃ違いないけれど。
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昔的写真あちこちに。
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説明は、基本的に中文かな。
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ちょっと雰囲気だけな感じやったけど…お邪魔しました。
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老街徘徊に行きましょう。
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と、鶏捲って当地名物やったっけ?どないかな?
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覗き込んだら、まぁどうぞってんで着席。
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鶏捲だけでもえぇよね?お願いします。
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お父さんが店先で揚げてザクザクと。
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揚げ春巻きな感じやね。チリソースをちょいとでいただくかな。
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揚げもんやし、もっとパリッとしてると思いきや、かなりしっとりと。練りもんの方が近い感じ?
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で、向かいに座ってたお母さん、清湯は?って。んじゃ、お願いしましょうか。
って、お店の大女将でしたか? -
んでも、大量の角切り大根、えぇですね。
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スープに大根の甘味と辛味と。
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ごちそうさんでした。こちらは、昔のご主人?
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と、ご主人の趣味?わたしが写真機始めた頃の機種かな。
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これもご趣味?
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雨も上がりまして、老街徘徊にえぇ感じ。しばらくウロウロしましょか。
願い事前の竹筒、50NTDしますの。 -
鐡路館やったか、故事館やったか。
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駅の向こう、あっちも行ってみるかしら。
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んじゃ、火車站の方へ。
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前回、猫に遊ばれながら便當をいただいた食堂。今日はお留守…って、店内でお客さんと戯れてますな。
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横で薬缶がシュンシュン。
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一匹出て来ましたけど…
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火車站の向こう、どう行ったらえぇんか分からず、汽車站の方へ。ここはなんか寂しい。
向こう側、線路越えりゃえぇんやけど、他の人達は線路上で遊んでるけど、今日は無しでどうかなと。 -
天燈の記念館でしたっけ?やっぱ休んでもます。閉めちゃったかしら?
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さらに向こうに行ってみる。
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古道?コンクリ壁の上に?
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古道案内板の先、坂を登る。
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とりあえず止んでるけれど、また降るかしらね。
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駅から見えてたん、こちらかな?
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どうにも廃墟です…
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何棟か繋がってるかしら。
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眼下に線路とか老街とか。
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さらに廃墟…と言うか、壁…
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排水溝かな?トンネル?石底大斜坑と。
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石炭輸送のトンネルみたいやね。
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確かに、線路の跡です。
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さらに廃墟。と、なんか飾ってますかね。
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線路跡にウサギ達。
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放置してるんだか、保存してあるんだか。
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説明板すら、衰退してる感。
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坂をおりますと、ちっとはマシな整備状況。
と、通りかかった方に中文で何やら訊かれますが…上の方指してるかしら?上に何があるって?完全に言語能力超えてますね。すまんです。 -
このまま坂を降りて、線路を不法?に越えると駅に。
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んでも、越えずに歩いてみる…鐘が見当たらぬ、愛の鐘?
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上から見る菁桐站が、なんだかミニチュアみたいで可愛らしいかも。
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と、ディーゼルな音が聞こえて来て。先行こうとしてたけど戻ってみると、平渓線が入線です。
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こうして見ると、車列に比べて駅が小さく見えるね。
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では、戻りましょう。線路越えませんから、さっきの車道の方かな。
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と、廃墟の上にカフェですかね?やってはるんかな?
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上ばかり見ているところ、足元モゾモゾ。すぐ出て行きますので、ちょっとだけ…
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伝わりましたかね?
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そろそろ折り返しの頃かしら?
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んでは、また後ほど。
と、線路上で遊んでた子達に撮影頼まれます…全員中文だけ?んでも、身振り手振りで小型写真機と携帯電話と渡され…昔の人間にゃ難しい機材やねんけど… -
結果確認してもらって、あれで良かったかしらね?んじゃ、徘徊に戻りますね。
いつやら分からねど、変色してるんかもしれんけど、Merry Christmas! -
汽車站に戻りました。案内図見るに、大体見て回りましたかね?
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んじゃ、老街通って、次へ向かふ。
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前も歩いた、線路横。また平渓線が通るかもですが…さっき発ったばかりか。
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んと、通していただけるかしら?と、すぐにどいて…後ろから汽車が2台ですね。
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前方、あの方々も歩いて平渓まで?
って、路駐の汽車に向かってただけか。 -
やはりと言うか、ひと気の無くなった道を歩く…
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2kmも無いし、こないだ歩いた道やし、特に不安は無いけれど。
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線路越える道の方に行ってみようかな?こないだは、越えずに進んだ気がする。
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しばらく進むと、公園かしらね?
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案内図。このまま車道を進むと範囲外…日治防空洞って方に向かうが良いかしらね。
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さっきの色取り取りの説明板。近代的百葉箱みたいなもんかね。
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昭和橋ってのも。あちらですかな…封鎖中やん。
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なるほど、廃墟…
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んじゃ、防空洞の方へ。
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観音巌とか八仙洞とかもあるみたい。
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んでも、ここ入ってってえぇかしら?
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範囲外に向かふ車道よりえぇか。進んでみると、綺麗な遊歩道に。
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見晴台ありました。平渓の新市街と言うか、汽車站の方が見えてる。
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火車站は、左の林の中やろか。
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戻ろうかと振り返り…観音様?
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防空洞んとこやん。
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石窟みたいな防空洞やねんね。
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こちらが観音巌のようです。
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見晴台からは、すでに天燈が見えますなぁ。
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隣に八仙洞やね。
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1983年、観光用に開かれたって事は、わざわざ掘りましたか。
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入ったとこには、こちらの方と、
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こちらの方と、ご利益ありそうな方々いらっしゃいます。
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が、奥へ進みますと、
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椅子とテーブルの休憩所。
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ひたすら休憩所。確かに、気温的に過ごし易いのかもしれまへんけど…平渓観光で歩き疲れてるなら、ここまで上がって来ないような?
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休憩所の奥には…ここで終点ですね。
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不思議な洞窟…そもそも八仙はどない?
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火車站に向かいますかね。
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途中から老街になります。
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郵局。
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の、ポストが観光スポット?
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台北宛の葉書が、投函寸止め。
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なるほど、台湾で一番古いのですね。ポストって郵筒言うんや…
んで、こちらも日本時代なのね。 -
も少し老街徘徊。
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麺茶って、当地の名物でしたっけ?
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んじゃ、わたしも一杯。
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歩いて来たんで、冷たい方がえぇなぁと…これはちと味気無いかな。
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けっこ、香ばしい。胡麻風味?とりあえず、麺でも茶でも無いと思ふ。
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ごちそうさん。なかなかオモチロかった…
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今んとこ降ってないのだけれど、山の方は霧がすごいね。
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ガタゴトと、平渓線は頭上に。
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速度を落とした火車と同じ方向へ。平渓站到着です。
んで、ここから天燈上げるのね。 -
次は何処で逢いますかね?
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見送ったとこですから、次まで歩きましょう。とりあえず、駅舎から離れる。
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橋渡って、バス道を歩く事になるかな?
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沿革ありました。1929年創設との事やけど、多分今の駅舎はもっと新しいかな。
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線路上歩けば1kmですが、そんな訳にゃいきまへん。
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バス道まで、けっこ階段降ります。
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歩道無いけど、路肩はそこそこ幅有ります。
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嶺脚には、火車站と瀑布があるみたい。
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バス道から分かれて、火車站まで478m。
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案内図見るに、山の方からでも来れたみたいやけど。でも山道よね。しんどそう。
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川沿いに緩やかに降る…平渓站とけっこ高度差あるかも。乗ってる時は、そんな感じでも無かったのに。
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嶺脚站到着。
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線路渡って、駅舎の方。蔡家洋樓を観てから、瀑布行くが良いでしょか。
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その前に、ちょいと周辺を。のどかですなぁ。
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ここにも甌穴やね。
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通行止めな橋は、日本時代かしらね。
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またガタゴトと。火車見送りに駅舎まで。ちうか、月台行ってもえぇみたい?
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見送りまして、老街?商店が一軒だけやけど…
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蔡家洋樓です。って、近寄れへんね。どうやら廃墟な…
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綺麗な建物やねんけど…
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んじゃ、瀑布へ行こうかと…地図に従い、線路沿い…は工事中。んではって、ウロウロ…
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ガチョウや犬に怒られながら…
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結局バス道の観景台に。随分な回り道…
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んでも、瀑布見る言うより、河跡(くびき湖)地形を見るとこみたい。
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目の前やけど、近過ぎて…
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瀑布も見えたりするかしらと。良う見えまへんね。
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微かに…でも、失礼ながら、わざわざ見に行くって感じちゃうかしら?
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もう一段下行ってみる…ん、ただ行き止まり。
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嶺脚站戻るのもなんですから、望古站目指して…どんどん平渓線から離れてくけど。
ここ、白鷺橋だっけ? -
白鷺石?
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仏様達です。
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難所でしょうか?湿った路面で、滑ってばかり。わたしにゃ難所です。まだ先もございますので、よろしくお願いいたします…
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嶺脚瀑布が向こうに見えるように。すげぇ遠回りしてるかも。
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最大ズームで見てみた嶺脚瀑布…なんだか大きな堰みたい。
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右の方のコンクリが平渓線。盛大に工事してますんで、終わったら瀑布に行き易く?
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さらに進むと、線路が近付いて。
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修復の跡に見えますけれど。この辺りが、運休引き起こしたかしらね?
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何やら視線?
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なんでしょ?
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また、ガタゴトと。
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やっと、望古站への矢印です。距離以上に疲れたように思ふ。
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途中までの橋?と言うか、放棄された橋?
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まだ望古站にも着いてまへん。が、矢印は十分になっちゃいました。
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橋の向こうに望古站のはずやけど、駅舎っぽいのは見当たらず。
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ポツンと…厠処ですか。
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とりあえず、橋渡ってみましょう。
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ここも瀑布ありますね。
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で、望古站です。駅舎無くて、月台だけかしら。
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ひと気はおまへんけど、案内図あります。瀑布、行けそうな距離かな。
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行ってみましょう…駅前一等地でも廃墟な…
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んで、こちらも廃墟と言えば廃墟。昔の吊橋らしい。
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慶和吊橋ってのがあったのですな。
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その先を瀑布へ…左の登りスロープやね。
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こちらの観音様に、道中安全祈願と。
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案内図。すぐそこやん。
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一度、線路沿いへ。
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こっから登り。んで、150mで観瀑平?。
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綺麗な遊歩道に、時折人通りも。
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台風期間自粛のお願い?は、ここでは手遅れな?
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見えて来ました。嶺脚瀑布よりえぇ雰囲気かも。
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落差もあまり無く、迫力は無いのだけれど。
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でも、えぇ風情ですねぇ。
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川遊びの方もチラホラです。
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途中難儀しましたけど、来て良かったかと。
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望古站に戻りますと。
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ちょうど入線です。って、逆方向の菁桐站行きです。
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この車両が終点着いて、折り返して来たら、やっとここから乗車出来るって事に。
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十分站歩いても間に合う気がする…気のせいでも、最終にはまだまだ。歩いてみる…すげぇ数の天燈が見えますな。
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って事で、またバス道を歩いて…見えて来ましたな。
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人だらけと思ふてた、十分站の月台、ひと気おまへんね…
※ 後ほど乗車事、時間になるまで改札開きませんでしたから、空いてるんやなく入場制限ね -
見てて怖くなるくらい浮かんでます…あれ、あちこち落ちて来てるのに。
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対岸渡らにゃです。こちらの橋から行けるはず。静安橋ってぇ吊橋。
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渡る人はそんなに多く無いけれど、見物でこっちまで来て戻っての人が多いかな。
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渡った先の線路は、運休中とあまり変わらぬ?まぁ、頻繁には火車来まへんし。
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多分、あまり時間無い。火車站に急ぐ…のも、混雑で難しいけれど。
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まだ月台は入場制限かな?駅舎から人が溢れてるような気がしますが。
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並んどきますか。
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すぐに入場開始です。月台…奥まで進んだ方がえぇかな。
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もうすぐ入線って頃、線路に天燈襲来…
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撤去間に合いましたけれど…普段影響無いんかしらね?
ま、えぇか。ヘロヘロです。幸い座れましたし、なんとか帰れそう。 -
宿に戻ったら、ちと雨降り。んでも、晩餐の時間やね。美食廣場で無く、手前の耿記ってぇ綺麗なお店で牛肉麺にします。
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何度も前を通って、えぇ感じやなぁと思ふていたのに、初めて。牛肉麺は…厚切り?
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んじゃ、厚切。と、小菜が充実ですねぇ。二品いけるかな?
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先客は、お一人様が二人。静かなのですけど…しばらくすると、団体さん2組やって来て、賑やかに…
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小菜は、皮蛋と豆乾を。相盛りになりましたね。
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やっぱり、啤酒が無いのが残念…
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って、毎度ですけど、小菜だけ外帯すれば良かったような…
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厚切牛肉麺もすぐに。
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やっぱり、紅焼のスープですね。
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で、こちらが厚切の牛肉です。ゴロゴロと…幾つ入ってたっけ?口に入れるとホロホロと。
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麺は、いつもな。
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量もけっこあります。途中で唐辛子も入れて…また豆板醤ね。好きなんやけど、相性が?
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ごちそうさまでした。お腹いっぱいやけど、まだ冷蔵庫で待ってる啤酒が。
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つまみ買いに。龍鳳腿も最後やね。
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3本は多いかな?んでも、フワッとしてるし。
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たまにゃってんで、久しぶりのBarですな。PX Martで一番安かったし。
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やっぱ、龍鳳腿、えぇなぁ。
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でも、3本は多かったかな?美味しくいただきましたけれど。
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